Kaspersky internet s ..
[2ch|▼Menu]
92:名無しさん@お腹いっぱい。
10/04/27 16:33:19
システムの復元を実行後、Kaspersky製品が正常に動作しない

Windowsのシステムの復元を行うと、Kaspersky製品のプログラムやデータの不整合が発生し、Kaspwersky製品が正常に動作しなくなる場合があります。
システムの復元後に発生している現象を確認し、対処を行います。

※システムの復元を行う際はあらかじめKaspersky製品を一度アンインストールし、システムの復元作業後にKasperksy製品を再インストールしてください。

それぞれの場合に応じて操作します。

「定義データベースが破損しています」や「ブラックリストが破損しています」と表示される場合
「キーファイルのブラックリストが破損しています」と表示される場合
「問題が発生しためKaspersky Anti-Virusを終了します。」と表示される場合
Kaspersky製品のアイコンが消えてしまった場合
上記にあてはまる現象がない場合
I 「定義データベースが破損しています」や「ブラックリストが破損しています」と表示される場合
以下のFAQを参照し対処を行って現象が改善するか確認します。

→「定義データベースが破損しています」や「ブラックリストが破損しています」と表示される

▲ページの先頭へ戻る

II 「キーファイルのブラックリストが破損しています」と表示される場合
以下のFAQを参照し対処を行って現象が改善するか確認します。

→「キーファイルのブラックリストが破損しています」と表示される

▲ページの先頭へ戻る

III 「問題が発生しためKaspersky Anti-Virusを終了します。」と表示される場合
以下のFAQを参照し対処を行って現象が改善するか確認します。

→「問題が発生しためKaspersky Anti-Virusを終了します。」というメッセージが表示され、Kaspersky製品が起動しない

93:名無しさん@お腹いっぱい。
10/04/27 16:34:08
IV Kaspersky製品のアイコンが消えてしまった場合
タスクトレイの が表示されない場合、Kaspersky製品が正常に起動できない状態である可能性が考えられます。下記のFAQを参照し、Kaspersky製品を再セットアップします。

→Kaspersky製品を再インストールしたい

▲ページの先頭へ戻る

V 上記にあてはまる現象がない場合
システムの復元を実行後、Kaspersky製品の動作がおかしい場合は、下記のFAQを参照しKaspersky製品を再インストールして現象が改善するかご確認ください。

→Kaspersky製品を再インストールしたい

■関連情報

→Kaspersky製品を完全にアンインストールしたい

→ロールバックが発生してKaspersky 2010をインストールできない

94:名無しさん@お腹いっぱい。
10/04/27 16:35:01
ポップアップがブロックできない

ポップアップブロックの機能は、WebブラウザーやWebブラウザー用の各種ツールバーに搭載されるようになりましたので、Kaspersky Internet Security 2009/2010には、旧バージョンのKaspersky製品に搭載されていた「ポップアップブロッカー」は搭載されておりません。
ポップアップ広告の遮断を行いたい場合はお使いのWebブラウザーに搭載されているポップアップブロック機能をご利用ください。

※何らかの理由でポップアップがブロックされる場合、お使いのWebブラウザーおよび何らかのアドオンの設定が影響している可能性が考えられます。
Kasperskyはポップアップブロックを行う機能がないため、ほかのソフトウェアの設定をご確認ください。

95:名無しさん@お腹いっぱい。
10/04/27 16:36:15
Kasperskyが起動したあとアクティベーションを行いたい

Kasperskyが起動したあとは、ライセンス画面で[アクティベーション]をクリックすることでアクティベーションウィザードが表示されます。
アクティベーションウィザードでアクティベーションを行うことで、Kaspersky製品をライセンスの有効期限までご利用いただけます。

※アクティベーションを行う場合は、あらかじめコンピューターをインターネットに接続しておく必要があります。

■操作

画面右下のシステムトレイ(タスクバーの通知領域)にある を右クリックし、[Kaspersky Internet Securityを開く]または[Kaspersky Anti-Virusを開く]を選択します。
Kasperskyのメイン画面が表示されます

画面下側の[ライセンス]をクリックします。
ライセンスが適用されていない場合や、有効期限がすでに切れている場合は、次のようなライセンス画面が表示されます。



有効期限が残っている場合は、次のようなライセンス画面が表示されます。



※有効期限まで2週間以上ある場合は、更新キーを適用できません。

→「現在のライセンスはあと2週間以上有効です」と表示され、更新キーが適用できない

[アクティベーション]をクリックします。
アクティベーションウィザード画面が表示されます

96:名無しさん@お腹いっぱい。
10/04/27 16:37:08
アクティベーションコードを入力します。
※アクティベーションコードは、20文字(ハイフンを含めて23文字)の半角英数字です。
ハイフン「-」も含めて正しく入力されているか確認してください。

※アクティベーションコードがわからない場合は、以下のFAQを参照してください。

→「シリアルナンバー」や「アクティベーションコード」、「オンライン登録キー」はどこに記載されているか

[進む]をクリックします。
正常にアクティベーションが行えた場合は、「アクティべーションが完了しました。」と表示されます。

※アクティベーションが行えない場合は、以下のFAQを参照してください。

→「無効なアクティベーションコード」と表示され、アクティベーションできない

[終了]をクリックします。
ライセンス画面が表示されます。

ライセンスの状態や有効期限を確認してから、[閉じる]をクリックします。
Kasperskyのメイン画面が表示されます。

Kasperskyのメイン画面を閉じます。

97:名無しさん@お腹いっぱい。
10/04/27 16:37:55
仮想実行時にダウンロードしたファイルが見つからない

仮想実行時に保存、または変更されたファイルを標準モードで使用したい場合は、[Kaspersky 仮想実行フォルダー]にファイルを保存する必要があります。
仮想実行されたWebブラウザーでファイルをダウンロードし、ダウンロードしたファイルを標準モードと共有したい場合は、[Kaspersky 仮想実行フォルダー]を保存先に指定してファイルのダウンロードを行ってください。

※[Kaspersky 仮想実行フォルダー]以外の場所に保存したファイルは標準モードで開くことができません。

◆補足

仮想実行環境をクリアした場合も、[Kaspersky 仮想実行フォルダー]に保存されたファイルは削除されません

98:名無しさん@お腹いっぱい。
10/04/27 16:39:38
消化が40項目
残りが126項目すか

99:名無しさん@お腹いっぱい。
10/04/27 17:00:14
あげ

100:名無しさん@お腹いっぱい。
10/04/27 18:25:31
CD-RやDVDなどへの書き込みができない

Kaspersky 2010製品がインストールされているコンピューターで、ライティングソフトを使ったCD-RやDVDなどへの書き込みができない場合は、Kasperskyを一時的に終了して書き込みができるかできないかを確認します。
終了しても書き込みできない場合は、Kaspersky以外の原因が考えられます。書き込みができる場合は、ライティングソフトをKasperskyの除外アプリケーションに追加します。

操作は次の流れで行います。

Kasperskyを一時的に終了して書き込みを確認する
ライティングソフトを除外アプリケーションに追加する
I Kasperskyを一時的に終了して書き込みを確認する
Kasperskyを一時的に終了し、書き込みができるかできないかを確認します。

■操作

Webブラウザーやメールソフトなど、ネットワークへアクセスするアプリケーションをすべて終了させます。
お使いのコンピューターのネットワーク接続を切断します。
画面右下のシステムトレイ(タスクバーの通知領域)にある を右クリックし、[終了]を選択します。
Kasperskyが終了します。

※[トラフックモニター:ネットワーク接続の切断]画面が表示される場合は、そのまま切断されるまでお待ちください。

※セキュリティソフトを終了するため、「コンピュータが危険にさらされている可能性があります」というWindowsセキュリティセンターの警告が表示される場合があります。この場合は、メッセージを閉じてください。

ライティングソフトを起動し、CD-RやDVDなどへの書き込みができるかできないかを確認します。
Windowsの[スタート]ボタンをクリックすると表示されるスタートメニューで、[すべてのプログラム-Kaspersky Internet Security(または、Anti-Virus) 2010-Kaspersky Internet Security(または、Anti-Virus) 2010]を選択します。
Kasperskyが起動します。

お使いのコンピューターをネットワークに接続します。

101:名無しさん@お腹いっぱい。
10/04/27 18:26:18
II ライティングソフトを除外アプリケーションに追加する

Kasperskyを終了するとCD-RやDVDへの書き込みができる場合は、次の操作でライティングソフトを除外アプリケーションに追加します。

■操作

ライティングソフトを起動します。
Kasperskyのメイン画面を表示します。
画面上部の[設定]をクリックします。
設定画面が表示されます。

画面左側の一覧から[脅威と除外]をクリックします。
画面右側に脅威と除外の設定項目が表示されます。

「除外」の下にある[設定]をクリックします。
[除外ルール]画面が表示されます。

画面上部の[除外アプリケーション]をクリックします。
[除外アプリケーション]タブが表示されます。

[追加]をクリックすると表示されるメニューから、[アプリケーション]をクリックします。
現在起動しているアプリケーションが一覧に表示されます。

ライティングソフトを選択します。
[除外アプリケーション]画面が表示されます。

[アプリケーションの動作を監視しない][子アプリケーションの動作を監視しない]にチェックを入れ、[OK]をクリックします。
設定画面に戻ります。

[適用]をクリックしてから[OK]をクリックします。
設定が反映され、Kasperskyのメイン画面に戻ります。

102:名無しさん@お腹いっぱい。
10/04/27 18:27:06
ExcelやWordなどのファイルが保存できない

Kaspersky Internet Security 2010 CF2をインストールした場合、ExcelやWordなどのMicrosoft Office製品でファイルを保存できない場合があります。
この場合、「共有違反」というメッセージが表示されることも多くあります。ファイルを保存するには、次の方法でKasperskyの除外アプリケーションを追加します。

■操作

ファイルを保存できないアプリケーション(Excel、Wordなど)を起動します。
Kasperskyのメイン画面を表示します。
画面上部の[設定]をクリックします。
設定画面が表示されます。

画面左側の一覧から[脅威と除外]をクリックします。
画面右側に脅威と除外の設定項目が表示されます。

「除外」の下にある[設定]をクリックします。
[除外ルール]画面が表示されます。

画面上部の[除外アプリケーション]をクリックします。
[除外アプリケーション]タブが表示されます。

[追加]をクリックすると表示されるメニューから、[アプリケーション]をクリックします。
現在起動しているアプリケーションが一覧に表示されます。

「共有違反」のメッセージが表示されるアプリケーションを選択します。
[除外アプリケーション]画面が表示されます。

[アプリケーションの動作を監視しない]にチェックを入れ、[OK]をクリックします。
設定画面に戻ります。

[適用]をクリックしてから[OK]をクリックします。
設定が反映され、Kasperskyのメイン画面に戻ります。

103:名無しさん@お腹いっぱい。
10/04/27 18:28:17
イベント通知のメールが届かない

Kaspersky 2010製品では、[設定-通知]画面でユーザーへのイベント通知を設定できます。
ただし、[メールによるイベント通知を有効にする]にチェックを入れても、メールでのイベント通知はできません。

104:名無しさん@お腹いっぱい。
10/04/27 18:29:15
メールによるイベント通知が有効にならない

Kaspersky 2010製品では、[設定-通知]画面でユーザーへのイベント通知を設定できます。
ただし、[メールによるイベント通知を有効にする]にチェックを入れても、メールでのイベント通知はできません。

105:名無しさん@お腹いっぱい。
10/04/27 18:30:05
「キーファイルのブラックリストが破損しています」と表示される

「定義データベースが破損しています」や「ブラックリストが破損しています」、または「キーファイルのブラックリストが破損しています」という警告がKasperskyの画面に赤色で表示される場合は、アップデート(更新処理)が正常にできていない可能性があります。

次の流れで操作し、警告が消えるか消えることを確認します。

手動でアップデート(更新処理)を行う
Windowsを再起動する
Kasperskyをアンインストールし、再度インストールする
Kasperskyを完全にアンインストールし、再度インストールする
I 手動でアップデート(更新処理)を行う
画面右下のシステムトレイ(タスクバーの通知領域)にある を右クリックして[アップデート]を選択し、再度アップデート(更新処理)を行います。

※「一部の保護機能が更新されていません」と表示される場合は、正常に完了するまで繰り返しアップデート(更新処理)を行ってください。

▲ページの先頭へ戻る

II Windowsを再起動する
Kasperskyの初回インストールや再セットアップ直後の状態の場合、更新データの数が非常に多いために、定義データベースの状態を正確に認識できていない可能性があります。アップデート(更新処理)完了後、Windowsを再起動してください。

106:名無しさん@お腹いっぱい。
10/04/27 18:30:48
III Kasperskyをアンインストールし、再度インストールする
繰り返しアップデート(更新処理)を行っても現象が改善しない場合、アップデート(更新処理)による定義データベースの修復が正常にできなくなっている可能性があります。一度、Kaspersky製品をアンインストールし、再度セットアップを行って現象が改善するか確認します。

■操作

以下のFAQを参照し、Kaspersky製品をアンインストールします。
→ライセンス情報を残したままKaspersky製品をアンインストールしたい

以下のFAQを参照し、お使いのKaspersky製品を再セットアップします。
→Kaspersky Internet Security 2010をインストールしたい

→Kaspersky Anti-Virus 2010をインストールしたい

▲ページの先頭へ戻る

IV Kasperskyを完全にアンインストールし、再度インストールする
通常の削除・再セットアップで現象が改善しない場合、削除ツールを使用してKaspersky製品を完全にアンインストールし、再度セットアップを行って現象が改善するか確認します。

■操作

以下のFAQを参照し、削除ツールを使用してKaspersky製品を完全にアンインストールします。
→Kaspersky製品を完全にアンインストールしたい

以下のFAQを参照し、お使いのKaspersky製品を再セットアップします。
→Kaspersky Internet Security 2010をインストールしたい

→Kaspersky Anti-Virus 2010をインストールしたい

107:名無しさん@お腹いっぱい。
10/04/27 18:32:50
スケジュールを設定し、完全スキャンを自動で行いたい

指定した日や時間に完全スキャンを自動開始したい場合は、以下の手順でスケジュールを設定します。

■操作

画面右下のシステムトレイ(タスクバーの通知領域)にある を右クリックし、[Kaspersky○○○*1を開く]を選択します。
*1ご使用の製品によって異なります。

メインウィンドウが表示されます。

画面右上の をクリックします。
設定ウィンドウが表示されます。

画面左側の[完全スキャン]をクリックします。
画面右側の[実行モード]にある[設定]をクリックします。
[完全スキャン]ウィンドウが表示されます。

108:名無しさん@お腹いっぱい。
10/04/27 18:33:30
[スケジュール]の[カスタム]を選択し、 を にします。
[頻度]の右端の▼をクリックして、希望の設定を選択します。 [頻度]で選択できる項目 設定 設定内容
分ごと 指定した時間(○分)ごとに実行
時間ごと 指定した時間(○時間)ごとに実行
日ごと 指定した期間(○日)ごとの指定時刻に実行
毎週 指定した曜日(月・水・金など)の指定時刻に実行
1回のみ 指定日時に実行
毎月 毎月、指定された日時に実行
起動後 Kasperskyが起動してから指定時間(○分後)に実行
アップデート後 Kasperskyの定義データベースが更新されるたびに実行

必要に応じて[スキップしたスケジュールをあとで実行する]の、 を にします。
※[スキップしたスケジュールをあとで実行する]を にすると、何らかの理由でスキャンを実行できない場合、可能になった時点ですぐにスキャンを実行できます。

必要に応じて[スキップしたスケジュールタスクを延期する時間]を設定します。
※[スキップしたスケジュールタスクを延期する時間]を設定すると、スキップされたスケジュールが実行可能になった○分後(指定時間)にスキャンを実行します。

[OK]をクリックします。
設定ウィンドウに戻ります。

[OK]をクリックします。
メインウィンドウに戻ります。

画面右上の[×]をクリックします。

109:名無しさん@お腹いっぱい。
10/04/27 18:34:10
◆補足

スケジュールスキャンの設定は以下の制限事項により期待された動作を行わない場合があります。

スキップしたスケジュールタスクがあってもスケジュール実行の対象日以外はスケジュールタスクを実行しません。


例えば上記の設定例でスケジュール設定を行った場合、以下のような動作となります。

チェックの入っている日(月・水・金)にパソコンを起動しなかった場合、スケジュールがスキップされ、スキップしたスケジュールをあとで実行するように設定されます。
次回起動時がチェック入っていない日(日・火・木・土)、チェックの入っている日(月・水・金)、によって動作が異なります。
次回の起動が、チェック入っていない日(日・火・木・土)の場合
スケジュール実行の対象日ではないため、パソコンを起動してもスキップされた完全スキャンは実行されません。

※パソコンの電源を入れたままスケジュール実行の対象日(月・水・金)になった場合、設定に従って日付がかわってから10分後に完全スキャンが開始されます。

次回の起動がチェックの入っている日(月・水・金)の場合
設定に従ってスキャンが可能な状態になってから10分後に完全スキャンが実行されます。

110:名無しさん@お腹いっぱい。
10/04/27 18:35:53
データを残してKaspersky 2010製品をアンインストールしたい

Kaspersky 2010製品を再インストールしたりバージョンアップしたりするためにアンインストールするときは、ライセンスや設定などのデータを残すことができます。

※Kaspersky製品を今後は使わない場合は、ライセンスや設定などのデータもすべて削除します。

→Kaspersky 2010製品をアンインストールしたい

※エラーにより正常にアンインストールできない場合や、アンインストール後に関連ファイルを削除したい場合は、次のFAQを参照してください。

→Kaspersky製品を完全にアンインストールしたい

■操作

画面右下のシステムトレイ(タスクバーの通知領域)にある を右クリックし、[終了]を選択します。
Kaspersky Internet Securityが終了されます。

Windowsの[スタート]ボタンをクリックし、[すべてのプログラム-Kaspersky Internet Security 2010-変更、修復、アンインストール]を選択します。
インストーラーが起動します。

[アンインストール]のアイコンをクリックします。
データの保存画面が表示されます。

[データを保存する]を にします。
[ライセンスを保存する]と[設定を保存する]が になります。

111:名無しさん@お腹いっぱい。
10/04/27 18:36:55
必要に応じて次の項目を設定します。
※ご利用状況によっては、設定できない項目があります。

ライセンスを保存する
ライセンスを保存し、このあとインストールしたKaspersky製品で同じライセンスを引き継いで使えるようにします。

アンチスパムデータベースを保存する
アンチスパムの学習結果を格納したデータベースを保存します。

隔離とバックアップファイルフォルダーを保存する
隔離されたりバックアップフォルダーにコピーされたりしたファイルを保存します。

設定を保存する
Kaspersky 2010製品の設定を保存します。

iSwiftデータを保存する
スキャンの速度を高くするiSwiftデータを保存します。

仮想実行フォルダーを保存する
仮想実行フォルダーの内容を保存します。

[進む]をクリックします。
「アンインストールの準備ができました」と画面に表示されます。

[削除]をクリックします。
アンインストールが実行され、完了すると「アンインストールは完了しました」と表示されます。

[OK]をクリックします。
Windowsの再起動を促すメッセージが表示されます。

[はい]をクリックします。
Windowsが再起動します。

112:名無しさん@お腹いっぱい。
10/04/27 18:37:55
ExcelやWordで「共有違反」と表示されてファイルを保存できない

Kaspersky Internet Security 2010 CF2をインストールした場合、ExcelやWordなどのMicrosoft Office製品でファイルを保存できない場合があります。
この場合、「共有違反」というメッセージが表示されることも多くあります。ファイルを保存するには、次の方法でKasperskyの除外アプリケーションを追加します。

■操作

ファイルを保存できないアプリケーション(Excel、Wordなど)を起動します。
Kasperskyのメイン画面を表示します。
画面上部の[設定]をクリックします。
設定画面が表示されます。

画面左側の一覧から[脅威と除外]をクリックします。
画面右側に脅威と除外の設定項目が表示されます。

「除外」の下にある[設定]をクリックします。
[除外ルール]画面が表示されます。

画面上部の[除外アプリケーション]をクリックします。
[除外アプリケーション]タブが表示されます。

[追加]をクリックすると表示されるメニューから、[アプリケーション]をクリックします。
現在起動しているアプリケーションが一覧に表示されます。

「共有違反」のメッセージが表示されるアプリケーションを選択します。
[除外アプリケーション]画面が表示されます。

[アプリケーションの動作を監視しない]にチェックを入れ、[OK]をクリックします。
設定画面に戻ります。

[適用]をクリックしてから[OK]をクリックします。
設定が反映され、Kasperskyのメイン画面に戻ります。

113:名無しさん@お腹いっぱい。
10/04/27 18:38:01
馬鹿が無意味に公式から転載してるようだが、

「わからないことがあったらまず公式FAQを見ようね」だけで事足りるだろ。

もう一つのスレをAA埋めしてるのと同じ馬鹿?

114:名無しさん@お腹いっぱい。
10/04/27 18:38:50
ニンテンドーWi-Fi USBコネクタでDSやWiiに接続できない

Kaspersky製品がインストールされているコンピューターでニンテンドーWi-Fi USBコネクタを使う場合、エラーが発生してDSやWiiに接続できない場合があります。

接続するには、表示されるエラーコードに応じて操作します。

エラーコード「52140」の場合
エラーコード「52003」「52103」「52203」の場合
I エラーコード「52140」の場合
Kasperskyのファイアウォール設定で、新規パケットルールを追加します。

115:名無しさん@お腹いっぱい。
10/04/27 18:39:31
■操作

Kasperskyのメイン画面を表示します。
画面上部の[設定]をクリックします。
設定画面が表示されます。
画面左側の一覧から[ファイアウォール]をクリックします。
画面右側にファイアウォールの設定項目が表示されます。
[ファイアウォールを有効にする]の行にある[設定]をクリックします。
[ファイアウォール]画面にパケットフィルターの項目一覧が表示されます。
一覧で[パケットルール]を選択してから、一覧の下にある[追加]をクリックします。
[パケットフィルターの編集]画面が表示されます。
[ネットワークサービス]の下にある[追加]をクリックします。
[ネットワークサービス]画面が表示されます。
次のように設定し、[OK]をクリックします。 設定項目 設定値
名前 (任意の名前)
プロトコル UDP
通信方向 受信
リモートポート 53
ローカルポート (空欄)
次の設定を確認し、[OK]をクリックします。 設定項目 設定値
処理 許可
プロトコル (手順7.で追加した項目)
ネットワークアドレス すべてのネットワークアドレス
[ファイアウォール]画面に戻ります。設定した項目が追加されます。
[OK]をクリックします。
設定画面に戻ります。
[適用]をクリックしてから[OK]をクリックします。
設定が反映され、Kasperskyのメイン画面に戻ります。

116:名無しさん@お腹いっぱい。
10/04/27 18:40:23
II エラーコード「52003」「52103」「52203」の場合
ニンテンドー Wi-Fiコネクタのプログラムを除外アプリケーションに追加し、Kasperskyの監視対象から除外します。

■操作

Kasperskyのメイン画面を表示します。
画面上部の[設定]をクリックします。
設定画面が表示されます。

画面左側の一覧から[脅威と除外]をクリックします。
画面右側に脅威と除外の設定項目が表示されます。

「除外」の下にある[設定]をクリックします。
[除外ルール]画面が表示されます。

画面上部の[除外アプリケーション]をクリックします。
[除外アプリケーション]タブが表示されます。

[追加]をクリックすると表示されるメニューから、[参照]をクリックしてニンテンドー Wi-Fiコネクタのプログラム「NintendoWFCReg.exe」を追加します。多くの場合、「C:\Program Files\WiFiConnector\NintendoWFCReg.exe」です。
[除外アプリケーション]画面が表示されます。

[ネットワークトラフィックをスキャンしない]にチェックを入れ、[OK]をクリックします。
設定画面に戻ります。

[適用]をクリックしてから[OK]をクリックします。
設定が反映され、Kasperskyのメイン画面に戻ります。

117:名無しさん@お腹いっぱい。
10/04/27 18:41:47
従来とは別のコンピューターでKaspersky製品を使うには

買い換えたコンピューターや従来とは別のコンピューターでKaspersky製品を使う場合には、最新バージョンのKaspersky製品を新しいコンピューターにインストールしてから、今までと同じアクティベーションコードを用いてアクティベーションを実行してください。
今までどおりのライセンス有効期限までKaspersky製品を使うことができます。

従来のコンピューターを引き続き使用する場合は、Kaspersky製品を従来のコンピューターからアンインストールしてください。アンインストールしないと、ライセンスで定められた台数を超過するため、新しいコンピューターでKaspersky製品の機能が無効になる場合があります。

インストールするときは、以下より最新版プログラムをダウンロードしてください。

→無償バージョンアッププログラム Kaspersky Internet Security 2010 CF2

→無償バージョンアッププログラム Kaspersky Anti-Virus 2010 CF2

◆補足

Kaspersky旧バージョンのライセンスをお持ちの場合でも、上記のKasperskyバージョン2010をダウンロードして直接インストールできます。Kasperskyバージョン2010をインストールする前に旧バージョンのKasperskyをインストールする必要はありません。

118:名無しさん@お腹いっぱい。
10/04/27 18:44:06
「アンチスパム:学習が必要です」と表示される

「アンチスパム:学習が必要です」とメイン画面に表示される場合は、Kasperskyのアンチスパム機能を使って効果的にスパム(迷惑メール)の判定をするために「学習」が必要です。
学習は、Kasperskyにどのようなメールがスパムでどのようなメールが非スパムかを認識させることを意味します。学習の方法は、お使いのメールソフトによって異なります。

迷惑メールが普段ほとんど届かない場合や、迷惑メール対策をKaspersky以外の方法で行っている場合は、この表示が出ていても対応の必要はありません。

※Kasperskyでは「メールアンチウイルス」により、メールを媒介としたマルウェア(ウイルスやトロイの木馬など)からコンピューターを保護します。
メールアンチウイルスは、アンチスパムとは異なる機能です。

119:名無しさん@お腹いっぱい。
10/04/27 18:45:16
検出された脅威を確認するには

Kaspersky2010製品で脅威が検出された場合は通常、自動的に脅威が処理されます。
脅威が正常に処理されているかいないかを、Kasperskyのメイン画面や履歴で確認します。

確認は次の流れで行います。

メイン画面の状態を確認する
履歴を確認する
I メイン画面の状態を確認する
コンピューターの保護状態について、概要はKasperskyのメイン画面で確認します。

■操作

画面右下のシステムトレイ(タスクバーの通知領域)にある を右クリックし、[Kaspersky Internet Security を開く]を選択します。
メインウィンドウが表示されます。

メイン画面上部を確認します。
脅威が正常に処理されている場合は、「コンピューターは保護されています」と緑色で表示されます。

脅威が処理されていないなど問題がある場合は、「コンピューターは脅威にさらされています」と赤色で表示されます。

◆補足

「コンピューターは保護されています」または「コンピューターは脅威にさらされています」をクリックすると、[保護状態-ステータス]画面が表示されます。この画面で、問題の一覧を確認できます。
「コンピューターは脅威にさらされています」と表示されるのは、検出された脅威が処理されていない場合のほか、定義データベースが古い場合や保護機能が無効になっている場合などです。
「アンチスパム: 学習が必要です」と表示されている場合は、アンチスパム(迷惑メール対策)機能を正常に利用するにはスパム学習が必要なことを表します。この項目だけが表示されている場合、脅威はありません。

120:名無しさん@お腹いっぱい。
10/04/27 18:46:09
II 履歴を確認する

履歴には、Kasperskyで検出された脅威が表示されます。

■操作

Kasperskyメイン画面で、画面上部の[履歴]をクリックします。
[保護状態-履歴]画面に、脅威が表示されます。この画面には、すでに処理済みの脅威も表示されます。

[アクティブな脅威]を選択します。
[保護状態-履歴]画面に、現在アクティブな脅威が表示されます。



一覧に何も表示されない場合、アクティブな脅威はありません。脅威が検出されていた場合は、正常に脅威が処理されています。

◆補足

レポート画面では脅威のほか、Kasperskyの動作状態やより詳細なスキャン結果が表示されます。

121:名無しさん@お腹いっぱい。
10/04/27 18:47:13
定額制サービス(月額版)の契約中にもかかわらず、Kasperskyが利用できなくなった

定額制サービス(月額版)の契約中であるにもかかわらず、Kasperskyが使用できなくなった場合は、次の原因が考えられます。
それぞれの場合に応じて対処方法を確認してください。

インターネットに長期間接続していないなど、ライセンス有効期間が自動更新できない
クレジットカードのエラーで料金の引き落としができていない
■ インターネットに長期間接続していないなど、ライセンス有効期間が自動更新できない
インターネットに接続した状態で契約情報を最新の情報に更新します。詳しい手順は、次のFAQを参照してください。

→契約情報を最新の状態に更新する

▲ページの先頭へ戻る

■ クレジットカードのエラーで料金の引き落としができていない
クレジットカード情報を更新し、契約情報を最新の状態に更新します。手順について詳しくは、以下のFAQを参照してください。

→Just MyShopより料金の支払いに関するメールが届いた

122:名無しさん@お腹いっぱい。
10/04/27 18:47:57
定額制Kasperskyの確認方法

利用中のKasperskyが定額制に対応しているかどうかは、以下の方法で確認します。

■操作

画面に右下のシステムトレイ(タスクバーの通知領域)にある を右クリックし、[Kaspersky Internet Securityを開く]を選択します。
メインウィンドウが表示されます。

画面左上の「Kaspersky Internet Security 2010」をクリックします。


開いたウィンドウに「Windows 7対応/定額制サービス対応」の記載があるかどうか確認します。


記載がない場合は、以下のリンクから最新の無償バージョンアッププログラムをダウンロードしてインストールしてください。
→Kaspersky Internet Security 2010 CF2の無償バージョンアッププログラムをダウンロードする

123:名無しさん@お腹いっぱい。
10/04/27 18:49:15
Kaspersky定額制サービス(月額版)のアクティベーション方法について

Kaspersky定額制サービス(月額版)を契約すると、シリアルナンバーとアクティベーションコードが記載された契約完了メールが送信されます。
そのアクティベーションコードを以下の手順で適用します。

▼注意

お使いのKasperskyがバージョン6、またはバージョン7、バージョン2009製品の場合は、こちらからバージョン2010製品にアップデートしたあと、アクティベーションコードを適用してください。

→旧バージョンのKaspersky製品がインストールされている環境に、バージョン2010製品をインストールしたい

124:名無しさん@お腹いっぱい。
10/04/27 18:50:36
■操作

画面右下のシステムトレイ(タスクバーの通知領域)にある を右クリックし、[Kaspersky Internet Security を開く]を選択します。
メインウィンドウが表示されます。

画面下側の[ライセンス]をクリックします。
ライセンスウィンドウが表示されます。

画面下側の[アクティベーション]をクリックします。
アクティベーションウィザードウィンドウが表示されます。

アクティベーションコードを入力します。
※アクティベーションコードは、Kaspersky定額制サービスの契約完了時にお送りしたメールに記載されています。

※アクティベーションコードは、20文字(ハイフンを含めて23文字)の半角英数字です。
ハイフン「-」も含めて正しく入力されているか確認してください。

※アクティベーションの実行には、パソコンをインターネットに接続しておく必要があります。

[進む]をクリックします。
アクティベーションの状況が表示されます。

「アクティベーションが完了しました」と表示されたら、[終了]をクリックします。
ライセンスウィンドウに戻ります。

[閉じる]をクリックします。
メインウィンドウに戻ります。

画面右上の[×]をクリックします。

125:名無しさん@お腹いっぱい。
10/04/27 18:51:53
Mozilla Thunderbird 3にバージョンアップしたら画面が真っ白になった

Mozilla Thunderbird 3.0.1以上では、本現象は発生しません。

Kaspersky Internet Security 2010がインストールされた環境で、Mozilla Thunderbirdを3にバージョンアップすると、アンチスパムプラグインの影響を受けてThunderbirdの画面が真っ白になる現象が発生する場合があります。以下の操作を行って現象が改善するか確認します。



以下の2とおりの方法があります。(いずれかの方法を行ってください。)

Mozilla Thunderbird 2 に戻す
Mozilla Thunderbird 3.0.1以上にバージョンアップする
I Mozilla Thunderbird 2 に戻す
Kaspersky Internet Security 2010のアンチスパムプラグインは、バージョン3.x以上のMozilla Thunderbirdに対応していません。アンチスパムプラグインを引き続き使用したい場合は、以下の手順にてバージョン2.0.0.xのMozilla Thunderbirdに戻します。

■操作

Mozilla Thunderbird 3 をアンインストールします。
※アンインストールしてもメールデータや設定は削除されません。

Mozilla Thunderbird 2 をインストールします。
※Thunderbird 2のプログラムはMozilla Japanのサイトからダウンロードできます。

126:名無しさん@お腹いっぱい。
10/04/27 18:52:39
II Mozilla Thunderbird 3.0.1以上にバージョンアップする
Kasperskyのアンチスパムプラグインが不要な場合は、バージョン3.0.1以上のMozilla Thunderbirdへのバージョンアップを行って現象が改善するか確認してください。

※バージョン3.x以上のMozilla Thunderbirdでは、Kaspersky Internet Security 2010のアンチスパムプラグインは無効化されます。

127:名無しさん@お腹いっぱい。
10/04/27 18:53:52
アンチスパムを有効にしても見出しに「!!SPAM」が付かない

アンチスパム機能を有効にし、スパム学習を行っているにもかかわらず、スパム判定がされない(見出しに「!!SPAM」が付かない)場合は、以下の操作を行い、判定のレートを下げて現象が改善するか確認します。

■操作

画面右下のシステムトレイ(タスクバーの通知領域)にある を右クリックし、[カスペルスキーインターネットセキュリティを開く]を選択します。
メインウィンドウが表示されます。

画面右上の をクリックします。
[設定]ウィンドウが表示されます。

画面左側の一覧から、[アンチスパム]をクリックします。
画面の右側にアンチスパムの設定項目が表示されます。

[セキュリティレベル]欄の右側にある[設定]をクリックします。
[アンチスパム]ウィンドウが開きます。

[上級]シートを選択します。
「この数値以上のメールをスパムと判定する」の値を「90」から任意の値に変更します。
※「Kaspersky Internet Security 2009」での標準の値は「59」です。

[OK]をクリックします。
[設定]ウィンドウに戻ります。

[OK]をクリックします。
メインウィンドウに戻ります。

画面右上の[×]をクリックします。
メールの受信を行い、スパム判定が動作しているか確認します。

128:名無しさん@お腹いっぱい。
10/04/27 18:55:39
メールディスパッチャーの画面で「未読メールのみ表示する」項目が無くなった

Kaspersky製品の仕様変更に伴い、Kaspersky Internet Security 2010 CF2から「メールディスパッチャー」画面の「未読メールのみ表示する」の機能は削除され、サーバー内のメールがすべて表示されます。

Kaspersky Internet Security 2010 CF2のメールディスパッチャー画面


Kaspersky Internet Security 2010のメールディスパッチャー画面

129:名無しさん@お腹いっぱい。
10/04/27 18:56:41
Kaspersky Internet Security 2010をミニPCにインストールしたい

Kaspersky Internet Security 2010を、CD-ROM/DVD-ROMドライブを搭載していないミニPCにインストールしたい場合は、以下のページを参照してください。

130:名無しさん@お腹いっぱい。
10/04/27 18:57:36
Kaspersky Internet Security 2010がインストールされている環境にKaspersky Internet Security 2010 CF2をインストールしたい

Kaspersky Internet Security 2010(9.0.0.463)がインストールされている環境にKaspersky Internet Security 2010 CF2(9.0.0.736)をインストールする際は、以下の手順で操作します。

操作は次の流れで行います。

無償バージョンアッププログラムをダウンロードする
Kaspersky Internet Security 2010(9.0.0.463)をアンインストールする
Kaspersky Internet Security 2010 CF2(9.0.0.736)をインストールする
バージョンを確認する
I 無償バージョンアッププログラムをダウンロードする
以下のリンクより、Kaspersky Internet Security 2010 CF2の無償バージョンアッププログラム「kis9cf2jps.exe」をダウンロードします。

→Kaspersky Internet Security 2010 CF2の無償バージョンアッププログラムをダウンロードする

131:名無しさん@お腹いっぱい。
10/04/27 18:58:41
II Kaspersky Internet Security 2010(9.0.0.463)をアンインストールする
以下のFAQを参照し、ライセンスを残した状態で、Kaspersky Internet Security 2010(9.0.0.463)をアンインストールします。

→ライセンス情報を残したままKaspersky製品をアンインストールしたい

◆補足

Kaspersky製品の動作が不正な場合は、以下のFAQを参照し、Kaspersky製品を完全にアンインストールします。

→Kaspersky製品を完全にアンインストールしたい

▲ページの先頭へ戻る

III Kaspersky Internet Security 2010 CF2(9.0.0.736)をインストールする
「I.」でダウンロードした「kis9cf2jps.exe」を使用して、Kaspersky Internet Security 2010 CF2(9.0.0.736)をインストールします。詳細は以下のFAQを参照します。

→ダウンロードしたプログラムからKaspersky Internet Security 2010をインストールしたい

▲ページの先頭へ戻る

IV バージョンを確認する
以下のFAQを参照し、製品のバージョンが(9.0.0.736)になっているか確認します。

→製品のバージョンを知りたい

132:名無しさん@お腹いっぱい。
10/04/27 19:14:01
特定のアプリケーションを許可したい

Kaspersky Internet Security 2010 をインストールしてから特定のアプリケーションが正常動作しなくなった場合、以下の手順でプログラムの動作を許可します。

操作は次の流れで行います。

アプリケーションコントロールの設定を変更する
除外ルールを作成する
I アプリケーションコントロールの設定を変更する
アプリケーションコントロールによって設定されたルールによって動作が制限されている可能性が考えられます。以下の手順でステータスの変更を行い、現象が改善するか確認します。

133:名無しさん@お腹いっぱい。
10/04/27 19:14:42
■操作

画面右下のシステムトレイ(タスクバーの通知領域)にある を右クリックし、[Kaspersky Internet Security を開く]を選択します。
メインウィンドウが表示されます。

画面左側の[アプリケーションコントロール]をクリックします。
画面右側の[アプリケーションコントロール]をクリックします。  
[アプリケーションコントロール]ウィンドウが表示されます。

[表示するカテゴリ]の右端の▼をクリックして、[制限付きアプリケーション]および[禁止するアプリケーション]を確認し、正常動作しなくなったアプリケーションに含まれるプログラムが登録されていないか確認します。
[制限付きアプリケーション]および[禁止するアプリケーション]に正常動作しなくなったプログラムが登録されていた場合
続けて「5.」の操作を行います。

[制限付きアプリケーション]および[禁止するアプリケーション]に正常動作しなくなったプログラムが登録されていない場合
「II 除外ルールを作成する」の操作に進みます

[制限付きアプリケーション]または[禁止するアプリケーションコントロール]に登録されているプログラムを右クリックして表示されるショートカットメニューの[ステータス]を選択します。
移動先のステータスの一覧が表示されます。

[許可]を選択します。
選択したアプリケーションが[許可するアプリケーション]に移動します。

[閉じる]をクリックします。
メインウィンドウに戻ります。

画面右上の[×]をクリックします。

II 除外ルールを作成する
除外ルールを設定することにより、特定のプログラムやファイルをKasperskyのスキャン対象から除外することが可能です。
以下のFAQを参照し、正常動作しないアプリケーションや関連ファイルをスキャン対象から除外して現象が改善するか確認します。

134:名無しさん@お腹いっぱい。
10/04/27 19:16:08
「このライセンスは本製品には無効です」と表示されアクティベーションできない

「このライセンスは本製品には無効です」と表示されアクティベーションできない場合、「Kaspersky Internet Security 2009」に「Kaspersky Internet Security 2010」用のアクティべーションコードを入力している可能性が考えられます。
お使いのKaspersky製品のバージョンを確認し、「Kaspersky Internet Security 2009」をお使いの場合は、以下のFAQを参照し、バージョンアップを行って現象が改善するか確認します。

135:名無しさん@お腹いっぱい。
10/04/27 19:17:47
無効なアプリケーションルールの保存期間を過ぎてもルールが削除されない

アプリケーションコントロールの設定画面にある[無効なアプリケーションルールの保存期間]を有効にすることで、その設定された期間起動していないアプリケーションのルールが削除されます。
ユーザーが設定したルールに関しては、保存期間を過ぎてもルールが削除されません。

※ユーザーが設定したルールを削除したい場合は、[アプリケーションコントロール]ウィンドウから手動で削除を行ってください。

136:名無しさん@お腹いっぱい。
10/04/27 19:20:24
スキャンしたオブジェクトの数が増え続ける

プロテクション画面の[スキャンしたオブジェクト]欄は、「Kaspersky Internet Security 2010」「Kaspersky Anti-Virus 2010」をインストールしてからプロテクション機能によってスキャンされたプログラムやデータの累計数を表しています。
コンピューターの操作時には様々なプログラムやデータが読み込まれるため、この数は増え続け、通常はこの数が減ることはありません。

メイン画面の表示が[コンピュータは保護されています]となっていれば、既に検知した脅威の処理はすべて完了しています。

◆補足

完全スキャンなどのスキャン機能によってスキャンしたオブジェクト数やスキャンの進捗状況は[スキャン]ウィンドウでご確認ください。

137:名無しさん@お腹いっぱい。
10/04/27 19:24:16
「問題が発生しためKaspersky Anti-Virusを終了します。」というメッセージが表示され、Kaspersky製品が起動しない

「問題が発生しためKaspersky Anti-Virusを終了します。」というメッセージが表示され、Kaspersky製品の起動ができない場合、Kaspersky製品のプログラム、またはデータが不正な状態になり、正常に動作していない可能性が考えられます。
以下の手順にて、Kaspersky製品の再インストールを行って現象が改善するかご確認ください。

それぞれの場合に応じて操作します。

バージョン2010製品のプログラムがお手元に「ある」場合
バージョン2010製品のプログラムがお手元に「ない」場合
I バージョン2010製品のプログラムがお手元に「ある」場合
お手元に「Kaspersky Internet Security 2010」のCD-ROMまたは、無償バージョンアッププログラムがある場合は以下の手順で操作します。

■操作

以下のFAQを参照し、お使いのKaspersky製品を完全にアンインストールします。
→Kaspersky製品を完全にアンインストールしたい

以下のリンクより最新の無償バージョンアッププログラムをダウンロードします。
→Kaspersky Internet Security 2010 CF2のプログラムをダウンロードする

→Kaspersky Anti-Virus 2010 CF2のプログラムをダウンロードする

以下のFAQを参照し、Kaspersky製品の再インストールを行い、現象が改善するかご確認ください。
→ダウンロードしたプログラムからKaspersky Internet Security 2010をインストールしたい

→ダウンロードしたプログラムからKaspersky Anti-Virus 2010をインストールしたい

138:名無しさん@お腹いっぱい。
10/04/27 19:24:56
II バージョン2010製品のプログラムがお手元に「ない」場合
お手元に「Kaspersky Internet Security 2010」のCD-ROMまたは、無償バージョンアッププログラムがない場合は以下の手順で操作します。

■操作

以下のFAQを参照し、Windowsを[セーフモードとネットワーク]で起動します。
→セーフモードとネットワークで起動する

以下のリンクより最新の無償バージョンアッププログラムをダウンロードします。
→Kaspersky Internet Security 2010 CF2のプログラムをダウンロードする

→Kaspersky Anti-Virus 2010 CF2のプログラムをダウンロードする

以下のFAQを参照し、お使いのKaspersky製品を完全にアンインストールします。
→Kaspersky製品を完全にアンインストールしたい

以下のFAQを参照し、Kaspersky製品の再インストールを行い、現象が改善するかご確認ください。
→ダウンロードしたプログラムからKaspersky Internet Security 2010をインストールしたい

→ダウンロードしたプログラムからKaspersky Anti-Virus 2010をインストールしたい

◆補足

Kasperskyが不正な状態になっている場合、インターネット接続に障害が発生する可能性が考えられます。
最新の無償バージョンアッププログラムのダウンロードする際は、確実にダウンロードを行うために[セーフモードとネットワーク]の状態で操作してください。

139:名無しさん@お腹いっぱい。
10/04/27 19:26:17
Kaspersky製品を再インストールしたい

Kaspersky製品は、ライセンス有効期限内であれば、いったんアンインストールしたあと再インストールしてご利用いただくことができます。ライセンス有効期限は、再インストール後も引き継がれます。

アンインストールは、それぞれの場合に応じて操作します。

通常の場合のアンインストール
Kaspersky製品の動作が不正な場合のアンインストール
インストールは、以下のリンクより最新の無償バージョンアッププログラムをダウンロードして行ってください。

→Kaspersky Internet Security 2010 CF2のプログラムをダウンロードする

→Kaspersky Anti-Virus 2010 CF2のプログラムをダウンロードする

※インストールの方法は、上記ページ内に記載がありますので、ご覧ください。

I 通常の場合のアンインストール
通常の場合、ライセンス情報を残したままアンインストールします。インストールするときに、アクティベーションコードを入力する手間がなくなります。

→ライセンス情報を残したままKaspersky製品をアンインストールしたい

◆補足

アンインストール時にライセンス情報を削除した場合は、再インストールしたあと、以前と同じアクティベーションコードを使ってアクティベーションすることでライセンス有効期限が引き継がれます。


II Kaspersky製品の動作が不正な場合のアンインストール
Kaspersky製品の動作が不正な場合は、Kaspersky製品を完全にアンインストールしてから再インストールします。

→Kaspersky製品を完全にアンインストールしたい

140:名無しさん@お腹いっぱい。
10/04/27 19:29:09
インストールが途中で止まる

Kaspersky Internet Security 2010をインストールするとき、途中で止まってしまい完了できない場合があります。

次の方法で、インストールが完了できるかどうか確認してください。

Kasperskyを完全アンインストールしてから、Kaspersky 2010 CF2をインストールする
Windowsインストーラーを更新する
■関連情報

インストールするとき、ロールバックが発生して完了できない場合は次のFAQを参照してください。

→ロールバックが発生してKaspersky 2010をインストールできない

I Kasperskyを完全アンインストールしてから、Kaspersky 2010 CF2をインストールする
インストールが途中で止まったときにインストール情報が残っている可能性があるため、Kasperskyを完全にアンインストールします。
そのあと、最新版のKaspersky Internet Security 2010 CF2(9.0.0.736)をダウンロードしてインストールします。

■操作

次のFAQを参照し、Kaspersky Internet Security 2010を完全にアンインストールします。
→Kaspersky製品を完全にアンインストールしたい

次のFAQを参照し、Kaspersky Internet Security 2010 CF2をダウンロードしてインストールします。
→ダウンロードしたプログラムからKaspersky Internet Security 2010をインストールしたい

◆補足

Kaspersky Internet Security 2010のCD-ROMには、CF2より前のKaspersky Internet Security 2010(9.0.0.463)が格納されている場合があります。
Kasperskyを最新版にするため、CD-ROMをお持ちの場合でも、ダウンロードしたプログラムからインストールしてください。

141:名無しさん@お腹いっぱい。
10/04/27 19:33:36
II Windowsインストーラーを更新する
Windowsインストーラーのバージョンが古いことや破損していることが原因でインストールが途中で止まる場合があります。
Windows Vista Service Pack 1またはWindows XPの場合は、マイクロソフト社のサイトからWindows Installer 4.5をインストールしたあと、Kaspersky Internet Security 2010 CF2をインストールしてください。

※Windows Installer 4.5のマイクロソフト社サイトは、YahooやGoogleなどの検索サイトでキーワードに「windows installer 4.5」を指定して検索してください。

◆補足

Windows Installerのバージョンは、次の方法で確認できます。

Windowsの[スタート]ボタンをクリックし、[すべてのプログラム-アクセサリ-ファイル名を指定して実行]*1を選択します。
*1ご使用のOSによっては、[ファイル名を指定して実行]です。

[ファイル名を指定して実行]ダイアログボックスが表示されます。

[名前]に「msiexec」と入力して[OK]をクリックします。
[Windows インストーラ]ダイアログボックスが開き、Windows Installerのバージョンが表示されます。

[OK]をクリックします。
[Windows インストーラ]ダイアログボックスが閉じます。

142:名無しさん@お腹いっぱい。
10/04/27 19:43:11
「書庫の解凍に失敗しました」というメッセージが表示される

「書庫の解凍に失敗しました」とエラーメッセージが表示される場合、ダウンロードが正しく行えていないことが考えられます。以下の操作をお試しください。

ファイルのダウンロード時に[保存]を選択しているか確認する
ブラウザのキャッシュをクリアし、再ダウンロードする
I ファイルのダウンロード時に[保存]を選択しているか確認する
ファイルをダウンロードする際に表示される[ファイルのダウンロード]画面で、[保存]を選択しているかどうか確認してください。[実行]を選択している場合は、再度[保存]を選択してダウンロードをお試しください。



※上記は[ファイルのダウンロード]画面のサンプルです。表示される名前や種類、発信元は、ダウンロードするファイルによって異なります。

143:名無しさん@お腹いっぱい。
10/04/27 19:44:02
II ブラウザのキャッシュをクリアし、再ダウンロードする
1 正しくダウンロードされなかったモジュールを削除する
現在ダウンロードしているファイルの上で右クリックし、表示されるメニューから[削除]を選択します。
削除確認のメッセージが表示されたら、「はい」を選択します。
2 ブラウザのキャッシュをクリアする
※操作は、ご使用のブラウザによって異なります。以下に記載のないブラウザについては、各ブラウザのヘルプなどを参照してください。

【Internet Explorer 8.0の場合】
[ツール-インターネットオプション]を選択します。
[全般]シートの[閲覧の履歴]グループにある[削除]をクリックします。
[閲覧の履歴の削除]ダイアログボックスが表示されます。

[インターネット一時ファイル]のみ にし、他の項目は にします。
[削除]をクリックします。
インターネット一時ファイル(キャッシュファイル)が削除されます。

[OK]をクリックします。
【Internet Explorer 7.0の場合】
[ツール-インターネットオプション]を選択します。
[全般]シートの[閲覧の履歴]グループにある[削除]をクリックします。
[閲覧の履歴の削除]ダイアログボックスが表示されます。

[インターネット一時ファイル]の[ファイルの削除]をクリックします。
確認のメッセージが表示されるので、[はい]をクリックします。
インターネット一時ファイル(キャッシュファイル)が削除されます。

[閉じる]をクリックし、[OK]をクリックします。


次ページ
最新レス表示
スレッドの検索
類似スレ一覧
話題のニュース
おまかせリスト
▼オプションを表示
暇つぶし2ch

4792日前に更新/500 KB
担当:undef