海外(外国人)に良い影 ..
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8:名無しさん@お腹いっぱい。 08/04/17 20:30:10 00m0pjK40 アテネ五輪で金メダルの李元熹選手:「日本が柔道宗主国と言うが、本当はウリナラの柔術が起源です」 「感動の柔道(ユド)」を夢見る李元熹(イ・ウォンヒ) … 私は一本勝ち男 痛い。右足首の骨を固定したネジが緩んで足首の中を動き回る。動くたびにズキズキする。 力を入れて走ることもできない。それでも休まずに体を動かす。むしろ運動に夢中になって 痛みを忘れる方を選んだ。しかし運動を終えて足首に巻いたテーピングを緩めると、急に 襲ってくる苦痛で「あッ」と悲鳴を上げる。 アテネオリンピックの柔道73キロ級金メダリストである「一本勝ち男」李元熹(イ・ウォンヒ)(27) は、インタビューを大変躊躇した。彼を取りまく状況が非常事態だからだ。李は今年2月の 代表選抜試合で練習パートナーだった王己春(ワン・ギチュン)に敗れ、代表チーム脱落の危機 に置かれている。北京オリンピックに出場するには、選抜ポイントの多い5月の最終選抜戦 で逆転せねばならない。しかし負傷のため、コンディションは最上ではない。 しかし諦めない。ようやく会うことのできた李は、予想に反して沈んではいなかった。むしろ 「選手は挑戦する精神が美しいと思う。本当に悲壮な心で最終選抜戦に出る」と自らを励ま した。韓国柔道選手初の「オリンピック2連覇」という目標を達成するために、痛む右足首の 手術は最終選抜戦以後に延期したという。「国民の胸を打つための柔道をするために、夜 明けから血の汗を流している。力を出せるように応援してくださって感謝する。北京オリンピ ックでは、全試合を一本勝ちで勝ちたい」と語った。 <中略> −− オリンピックとアジア大会(2006年のドーハ・アジア大会)で、金メダルを取りました。 成すことはすべて成し遂げたわけですが、やめようという考えは無かったんですか? 「選手は挑戦する精神が美しいと思うんですよ。(オリンピックの)金メダル一つでは満足 できないようです。それだけではダメだったんですよ。選手としてオリンピック3連敗を達成 したいと思います。日本が柔道宗主国だと言いますが、本当は我が国(ウリナラ)の柔術(ユスル) を日本で細分化させてスポーツにしたんです。日本には3連覇もあるのに、我が国は2連覇 も無くて、自尊心が大いに痛みます。我が国の選手はオリンピックで金メダルを一度取ると 満足してしまいます。世論もおかしい。『なすべきことを終えたなら、後輩に道を譲るべきだ』 という声が出ますが、それは考え違いです。スポーツというのは常に挑戦し続けることなの に、そうなっていないのです。」<後略> 京郷新聞(韓国語) http://news.khan.co.kr/section/khan_art_view.html?mode=view&artid=200804161447105&code=900315 http://news.naver.com/main/read.nhn?mode=LSD&mid=sec&sid1=102&oid=032&aid=0001951177 http://kr.news.yahoo.com/service/news/shellview.htm?linkid=4&articleid=2008041614471072340&newssetid=746
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