Red Hat Enterprise L ..
369:login:Penguin
07/09/18 00:52:42 bJ0YVVMi
ひょっとしてRHNのアカウントすら持ってないのかも知れんな
その管理者
370:login:Penguin
07/09/18 10:25:27 7JiM5bbK
>>369
RHN って何?それ美味いの?って感じじゃないかと・・・・
371:login:Penguin
07/09/18 10:50:14 kd0nV+91
まず、落ちている原因がわからないとな。
デーモンだけ落ちてるのか、カーネルごと道連れなのか
落ちるタイミングでログはないのかとか、
もしかしたらドライバやハードウェアが原因かも。
問題の切り分けはちゃんとしないとね。
そもそも LVS の設定って大丈夫なのかね。
NFS にパーシステンスが必要かわからんけど、
それが原因かもしれんよ。
372:login:Penguin
07/09/18 10:52:39 kd0nV+91
LVM だったね。首つってくる。
373:login:Penguin
07/09/18 22:22:30 nbw9F1Dn
LVSにワクテカしたオレガイル
374:login:Penguin
07/09/18 23:17:03 0PFj8KZj
次世代規格LVSにワクテカした俺もイル
375:login:Penguin
07/09/18 23:24:29 XovWZA1k
Vertical Launching System
376:login:Penguin
07/09/20 14:46:11 m/BzzLSr
NAISTへ入学すればノウハウを積めるかも
1PB(ペタバイト)超で動いています
URLリンク(jp.sun.com)
377:login:Penguin
07/09/20 14:49:35 10pNYtMg
NAISTは情報センターが大きなサーバを買って遊びたいだけなので、
ユーザとして入っても楽しめません。
関連研究室に行けば遊びたい放題ですが。
378:login:Penguin
07/09/20 15:58:52 vyH+eJSq
nessus3で検査したらapacheのmod_auth_anyモジュールに脆弱性があるのでパッチを
当てるようにと出ました。
しかしながら、ググってみるとこの脆弱性が発見されたのは2003年で影響のあるシステムは
Redhat7,RedhatEL2となっており、RHNにもEL2用のrpmしか置いてませんでした。
うちのサーバーはEL3なのですが、どう対応すればよいのでしょうか?
379:login:Penguin
07/09/20 16:04:00 10pNYtMg
>>378
うちのサーバに影響はありませんと報告する。
もしくは、RedHatにコンタクトを取る。
380:login:Penguin
07/09/20 16:08:46 10pNYtMg
>>378
いや、その前にそのRHEL3サーバに入っているmod_auth_anyの諸元を確認だな。
381:378
07/09/20 16:11:44 vyH+eJSq
>>380
すみません。諸元の確認とはどういう事を行えばいいのでしょうか?
382:login:Penguin
07/09/20 16:12:31 10pNYtMg
>>378
URLリンク(www.redhat.com)
>The auth_ldap, mod_put, mod_roaming, mod_auth_any, mod_bandwidth, mod_throttle, and mod_dav modules have been removed.
まぁがんばれ。
383:login:Penguin
07/09/20 16:14:04 10pNYtMg
>>381
「誰が」「何を」「どうやって」いれたか確認せよ、ということ。
384:378
07/09/20 16:49:05 vyH+eJSq
へたれですみません。
EL3でapache2になってmod_auth_anyは無くなったということでしょうか?
EL3はGUIインストールでapacheもCDのものを入れたようです。
どうすればいいのでしょうか・・・
385:login:Penguin
07/09/20 18:54:55 l51acwZf
さっくり消す
386:login:Penguin
07/09/20 20:55:49 1+EFPx17
URLリンク(fr2.rpmfind.net)
Nessusの誤検知かと思ったら、もう終わってるぽい。しかし、古いの使ってるな。
387:378
07/09/20 23:03:17 Jz74Tltp
>>386
すみません。よくわかりません。
EL2のrpmしかありませんが・・
もう終わってるぽいというのは、nessusの誤検知では無く脆弱性は残されたまま
rpmも提供されておらず対処しようがないという意味でしょうか?
EL3ではmod_auth_anyパッケージが無いということは無いはずのものがnessusで検知されるのも
おかしいのではないのかと思うのですが・・
388:login:Penguin
07/09/21 00:35:04 HAJE6Ktc
redhatに問い合わせたほうが早くないか?
389:login:Penguin
07/09/21 01:18:19 mykMPPhr
>>387
そのアパッチ使ってるの?
使ってなければ消せば?
使ってるなら、最新のアップデートまで上げておけば?
それでも心配なら、tar玉から握るとか.
またはRHELのサブスクリプションがまだ有効なら、RHEL5もあることだし。
390:login:Penguin
07/09/21 02:41:41 IxmNcPsD
そもそもOSバンドルじゃなくて野良で誰かが入れたもんなのでしょ?
だったらそいつ連れてきてアップデートさせるか
それが出来ない、自分でもやれないならコンサル雇うかすればいいじゃn
391:378
07/09/21 07:00:56 OSOOgNvB
ありがとうございます。
apacheは使っています。
EL3のCDに入っているapacheのrpmがインストールされています。
よその掲示板でも聞いてみたのですが、apacheの脆弱性に対応するプラグインは
バージョンだけチェックして疑わしいものを表示しているのでパッチが当たっていても
チェックできないはずなのでmod_auth_anyがロードされていなければ対策不要と
判断していいのでは?とのことでした。
まずは、mod_auth_anyがロードされているかを確認したいと思います。
ロードされていれば、バージョンアップで直るのかredhatに確認
しようかと思います。
392:login:Penguin
07/09/21 10:23:29 0JBW9Pbk
しかしこんなのを相手するRedHatも大変だな。
これがサポート業務ってやつか。
RH「mod_auth_anyはRHEL3ではサポートしていません」
以上!
393:login:Penguin
07/09/21 12:00:36 IxmNcPsD
>apacheは使っています。
>EL3のCDに入っているapacheのrpmがインストールされています。
ネタでしょ?
394:login:Penguin
07/09/22 00:29:21 x4fJOACd
>>391
ん? httpd.conf で問題のモジュールを LoadModule してるところをコメントアウトしれ。
それから、apacheを再起動しれ。
気になるんだったら、当該ライブラリ(なとか.so)を消せ
っつーかさ、電話サポートとかいらんから、RHNだけの安いオプションないかなぁ。
こんな奴をサポートするために俺の金が使われているのかと思うと orz
395:login:Penguin
07/09/22 10:40:11 9q1Nbd1d
>>394
でもさ、DELLとかHPとかの監視&設定ツールみたいなものを入れていて
変なメッセジーが出ていると思わず電話したくなるのも人情ってものでしょ。
まあ、普段はソフトのサポートなんて必要ないから電話サポート抜きの
廉価版は欲しいとは思うけど。
396:login:Penguin
07/09/22 12:10:59 4IxaZPct
Basic買えばいいじゃん。
397:login:Penguin
07/09/22 16:15:23 H31xI3MP
だな
398:login:Penguin
07/09/23 23:59:30 e0OO8WCK
おれなんかヤフオクでRHEL 4ASのパッケージ10個くらい買いだめしちゃったよ
1個5000円くらいだったwwww
399:login:Penguin
07/10/04 01:32:08 ULxM9lU8
>>396
Basic に workstation optionってあったっけ?
400:login:Penguin
07/10/04 02:55:33 uH04lSFl
>>399
Desktopのことを言ってるのか?
ちなみにあるよ。
401:login:Penguin
07/10/04 20:59:03 5pAMRuM4
すみません、教えてください。
RHN にユーザ登録を済ませたのですが、yum update に失敗して困ってます。
# yum update
Loading "installonlyn" plugin
Loading "rhnplugin" plugin
Setting up repositories
Error: Cannot open/read repomd.xml file for repository: rhel-i386-server-5
# pwd
/etc/yum.repos.d
# ls -l
total 8
-rw-r--r-- 1 root root 254 Feb 9 2007 rhel-debuginfo.repo
# cat rhel-debuginfo.repo
[rhel-debuginfo]
name=Red Hat Enterprise Linux $releasever - $basearch - Debug
baseurl=fURLリンク(ftp.redhat.com)
enabled=0
gpgcheck=1
gpgkey=file:///etc/pki/rpm-gpg/RPM-GPG-KEY-redhat-release
402:login:Penguin
07/10/10 07:11:24 O33kx3d4
>>401
rhn_registerは実行した?
したなら、
/etc/sysconfig/rhn/up2date
を見せれ。
403:login:Penguin
07/10/17 20:22:56 EHA9nHn/
質問です。
サーバ複数台をレスキューモードで同時に起動して操作したいのですが、
それをRHELのインストールCD「1枚」で、実現したいと思ってます。
サーバ1台目をレスキューモードで起動して、プロンプトが表示されたら
CDを取り出して次のサーバをレスキューモードで起動する・・・の方法は
大丈夫でしょうか?
一度レスキューモードで起動したら、もうCDは必要ない(取り出してもOK)
ですよね??
404:login:Penguin
07/10/17 20:25:44 5sw1kXtY
>>403
やったことないけど、mount してたらだめ。
mount してなければたぶん OK。
405:login:Penguin
07/10/18 07:55:38 wuy07fcN
>>403
インストールCDをコピーすれば?
メディアのコピーはサブスクリプションで制限されてないよ。
かつ、GPLなのでコピーすることも問題ないし。
そもそも、複数台レスキューモードで起動したい理由は?
init 1/init Sじゃだめ?
406:403
07/10/20 17:37:32 j4c446WY
>>405
パラでHDD消去したいな〜と思って。金も資材(CD-R)もかけずにw
こんな感じで
# dd if=/dev/urandum of=/dev/sda
# dd if=/dev/urandum of=/dev/sda
# dd if=/dev/zero of=/dev/sda
407:405
07/10/20 22:42:48 rwGCFtXg
>>406
納得。
/dev/urandomはH/Wアクセラレーション無いと遅いぞ。/dev/zeroで。
408:405
07/10/20 22:47:04 rwGCFtXg
>>406
一服して思いついた。
PXE bootしてddってのはダメ?
409:401
07/10/23 20:13:34 7v8YkIP3
>>402
超亀レスすみません。レスありがとうございます。
rhn_register は実行し、RHN に登録済みです。
以下、/etc/sysconfig/rhn/up2date です。
# Automatically generated Red Hat Update Agent config file, do not edit.
# Format: 1.0
versionOverride[comment]=Override the automatically determined system version
versionOverride=
enableProxyAuth[comment]=To use an authenticated proxy or not
enableProxyAuth=0
networkRetries[comment]=Number of attempts to make at network connections before giving up
networkRetries=5
enableProxy[comment]=Use a HTTP Proxy
enableProxy=1
改行が多くて怒られるので、次に続きます。
410:401
07/10/23 20:14:21 7v8YkIP3
続きです。
serverURL[comment]=Remote server URL
#serverURL=URLリンク(xmlrpc.rhn.redhat.com)
serverURL=URLリンク(xmlrpc.rhn.redhat.com)
proxyPassword[comment]=The password to use for an authenticated proxy
proxyPassword=
proxyUser[comment]=The username for an authenticated proxy
proxyUser=
disallowConfChanges[comment]=Config options that can not be overwritten by a config update action
disallowConfChanges=noReboot;sslCACert;useNoSSLForPackages;noSSLServerURL;serverURL;disallowConfChanges;
sslCACert[comment]=The CA cert used to verify the ssl server
sslCACert=/usr/share/rhn/RHNS-CA-CERT
debug[comment]=Whether or not debugging is enabled
debug=0
httpProxy[comment]=HTTP proxy in host:port format, e.g. squid.redhat.com:3128
httpProxy=(自サイトのプロキシ)
systemIdPath[comment]=Location of system id
systemIdPath=/etc/sysconfig/rhn/systemid
noReboot[comment]=Disable the reboot actions
noReboot
411:403
07/10/23 21:06:48 LOfmvu3+
>>407
知らなかった。。。
事情があって、NSA方式くらいの信頼度でHDD消去しないといけないので
多少遅くとも丸一日放っぽとくくらいは覚悟しときます。
>>408
PXE対応してたかな〜。。。
まあ、色々試してみることにしますわ。レスどうもでした。
412:login:Penguin
07/10/23 22:46:21 Z1zsQghK
> NSA方式くらいの信頼度でHDD消去しないといけない
それって物理破壊か専用ソフトを検討するレベルでは?
all 0, all 1, ランダム, 特定パターンの組み合わせ、とか
そこまでやるんじゃなかったっけ? NSA 方式って
413:login:Penguin
07/10/23 23:26:46 yGuRvBtn
一方NASAは発射台の下に置いた
414:login:Penguin
07/10/24 00:15:47 Zqi/vpAR
>>412
スペル間違ってるけどNSAなら>>406でいい。
それを真っ向から否定した>>407があふぉ。
恐らく、urandomを2回、
最後に0を1回書いてる意味が分かってないんだと思う。
415:407
07/10/25 08:15:11 /bdJPa8w
>>414
間違い指摘さんくす。順番に実行するって意味だと思わなかった(^^ゞ
ただ、urandomは遅いからなぁ...。
416:login:Penguin
07/10/25 09:39:25 ZlOZVqYC
なんかチューニングとかカーネルのビルドとかより、もっと創造的なことしたら?
他人の書いたものの使い方覚えてるだけじゃん。おまえら
417:login:Penguin
07/10/25 12:45:55 KaFqQo2l
只今からここは>>416が作り上げた成果物をマンセーするスレになりました。
418:login:Penguin
07/10/25 17:17:53 eeALNpWH
>>416
人が発明したものを利用してるだけだからな、こいつら愚民どもは。w
一生そうやって操られて生きていくんだよ、満員電車に乗って。w
419:login:Penguin
07/10/27 22:48:15 Q0tavLA1
じゃあこのスレくんなよ
420:login:Penguin
07/10/28 22:18:20 Qei3J4XJ
田舎で自給自足乙です
421:login:Penguin
07/10/30 00:18:40 4GaGMdKo
じゃあこって誰だよ
422:login:Penguin
07/11/06 22:49:58 pgzOe8fK
RHEL4をDELL Precision 380に入れたらSATAが認識しない、NVIDIA Quadroのビデオカードが認識しないと
問題ありまくりだったので、2月頃にダウンロードして放置状態だったRH5をインストールしてみたら、問題なく動いた。
というか、今、気づいたんだけどRH5のブートスクリーンとか、デスクトップとか真っ赤で派手すぎ。
そりゃ赤くしたい気はわかるんだけど
423:login:Penguin
07/11/07 00:45:07 VGpkCSnF
RHNにログインしてRHEL4のupdateのみをISOで落とすのって何処選択すればいいの?
424:login:Penguin
07/11/07 00:53:44 huzmPWju
>>423
そんなことできるの?
425:login:Penguin
07/11/07 01:02:49 ONlXz4SE
特定のupdateのInstall用のISOを落としたいってことだよな?
ログイン後、画面左下の「SOFTWARE DOWNLOADS」をクリック。
一覧が出るので、ダウンロードしたいバージョン・アーキテクチャを選択。
表示されるのは4.5なので、U0-U4が必要ならば、「View ISO Images for Older Releases」をクリック。
差分だけを落としたいっての、ちょっと無理。
426:login:Penguin
07/11/07 08:50:29 VGpkCSnF
差分落とせないのですか?!
情報ありがとでした
427:login:Penguin
07/11/07 18:08:53 7gq59zfr
RHNはアクセスごとに帯域制限を設定してるからインストールパッケージのCDイメージを全部ダウン
するとなると1日くらいかかるよ。
428:login:Penguin
07/11/07 22:43:15 7gq59zfr
今、試しにRedhat ES4 Update 5をダウンロードしてみたら直ぐにダウンロードできたよ
Redhat 5 server のUpdate Release はまだないみたいだね。
429:login:Penguin
07/11/07 23:22:03 nEK+JX90
帯域制限してるのは無料体験版のときだろ
430:login:Penguin
07/11/09 16:27:11 2BdOPlT0
5.1正式にリリースされたみたいだね。
今朝のメンテはこの関係なのかな。
431:login:Penguin
07/11/11 00:59:05 5Nfx6Hlz
RHELなら、nfsじゃなくてgfsは使えないの?
432:login:Penguin
07/11/11 22:02:24 qloBt/dG
日本語でおk
433:login:Penguin
07/11/12 22:56:53 4r3A12hS
ES3で質問があるのですが、/etc/security/limits.confを編集して
ファイルディスクリプタの数を増やしたのですが、rootのみ初期値の1024に制限されてしまいます。
どこか他の設定ファイルで制御されているのでしょうか。
ご教授宜しくお願い致します。
# /etc/security/limits.conf
--- 中略 ---
#* soft core 0
#* hard rss 10000
#@student hard nproc 20
#@faculty soft nproc 20
#@faculty hard nproc 50
#ftp hard nproc 0
#@student - maxlogins 4
* soft nofile 11000
* hard nofile 11000
434:login:Penguin
07/11/13 04:20:45 uZgsORC8
>>430
今日インストールCDをダウンロードしていたんだけど、5.1 betaがアップロードされていたよ。
まあ、betaはいらないけど
435:login:Penguin
07/11/13 18:35:42 uZgsORC8
>>433
ulimit -a
って打ってみてお願い
436:login:Penguin
07/11/13 19:35:44 tTiO+cYY
>>435
rootが制限されています・・
rootの場合
core file size (blocks, -c) 0
data seg size (kbytes, -d) unlimited
file size (blocks, -f) unlimited
max locked memory (kbytes, -l) 4
max memory size (kbytes, -m) unlimited
open files (-n) 1024
pipe size (512 bytes, -p) 8
stack size (kbytes, -s) 10240
cpu time (seconds, -t) unlimited
max user processes (-u) 7168
virtual memory (kbytes, -v) unlimited
root以外のユーザの場合
core file size (blocks, -c) 0
data seg size (kbytes, -d) unlimited
file size (blocks, -f) unlimited
max locked memory (kbytes, -l) 4
max memory size (kbytes, -m) unlimited
open files (-n) 11000
pipe size (512 bytes, -p) 8
stack size (kbytes, -s) 10240
cpu time (seconds, -t) unlimited
max user processes (-u) 7168
virtual memory (kbytes, -v) unlimited
437:login:Penguin
07/11/13 20:21:17 kIdcw5v+
質問です。
QuadのマシンをDualマシンに見立ててテストを行おうと考えていますが、
CPUの無効化って、設定ファイルとかでできるんでしょうか?
windowsの場合はBoot.iniに/NUMPROC=2という設定でCPUを無効化できる
ようなんですが…
438:login:Penguin
07/11/13 20:57:22 z5V70nVz
>>437
maxcpus=2
439:login:Penguin
07/11/15 20:38:24 6WwfWIdD
>>436
おいらのマシンでも1024になってるからそれはシステムのデフォルト値だね
その上で>>433と同じ方法で設定値を変更したところユーザー、root共にただしく反映されたよ
su
Password:
[root@development]# ulimit -a
core file size (blocks, -c) 0
data seg size (kbytes, -d) unlimited
file size (blocks, -f) unlimited
pending signals (-i) 1024
max locked memory (kbytes, -l) 32
max memory size (kbytes, -m) unlimited
open files (-n) 11000
pipe size (512 bytes, -p) 8
POSIX message queues (bytes, -q) 819200
stack size (kbytes, -s) 10240
cpu time (seconds, -t) unlimited
max user processes (-u) 32759
virtual memory (kbytes, -v) unlimited
file locks (-x) unlimited
したがって>>433の現象は固有の問題だと思う。
440:login:Penguin
07/11/15 21:08:03 6WwfWIdD
>>439はEL4での結果、EL3も運用してるけどプロダクションサーバーなのでテストには使えない。
もし操作に問題がないとしたらバグじゃないかと思う。
441:login:Penguin
07/11/16 10:17:31 STPJJiQ8
Intelの38bit物理アドレスのCPUとそれに対応していないkernelを
使い続けると、どうなるんだろうね。
442:login:Penguin
07/11/16 15:46:25 CyUc9B3K
自分がしってるbit数までしか使わないだけじゃ?
443:login:Penguin
07/11/17 10:40:35 mp+gxAp8
>>436
設定をしたあとrootをログアウトしてログインし直した?
デスクトップで入ってたら完全にデスクトップログアウトして
ログインし直さないと反映されないけど。 新しくシェルを開く
だけでは反映されない。
444:login:Penguin
07/11/22 11:26:01 sQvfprZB
>>443
ログインし直しましたけどダメでした。
何故rootだけがダメなのかがさっぱりわからないです・・・。
445:login:Penguin
07/11/22 12:11:55 QRntAfZ1
リースバックのDell Precision 380を販売価格の半値くらいで入手したのでさっそくテスト用に
インストールしてみたのだが、去年に発売されたマシンのくせにディスクはWDのSATA/80GB。
なんで今時、80GBなんだと思って、調べてみたら、このディスクSATAのくせに1000回転の
ディスクでやんの。
これは面白いと思って、2台のマシンから集めたディスクを使ってRedhat5のソフトウェアRaid0
で組んで、80万件のデータファイルのアクセスを行ってみたところ、普通の7200回転のディスク
だと5分以上かかっていたのが、1.5分に短縮できた。
このソフトウェアRaidはなかなか使えそう。
446:login:Penguin
07/11/22 12:29:50 8MkpJ8JS
>販売価格の半値
この時点でなにか罠があると気づかないと
447:login:Penguin
07/11/22 12:54:26 0yZNVaha
>>445
1000rpmって冷却ファンかよ。
448:login:Penguin
07/11/22 13:25:08 otwpFDZN
すごいなー
2台によるRAID0で組んだだけで5分が1.5分に短縮されるなんて
僕は2台でRAID0なら単純に2倍だと思っていたよ
449:login:Penguin
07/11/22 15:50:00 M3V/14+X
7200rpm1台で5分だったのが10000rpm2台のRAID0で1.5分になったっていってるだけでしょ?
回転数だけで考えると約2.7倍(20000rpm / 7200rpm)違うんだし誤差考えたらありえる範囲では?
450:login:Penguin
07/11/22 16:38:07 QRntAfZ1
80万件というのはWikipedia日本語版の全項目数。
単一のデータファイルをダウンロードして、データベースへのロード用に項目ごとに切り分けたら
単一のディレクトリの中に、80万件のデータファイルが生成されてしまった。
で ls -l をやると5分かかっていたということ。
面白いことに、2回目以降は30秒くらいで出力される。
あれは全部、キャッシュに入っているということなの?
あと、RHEL5でvmstatを見ていて気づいたんだが、RHEL4までだとfree/buff/cacheの項目は
アイドリング状態(なにも操作をしない状態)だと変化しなくなるが、RHEL5だとしばらく経つと
cacheが解放されてfreeのサイズが増えるみたい。
451:login:Penguin
07/11/23 03:27:42 6dC78euW
サポートが月曜日まで使えないので、助けて・・・。
RHEL5をDELLの2950で入れたんだけど、
2つライセンスを買ったので、
rhn_registでアカウントを作って、1つめは正常に登録完了したので、
続けざまに2台目のrhn_registにて、さきほど使った、
ユーザアカウントを正しく入力すると、
--
An error has occurred:
Error Class Code: 42
Error Class Info: Invalid ORG_ID requested
Explanation:
An error has occurred while processing your request. If this problem
persists please enter a bug report at bugzilla.redhat.com.
If you choose to submit the bug report, please be sure to include
details of what you were trying to do when this error occurred and
details on how to reproduce this problem.
See /var/log/up2date for more information
--
と、出たので、ログを見ると、
452:451
07/11/23 03:29:39 6dC78euW
--
Traceback (most recent call last):
File "/usr/sbin/rhn_register", line 79, in ?
app.run()
File "/usr/share/rhn/up2date_client/rhncli.py", line 65, in run
sys.exit(self.main() or 0)
File "/usr/sbin/rhn_register", line 64, in main
ui.main()
File "/usr/share/rhn/up2date_client/tui.py", line 1851, in main
tui.run()
File "/usr/share/rhn/up2date_client/tui.py", line 1758, in run
if self._show_subscription_window() == False:
File "/usr/share/rhn/up2date_client/tui.py", line 1697, in _show_subscription_window
self._activate_hardware()
File "/usr/share/rhn/up2date_client/tui.py", line 1676, in _activate_hardware
hardwareInfo, self.other['org_id'])
File "/usr/share/rhn/up2date_client/rhnreg.py", line 750, in activateHardwareInfo
hardwareInfo, other)
File "/usr/share/rhn/up2date_client/rhnserver.py", line 52, in __call__
raise self.__exception_from_fault(f)
up2date_client.up2dateErrors.CommunicationError: Error communicating with server. The message was:
--
と(泣)
ググってもこのエラー42番ってのが情報が無く、
旧サーバでrhn_registしても、再登録しようとしても同じエラーに。
しかし、昔、RH9あたりに持っていた別アカウント(サブクリプション保有0)
を使うと、次のステップに行ける始末(登録はしたくないのでキャンセル)
これはID固有の問題っぽいのですが、
何が考えられるでしょうか?
久しぶりのRHN登録なのにorz
453:login:Penguin
07/11/23 11:17:42 fRElhsDV
>>451
そのエラーは見たことがある。
実際にアカウントができていないのか、できているのか、まずブラウザでwww.redhat.comにアクセスして
エラーを起こしたアカウントでログインしてみるのが先決。
454:login:Penguin
07/11/23 12:37:05 kJAnEDdv
先日、rhel5の登録をやったときのメモによると、
1.サイオスにログインIDを作って接続
2. サイオスのとこで(製品についている?)アクセスキーを登録して、
プロダクトIDを取得。
3.redhat.comにアカウントを作成〜この辺から、英語サイト
4.redhat.comにてプロダクトID(サブスクリプトナンバー?)を登録?
このあと、rhel5インストール後、アップデート関係のとこで
番号だったか、ユーザだったかの情報を入れたような、入れないような...
で、pgpの鍵の更新だかのあとアップデートがはじまったような。
rhel5からup2dateがなくなってyumで扱えるようになってる
みたいだけど、(パッケージの不整合が出にくかったり?)yumの
方が楽なのかも。
結構複雑だったんで、付属の説明書を見ながら、一歩一歩、操作してみては。
455:login:Penguin
07/11/23 12:41:57 kJAnEDdv
そういえば、無料の評価キーの入手もできたと思うので、
まず、それで試してみては?
456:login:Penguin
07/11/23 13:48:41 Hu8uQcBG
仕事の都合でRHEL5をいじることになって、取り合えずnmapをかけたら
604/tcp (tunnel)
が開いてるみたいなのですが、これはどういうデーモンがどういう用途で
開けてるポートなのでしょうか。ご存知の方がいらしたら教えてくだされ。
457:login:Penguin
07/11/23 13:59:20 m/OfBP+E
>>456
URLリンク(www12.atwiki.jp)
458:login:Penguin
07/11/23 15:50:27 Hu8uQcBG
>>457
thx.
459:451
07/11/24 02:21:21 Shc2GNkz
>>453
RHNのログインは問題なくok、
登録したサーバもきちんとインストールされているrpmが管理できている。
rhn_registで、id・pwを入れたときの通信をしようとするところで上記エラーにてこける。
>>454
サイオスってのは知らないんですが、
とりあえず登録には、とにもかくにもrhn_registerコマンドだと思います。
そのコマンドにて、id・pwを送信しようとするとコケるので、悩みまくりです。
サブスクリプションのアカウント移動ってのができるみたいなので、
最終的にそれで解決できればいいのですが、
dellでサーバと一緒に買った場合、dellがrhelの対応になるので、
これがまた融通が利かないんですよねorz
しかもrhnがらみなので、すぐに応答が来るかどうか。
460:login:Penguin
07/11/24 02:44:53 QgRC93Gl
>>459
サイオスってのはレッドハットの販社で、レッドハットに代わって
低質なサポートを提供する会社のことだ。
ちなみに、RHEL関連の障害対応と異なり、RHNへの登録関連ならば
レッドハットのカスタマーサービスに直接問い合わせることも可能。
というか、サイオスやデルに聞いても解決できない。
0034-800-400-536で3を押せばいいはず。
461:login:Penguin
07/11/24 11:25:26 wopu6muH
>>459
>>RHNのログインは問題なくok、
これは、webだよね。
rpm --import RPM-GPG-KEY
のような感じでPGPキーのインポートは済み?
URLリンク(rhn.redhat.com)
462:459
07/11/24 14:35:07 Shc2GNkz
レスサンクスです。
>>460
なるほど、テンアートニみたいなものかな。
教えていただいた、電話かメールで問い合わせてみようと思います。
>>461
えぇ、webです、アカウント情報、サーバ情報も登録した内容が正常に表示されています。
gpgは、やってみましたが、あまり関係ないっぽいです。
rhn_registとRHNの通信開始あたりがエラーっぽいです。
今、sshでログインしてからやっていますが、
まさかコンソールでサブクリプション登録なんてことはないですよね?
データセンターに入ってるので・・・。
1台目はsshでやったはずなので、そんなはずはないとは思いますが・・。
あと、sshでeucだとrhn_regist化け化けなので、
LANG=Cでやりましたが、もう「orz」確定です。
463:login:Penguin
07/11/24 14:39:44 DnopHw8N
>>462
> なるほど、テンアートニみたいなものかな。
URLリンク(www.sios.com)
464:459
07/11/25 01:12:10 jouZ6dR5
>>462
________
||
|| ⊂⊃
|| ∧ ∧
|| ( ⌒ ヽ 社名変更でしたか・・・
∧||∧ ∪ ノ
( ⌒ ヽ 彡 V
∪ ノ フワーリ
∪∪
465:login:Penguin
07/11/26 16:06:01 aZBol33V
Subscription Registration Numberに関して質問があるのですが、新規導入用のために複数の未登録の
Subscription Registration Numberを保管しております。ところが、パッケージは開封済みのため、どの
Subscription Registration Numberを登録して、どのSubscription Registration Numberは登録していない
のか良く判らなくなってしまいました。
Redhat Networkにログインした後のActive SubscriptionsにはSubscription Registration Numberでは
なく、16文字のInstallation Numberが表示されております。Subscription Registration Numberも16文字
なので、Installation Number=Subscription Registration Numberだと考えてよいのでしょうか?
466:login:Penguin
07/11/26 16:15:31 /reSb/4A
>>465
レッドハット社に電話して聞いた方がいいんじゃね。
467:451
07/11/26 17:44:49 +Rm7RE2u
RHNに電話しました。
一発解決です。
RHNのお兄ちゃんに感謝です。
rhn_registreのバグで、まだ治ってないとのことです。
468:login:Penguin
07/11/27 15:23:22 Xq/Hcl+U
RHEL5の上でとあるサーブレットを動かそうとしてるんだけど、
com.sun.jndi.ldap.LdapCtxFactoryが見付からないという例外が出ます。
yum list available を見てもそれらしいパッケージが見付からないし。
何かご存知の方がいましたら教えてくださいませんか。
469:login:Penguin
07/11/27 23:25:34 hO2EAeQx
1. yum remove libgcj
2. SunのJDKを自分で入れてパスを通す
470:login:Penguin
07/11/28 14:43:42 fDDkh7xQ
>>469
ありがとうございます。
やっぱ Sun の JDK を自力で入れないと駄目なんですね…
471:login:Penguin
07/11/28 16:16:33 07b31ekQ
こういうエラーって出荷前にテストしないの?
ターボ状態じゃんwww
472:login:Penguin
07/11/28 16:43:31 Pyng7YwJ
はじめまして、UNIX板のproftpd板から誘導されてきました。
el4でproftpdいれてMySQLで認証させようとrpmfind.netから
Flexible, stable and highly-configurable FTP server
DAG packages for Red Hat Linux el4 i386
proftpd-1.3.1-1.el4.rf.i386.rpm
と
Module to add MySQL support to the ProFTPD FTP server
DAG packages for Red Hat Linux el4 i386
proftpd-mysql-1.3.1-1.el4.rf.i386.rpm
と
Header files, libraries and development documentation for proftpd.
DAG packages for Red Hat Linux el4 i386
proftpd-devel-1.3.1-1.el4.rf.i386.rpm
を落としてrpm -ivh proftpd-* で入れて
proftpd.confにあちこちのサイトを例に設定いれてMySQLにテーブルも準備
したんですが、認証通らなくて。
そもそもproftpd -l としてもmod_sql.cやmod_sql_mysql.cの表示が出てない
という事は入れ方が間違ってるんでしょうか。
せっかくrpmあるようなのでソースからでなくrpmで入れたいのですけど何が悪いのか・・
473:login:Penguin
07/12/03 12:20:15 KulPzFyD
5.0から5.1にあげるのって有料?
474:login:Penguin
07/12/03 16:37:26 ht21eUY5
>>473
有効なサブスクリプションがあれば追加料金は発生しません。
サブスクリプションにはバージョンの縛りはないので、有効なものがあれば
2.1からでも3からでも4からでも、5.1に上げられます。
もちろん、ダウングレードも可能。
475:login:Penguin
07/12/04 10:40:07 omqs0ZbF
すいません試用版をダウンロードしたいのですが、
URLリンク(blog.livedoor.jp)
のHPを参考にしたらRH9.0までしかダウンロードできないのですが…
ダウンロード方法、ご教授願います。
476:475
07/12/04 10:40:58 omqs0ZbF
ちなみにダウンロードしたいのはAS4です。
477:login:Penguin
07/12/04 11:14:27 HCJEE/Qw
>>475
URLリンク(www.jp.redhat.com)
478:login:Penguin
07/12/05 00:15:35 UMAAn0AH
>>475,477
URLリンク(www.redhat.com)
ここだよ。
国内で問い合わせても、国内では扱ってないと言われることもある。
479:login:Penguin
07/12/17 20:22:21 FP2Bf03y
telnet経由でリモートログインできる一般ユーザを制限する方法がわかりません。
pamで設定すればいいと思うのですが。。。
RHEL4
Linux hostname 2.6.9-34.ELsmp #1 SMP datetime x86_64 x86_64 x86_64 GNU/Linux
/etc/pam.d/login:
#%PAM-1.0
auth required pam_securetty.so
auth required pam_stack.so service=system-auth
auth required pam_nologin.so
(3)
account required pam_stack.so service=system-auth
passwd pam_stack.so service=system-auth
(2)
#pam_selinux.so close should be the first session rule
session required pam_selinux.so close
session required pam_stack.so service=system-auth
session required pam_loginuid.so
session required pam_selinux.so close
session optional pam_console.so
#pam_selinux.so open should be the last session rule
session required pam_selinux.so open
(1)
(1)〜(3)に
account required /lib/security/pam_access.so
や
account required /lib64/security/pam_access.so
を入れてみましたが、どの場所でも設定が有効になりませんでした。
480:login:Penguin
07/12/17 20:23:39 FP2Bf03y
/etc/security/access.confには
-:ALL EXCEPT foo:ALL
と設定してあります。
ちなみに、/etc/login.accessを作って設定してみましたが、
これも上手くいきませんでした。
解決法を御存知の方がいましたらご教授願えればと思います。
481:login:Penguin
07/12/17 20:40:42 Naa3UN57
>>480
RHLを使ったこと無いのに何故かここにいる俺が憶測で言うと、
/etc/passwd で設定されてるshellを /bin/nologin とかにしてもダメなのかな?
482:login:Penguin
07/12/17 21:26:14 TbmeK08S
GUIで設定とかしてるのが恥ずかしくてサポートに電話出来ないので教えてください!
system-config-lvmで論理ボリューム作ろうとするとエラーが出るのですがバグですか?
LANG=C system-config-lvmだと上手く逝くみたいです。
ja_JP.UTF-8でも動く方法ってありますか?
483:login:Penguin
07/12/17 21:29:39 uT+WwM8N
>>482
素直に「割れました」って言え。
484:login:Penguin
07/12/17 22:15:58 lVY0f/Jy
正規ライセンスのサポート契約形態にもいろいろある。
日本の正規代理店経由のものは、その代理店が一次サポート請けになっている。
他、米国で販売されているESとかのリテールパッケージの場合、RHELのサブスクリプションは付いてるが、
サポートチケットはなしという契約形態になっていて電話はもちろん、メールでのサポートも受け付けないことになっている。
485:login:Penguin
07/12/17 22:28:54 dekwba2e
無料でなんとかしようという根性が浅ましい。
486:login:Penguin
07/12/17 22:33:12 FP2Bf03y
>>481
nologinのユーザにsuしたいんですよ。
su -sという解決法もあるとは思いますが。。。
諸般の事情でそれは最終手段にしたいのです。
487:login:Penguin
07/12/17 22:45:35 xoA6uAGI
無料で済めば、一番安くつくのでは?
488:login:Penguin
07/12/17 22:52:33 t4IxGoLi
むしろ、CentOSスレで聞いても
全然問題ないような気がする
489:login:Penguin
07/12/18 01:22:29 ucWKpacE
>>479
sshで鍵認証オンリーにして、公開鍵を置かない。
490:479
07/12/18 11:22:33 P0y9aQ2W
SSHも諸般の事情でダメ(^^;
そもそも他でも再現するのか、どっか設定ミスっているのか。
491:482
07/12/18 13:10:35 b6FE1g+F
DELLなのでサポート受け放題なので問い合わせてきました。
よく問い合わせがある。
RHEL4から存在してるバグでRedhatに何度も報告上げてるけど直してくれない。
あきらめて英語モードで使ってください。
お金払ってるのにひどいなOTL
492:login:Penguin
07/12/18 13:46:56 5a6SbCOL
>>491
コマンド覚えたほうがいいと思うよ
493:482
07/12/18 15:42:19 b6FE1g+F
分かりやすいサイトか本があったら教えてください。
494:login:Penguin
07/12/19 01:27:41 HaEx1uTO
>>479
URLリンク(www-1.ibm.com)
495:login:Penguin
07/12/19 02:35:23 u8j/I+fz
>>479
修正対象は/etc/pam.d/loginじゃなくて/etc/pam.d/remoteな。
いつからか変更になってるんで注意しよう。
496:login:Penguin
07/12/19 06:48:53 8lmXU1yb
vsftpdがおちるよ
497:482
07/12/20 02:52:33 wjBDoYNk
xenでdomU作るときにhttpとかftpとかnfsとかで
rhelのdvdイメージ展開した(マウントした?)状態を作る必要があるのですが
httpで認証なしで誰でも触れる様な所に置くとまずいのかな?
domU作るのがめんどくさくてしょうがないので
いっそ展開した状態で公開してURL晒したら
幸せになれる人増えないかな?と思ったのですが・・・
498:login:Penguin
07/12/20 10:04:46 wspf/S2W
なんか仕込まれてそうで、そんなの安心して使えないって人も多いのでは?
499:login:Penguin
07/12/20 13:26:59 wjBDoYNk
あれ?rpmって署名してないんだっけ?
心配な人は使わなければいいのでとりあえず
centosの4.6/5.1とrhel5.1を公開してみるとこから始めてみます。
rlel4.6はASとES両方必要かなぁ・・・
500:499
07/12/20 19:27:55 wjBDoYNk
xenでdomU作る際にhttp,ftp,nfs等ネットワーク経由でdvdイメージへのアクセスが必要になりますが
毎回環境作るのも面倒ですしいっそ公開されたサーバにあったら幸せになれる人増えないかな?と思い晒してみます。
1週間〜1ヶ月程度は様子をみて、公開を続けるか削除するか考えたいと思います。
また、CPUや回線の負荷がやばくなったり、イタズラ受けたり、ライセンス上問題が発覚した場合等は確認次第削除またはアクセス制限をしますのでご了承ください。
(回線もスペックもしょぼいですが一応データセンタにおいてあるサーバを利用してます)
ご利用は自己責任でお願いします。
URLリンク(linux.cpan.jp)
とりあえずrhelとcentosの4.6,5,1をおいてあります。
501:login:Penguin
07/12/20 19:59:20 sObQSFrJ
ちなみに、RHELのバイナリ形式の再配布はRH商標を削除しなければサブスクリプション契約違反ね。
502:login:Penguin
07/12/20 20:12:59 ediirMlt
ところで、Linuxってこの先どうなんでしょうかね?
503:login:Penguin
07/12/20 21:13:37 wjBDoYNk
>>501
やっぱりまずいですかね。RHの公開はやめときます。
centosは残しておきますがスレ違いになるので他所のスレ行ってきます
504:login:Penguin
07/12/25 19:27:24 iKMlrP4x
始めまして。
現在macもwinも使っています。
linuxを使おうと思っている者です。
プログラミングしようと思っているのですが、
レッドハットが一番良いと聞いたもので、レッドハットを使おうと思ってます。
レッドハットの公式など見ていると、
Red Hat Enterprise Linux 5 が一番安価なので導入しようと思っています。
スレ違いかもしれませんが、
他におすすめなどあったりしますかね?
宜しくお願いします。
505:login:Penguin
07/12/25 19:28:37 iKMlrP4x
×プログラミングしようと
○プログラミングをしようと
506:login:Penguin
07/12/25 19:45:29 wW24aFMg
>>504
あなたが「日本語」の「インストール」のサポートを
求めているなら、RHELを購入するのがよいでしょう。
そうでなければ、無料でダウンロードできる
RHEL互換のものや、その他のディストリビューションが
いくつもあります。
個人的にはRHEL向けに開発を行うなら、
Fedoraで将来の動向を見極めつつ、CentOSで
開発を行い、RHELで動作確認して納入するのが
適切だと思います。
507:login:Penguin
07/12/25 20:04:31 WpBMV2ti
>>504
Macで良いじゃん、と思った俺はダメ人間でしょうか。
508:soma
07/12/25 22:27:15 5vl8cqIA
RedHatLinux ES4.6 でLTOに書き込んだファイルが
Solaris10 で読み込めなくて困っています。
ファイルサイズが8GB未満の場合は問題ないのですが、
8GBを超えている場合、ディレクトリの検査合計エラーが
出力されてしまいます。
Solaris側でgtarを使えば読み込めることはわかっているのですが、
Solaris側担当の頭が固く、容易には対応してくれません。
なんとかRedHat側のLTO書き込み時のオプション変更で回避したいのですが、
何かよい方法はないでしょうか?
書き込み(RedHat) fileaが33GB
tar cvf /dev/st0 filea fileb
読み込み側(Solaris)
tar xvf /dev/rmt/1
よろしくお願いいたします。
509:login:Penguin
07/12/25 23:15:34 tQ/XUhk4
>>508
solaris 側の tar のEオプションとか。
510:soma
07/12/25 23:36:08 8E6f7g88
>>509
ありがとうございます。
検証してみたのですが、Solaris側で、tarの Eオプションありで書き込んだ
tarファイルは、
ファイルサイズが8G未満の場合は、PaxHeadersなるヘッダー部分でエラーが出るものの
ファイル自体を展開することができました。(B)
8GBを超える場合は、tar tvf で出力されるファイルサイズが 0 になってしまい、
ファイル自体の展開もできません。
最初の質問の、RedHatで書いたLTOをSolarisで読む要件の他に、
Solarisで書いたLTOをRedHatで読む要件もあり、こちらもRedHat側で
何とか解決したいのですが。
【Solarisでの書き込み方法】
@
tar cvEf Eari.tar ./gnu.tar.gz
a ./gnu.tar.gz 9938K
A
tar cvf Enasi.tar ./gnu.tar.gz
a ./gnu.tar.gz 9938K
【RedHatでの確認結果】
B
tar tvf Eari.tar
?rw-r--r-- root/sys 30 2007-12-25 21:38:16 /tmp/PaxHeaders.10982/gnu.tar.gz 不明なファイルタイプ `X'
-rw-r--r-- root/sys 10176251 2007-12-25 21:38:16 ./gnu.tar.gz
C
tar tvf Enasi.tar
-rw-r--r-- root/sys 10176251 2007-12-25 21:38:16 ./gnu.tar.gz
よろしくお願いいたします。
511:login:Penguin
07/12/26 00:01:42 kMWg/a+b
>>510
cpioとか…
512:login:Penguin
07/12/26 00:25:43 jo7tInkE
/usr/sfw/bin/gtarあるのにね…
頭固いというより、あほなのでわ?w
513:libc5
07/12/28 10:17:09 qYQwjLC5
はじめまして。1997年くらいのELFでコンパイルされた小さなLinuxのプログラムがありまして、これをなんとか、今のRedhatで実行したいのです。
Redhatは7.3で、libc5が無くて動きません。libc5を持ってきてコンパイルして、パスを通したりすればこのバイナリプログラムを動かすことができるのでしょうか?教えてください。
514:login:Penguin
07/12/28 10:18:28 Z7qtqxQr
>>513
確か無理。
VMwareなり入れて、そこにRHL4.2とかを入れる。
515:libc5
07/12/28 10:22:57 qYQwjLC5
そうですか。教えて頂きありがとうございました。RHL4.2ってのも、手に入れるのも大変そうだなこりゃ。
516:login:Penguin
07/12/28 14:43:19 TXO+QCtT
RHEL4の質問です
サーバ専用として最小限のものだけCDからインストールして
必要になったらそのつど入れておくという考えでやりたいと思ってます。
しかし、インストール時にチェックを全部はずして先にすすむと途中で
ログイン画面が出てユーザ名入力を求められてますがrootでログインできません。
他のアカウント作成の操作がなかったのでrootしかない状態です。
最低限必要なものをチェックしないといけなかったのでしょうか。
517:login:Penguin
07/12/28 14:57:01 Dol9r+wk
>>516
途中にそんなとこあったっけ。
インストール完了後なら
Ctrl+Alt+F1 で CUI に移行すればログインできる。
518:libc5
07/12/28 15:32:56 qYQwjLC5
513です。結果的に、rhl7.3で、動きました。できない、と言われて励みになりました。ありがとうございました。
英語サイト2000年くらいの掲示板に、rhl6のrpmでもいいから入れれ。と書いてあったので、
ld.so-1.9.5-13.i386.rpm libc-5.3.12-31.i386.rpm の2つを見つけて入れたら、動きました。では、仕事を続けます!
519:login:Penguin
07/12/28 15:40:40 Z7qtqxQr
>>518
そいつら共存できるんだ。サンクス。
520:login:Penguin
07/12/28 17:37:45 TXO+QCtT
>>517
どうもです
XWindowを入れたつもりがないのですが
どうやらkdmのログイン画面が起動してしまうようです
RHEL4はデフォルトだとランレベル5になってるんですかね
521:login:Penguin
07/12/28 23:53:36 5cTbwS8S
教えてください。
RHL ES 4.0 で、crontabに設定したコマンドが走らなくて困っています。
サーバ(実機)とvmwareと2台にOSを入れてチェック中です。
実機では、一般のユーザで、たとえばcrontab -e で
* * * * * /bin/ls >> /home/user/ls.log
としても、定期的に上記のコマンドが走りません。
メニューの中の「サービス」で確認したところ、crondは動いているようです。
また、
$ ps ax | grep cron
で crond が表示されるのでcron自体は動いているのだと思います。
/etc/cron.deny(/etc/crond.deny だったかも) は空でした。
/etc/cron.allow は有りません。
vmwareの方では、同じ設定で定期的にコマンドが走っているようです。
RHLをさわる上で、cronについて何か特別な設定等有るんでしょうか?
(たとえばSELinuxの設定をしているとダメ、とか、別に設定が必要になるとか )
522:login:Penguin
07/12/29 00:16:55 uLZvG+RF
>>521
ログはみたんか?
523:login:Penguin
07/12/29 00:23:13 DY4x58JD
レス有り難うございます。ログは確認していませんでした。
/var/log/ あたりに有るんでしょうか。明日確認してきます。
初歩の初歩ですね・・・すいません。
ちょっと書き忘れましたが、rootでも同じような設定:
* * * * * /bin/ls >> /root/test.log
をしましたが、こちらも動いていませんでした。
とりあえず、ログの確認が第一ですね。
有り難うございます。
524:login:Penguin
07/12/30 12:59:32 KN6/vhdh
>>516
書いてる内容に信憑性がない。
> しかし、インストール時にチェックを全部はずして先にすすむと途中で
> ログイン画面が出てユーザ名入力を求められてますがrootでログインできません。
だいたいどういう状況だかは分かるが、インストール時にログインなんてしないよ。
ぶっちゃけ導入なんてそのサーバのライフタイムから見ればほんの一瞬なのに、
それすらまともに出来ないようじゃ話にならん。
525:login:Penguin
08/01/04 18:24:52 uYt+be4x
関連スレ
【Javaも】サイオステクノロジー2【Linuxも×】
スレリンク(infosys板)
526:login:Penguin
08/01/06 00:40:47 DOVtxcs3
>>511
結局、gtarを使ってもらうことで解決しました。ありがとうございました。
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5222日前に更新/221 KB
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