プログラミングの為の数学と算数 vol.2
at TECH
471:デフォルトの名無しさん
06/03/14 22:38:27
>>470
有理数列と実数の部分集合に1対1の対応が作れる
有理数列は自然数→有理数の写像とみなせる
自然数→有理数の写像の濃度は アレフ0^アレフ0 = 2^アレフ0
アレフ0 < 2^アレフ0
(ある集合の濃度が N のとき、その冪集合の濃度は 2^N、
ある集合とその冪集合の間にはどうやっても全単写が作れない)
なので、可算濃度<実数の濃度
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5374日前に更新/259 KB
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