【Linux】カーネル総合4【Kernel】
at LINUX
[
2ch
|
▼Menu
]
■コピペモード
□
スレを通常表示
□
オプションモード
□このスレッドのURL
■項目テキスト
750:login:Penguin 09/07/24 05:29:49 0MjShUNk ネタがすべってるー 751:login:Penguin 09/07/24 22:00:45 qlwn44yy >>747 世界がテストベッド。 テスト手順は人間の本能に刻まれている。 100万個の目玉は1万ページのテスト手順に勝る。 ・・・とか信じてそうだ。 実は誰もテストせず数年経過とかあるから怖い。Signed-off-by, Reviewed-Byに加えて Tested-by:<tester-sig> Tested-with: <URL-to-testcode> とか欲しくなるぞ。 752:login:Penguin 09/07/25 12:06:02 4Qinpv4Z >>751 Tested-by:は昔から使われてるぞ。 753:login:Penguin 09/07/25 12:52:25 3/suj8BZ >>752 じゃなくて、commitされるものはどれもテストされるべき って言いたいんじゃない? 754:login:Penguin 09/07/25 15:16:29 wTyfgRHd テストコードが無いのはレガシーコードだと言いたいのでした。 ただ、ドライバとかはむずかしいのかもとは思った。 755:login:Penguin 09/07/26 13:22:45 FmTSWpi4 Fedora固有の問題なのかもしれないが、kernelの挙動のような気もするので、ここで質問。 /proc/uptimeに入っている値の意味ってkernelのバージョンによって変わりうるのだろうか? 最近、Fedora11 x86-64 (kernelは2.6.29系)をインストールしたPCにおいて、/proc/uptimeの 値は稼働時間(秒)+謎の値(稼働時間より妙に小さい)になっている感じなのだが、 Feora11を入れるまでは稼働時間(秒)+アイドル時間(秒)だった。manの説明を見る限り、 以前の挙動の方が正しいように見える。 ちなみに、稼働しているPCの負荷はかなり低くてアイドル時間がほとんどを占めているので、 同じフォーマットの値だとは考えにくい。 何か仕様変更があったのだろうか?
次ページ
最新レス表示
スレッドの検索
類似スレ一覧
話題のニュース
おまかせリスト
▼オプションを表示
レスジャンプ
mixiチェック!
Twitterに投稿
オプション
しおりを挟む
スレッドに書込
スレッドの一覧
暇つぶし2ch
5385日前に更新/214 KB
担当:undef