日本の捕鯨が持つ正当性を、対抗動画をもって知らしめようぜ その6
at STREAMING
453:名無しさん@お腹いっぱい。
08/03/10 11:43:32 Nc2q/ktI0
ICRが豪連邦警察の徹底調査を要求 「日本側発砲」のワトソン情報に
URLリンク(www.25today.com)
日本の科学調査捕鯨の妨害を続けているシー・シェパードのポール・ワトソン船長が
オーストラリアのメディアに電話連絡し、「日本側から発砲された」として、銃弾が
着用していたケブラー製の防弾ベストを貫き、奇跡的に胸に着けていたバッジに命中、
バッジがひしゃげていた。もし防弾ベストを着けていなければ大変なことになっていた
だろうと語った事件について、3月8日、ニュージーランド駐在の日本鯨類研究所(ICR)
スポークスマン、グレン・インウッド氏は、「銃弾が日本の捕鯨船から発射されたもの
では絶対にあり得ない。シー・シェパードが日本側に射たれたと言い張るなら、その
銃弾を豪連邦警察(AFP)に提出し、科学鑑識してもらうことを要求する。AFPならぞうさ
なくその銃弾の出所を突き止めるだろう」と語った。ワトソン船長は、銃弾が心臓の
少し上に命中したとしており、船上のメルボルン出身の活動家ラルフ・ロウ氏(33)が、
背後で破裂した手投げ音響閃光弾で背中にすり傷を負い、ロンセストン出身のカメラマン、
アシュリー・ダン氏(35)が手投げ音響閃光弾を避けようとして尻を強く打ったとしている。
インウッド氏は、「日新丸に乗り込んでいる日本の海上保安官が装弾された銃を携帯して
いるかどうか知らないが、豪警察が捜査するなら喜んで協力するだろう」と語っている。
また、「シー・シェパードは事実の曲げ方をよく心得ており、海行くジョゼフ・ゲッベルス
みたいなものだ。豪メディアは利口な詐欺師ワトソン船長にかつがれているのだ。彼は
ケブラー・ジャケットを購入して、それを至近距離で射ち、南氷洋まで船で持ってきて
頃合いを見計らって、広報のバッグから取り出してみたというところだ。豪メディアは
それを真に受けているだけだ」と語った。ワトソン船長は、捕鯨船団が妨害に対して
フラストレーションの余り発砲したのだろうと推測を述べている。豪政府のスティーブン
・スミス外相は、捕鯨船団とシー・シェパードの双方に自重を求めた。
次ページ続きを表示1を表示最新レス表示スレッドの検索類似スレ一覧話題のニュースおまかせリスト▼オプションを表示暇つぶし2ch
5386日前に更新/362 KB
担当:undef