くだらねえ質問はここ ..
[2ch|▼Menu]
237:login:Penguin
10/01/04 23:44:32 JlTSObGJ
>>236
なら /etc/rcS.d/S55bootmisc.sh を読め。
/etc/motd.tail をいじればいい。

238:login:Penguin
10/01/04 23:46:08 JlTSObGJ
それか /etc/motd の symlink を張り替える。

239:login:Penguin
10/01/05 00:00:50 nvmp723r
>>232
どうもありがとうございました。-lと勘違いしていました。

240:234
10/01/05 00:17:24 80Xj4RPj
>>237-238
/var/run/motdを起動時に生成してシンボリックリンクで参照してる?
とりあえずmotd.orgを/etcに作ってmotdのリンクを張り替えて上手く行きました!ありがとう!

241:login:Penguin
10/01/05 02:28:44 auY6Jmtj
Linux板で、学歴について60レス以上のレスがあるスレッドはどこですか?
先月見かけたスレなのでまだ現存していると思われるのですがスレタイを覚えていないのです。

242:login:Penguin
10/01/05 02:55:17 IP+e8GSd
↓↓↓以下、学歴について60以上のレスが続く

243:login:Penguin
10/01/05 05:06:45 kfNAgKC4
Toshiba qosmio F30/790lsを自宅サーバー化したいと思い
CDブートにてインストールを試みたのですが、初期画面の言語選択などで
勝手に下矢印キー【[[B^】 が押されてしまい、まともに操作ができない状況です。
そのときはDebianを試していたので、CentOS5.4 ubuntuなどでも試してみたのですが
同様の結果でした。
何か改善策はありませんでしょうか?

244:login:Penguin
10/01/05 09:29:28 EhEP6r3F
>>243
キーボードが悪いんじゃないの?
他のLive CDとかHDDから起動したWin(生きてれば)とかで同じなら。
とりあえずキートップ外してお掃除。

245:login:Penguin
10/01/06 00:47:42 hAY94ikZ
UbuntuとWinXPをデュアルブートにしています。普段Ubuntuを優先ブート設定にしているのですが
ディスプレイを普段切っているせいもあって、WinXPに切り替える際ブート時にgrubメニューで
キー叩くのは億劫です。
そこでUbuntuを再起動する前に、次にgrubが読み込まれた最初の一回だけdefaultの
起動ナンバーを変更してWinXPのNTLDRにチェーンするようにし、そこからさらにWinXPを再起動した場合は
通常通りUbuntuがブートするようにする、といった方法は何かありませんか?

246:login:Penguin
10/01/06 03:16:39 p7zRMcpp
無いね。

247:243
10/01/06 04:39:38 h3WrsJ4c
>>244
レスありがとうございます。

Windowsを起動した場合は普通に動きます。
DebianをCDブートより起動し、インストールモードを選択する画面は操作できるのですが
そこから先に進むと勝手に下矢印キー【[[B^】が選択される状況です

248:login:Penguin
10/01/06 08:23:32 p7zRMcpp
>>247
>Windowsを起動した場合は普通に動きます。

なんで初めに書いとかない?うっかりしてた?、有り得ないね。

249:login:Penguin
10/01/06 10:06:37 VnvEtGLQ
YahooのトップページでShiretoko(firefox3.5)がfirefoxに認識してもらえない...

250:login:Penguin
10/01/06 14:32:10 4D+UeNx7
>>249
リファラを騙して送信すればいいじゃん
マイナーなディストリを使っていると、yahooのトップページがしょぼくなるよ

251:login:Penguin
10/01/06 14:34:36 4OB/l3DN
なんでGNUnetはdebian-lennyにパッケージがないの?

252:login:Penguin
10/01/06 14:59:20 WYWBm9j/
>>250
UserAgentSwithcerでIEにしたら見えますた。
有り難う。

253:login:Penguin
10/01/06 15:02:47 4D+UeNx7
>>252
ごめん、リファラーじゃなくてUAだったね

254:Debian(Lenny)User001
10/01/06 19:26:26 O25NJjdV
次のようなエラーが出て音が出ません。/dev/mixerもないのです。
# alsaconf
Unloading ALSA sound driver modules: snd-ymfpci snd-maestro3 snd-ac97-codec snd-
pcm-oss snd-mixer-oss snd-pcm snd-opl3-lib snd-hwdep snd-mpu401-uart snd-page-al
loc snd-seq-dummy snd-seq-oss snd-seq-midi snd-rawmidi snd-seq-midi-event snd-se
q snd-timer snd-seq-device.
Building card database...

Loading driver...
Setting default volumes...
amixer: Mixer attach default error: No such file or directory ←ここにエラーが
Saving the mixer setup used for this in /var/lib/alsa/asound.state.
/usr/sbin/alsactl: save_state:1497: No soundcards found...
===============================================================================
Now ALSA is ready to use.
For adjustment of volumes, use your favorite mixer.

Have a lot of fun!

# dmesg|grep error|more
[ 42.733678] Yamaha DS-1 PCI: probe of 0000:00:0a.0 failed with error -2
[ 43.004804] Maestro3: probe of 0000:00:0d.0 failed with error -2

/var/log/kern.logから、このエラーメッセージが最初に出た日付を探し当てると、
その同じ日の少し前に、次のような更新をしていたことが分かりました。
$ cat aptitude|grep 2.6.22|more
[更新] linux-image-2.6-486 2.6.22+11 -> 2.6.26+17+lenny1
[削除] linux-image-2.6.22-3-486

つづく

255:Debian(Lenny)User001
10/01/06 19:40:59 O25NJjdV
$ lsmod|grep snd|more
snd_maestro3 15908 0
snd_seq_dummy 2692 0
snd_ymfpci 28096 0
gameport 10504 1 snd_ymfpci
firmware_class 6656 2 snd_maestro3,snd_ymfpci
snd_ac97_codec 88228 2 snd_maestro3,snd_ymfpci
ac97_bus 1664 1 snd_ac97_codec
snd_pcm_oss 32544 0
snd_mixer_oss 12288 1 snd_pcm_oss
snd_pcm 60680 4 snd_maestro3,snd_ymfpci,snd_ac97_codec,snd_pcm_oss
snd_opl3_lib 9344 1 snd_ymfpci
snd_hwdep 6148 1 snd_opl3_lib
snd_page_alloc 7816 2 snd_ymfpci,snd_pcm
snd_mpu401_uart 6400 1 snd_ymfpci
snd_seq_oss 24832 0
snd_seq_midi 5664 0
snd_rawmidi 18592 2 snd_mpu401_uart,snd_seq_midi
snd_seq_midi_event 6528 2 snd_seq_oss,snd_seq_midi
snd_seq 40784 6 snd_seq_dummy,snd_seq_oss,snd_seq_midi,snd_seq_midi_event
snd_timer 17668 4 snd_ymfpci,snd_pcm,snd_opl3_lib,snd_seq
snd_seq_device 6412 6 snd_seq_dummy,snd_opl3_lib,snd_seq_oss,snd_seq_midi,snd_rawmidi,snd_seq
snd 45092 14 snd_maestro3,snd_ymfpci,snd_ac97_codec,snd_pcm_oss,snd_mixer_oss,snd_pcm,snd_opl3_lib,snd_hwdep,snd_mpu401_uart,
snd_seq_oss,snd_rawmidi,snd_seq,snd_timer,snd_seq_device
soundcore 6112 1 snd

行数が多いと言われるのでつづきは↓に。


256:login:Penguin
10/01/06 19:43:22 O25NJjdV
$ lspci|more
(中略)
00:0a.0 Multimedia audio controller: Yamaha Corporation YMF-744B [DS-1S Audio Controller] (rev 02)
00:0d.0 Multimedia audio controller: ESS Technology ES1988 Allegro-1 (rev 10)

ESSのほうはそれまでは正常に音が出ていたのです。そのときは/dev/mixerも存在していた気がします。
で、alsamixerguiも正常に起動できていました。Yamahaのほうが後で新たに挿したもので。

ネットで調べてみたかぎりでは、どうやらカーネルが2.6.22だったか23以降になるとfirmwareを手動で
loadしてやらなくちゃいけなくなるそうで、lennyにはalsa-firmware-loaderなるdebもあるのですが、
使い方も分からないし、いろいろドキュメントを読んでもちんぷんかんぷんで。
本当にこんことをしないと音が鳴らなくなる仕様になってしまったのでしょうか?



257:login:Penguin
10/01/06 21:51:13 hAY94ikZ
>>246
ないですか、残念。やっぱり鯖を共存させようと思ったら仮想化かcoLinuxするしかないかな。

258:login:Penguin
10/01/06 22:08:43 EI2ThMZp
>>243
ウチはF30/695なので参考になるかわからんが
昔やっぱり何かのキーが押しっぱなしのようになることがあった。

どうしたかなぁ?
なんか一回Windowsを起動して、リモコンの設定を変えるか無効にした気もする
まぁ関係ないかな

259:login:Penguin
10/01/06 22:24:48 7iDrRkPu
>>257
LXCおすすめ

260:login:Penguin
10/01/06 22:51:48 kiMUJlTD
>>257
grubをリモートから操作したいという意味であれば、
シリアルコンソールを使うという手もある。

>>256
で、どっちのカードが動かないんだよ。

あと、modprobe snd-ymfpci (YMF744), modprobe snd-maestro3 (ES1988)
したらどういうメッセージが出る? (dmesgも)

261:login:Penguin
10/01/07 00:46:30 TP7KxnSZ
いつまでもGUIじゃ勉強にならないとCUIのみのマシンを一台用意したものの
やっぱり根本的なLinuxの仕組みが分からないから勉強になってるかあやしい・・・
LFSとかから始めた方がいいんだろうか?

262:login:Penguin
10/01/07 00:51:04 sZP5LfYE
>>261
・・・なんで入門書を買わない?

263:login:Penguin
10/01/07 01:00:51 TP7KxnSZ
>>262
何冊か持ってるけど、表面的なコマンド一覧とか付録CDの解説とかばっかりで
深い部分の話や理念や風習や、スーパー牛さんパワーの秘密がちっとも分からない><

だからLinux入門書って--helpを紙に印刷しただけの不毛な
オヤヂが自己満足するための本だと決めつけてたんだが・・・
オススメの本とかありますか?

264:login:Penguin
10/01/07 01:05:02 Nm3OilD9
おれのおすすめはこれだな
URLリンク(www.amazon.co.jp)

265:login:Penguin
10/01/07 01:06:43 a1PhRfXH
> outfile 2>&1

ってリダイレクトすれば、エラーも出力結果も
outfileにうまく書き込まれるのに、

> outfile 2> outfile

ってリダイレクトするとうまくいかないのは、
どう言う理屈で理解したらいいのだ?

266:login:Penguin
10/01/07 02:33:57 Nm3OilD9
>>265
シェルのリダイレクトは、実行するコマンドのプロセスのファイルディスクリプタを、
dup2 システムコールを使って、別のディスクリプタへ結びつける機能です
具体的には以下のようなコードに直接対応します

// > outfile 2>&1 の場合
int fd = open("outfile", O_WRONLY|O_CREAT|O_TRUNC, 0644); dup2(fd, STDOUT_FILENO); // > outfile
dup2(STDOUT_FILENO, STDERR_FILENO); // 2>&1

// > outfile 2> outfile の場合
int fd1 = open("outfile", O_WRONLY|O_CREAT|O_TRUNC, 0644); dup2(fd1, STDOUT_FILENO); // > outfile
int fd2 = open("outfile", O_WRONLY|O_CREAT|O_TRUNC, 0644); dup2(fd2, STDERR_FILENO); // 2> outfile

> outfile 2> outfile というのは同じ名前のファイルを独立に作って、それぞれが書き込むという意味になります
よって標準出力と標準エラーの両方を書き込むことはできません(そういう意味のコードに対応します)

267:Debian(Lenny)User001
10/01/07 02:36:14 Gk3jLGTe
>>260
kernelをバージョンアップしてからは両方とも動きません。

# modprobe snd-ymfpci
# modprobe snd-maestro3
なにも表示されません。

ちなみに。lsmodの結果は>>255のとおりです。

dmesgは次のとおりです。
# dmesg|grep error|more
[ 42.733678] Yamaha DS-1 PCI: probe of 0000:00:0a.0 failed with error -2
[ 43.004804] Maestro3: probe of 0000:00:0d.0 failed with error -2

268:login:Penguin
10/01/07 07:25:17 q5eeWd0c
>>267


269:login:Penguin
10/01/07 09:03:30 HAXbaoM5
>>267
んじゃfirmwareの問題で間違いなさそうだな。

ymfのほうは
URLリンク(git.kernel.org)
からそれぞれds1_ctrl.fw, ds1_dsp.fw, ds1e_ctrl.fwをダウンロードして、
/lib/firmware/yamaha/以下に置いてからmodprobeすればいい。

essのほうも同じようにして
URLリンク(git.kernel.org)
からそれぞれダウンロードし、/lib/firmware/ess/以下に置いてから
modprobeすればOK。

270:login:Penguin
10/01/07 09:27:21 0RgrhU0z
>>266
国家の基はあくまでも人です。対等や平等はありえません。
あらゆる対人関係が上下関係であるのと同様、国家間の関係は上下関係です。
日本はまず日中関係、日韓関係でそこをはっきりさせる必要があります。
子どもの躾と同じです。
そして日米関係、これは正確には米日関係という事になります。
甘んじろと言うのではありません。
分・際を弁えることと下に甘んじることは、全く違います。
二言目には対等だの平等だの口にする民主党は、そこを理解していません。

271:login:Penguin
10/01/07 09:33:10 /fxgtzxi
誤爆にも程がある

272:login:Penguin
10/01/07 20:35:08 CCVnqxIV
>>263
Linux 限定ではないが俺は学生のころ Unix Super Text で勉強してた(大学では SunOS を X 端末でいじってた)

273:login:Penguin
10/01/07 20:58:59 XcIPapnt
scpコマンドについて質問です、リモートからローカルにコピーを行う場合

scp [オプション] [ユーザ名]@[ホスト名]:[ファイルパス] [ローカルパス]

の書式を端末から入力して行いますが、まず最初にsshでリモートのマシンにログインして
目的のファイルがあるディレクトリまで移動し、そこでscpを実行して目的のファイルを
ログインしている端末のローカルのディレクトリにコピーするといった書式はありませんか?
目的のファイルまでのパスが日本語交じりの糞長くて入力補完がないと辛い上
リモートのマシン上からscpのアップロードしようにもログイン元がモバイルを想定しているので
アップロード先のホスト名を指定できないものですから。

274:login:Penguin
10/01/07 21:01:28 44X7hYkt
>>273
sftp

275:login:Penguin
10/01/07 21:36:25 D02SG01g
>>273
補完使えばいいじゃん。

276: ◆Zsh/ladOX.
10/01/07 21:52:35 +95r45US
>>273
一旦リモートで「目的のファイルがあるディレクトリ」のシンボリックリンク
(仮にfugaとする)でもリモートユーザの$HOMEに作れば、あとはローカルから、

scp remote-yuzaa@remotehost:fuga/「目的のファイル」 「local path」

で行けるんじゃないの?

277:login:Penguin
10/01/07 22:18:54 TP7KxnSZ
>>272
これはよさそうですね、さっそく買ってみます!

278:273
10/01/07 22:50:45 XcIPapnt
一度頭を冷やして考えてみると、端末に使おうとしているのはLinuxマシンじゃなくて
WindowsMobileのPocketPuttyなので、ローカルでLinuxのコマンド郡は使えませんね・・・
そうなるとリモートマシンにSSHでログインしてそっちでファイル転送のコマンド実行しないと
いけませんが、前述のとおり転送先がモバイルなのでSSHの機能だけではどうにも。

Windowsマシン上からならWinSCPやFileZillaがあるので、そっち使えばいいんですが。
(さらに本当のことを言うとSSHサーバにしてるのはLinuxじゃなくてCygwinのsshdだったりします、スイマセン)

279:login:Penguin
10/01/07 22:53:18 D02SG01g
>>278
クライアントが Linux じゃなくて、サーバも Linux じゃない、ってこと?
この板が何の板かわからんのか?

280:login:Penguin
10/01/07 23:17:57 ZDvnjY8u
マザーを買い換えたらLANがダメになりました
チップは「Realtek RTL8111DL 10/100/1000BASE-T」です
kernel 2.6.32-r1のmake menuconfigでRTL8111DLがあるか探してみましたが、
まだkernelの方が対応していないみたいです(チップが新しいからか?)

>NIC:オンボードRTL8111DL(PCI-E)
>そのままでは、10/09はNICを認識してくれませんし、うまく通信ができませんので以下を追加。
>/etc/driver_aliases rge "pciex10ec,8168"
>/etc/system set ip:dohwcksum = 0
>その他は何も指定していませんが、1000fdxでリンクアップしています。
>prtconfでは、pci1849,8168, instance #0 (driver name: rge)と認識しています。

solalisではこのような動作報告がされているので、
同じような事をしたいのですが方法がわかりません
ディストリはgentoo、kernelのバージョンは2.6.31-r1です

どなたか、お力をお貸しください

281:267
10/01/07 23:26:49 Ssm0JQks
>>269
音が鳴りました。どうもありがとうございました。
私の環境ではそのサイトからうまくダウンロードできなかったので、
(ダウンロードしたファイルが0バイトになってしまいますので)
URLリンク(www.alsa-project.org) から alsa-firmware-[version name].tar.bz2
をダウンロードしてきて
$ tar jxvf alsa-firmware-XXXXXXX.tar.bz2
$ cd alsa-firmware-XXXXXX
$ ./configure
$ make
$ su
# mkdir /lib/firmware/yamaha
# cp ymfpci/*.fw /lib/firmware/yamaha
などとしてやりました。

282:login:Penguin
10/01/08 00:13:36 y1iw1aox
はじめてSSH導入してみて、問題なく鍵を使ってサーバにログインできた
でもクライアント(poderosa)にも鍵の作成機能があって、こちらは使っていない

不安になって調べてはみたんだけど
・サーバで鍵を作る→正しいユーザであることを認証(今回作ったのはこれ)
・クライアントで鍵を作る→正しいサーバであることを認証(ログインには使わなくてもいい)
この理解で合ってますか?

283:login:Penguin
10/01/08 00:38:31 +54gpmnN
>>280
2.6.32 は?
31 -> 32 で r8169.c に RTL8168d/8111d ってのが1つ追加されてる

だめなら realtek のサイトにある r8168 をためす
URLリンク(www.realtek.com.tw)


モデルナンバーの読み方がよくわからないけど
RTL8111D と RTL8111DL はだいたい同じっぽいのかな?
URLリンク(www.realtek.com)

284:login:Penguin
10/01/08 04:31:38 KfFhHYgw
Firefox3.5.6のインストールをしようと思って、ダウンロードしたらば、
firefox3.5.6.tar.bz2だったのでtarしたところ、firefoxの実行ファイルとlibなんとか.soが
同じディレクトリに展開されました。
firefoxとコマンドを打ってバージョンを見ると3.5.6です。

?はsun-javaプラグインが動かないことです。
どうするとプラグインが動くのでしょうか。


285:login:Penguin
10/01/08 05:07:42 ys+kyvAc
それ以前に、なぜ最新安定版を使わないのか

286:login:Penguin
10/01/08 10:54:24 uZqSMvCK
Unix板は2chを救ったわけですが、Linux板はどうですか?

どうしてLinuxのカーネルソースはUnixと違って汚いのでしょうか?
私には解りません。

287:login:Penguin
10/01/08 11:55:39 2+g1qvoI
debian 使い始めたのですが、サーバーに圧縮ファイルで固めた画像を置いておき
携帯や外部からPCに順番に表示させるようなソフトないですか?

何がやりたいかというと、マンガをスキャナで取り込んでサーバーに置いておき、
携帯(iアプリ)から読みたいなと。


288:login:Penguin
10/01/08 12:40:19 S57JTlxp
gitでファイルのmime-typeを設定するにはどうすれば良いでしょうか?

gitスレに書いたのですが、人があまりいなさそうなのでこっちに書きます。重複すいません。

289:login:Penguin
10/01/08 12:43:56 zGQxNXrb
>>286
Unix 板が救ったっていうか、
Unix 板が作業場所に使われただけだよ。

Unix って言ってもいろいろ OS あるけど、
具体的にどの OS のどこと Linux のどこを比べてそう思ったの?

290:login:Penguin
10/01/08 12:48:10 zGQxNXrb
>>287
Debian だからどうこうって話じゃないな。
ム板にiアプリスレあるからそっちで聞いてみたら。

291:login:Penguin
10/01/08 12:50:37 zGQxNXrb
>>282
> ・サーバで鍵を作る→正しいユーザであることを認証(今回作ったのはこれ)
> ・クライアントで鍵を作る→正しいサーバであることを認証(ログインには使わなくてもいい)
> この理解で合ってますか?
ぜんぜん違う。

292:280
10/01/08 13:58:05 /Y4HSp60
>>283
おかげさまで、なんとかなりました
ありがとうございます


293:login:Penguin
10/01/08 14:45:44 +54gpmnN
>>292
どうやって解決したのかとマザーボードの型番くらい書いてください
誰かのためになるかもしれません

294:login:Penguin
10/01/08 20:50:50 RWfEm3+Z
>>249
URL欄に about:config としてリターン
useragentでfilterかけて、general.useragent.extra.firefoxのところのShiretoko/3.5.6とかをFirefox/3.5.6とかに変えるだけでいいよ。

295:login:Penguin
10/01/08 22:44:55 y1iw1aox
>>291
違うのか!
もうちょい勉強してみます

296:257
10/01/09 01:41:27 2gZDyjsH
>>260
本日シリアルケーブルといふものを初めて買ってきてクロス接続したところ、おかげさまでうまくいきました。
しかしリンク速度がシビアすぎて驚いた。最初に最高速の115200bpsに設定したせいでうまくいかないと
いうことに気付かずだいぶ時間くってしまいました、9600bpsまで落として安定。
まぁ接続した双方のマシンがマザー上のピンヘッダからシリアルポートとってきたせいもあるんでしょうけど。

297:login:Penguin
10/01/09 04:53:09 zS8nkOwb
質問ちゃん

ひとつのPCに外向きの回線が3つ(有線、無線、モバイル)つながってるとき
それぞれの回線を同時に利用して通信できますか?

そしたらプロセスごとに利用する回線を選択できますか?
できるとしたらどういうコマンド打てばいいんでしょう

さっきぼんやり考えてたら、ふと思いついてしまったので。できちゃうと自演しまくりだな…

distro:ubuntu9.04

298:login:Penguin
10/01/09 07:39:18 Rrh6IZ7W
>>297
>質問ちゃん

死ね。



iptablesで特定のポートを特定のゲートウェイに転送するのは出来るよな。

299:login:Penguin
10/01/09 08:10:32 /jbI/FHi
質問ちゃん

powertop という酵素パワーのトップみたいな名前のコマンドがあることを昨日知ったのだけど、
他にも *top てのはありますか?
URLリンク(www.lesswatts.org)

300:login:Penguin
10/01/09 10:56:39 6pX4Wzuv
>>297
iproute2

301:login:Penguin
10/01/09 11:34:34 LA7X5MzW
>>282

>・サーバで鍵を作る→正しいユーザであることを認証(今回作ったのはこれ)
>・クライアントで鍵を作る→正しいサーバであることを認証(ログインには使わなくてもいい)

逆じゃないかなぁ
おれが理解してるOpenSSHってこんなもののはず

1.sshサーバ(リモートログインされる側)の鍵は大抵必須なので、普通インストール時に
自動生成される(大抵/etc/ssh/の下にある)

2.sshクライアントはsshサーバに初めてアクセスする際、サーバが本物かどうか確認するために
sshサーバが送信してきた鍵と同じものが手元(unix系なら$HOME/.ssh/known_hosts)にないか
確認し、あったら本物と認める。なかったら登録するかしないかをユーザに聞く

3.sshクライアントがsshサーバを本物と認めたら、今度はサーバ側がクライアント(の名乗った
ユーザ名)を、「本物のユーザ」かどうかを確認する。

この場合はパスワードで認証するか、サーバ側に($HOME/.ssh/authorized_keys2)登録している
公開鍵とパスフレーズが合ってるかで認証するか、のどちらかで運用するケースが多い

どうも「今回作った」鍵って、3.の目的でユーザの鍵を作ったが、サーバには登録してない、
そういう話に聞こえる




302:sage
10/01/09 11:58:11 bshpHypH
詳しくないけど横レス。

公開鍵認証は
(1) SSHサーバ側で乱数を生成。
(2) クライアントの公開鍵で乱数を暗号化し、クライアントに送信。
(3) クライアントは自分の暗号鍵で復号化し、サーバに送信。
(4) クライアントから受け取った平文が、(1) で生成した乱数と等価であれば認証成功とみなす。

秘密鍵のパスフレーズは鍵を暗号化するために使うもので、認証には関係なかった希ガス。

303:login:Penguin
10/01/09 12:03:44 8MaAddS+
radeon hd 4350を買ったので、ati-driversを使い始めたのですが
kdeのログイン画面でキーボード&マウスを受け付けません
xorg.confは作っていないのですが

kdmが起動するとまったく何もできなくなるので、
live cdからchrootして設定を変えています

kernelの設定もわるいのかな?
どなたか教えてください

304:login:Penguin
10/01/09 13:03:25 Wf4zejUp
>>299
apt が使えるなら
apt-cache search 'top$' --names-only

305:login:Penguin
10/01/09 13:10:54 LA7X5MzW
そういえば topless(1)なんてのもあった
"topless command" あたりでぐぐってみそ

306:303
10/01/09 14:25:14 8MaAddS+
どうやら、ディストリ特有の設定が間違っていたようです
atiのドライバが正常に動きました

307:login:Penguin
10/01/09 14:56:28 XxEMELiP
Ubuntuが立ち上がらなくなって、症例が似ている以下のサイトにある、
chrootを使った方法を試してみました。
プロセス番号が677となっていますが、こちらでは754でした。
URLリンク(ubuntuforums.org)
ここにあるとおり、9.04のLiveCDを用いて
cd /
mount /dev/sda1 /mnt
mount --bind /dev/sda1 /mnt/boot
mount --bind /proc /mnt/proc
mount --bind /sys /mnt/sys
mount --bind /dev /mnt/dev
chroot /mnt
apt-get update
apt-get dist-upgrade
dpkg --configure -a
とコマンドを打って、再起動したのですが
UbuntuはGRUB画面すら立ち上がらず、
LiveCDからGPartedを立ち上げると
ファイル共有用の1TBHDDのファイルシステムが壊れ、未フォーマットと同じ状態になりました。
バックアップ用の1TBHDDもEXT3フォーマットであることは確認できましたが
やはりファイルシステムが損傷を受けているようで、空き容量等の情報はわからず
中身のファイルを救出することもできません。
この状態から、復旧することは可能でしょうか?

308:login:Penguin
10/01/09 15:28:23 yJbGfCiO
何をしてUbuntuが立ち上がらなくなったのか?
症例とは何か?
によるんじゃないかな。復旧することが可能かどうかは…

309:307
10/01/09 15:45:32 XxEMELiP
症例を書かずに失礼しました。
>何をしてUbuntuが立ち上がらなくなったのか?
ユーザー切り替えするとき、なぜかユーザ切り替えをすることができなかったので、
電源ボタン押しで強制的電源を落とし、再起動を掛けたら
mountall: symbol lookup error: mountall: undefined symbol: udev_monitor_filter_add_match_subsystem_devtype
init: mountall main process (754) terminated with status 127
というエラーが出てそこから先に進めませんでした。
ESCキー押しながらブートして、リカバリモードで立ち上げても以上のエラーが出て
先へ進めませんでした。
そこで、上記のフォーラムにあった方法を試したところ
>>307
のようになってしまいました。
このUbuntuマシンはファイルサーバとして利用しております。
システムは160GBHDD
ファイル共有用に1TBのHDD
さらにバックアップ用に1TBのHDD
計3台のHDDを使っています。
マシンはHP製ML115G5です。

310:login:Penguin
10/01/09 15:49:52 8MaAddS+
>>309
ひとまず、fsckしてみれば

311:307
10/01/09 17:04:25 XxEMELiP
>>310
ご回答ありがとうございます。
fsckコマンドを用いたパーティションの修復を試しました。
URLリンク(www.atmarkit.co.jp)
ここのコマンドを試して見ましたが、
EXT3フォーマットのはずがGPARTED上ではEXT2と認識され、
未使用の容量が80GB程度であったのに、mke2fsコマンド実効後900GB以上も増えてしまいました。


312:login:Penguin
10/01/09 17:29:27 fa3AcKRq
だからfsckの結果はどうだったんだよん
問題なかったの?
実 際 に どんなオプションつけて実行したか分からないけど
mke2fsって基本的にファイルシステムつくるコマンドだと思うんだ
未使用が900GBってそれは…単に新しいファイルシステム上書きしてつくっただけな気がするけど

URLじゃなくてやったこと、その結果をそのまま書いた方が良いと思う。fsckの出力とか。
コピペできなくて辛いとは思うのだけど、せめてエラーがあったかどうかぐらいはですね…

313:307
10/01/09 17:43:43 XxEMELiP
失礼しました。
事後ですが、mke2fsコマンド実効前もこんな感じでした
root@ubuntu:/# fsck /dev/sda1
fsck 1.41.4 (27-Jan-2009)
e2fsck 1.41.4 (27-Jan-2009)
/dev/sda1: clean, 368010/9674752 files, 32892965/38696560 blocks


314:login:Penguin
10/01/09 17:45:33 F4DNg4dQ
なんというか…もう完璧に自分で上書きしちゃってる気がするわけですが

315:307
10/01/09 18:19:31 XxEMELiP
覆水盆に返らず というわけですね・・・
すみません、アドバイスを無にするようなことしてしまいまして

316:login:Penguin
10/01/09 18:25:54 hzv9a/YB
なぜmkfsしたし

317:login:Penguin
10/01/09 18:27:56 ghCG2mMo
>>313
とりあえずファイルを救出したいHDDを順にmountしてみたら?
sda1だかsda2だかsdb1だかは313の環境によると思うのだけど、

# mount /dev/sda1 /mnt
# ls -a /mnt

みたいな感じでmountできるか?
mountできたとしてデーターが残っているのか?
確認してみれば良いと思う。残ってなければ諦める。

あと、
mke2fsみたいな上書きしちゃう系のコマンドは、たいてい上書きする前にyes/noで
「ほんとに上書きしていい?」みたいなことを、おそらく英語で聞かれてるはず
yとか押しちゃう前に注意して読むといいかもしれない

318:307
10/01/09 19:16:12 XxEMELiP
正直、ファイルサーバがタダの箱になってしまってあせっていたのだと思います。
>>317
2台のHDDをマウントしようとしましたが、できませんでした。
root@ubuntu:/# mount /dev/sdb2 /mnt
mount: Stale NFS file handle
root@ubuntu:/# mount /dev/sdc1 /mnt
mount: スペシャルデバイス /dev/sdc1 がroot@ubuntu:/# fsck /dev/sdc1
fsck 1.41.4 (27-Jan-2009)
e2fsck 1.41.4 (27-Jan-2009)
fsck.ext2: No such file or directory while trying to open /dev/sdc1

The superblock could not be read or does not describe a correct ext2
ファイルシステム. If the device is valid and it really contains an ext2
ファイルシステム (and not swap or ufs or something else), then the superblock
is corrupt, and you might try running e2fsck with an alternate superblock:
e2fsck -b 8193 <device>



319:login:Penguin
10/01/09 19:49:39 PPYRxli9
fedora11からfedora12にしたんですけど、
なぜかseylogdが暴走しまくりでCPUを200パーセント使い切ってしまいます
そのために固まって再起動せざるを得なくなります
原因を確かめるにはどうしたらいいでしょうか
よろしくお願いします

320:login:Penguin
10/01/09 20:10:41 6CFb9orI
>>319
syslogになにか出てないか

321:login:Penguin
10/01/09 22:07:16 R76Q+tOh
>>307も、>>174もそうだけど、電源ボタンの前にSysRQキーを
試してみないのか?

322:282
10/01/09 23:37:07 liTjQymo
>>301-302 ありがとうございます
>>301:3のみを行っていたようです、~/.sshにある鍵だけを使いましたから
パスワード認証は禁止しましたので、ユーザのパスワードhogeではログイン出来ず、
鍵を作るときのパスフレーズpiyoと鍵を使うことでログインできます。

ご指摘のとおり/etc/ssh配下にサーバのキーがRSA・DSAともに存在し
特に意識することなく「正しいサーバであるか確認」を行っていたようです。

しかし、これら2つの鍵はいずれもサーバ側で作成したもので、
クライアント側では「登録」しか行っていないように思います。
しかしこれで充分なら、ターミナルエミュレータなどに付いている「鍵作成機能」は一体何のためにあるんでしょうか・・・?

323:login:Penguin
10/01/09 23:44:47 Wf4zejUp
>>322
現状は、
サーバ上で ssh-keygen して ~/.ssh/ に鍵ペアを作って
それをクライアントに持っていって使ってる、
ってこと?

324:282
10/01/09 23:47:54 liTjQymo
>>323
そうです、ペアの片方はauthorized_keysと改名し、もう一方はクライアントにコピーして使ってます
いろんなサイト見ながら手順だけ真似たので、何のための作業なのかいまいち理解しきれないです

325:login:Penguin
10/01/09 23:52:57 Wf4zejUp
>>324
それでも動作はするけど、本来はそういう使い方はするべきではない。
クライアント側で鍵ペアを作成し、
その内の公開鍵をサーバ上の ~/.ssh/authorized_keys に置くべき。

その名のとおり、公開鍵は公開しても問題のないもの。
秘密鍵は秘密にすべきもの。
サーバ上で鍵ペアを作ると
そのサーバの root に秘密鍵の中身がバレてしまう。
他の一般ユーザにもバレる可能性がないとは言えない。
サーバが自分一人しか使っていないマシンでも、
鍵ペアをクライアントまで持ってくる間に盗聴される可能性もゼロではない。

326:login:Penguin
10/01/09 23:58:52 AT9nHSK+
上の方のレスちゃんと読んでないけど、いったい何をどういうふうに勘違いしてるんだろう?

> しかしこれで充分なら、ターミナルエミュレータなどに付いている
> 「鍵作成機能」は一体何のためにあるんでしょうか・・・?

ssh-server側で(注1)実行できる作成機能(例えばopensshにあるssh-keygen)も
Winのターミナルソフト側にある作成機能(例えばPuTTYのputtygen)も
どちらも公開鍵と秘密鍵をペアで作る機能だよ。
(注1 : つーかたまたま君がserver環境で動かしただけで、普通クライアント環境で動かして
 サーバー側に公開鍵だけ持ってくもの)

そんで、どれかで"一回"ペアを作って、公開鍵と秘密鍵を然るべき場所へ持って行くもんなの。
だからサーバー側でssh-keygenしたら、そこで出来たペアを使うだけで良くて、
Win側とかで再度作ってもそれとの関連性は無い全く別のキーを作るだけなの。
何か上の方見るとこの辺も勘違いしてるみたいで…(両方で作らないといけないみたいな?)。

出来たペアがどういう意味でサーバ側・クライアント側に設置するようになってるのか、
どういう仕組みなのか、そこから知らないといけない状態な気がする。


327:login:Penguin
10/01/10 00:04:13 T209vcdu
>>326
> そんで、どれかで"一回"ペアを作って、
「一回」はどれかで一回ではなくクライアントごとに一回。

> 公開鍵と秘密鍵を然るべき場所へ持って行くもんなの。
秘密鍵は移動してはいけない。

328:login:Penguin
10/01/10 00:17:03 Q9wkBNMb
>>327
> 「一回」はどれかで一回ではなくクライアントごとに一回。
全部読んでもらえばわかると思うけど、「サーバー側でも作ってクライアント側でも作って」
みたいな勘違いをしてるみたいだったので「一回」と強調しただけ。
ワンセットは一回の作成でいいんだよ、と。

> 秘密鍵は移動してはいけない。
誰も両方サーバー側に持ってけとかいう話はしてなくて…。

329:login:Penguin
10/01/10 00:23:18 sghpsR6Q
どう見てもこの話 >>325 で綺麗に終了してr

330:login:Penguin
10/01/10 00:24:25 Q9wkBNMb
>>329
すまん。>>325をリロードして見る前に>>326を書いたんで。

331:login:Penguin
10/01/10 00:31:17 T209vcdu
>>328
全部読めばそうだろうなとは思うけど、
そこだけ読むと誤解を呼びかねない。

332:login:Penguin
10/01/10 00:35:11 Q9wkBNMb
>>331
そういう噛み付き方をされるとは…。
わかった。ごめんなさい。

333:login:Penguin
10/01/10 00:38:33 3XQ3BEjK
>>331
> 全部読めばそうだろうなとは思うけど、
> そこだけ読むと誤解を呼びかねない。

ウケたw

334:login:Penguin
10/01/10 00:40:17 jdotRysc
そこだけ読む奴が悪い

335:login:Penguin
10/01/10 00:41:21 T209vcdu
だって >>326 の説明おかしいでしょ。

> そんで、どれかで"一回"ペアを作って、公開鍵と秘密鍵を然るべき場所へ持って行くもんなの。
ってまさに >>323 じゃん。

それと
> だからサーバー側でssh-keygenしたら、そこで出来たペアを使うだけで良くて、
> Win側とかで再度作ってもそれとの関連性は無い全く別のキーを作るだけなの。
は食い違ってる。

336:login:Penguin
10/01/10 00:42:29 Q9wkBNMb
>>335
わかりました。ごめんなさい。もうしません。

337:login:Penguin
10/01/10 00:44:35 3XQ3BEjK
>>335
もういいからw

338:282
10/01/10 00:54:23 gqgUjEOS
何となく分かってきました、ありがとうございます
1.管理者はサーバに仮にログインするための鍵hogeを作る
2.ユーザはhogeを使いログインし、自分で作った鍵piyoと置き換える
これなら管理者はpiyoを使ってユーザに成りすますのが不可能になるわけですね
管理者=ユーザである自宅サーバだから置き換えの工程が必要なかったと

どうも「鍵交換」という言葉の響きからサーバとクライアント双方で鍵を作成し、
それを交換して相手が何者なのか確認するもんだと思い込んでました
さらにご指摘があったように、サーバで作成すると危険ですね
keygenしたあとは両方の鍵をホームに置きっ放しでした・・・

確かにユーザ視点で考えると、自分でこっそりパスワードも決められず
管理者指定の鍵だけ使うというのは何となく嫌な感じですもんね
「俺様仕様自宅サーバ」だとこうして思い遣りに欠ける勘違いしやすいのかもしれんです・・・

339:login:Penguin
10/01/10 01:03:48 T209vcdu
>>337
笑い事じゃないよ。
セキュリティに関わることだから。

>>338
そこまで管理者がやってくれるなら、仮の鍵ペアなんて作らなくとも
クライアントで作った公開鍵をメールか何かで管理者に送って
~/.ssh/authorized_keys に置いてもらえばいいんじゃないかな。

あと単に「鍵」ではどの鍵のことかわからない。
「鍵ペア」の話なのか、鍵ペアのうちの「公開鍵」「秘密鍵」の話なのかは
ちゃんと意識するように。

340:login:Penguin
10/01/10 01:05:03 JzaaiNFe
>確かにユーザ視点で考えると、自分でこっそりパスワードも決められず
>管理者指定の鍵だけ使うというのは何となく嫌な感じですもんね

お前は何も分かっちゃいねえ

341:login:Penguin
10/01/10 01:12:29 T209vcdu
秘密鍵のパスフレーズは変えられる。例えば ssh-keygen -p で。
でもそれで手元の秘密鍵のパスフレーズを変えても
管理者が盗んだ秘密鍵に何も影響はなくそのまま使えてしまう。

342:login:Penguin
10/01/10 01:20:10 3XQ3BEjK
笑ったのはセキュリティを軽んじてる訳じゃなくて…
ちゃんと質問主のレスも読んでりゃ>>335みたいな

変な突っ込みはないだろと

343:login:Penguin
10/01/10 01:22:21 T209vcdu
>>342
誤解を呼びそうな部分はクリアにしといた方がいいでしょ?

344:login:Penguin
10/01/10 01:28:04 Q9wkBNMb
>>342
もうやめれ。俺も引いたんだから。
多分限られた文字数内で上手く書けず誤解を生んだ俺が悪い。
俺への突っ込みは本音は納得できんけど顔赤くしてどうこう言う本筋じゃないし、
それ以外は全部正しい事書いてるし。

345:login:Penguin
10/01/10 01:40:26 sghpsR6Q
sshの概要の体系的な理解なら以下あたり。
URLリンク(www.stackasterisk.jp)

あとパスフレーズは秘密鍵に比べればさほど重要ではない
(パスフレーズなしの運用もよくやるくらい)。
秘密鍵を誰にも見せないことが超重要(原則ネットワークに流したらダメ)。

346:login:Penguin
10/01/10 01:41:22 8NUyf5pU
bashで定期的にwgetコマンドを使って自鯖のPHPスクリプトを実行しているのですが、
wget --delete-after URLリンク(*******.net)
そのたび一々DNSに問い合わせに行くので結構鯖の負担になってしまいます
これをうまく処理できる方法はあるでしょうか

/***/***.php
と記述しても実行してくれないです

347:login:Penguin
10/01/10 01:43:19 T209vcdu
>>346
IP アドレスは固定なの?
だとしたら /etc/hosts に書くとか。
URL を IP アドレスで指定するとか。(これはバーチャルホストだとだめかも)

348:login:Penguin
10/01/10 01:47:25 T209vcdu
IP アドレス指定でも
wget --header="Host: *******.net" URLリンク(192.168.0.1)
とかやれば OK ぽい。

349:login:Penguin
10/01/10 01:49:33 8NUyf5pU
>>347>>348
なるほど!!
早速試してみます!!!
ありがとうございました!!!

350:login:Penguin
10/01/10 01:53:48 5+/Q+6kR
>>346
> /***/***.php
> と記述しても実行してくれないです
これの意図がわからんが
wgetはPHPが動くサーバ上で動いているの?

> そのたび一々DNSに問い合わせに行くので結構鯖の負担になってしまいます
どのサーバの負担になるの?
あと、どう負担になってるの?負担になっていると判断した根拠は?

351:login:Penguin
10/01/10 02:13:13 T209vcdu
>>341
すまん、そういうことじゃないか。
>>340 が言いたかったのは >>345 かな?

352:login:Penguin
10/01/10 02:15:12 T209vcdu
>>350
> wgetはPHPが動くサーバ上で動いているの?
あー、そういうことか。
ならわざわざ wget で web サーバ経由せずに
php コマンド叩いてもよさそう。

353:login:Penguin
10/01/10 02:31:24 kf8loNRN
URLリンク(*******.net) を置いた自鯖でこれを動かす為に
鯖外からwgetしてるってことなんじゃ?
だとしたらIP引きはwgetした鯖外の環境上だから、それが鯖の負荷にはならんと
>>350は言いたいんじゃなかろか。

wgetを鯖上で動かしてるなら wgetで URLリンク(*******.net)
自鯖を指定するのはナンセンスだし。

URLリンク(*******.net) が自鯖じゃないってことはないよね?
> wgetコマンドを使って自鯖のPHPスクリプトを実行しているのですが、
とあるんだから。

354:login:Penguin
10/01/10 05:32:35 2YxhwseZ
>>353
オレもwgetで自鯖指定でphp script動かしてたりするけど、そんなナンセンスかな?
当時php-cliだと動かなくて、その原因調べるよか楽だった、ていう理由だったような?

355:login:Penguin
10/01/10 06:45:31 jhPk57yF
レコーダーで録画したDVD-RAMを再生すると、Linuxでのみ、
数十秒おきにドライブが回転を中断して、そのたびにコマ落ちしたようになるのですが
これはどう言った原因が考えられるでしょうか?

数種類のディスクで試して、Rは問題なし、RAMもWindowsでは正常に再生される。
Linux+RAMでも回転が中断してその間コマ落ちする以外は問題ない。(スローで再生されると言った事はない)

録画したレコーダー: Panasonic DMR-E20
DVDドライブ: BUFFALO DVSM-22A8P/B
OS: Debian Lenny (hdparm v8.9)

356:355
10/01/10 06:48:14 jhPk57yF
hdparmの結果です。

# hdparm -ivtT /dev/dvd1

/dev/dvd1:
IO_support = 1 (32-bit)
unmaskirq = 1 (on)
using_dma = 1 (on)
keepsettings = 0 (off)
readonly = 0 (off)
readahead = 256 (on)
HDIO_GETGEO failed: Inappropriate ioctl for device

Model=PLDS DVD A DH22A9P, FwRev=6B21, SerialNo=
Config={ Fixed Removeable DTR<=5Mbs DTR>10Mbs nonMagnetic }
RawCHS=0/0/0, TrkSize=0, SectSize=0, ECCbytes=0
BuffType=unknown, BuffSize=0kB, MaxMultSect=0
(maybe): CurCHS=0/0/0, CurSects=0, LBA=yes, LBAsects=0
IORDY=yes, tPIO={min:240,w/IORDY:120}, tDMA={min:120,rec:120}
PIO modes: pio0 pio3 pio4
DMA modes: mdma0 mdma1 mdma2
UDMA modes: udma0 udma1 udma2 udma3 *udma4
AdvancedPM=no
Drive conforms to: Unspecified: ATA/ATAPI-4,5,6,7

* signifies the current active mode

Timing cached reads: BLKFLSBUF failed: Function not implemented
1002 MB in 2.00 seconds = 500.58 MB/sec
BLKFLSBUF failed: Function not implemented
Timing buffered disk reads: 26 MB in 3.17 seconds = 8.21 MB/sec
BLKFLSBUF failed: Function not implemented

357:login:Penguin
10/01/10 08:11:09 8NUyf5pU
#!/bin/bash
ls -F1 /home/txt2/ |grep .*[^/*#@]$|sort -R|head -1|xargs -I {} -t mv /home/txt2/{} //home/txt/

これで/home/txt2/(1万近いファイル数)にあるTXTファイルを名前でソートして、
そのアトランダムに選択したファイルを/home/txt/にファイルを移動、
と言うことをしているのですが、fedora10ではCPU使用率60%前後でやれていたのですが、
fedora12に乗り換えたら常時100%を占有するようになってしまいました。
vine5の最新版でも同じ症状が出たので、何かの仕様変更があったのかも知れません。

負担の大きな原因はsort -Rです。
これを解決するためにはどうしたらいいでしょうか?

358:login:Penguin
10/01/10 08:46:09 m9QM8UCa
>>355
的外れならごめん、
・再生が必要な速度(10Mbps=1.3MB/s程度)以上のドライブ速度(8.21MB/sec)がある.. 6倍以上
・OSもしくはアプリ側での、先読み(read ahead) が順調に(過剰に?)機能している。
・よってたとえば10秒間ドライブから読み出すと、1分程度再生できる内容がメモリに入る。
 10秒経過の後でも、ドライブ側に50秒アクセスが発生せず、ドライブ側でスピンダウンしてしまう。
こんな感じ?
read ahead 量を減らしたらどうだろうか。

359:login:Penguin
10/01/10 08:56:19 m9QM8UCa
>>357
sort は locale を見るようなので、今まで LANG=C だったのが ja_JP.UTF-8 になったとか?
sort のパイプ段を | LANG= C sort |  にしてみるとか、
ランダム行取り出しを perl などで行うか。

360:login:Penguin
10/01/10 09:04:17 T209vcdu
>>357
当てずっぽだけど --random-source=/dev/urandom を付けるとどう?

361:login:Penguin
10/01/10 09:08:32 m9QM8UCa
sort -R | head -1 を perl にするとこんな感じかな
$ ls -RF1 /usr/include | time perl -e '@_=<>; print $_[int(rand($#_))];'


362:357
10/01/10 11:06:36 x3poCboA
>>360
--random-source=/dev/urandomでは 速度は変わりませんでした・・・
>>361
それでやったら一瞬で処理が出きるようになりました!!!
有難うございました!!!

363:login:Penguin
10/01/10 12:07:20 ap4rWumo
>>362
乱数の発生は1回で済むしソートしてないしな

もっといえば、lsでソートする必要もないので
lsに-Uオプションつければもっと速くなる

364:307
10/01/10 17:37:05 vJWUxhQ/
昨日HDDの修復についての質問を書き込んだものです
不用意なmkfsコマンドでデータを消したとばかり思ってましたが、
マウントできないところがあるなど、完全に壊したわけではないかもしれないのです。
ここから、元のファイルシステムに修復できるでしょうか?
root@ubuntu:/# mount /dev/sdb2 /mnt
mount: 間違ったファイルシステムタイプ、不正なオプション、
/dev/sdb2 のスーパーブロックが不正、コードページまたは
ヘルパープログラムの未指定、或いは他のエラー
In some cases useful info is found in syslog - try
dmesg | tail or so

root@ubuntu:/# fsck /dev/sdb2
fsck 1.41.4 (27-Jan-2009)
e2fsck 1.41.4 (27-Jan-2009)
Superblock has an invalid ジャーナル (iノード 8).
Clear<y>? no

fsck.ext3: Illegal inode number while checking ext3 journal for /dev/sdb2


365:login:Penguin
10/01/10 18:20:31 m9QM8UCa
>>364
現時点で言えるのは、いじればいじるだけ、いじり壊す方向に向かっているということでしょう。
もう手遅れ感が強いですがせめて今からでも、同容量以上のディスクにセクタ単位で全コピーとって、
それから何かを試してください。

366:login:Penguin
10/01/10 18:35:08 jhPk57yF
>>358
バッファ関係は疑っていた部分なので、具体的なアドバイス助かりました。
まず先読み設定"-a、-A"を変えてみたところa0-1024、A0-1の間で動作に変化無し。
次にスタンバイ(-S)を変えてスピンダウンを無効にしてもやはり変化無し。
どうもhdparmがきちんと動作していない気がするのですが、こんな結果になりました。
やはり、ハード系のトラブルは難しいです・・・

367:login:Penguin
10/01/10 18:47:05 m9QM8UCa
バックアップ用ディスクを持ってたのだからリストアが一番手数が少ないのは当たり前だけど、
最終バックアップ後の最新ファイルをどうしても救いたい、ってことですよね。

失礼ながら、あまり裏付けをとらず、webに書いてあることをそのまま試しそうな印象を受けます。
最後の砦たる最終バックアップすら壊したらそれこそオシマイなので、それも別途
セクタ単位でコピーとった上、故障機からは物理的に切り離して、温存してください。

データリカバリ屋さんに依頼するなら早い方がいいです。
論理障害に対して素人があれこいじるほど、救出率は下がるはず。
もう元ディスクに対する read/write での mount もやめましょう。
どうしても自力で試みたいなら、現ディスクを複数本コピーして、その1つでやりましょう。


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