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35:login:Penguin 07/03/22 04:22:49 uBgrLnsX ホテルからAはC宅へ電話した。C宅は仲間たちの溜まり場だったので、そのとき部屋にはB、Dもいた。Aが、 「いま女をひとりやったとこ」と言うと、Bが、 「マジっすか、俺もやりたいから、帰さないで下さいよ」と言った。 それを聞いたAは真に受け、B、C、Dを呼び出して待ち合わせると、E子さんを遠くから見せて、 「どうだ、あの女。どうする?」と訊いた。 「さらっちゃいましょうよ」 とBが答えたことから、Aは彼女をこのまま家に帰す気をなくす。 E子さんがこれから41日間にわたる監禁生活を送った発端は、こんな簡単な会話によってであった。 「おまえはヤクザに狙われてるんだ。俺はおまえを売り飛ばせと命令されてたんだけど、可哀相だから助けてやることにした。 おまえの家のまわりはヤクザがうようよいて危ないから、かくまってやる」 と言われ、なすすべもなくE子さんはC宅に連れていかれた。 この日からE子さんはそのまま彼らの監視下に置かれることになる。 11月28日、不良仲間ふたりが新たにC宅に来訪。Aは彼らにもE子さんを「ごちそうしてやる」と言い、 必死に抵抗するE子さんを押さえつけて輪姦させた。 性交後、彼らはE子さんの陰毛を剃りおとし、膣に火のついたマッチを突っ込んで、彼女が熱がるさまを見て笑い転げた。 12月2日あたりから、彼らの行為は性的暴力から肉体的暴力に移行していく。 つまり殴る蹴る、焼く、などの暴力になっていくのである。 こんな状況をCの両親が気づかなかったはずはない。 Cの父親は息子たちが外出した際、妻に「二階がどうなってるか心配だから、見てきてくれない」と頼まれ、 これを断っている。また母親は「あの女の子は仲間の不良少女だと思っていました。 帰るよう、さとしたこともあります」と証言しているが、「まったくわからなかった」というのはどう客観的に見ても有り得ない話だ。 呻き声、悲鳴、少年たちの怒声など、階下に響かなかったわけがない。 実際のところはCの暴力がこわいのと、世間体のために押し黙っていたに過ぎないだろう。
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