俺の日記帳 第二冊目
at LINUX
12:スチャラカ法学生
07/05/03 17:43:02 f5g47+H4
もう一つ注目点がある。
それはFSBが133NHz1.06GBであるのに対して、メモリの帯域は2.1GBあることである。
つまりCPUとの通信ばかりではなく、足周りの強化の為でもあろう。
大変頼もしい話であるし、またメモリの帯域の広さの重要性を思い知らされている次第である。
あとIMBバスも33MHz133MBの系統のPCIバスから独立している上に、帯域も広く、背骨の本数が多い。
これがなかなか手放したくない理由である。
i840ももちろん気に入っている。
URLリンク(sutyaraka.googlegroups.com)
こちらはIBMの中古WSで私の所有する唯一のRIMM搭載マシンである。
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