GNOME 4歩目 ..
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341:339 08/09/08 23:14:31 YsrrolC3 >>340 ありがとうございます。 しかし>>339の1.、2.両環境共に該当個所はTRUEでした。 gnomeのバージョンは2.22です。 キーの場所、名前はいかにもそれらしいんですけどね 342:login:Penguin 08/09/09 21:02:00 mTmXDCsS gnomeのキーボード設定はxorg.confと同じにしておかないと正常に動作せずが現状。 USBキーボードのプラグアンドプレイ用でxorg.confのオーバーライドって事ではない。 X11はUSBキーボードがホットプラグでつながるとそれを検知し自動認識する。 この時レイアウトはデフォルトになってしまうからgnomeにキーボード設定を用意したと思われる。 思われる、なのはまだ自分で確かめたわけじゃないから、ごめんね。 どうしてもgnomeのキーボード設定を使いたいならxorg.confの記述を消してみたら? コールドプラグでもX11が自動認識するかもよ。 343:339 08/09/09 22:04:03 AVHoxH7G >>342 現在困っているわけではないのですが、原因を知りたいと 思ってこのスレに書き込みさせて頂いております。 大事な説明が抜けていたのかもしれません。 xorg.confの設定どおりになってしまうPCはUSBキーボード(jp106)です。 でもこのキーボードはいつもささったままです。 さらに、古いPCでBIOSにUSBキーボード対応機能がないので、 PS/2ポートにもBIOS用のキーボード(英語)がささったままです。 xorg.confを、XkbModel=jp106,XkbLayout=jp,XkbVariant=latinの(Ubuntu日本版の デフォルト)設定にして起動したとします。 USB-jp106キーボードは実際には英語キーボード状態になってしまっています。 この環境でgnomeのシステム設定→キーボードでjp106以外のキーボード を追加したとします。追加することは出来ますが、それをデフォルトに変更する と強制的にjp106に変更されます。そして古いjp106設定行を削除し、新しい 方だけにしてOKして、Ctrl+Alt+BSしてログインしなおすと、再起動するまでは、 USB-jp106キーボードが正しく使用できます。 が、再起動すると、また前回起動時と同じ状態になってしまいます。 この状態で、 xorg.confのXkbVariantを""にして再起動すると、 USB-jp106キーボードが一応正しく使用できます。しかしこの状況で、gnomeの システム設定→キーボードでctrlとcapsのswapを設定しても無視されます。 試していませんが、多分、上記の場合と同じく、設定し直してからCtrl+Alt+BSして 再ログインすると再起動するまではgnomeのシステム設定→キーボードによるctrlと capsのswapが有効になるのだと思います。 もちろんxorg.confにctrl:swapcapsを設定すると再起動しても有効です。 これが「xorg.confの設定どおりになってしまう」状況の詳しい説明です。
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