CentOS part 15 【RHE ..
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108:login:Penguin 08/09/01 14:43:20 vej1Yuug hiddenmenu 109:107 08/09/01 15:24:51 zq9cIzQT すみません。後続情報です。 書き忘れましたが、このマシン、Intel ICH5RのSATA RAIDで、ミラーを組んでいまして、 >>107 「つまり、まるでどこか他に別の/bootディレクトリが有るかのように振舞っています。」 と書いた後でピンと来まして、Gnome上の論理ボリューム管理というツールで見たら、 デバイス 起動時 マウント時 sda1 → /boot → /boot sda2 → / → / sda3 → (swap) のほかに、ご丁寧にも sdb1 → /boot → アンマウント sdb2 → / → アンマウント sdb3 → (swap) というのが一揃いできています。 (インストール段階では物理ディスクは1つしか見えなかったのに……) /dev にも確かに、sda1〜3とsdb1〜3の6つのディスクというかパーティションが 出来ています。 ためしに、sdb1を/boot2としてマウントしてみたら、案の定、こちらに更新前のカーネルイメージが 並んでいまして、ブート時にはこちらを見てしまっているようなんです。 これってどういうことでしょう? 1)CentOS上でミラーを形成していない。ICH5Rは使えない。 2)カーネルのアップデートだけがバカをやった。 のどちらかだと思うのですが、もし1)だとして、これをちゃんと使えるようにする方法、 どなたかご存知ありませんか?
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