【Ruby】Ruby on Rail ..
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719:nobodyさん 10/01/21 19:03:10 migrationの質問です。 DBのmigrationでself.downに元に戻す処理を書くと思うのですが、 カラムの追加や変更等簡単な処理は元に戻す処理は簡単にかけるのですが、 例えば、仕様変更であるキーの重複するレコードを削除するとか、その処理を元に戻す場合だと 処理が複雑で簡単には元に戻せなかったりしませんか? そのような場合、self.downをどのように書いたものでしょうか? self.upで変更するレコードを外部ファイルにまるごと(mysqldumpとかで)ダンプして、 self.downで戻すときはダンプしたのを(mysqlコマンドに)つっこむとかそういうったことしないといけないものなのでしょうか? 今は、整合性が取れなくならない場合(カラムとかをいじらないとか)で元に戻す処理が複雑な場合は、 self.downを書かなかったりしますが、どうしたものかなーと。 運用サーバーの方ではcapistranoでデプロイでdb:migrateをかけるときには 自動でmysqldumpするようにしかけてあるのでバックアップ自体は大丈夫なのですが・・・
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