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311:login:Penguin 07/12/11 02:57:07 Sp8RHFAF キャシュに乗ってると思うので速度的な問題はあんまりないのでは? 312:login:Penguin 07/12/12 00:49:35 gK8BpV36 キャッシュに載ってるからこそ命令そのものの速度が効いてくるんじゃまいか メモリアクセスになってたら 100 ns 前後掛かるから命令の速度はかき消される と思ったら PUSH POP 相当速いみたいね Pentium 4 で Latency 1 クロック、Throughput 0.5 クロックとか Intel のマニュアルに書いてあってビビった L1 アクセスが Latency 3 クロック、Throughput 1 クロックとかだから普通に L1 アクセスがボトルネックになるね 313:login:Penguin 07/12/12 00:51:21 gK8BpV36 ああつまり L1 アクセスより速い >>306 みたいなレジスタ演算最強ってことなんだが 314:login:Penguin 07/12/12 00:58:24 gK8BpV36 >>308 の件ですが すいません自分の勘違いです >>308 のアセンブリはたまたま正しかったのですが このアセンブリの元となった C 言語コードが main 関数にインライン展開されていて その main 関数のアセンブリ表示では命令の順番が狂っていました コンパイル時に warning: dereferencing type-punned pointer will break strict-aliasing rules って警告が出ていて strict-aliasing rules が破られているのに -O2 オプションによって strict-aliasing rules を守っていることに基づいた最適化をされて 命令の順番が狂っていたみたいです -fno-strict-aliasing オプションを付けると命令の順番は狂いませんでした
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