なにはともあれSLAX ..
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183:login:Penguin 06/10/19 03:31:58 yAGz+9wf >>181 やってみました。 autoexec=jfbterm -e uim-fep だと -e uim-fepがjfbtermのパラメータだと認識されませんでした。 というわけで、以下のような簡単なスクリプトを作りました。 #!/bin/sh jfbterm -e uim-fep でも、プロンプトがbash-3.0となって、uim-fepは日本語オンになりませんでした。 もうちょっとぽいんですが…。 184:login:Penguin 06/10/19 03:33:29 yAGz+9wf >>182 なるほど。 これだと後ろのcase文はどのようにすればいいでしょうか。 185:login:Penguin 06/10/19 04:01:14 K4H0Yqvl >>183 それuim-fepの起動失敗してるんじゃない? スクリプトの実行属性が付いている? >>184 一緒。 #もう寝る。 186:login:Penguin 06/10/19 04:55:59 diLupZWd >>184 元のままでいいんじゃね? 187:login:Penguin 06/10/19 06:55:25 K4H0Yqvl liblinuxliveの中で$LANGをトレースしてみたらやはり設定されてなかった。 そこで、ブートオプションでlang=ja_jp.UTF-8などとしてして、それを /proc/cmdlineからとってくる方法もありますが、もうひとつ、別な方法として、 実はLANGの指定は/etc/profile.d/lang.shで、 export LANG=ja_JP.UTF-8 などと設定されている。これから取ってくるものを考えてみた。 LANGの値を次のように設定する。 LANG=`grep -e ^export /etc/profile.d/lang.sh|grep LANG=|cut -f 2 -d " "|cut -f 2 -d =` この行をliblinuxliveに次のように挿入する。 if [ "$FS" = "vfat" -a "$IOCHARSET" != "" ]; then OPT=",iocharset=$IOCHARSET" else if [ "$FS" = "vfat" ]; then LANG=`grep -e ^export /etc/profile.d/lang.sh|grep LANG=|cut -f 2 -d " "|cut -f 2 -d =` case $LANG in ja_JP* ) CODEPAGE="codepage=932" ;; ko_KR* ) CODEPAGE="codepage=949" ;; zh_CN* ) CODEPAGE="codepage=936" ;; zh_TW* ) CODEPAGE="codepage=950" ;; esac OPT=",iocharset=utf8,$CODEPAGE" fi fi はとちゃん版slaxで/usr/lib/liblinuxliveを修正して動作することを確認しました。
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