Scientific Linux Par ..
237:login:Penguin
05/09/13 23:28:25 1dxFIaTa
>>235
けど 4.0→4.1 はそれじゃダメだよ.
すぐ上に書いてあるけど.
安定した環境を維持するため bug とかの patch は欲しいが
自動的に version を替えて欲しくないという人がいるから.
238:login:Penguin
05/09/14 00:23:13 33EhXK26
アフリカ出身の方が開発してるから???
239:232
05/09/14 06:39:03 +o8EYAt5
>>235
数時間してから実行したら、正常になってました。どうしたのか・・・な
ところで、自分もyumとaptの両刀使いなのですが、
どこぞでyumとaptは混在して使うとrpmのdbで問題があるとか聞いたような。
今のところ、全く無問題ですが、このあたりどうなんですかね。
4.0→4.1へのUPはyumで実行しましたが。
240:login:Penguin
05/09/15 21:46:26 7CMIfq1Y
yum update
の動作は同じファイルを何度もdownloadして CentOSにくらべてとても効率が悪い。
241:login:Penguin
05/09/19 09:29:26 zpU190pf
Scientific LinuxとCentOSって、ほとんど同じじゃないの?
yum updateも、とくだんの違いがないと思うけど。
Scientific Linuxの場合、MD5チェックいれてないので、毎回そのチェックが入るだけ。
(あれが、データベースツリーだと思われてるのかも)
それが煩わしいと感じるのなら、本家からキーをインスコしてgpgcheck=1を書き加えれば、
CentOSと同じになると思われ。
242:login:Penguin
05/09/19 11:11:56 vLvHKBN+
It is not named Scientific Linux because it has the largest collection of scientific programs.
えええええええええええええええ
243:login:Penguin
05/09/19 17:28:09 mVE8yizC
>>242
恐らくネタだと思いますが、一応書いておきます。
>This linux distribution is called Scientific Linux because it is made
>by scientific labs, for scientific labs and universities.
>It is not named Scientific Linux because it has the largest collection
>of scientific programs.
意味は文脈で決まってくるので、おかしいことはありません。
Scientific Linux という名前がついているために、何か特殊なディストリビューションと
捉えられることが多いのかも知れませんが。
244:login:Penguin
05/09/19 20:42:19 A06WJdMi
>243
いや、単にディストリビューション名に引き寄せられた俺が
SLのサイトをみてがっかりしただけだ。
文脈がどうのお前みたいなバカに抜かされる筋合いは無い。
245:login:Penguin
05/09/19 20:59:22 A06WJdMi
っていうか、243のバカは自分だけが知っているとか思って貼り付けちゃった中学生なんだろうか
246:login:Penguin
05/09/20 14:33:48 HbANYhui
つうか >>244-245 はイケヌマさんでつか?
247:login:Penguin
05/09/20 14:36:19 TP0SxBqW
>>246
どうみても、この状況は>>244-245が池沼さん。
248:login:Penguin
05/09/20 22:03:37 l1Mmr/Nt
>246,247
ゲラゲラ笑った
2チョンコがプルってるな
>意味は文脈で決まってくるので、おかしいことはありません。
俺が引用した1センテンスでさえ意味が通じているのに
ここのどこに文脈が必要とされてるんだろう。
おかしいってのは文章が間違いを指摘したとか思ってるんだろうか?
頭悪すぎだな
挙句に、後続ではテメエで持ち出した「文脈」とは関係のないネタを持ち出してるし
>Scientific Linux という名前がついているために、何か特殊なディストリビューションと
>捉えられることが多いのかも知れませんが。
噛み付きたいだけのバカチャンコロはしょうもねえな、ワライ
249:login:Penguin
05/09/20 22:48:32 tvWzGTJ8
>>246,247
そのとおり。248もな。
というわけで、243よ、気にするな。気にしてないと思うが。
250:login:Penguin
05/09/21 06:23:30 uyeKJKi7
粘着なイケヌマさんがいるスレはここでつか w
251:login:Penguin
05/09/21 21:14:31 h3Bj8BUl
>249,250
ワラタ
言い返せないバカが他人のフリしながわ喚いてるなゲラゲラ
2チャンコロおもしれえ
252:login:Penguin
05/09/21 21:15:21 h3Bj8BUl
おっと、バカがやっと言い返せるとか思い込んで
ミスタイプに嬉々としながら突っ込んでくるんだろうなあ、ワライ
253:TEST
05/09/21 22:21:22 Yvtystqe
TEST
254:login:Penguin
05/09/22 08:47:00 8Wa5VngO
俺は騙されたよ。mpich ぐらい標準で入っているかと思ったのに
255:login:Penguin
05/09/22 14:02:02 dcWWOBt7
最近、なんかニュースない?
256:login:Penguin
05/09/24 19:13:22 3EGtem5t
保守アゲ
257:login:Penguin
05/09/24 19:19:13 3EGtem5t
ところで、Scientific Linuxはジェンジェン関係ない話で恐縮でございますが。
Dagのsnort-2.3.3-1.2.el4.rfを使ってますが。
例のlogrotate.dのsnortで存在しないディレクトリを削除すると、こんどは下記のメ-ルがきて叱られます。
/etc/cron.daily/logrotate:
error: snort.org:4 duplicate log entry for /var/log/snort/alert
これって、どうしたら宜しいのでせうか。
何方か、ご教授願います。
258:login:Penguin
05/09/25 22:28:30 2RWQaCZK
CentOS と Scintific Linuxをそれぞれ数台のマシンでずっと使い比べてるけど、
yum の挙動は CentOS が優れているように思えます。 Scintific Linux は
yum update 時に同じファイルを何度も download して、無駄が多いように思う。
259:login:Penguin
05/09/25 22:59:01 Uti3F3M/
>>258
なぜに同じ yum update でそんなに差が生じるんだろう? 素朴に疑問。
260:login:Penguin
05/09/25 23:44:18 SOlqXU3N
>yum update 時に同じファイルを何度も download して、無駄が多いように思う。
実際のところハッキリしないことでしょうが、そのことだけで
yum は CentOS の方が優れているとは判断し難いかと。
単にアップデートを早く済ませたいなら、 apt / synaptic がお推めです。
261:login:Penguin
05/09/27 22:44:09 vqFtK+db
>>241
そう、Scientific Linux も CentOS もともに RedHatのクローンという点では
全く同じ。ソースが全く同じだから、バイナリーもおなじ。微妙な差は
yum の作り込みと、壁絵ぐらいじゃないの?
262:241
05/09/28 09:47:43 uy6EEdzI
>>261
ですから、その意味で書き込んだのですが。なにか?
263:241
05/09/28 09:48:37 uy6EEdzI
>>261
すみません、>壁絵ってなんですか?
264:login:Penguin
05/09/28 11:28:51 7A/+S3ur
Scientific Linux CERNは結構違う
265:login:Penguin
05/09/30 06:08:19 tPFzzn0O
>>264
Scientific Linux CERNとScientific Linuxは違うのですか?
現在、Scientific Linux CERNというディストリビュージョンは、存在していないようですが。
266:login:Penguin
05/09/30 07:13:12 TZL15rNx
>>265
何を以って存在していないと断言するわけ?
267:login:Penguin
05/09/30 08:44:27 tPFzzn0O
>>266
では、Scientific Linux CERNは、どこにあるのですか?
268:login:Penguin
05/09/30 15:57:03 f4V06ntq
>>267 掲示板で尋ねる前にFAQをよく嫁。
URLリンク(linux2ch.bbzone.net)
269:login:Penguin
05/10/01 19:22:20 Dpkhv/bb
>>268
必死の言い訳、みっともないよ。笑
270:login:Penguin
05/10/01 19:23:45 Dpkhv/bb
>>264>>266>>268
っで、Scientific Linux CERNなるディストリビュージョンは、存在するやいなや?
271:login:Penguin
05/10/01 23:28:15 3bXeVMWb
>>269-270
上で書き込んだ者とは違うが,SL CERN はあるよ.使ったことないからどの程
度違うかわからないが,能書きを読んだ限りでは違いがありそうだね.
URLリンク(linux.web.cern.ch)
FAQ にも「CERN Linux 編」にリンクあるし,そのすぐ上に
「CERN のウェブサイトにも、Scientific Linux CERN 3 (SLC3) に関する情報が掲載されているので、参照してください。
* CERN Linux pages」
とも書いてあるけど.
FAQ 読んでもわからなかったの?
CERN 自体としては SLC 4 飛ばして SLC 5 を採用するみたい.
272:login:Penguin
05/10/02 08:20:05 LKA/EwAy
横レススマソ
ちと質問ですが、
SL自体は、RHELのクローンですよね。
現在のSL4はRHEL4のクローンつうことだと思います。
>>271氏の提供情報の
>CERN 自体としては SLC 4 飛ばして SLC 5 を採用するみたい.
つうことは、セルン研究所のCERNからSLCなる5が登場するとのことなんでしょうか??
そうすると、まだRHEL5は登場してませんからSLC5なるものは、既存デストリのクローンでなくて
オリジナルってことになりますか?
くだらない質問して重ねてスマソです。
273:login:Penguin
05/10/02 08:26:33 LKA/EwAy
自己レスです
URLリンク(linux.web.cern.ch)
ここに書いてありますた。
Important note: Following a decision by the LXCERT committee,
SLC4 is not supposed to be widely deployed at CERN.
Instead, the next version (SLC5) is the one that will be used
at LHC startup, and most CERN services are expected to stay
on SLC3 until then.
SLC5 (at least a "good" test version) is expected to be available
in 2Q2006. SLC4 will be certified only to have an alternative
in case the SLC5 certification is delayed too much to make
the LHC startup deadline (Nov 2006).
If SLC5 can be certified in time for LHC startup, SLC3 and SLC4
will be phased out together.
274:login:Penguin
05/10/02 18:05:51 U1faAnJK
書いている通りで、SLC5 は RHEL5 のリリース後にでる RHEL5 クローン。
275:login:Penguin
05/10/02 21:13:29 nM4XVdqq
Scientific Linux CERNは、とにかくCERNに特化されてる。
インストール方法のデフォルトがNFSマウントだし、
プリンタ設定とか、何号館何階のプリンタとかで指定するしw
派生ディストリとしては正しいかもね。CERN位の規模じゃないと、なかなかできないだろうけど
276:login:Penguin
05/10/06 13:24:23 Ob0x7rRG
なんか、RHELも毎年新バージョンでるよな感じしない。
Nov 2006か、ペース速すぎ。
つうことは、現在の4.1のエラータ関係のフォローって2年で終わりか?
277:login:Penguin
05/10/06 13:26:12 Ob0x7rRG
>>275
解説サンクスです。
Scientific Linux CERNって、こてこて一般向けではないみたいね。納得しました。
278:login:Penguin
05/10/06 15:18:03 TmJ2xumk
URLリンク(www.redhat.co.jp)
>Red Hat Enterprise Linux は、各リリース後七年間のサポートを提供ます。
>新しいバージョンの出荷は、予定では18ヵ月のスケジュールで導入されます。
URLリンク(distrowatch.com)
>RHEL4 2005/02/15
2005/02に出荷されたRHEL4のエラータは2012/07まで出ます。
問題はCentOS 4.1とScientific Linux 4.0がどこまでフォローするかですね。
CentOS 4.1とScientific Linux 4.0の今後の予定をどなたか知りませんか?
279:login:Penguin
05/10/06 15:20:10 TmJ2xumk
× 2012/07まで出ます。
○ 2012/02まで出ます。
280:login:Penguin
05/10/06 15:45:17 TpWM9XpD
Scientific Linux のサポート予定は以下に記述されてます。ただ、これはあくまでも
プランなのでユーザ(利用している研究グループ)の要望等が反映されると思われます。
URLリンク(www.scientificlinux.org)
281:login:Penguin
05/10/06 19:08:52 TmJ2xumk
>>280
情報ありがとうございます。
URLリンク(www.jp.redhat.com)
>Red Hat Enterprise Linux version 4
>フルサポート(ハードウェアアップデート含む): 2005年2月15日から2007年8月31日
>デプロイメントサポート: 2005年2月15日から2008年2月29日
>メンテナンスサポート: 2008年3月1日から2012年2月29日
URLリンク(www.scientificlinux.org)
対応するRHELリリースから3年セキュリティアップデートを出す予定だが、
RedHatがSRPMを公開しなくなったら早期終了するよと言うことですね。
Scientific Linux 4.0のフォローは2008/02までは確実に続くと判断しました。
CentOSの方は、CentOS Goalsには具体的な期間がありませんでしたが
Forumでlife cycleが話題になっていました。
URLリンク(www.centos.org)
>long-term support of the core
URLリンク(www.centos.org)
>Does CentOS plan to cover this full 7 year cycle as well?
>CentOS will follow the Upstream lifecycle.
関係者は2012/02まで続くUpstream lifecycle(7年)をフォローする気ですね。
282:login:Penguin
05/10/06 23:28:01 WkTXSGsI
SL みたいなものはは FNAL, CERN が有る限り存続すると思うよ.
自分達で使うために必要で維持している.そして,彼らにはそれだけのスタッフと
技術力がある.ただ, RHEL based であるかどうかはまた別問題.
そこにも書いてあるように RH の方針が変わったりすれば違うものを
元にする可能性は大いにある.彼らが他の distro の方が良いと総合的に
判断すれば移るだろう.
283:login:Penguin
05/10/07 06:55:25 cd1PdLMm
test
284:login:Penguin
05/10/07 07:39:04 cd1PdLMm
貴重な情報、サンクスです。
サーバで使ってるですけど、長期的サポート考えると、CentOSの方が堅そうですね。
もっとも、5年とか7年とか先にCenOSのコミュニティーが存在し、活発に活動してる保証はないですが。
逆にFNAL, CERN が、このような短周期で消滅することは考えにくいので、
基本構想3年サポートとしながら、RHELのSRPMの公開がある限り続くとも期待できるし、
3年先とかになれば、ハードウエアもまた現在とは相当進化してる訳で、
3年あたりがプライベートや小規模なサーバでは丁度よいサポート期間なんでしょうかね。
エンタープライズレベルで使う人は、最初からRHEL使うでしょうから、3年は正解かも。
5月からサーバとして使ってます(x86_64)が、無問題だし扱いやすいしその性能には大変満足してます。
YUMで簡単に4.0→4.1にUPデートできるのも、魅力です。
285:login:Penguin
05/10/07 18:12:33 Z0IKFIrT
>>284
> サーバで使ってるですけど、長期的サポート考えると、CentOSの方が堅そうですね
そうか? SLのほうが堅いと思うけどな。
SLはあちこちの研究所で使われているので、FNALがやめたとしても、必ずどこかが引き継ぐはず。
286:login:Penguin
05/10/07 19:15:03 D4ZeIFik
>>285
骨髄反射か? ワロスワロス
287:login:Penguin
05/10/07 19:17:24 D4ZeIFik
しかし、RedhatがSRPMを公開しなけりゃ終わりだ〜な
結局、FNALもCERNもRedhatの寄生虫こった ワロスワロス
288:login:Penguin
05/10/07 19:26:51 NY73Yx0w
>>284-285
SLは世界中の研究所で業務利用で使われているので、突然サポートなしになるこ
とはまず考えられません。FNALで業務で(給料をもらって)SLをメンテしている
人が複数います。
CentOSは、これまでのところ非常にうまく動いていますが、ボランティアの任意
団体がサポートしているので、ある日突然、解散、って可能性もなきにしもあら
ず。昨年も、RedHatの商標の無断使用の問題で、CentOSは RedHatの弁護士から
警告状を送られ、一応は対応したみたいだけど、そのあたりのシリアスさもかけ
ているので、今後なにが起きても不思議ではない。
個人的にはUpdateのでるのが早いCentOSのほうが好きだけど、職場のサーバで
業務利用には SL を使用しています。
289:login:Penguin
05/10/08 09:57:25 SgOUEYt8
YUMでの自動UPデートなんですが、先ほどMysqlサーバが落ちてました。orz
原因は、YUMで本日早朝に
# tail yum.log
Oct 08 06:34:32 Installed: e2fsprogs-devel.x86_64 1.35-12.1.EL4
Oct 08 06:34:35 Installed: krb5-devel.x86_64 1.3.4-17
Oct 08 06:34:38 Installed: openssl-devel.x86_64 0.9.7a-43.2
Oct 08 06:34:42 Updated: binutils.x86_64 2.15.92.0.2-15
Oct 08 06:34:44 Updated: mysql-devel.x86_64 4.1.12-3.RHEL4.1
Oct 08 06:34:45 Updated: net-snmp-utils.x86_64 5.1.2-11.EL4.6
Oct 08 06:35:00 Installed: kernel-smp.x86_64 2.6.9-22.EL
Oct 08 06:35:01 Updated: slocate.x86_64 2.7-13.el4.6
Oct 08 06:35:17 Installed: kernel.x86_64 2.6.9-22.EL
Oct 08 06:35:22 Updated: mysql-server.x86_64 4.1.12-3.RHEL4.1
とUPデートされたので、MySQLが再起動できなかったみたいです。
# tail mysqld.log
A mysqld process already exists at 2005年 10月 8日 土曜日 06:35:39 JST
051008 6:35:41 InnoDB: Shutdown completed; log sequence number 0 45074
051008 6:35:41 [Note] /usr/libexec/mysqld: Shutdown complete
051008 06:35:41 mysqld ended
これって、通常は自動再起動されるんですが、仕様なんでしょうか?
my.confあたりにこの手の設定項目は無かった気がしますが・・・・・・
290:login:Penguin
05/10/08 10:56:27 emZjfaa6
>>288 そうそう、業務系は完全にSLで決まりですね。
って、言うと必ず厨な方が、
「エンタープライズ領域で無償のOS使うな!RHELを使え!」とか、言いそうですが。w
某NTT系の会社のレンタル鯖に時々Fedora仕様を見ますが、SLにしとけば良いのにと思う。(ハート
291:login:Penguin
05/10/08 16:15:59 qzHWy/+J
>>290
> >>288 そうそう、業務系は完全にSLで決まりですね。
> って、言うと必ず厨な方が、
> 「エンタープライズ領域で無償のOS使うな!RHELを使え!」とか、言いそうですが。w
どちらでも「決まり」ではなく,適材適所だと思うが.
292:login:Penguin
05/10/10 14:37:29 TaN+p4A+
>>288
>RedHatの商標の無断使用の問題で
Red Hat が配布している SRPM には、その関係部分が hard-corded されているので、
対処が困難なようです。CentOS では、リリース当初から久しく Red Hat Network が
デスクトッップに表示されていましたが、現在は CentOS Network に変更されています。
Scientific 4.x では、もともと Red Hat Network に相当する機能を省略しています。
この機能をリリースするのをあきらめた訳ではなく、CERN サイトにそのベータ版が
存在します。完成すれば、 apt-indicator というパッケージ名で公式リポジトリーに
追加される予定ですよ。
293:login:Penguin
05/10/10 19:37:52 aemRHeg0
>>292
すみません、その>hard-corded って、つまりソースコード内にハードに組み込まれる訳ですか?
相当ハードそうですが?
簡単には、取り除けないコードってな意味なんでしょうか?
超ど素人の質問で、スンマソです。
294:login:Penguin
05/10/10 21:39:17 Dg/pSWDi
>>293
お書きのとおり、ほぼそういう意味で合っています。綴りは、正しくは hard-coded です。
295:login:Penguin
05/10/11 19:09:44 ZlicoiWH
RHN-applet に置き換わるべきパッケージがリリースされました。
これを利用するには、 yum-2.4 へアップグレードする必要があります。
現在、scientific/41/i386/contrib/RPMS/yum ディレクトリにあります。
yum-2.4.0-2.SL.noarch.rpm
yum-conf-41-5.SL.noarch.rpm
yumex-0.42-1.0.noarch.rpm
yumex-applet-2.1-1.i386.rpm
リリースの詳細:
URLリンク(listserv.fnal.gov)
296:login:Penguin
05/10/13 21:43:52 q3d8Q23/
CentOSは早いね。 4.2 (RHEL 4.2 クローン)がでて、祭りがはじまってる。
297:login:Penguin
05/10/14 00:03:27 OQA2cUvG
Release の早さだったら CentOS とかじゃないのかな.
SL はそんなに早く出そうというポリシーじゃないと思う.
そういうポリシーを取る必要も無いし,色々なポリシーが
あった方が良いと思う.
298:login:Penguin
05/10/18 07:56:23 Zz0ZiLzA
4.1をFTPインスコしたいのですが、フロッピ用のブートイメジは、どこにありますか?
よろしこおながいします。
299:login:Penguin
05/10/18 08:01:05 uZAf/7/k
いやどす
300:login:Penguin
05/10/18 09:29:59 Zz0ZiLzA
そこをなんとか、おながいすます。
つうか、3.0の鹿ないのね。これで、インスコしてみまつ。
301:login:Penguin
05/10/18 20:09:51 REX0amao
mixiにコミュ作ったぜ。とりあえずcannaで記念カキコ♪
302:login:Penguin
05/10/26 08:56:05 nu8zErG4
4.2は、いつ出るのであろうか?
それとも、出さないのかな?
このまま逝って、5.0まで出さないのかな?
303:login:Penguin
05/10/27 10:10:33 J1fPChbj
>>303
4.2 BETA for X86_64 がでたね。 i386の 4.2 Beta は1週間前にでてます。
これらは 40rolling/iso/ の下にあります。
-----------------------------------------------------------------------------
Scientific Linux 4.2 BETA for x86_64 October 25, 2005
This is a BETA, NOT indended for PRODUCTION use.
Entries with a "*" indicate that this item has changed since 4.1 .
It may be possible to upgrade to this release from Scientific Linux 3.0.4
x86_64 if the anaconda installer is used. Yum is known to NOT work.
*This includes Update 2.
See SL.documentation for the vendor release notes.
See comments/issues/test reports to scientific-linux-devel@fnal.gov
--------------------------------------------------------------------------
304:login:Penguin
05/10/27 19:39:59 jtyGLgt7
おお! >>303氏、情報THXだす。
305:login:Penguin
05/10/28 10:09:35 HC0Sb4Kr
ただ、まだ BETA 2 版なので。正式版、はこれまで大抵 Beta 2 がでてから
1−2週間後ぐらいにでてるようです。
306:古本屋
05/10/28 16:44:59 UFM3q8oh
誰も突っ込まないようなので
>286
脊髄をコツズイと読んでいたわけですな
307:login:Penguin
05/10/30 12:04:01 sMv9jRVZ
>>306
初めて2chに北の?
308:login:Penguin
05/10/31 08:02:01 PALd4KRZ
2chに来て比較的長いが、その言い回しは初めて見たw
あんた突っ込まれても仕方ねえだろ>>307
309:login:Penguin
05/10/31 19:49:26 C9wr3R1D
>>306>>308 無理すんなw
310:login:Penguin
05/10/31 19:52:23 C9wr3R1D
>>306>>308←みたいな初心者の脊髄反射の典型例ですな
311:login:Penguin
05/11/01 00:29:40 ok4l8bXk
初心者の方はセキュリティガードに登ろk(ry
312:login:Penguin
05/11/01 20:07:46 8wOwLrBk
SL 3.0.x 用の新しいパッケージが CONTRIB に加わりましたよ。
# CONTRIB for SL 302/303/304/305 i386 now available
URLリンク(listserv.fnal.gov)
# CONTRIB for SL 302/303/304/305 x86_64 now available
URLリンク(listserv.fnal.gov)
これで、Scientific Linux をより一層活用できると思います。
SL 4.x 用についての CONTRIB は、既にリリース済みです。
313:login:Penguin
05/11/01 22:51:11 rl1ChvzN
どのへんが"Scientific"なの?
314:login:Penguin
05/11/01 23:24:31 uTvEzSi6
>>313
使っている人や用途や機関じゃないのかな。
URLリンク(www.scientificlinux.org)
315:login:Penguin
05/11/01 23:52:04 8wOwLrBk
>>313
このスレッドの過去ログに同じ話題がありますけど。
316:login:Penguin
05/11/02 21:59:54 OP6gpXTW
MS Officeを動作させる話題の"David"搭載、2年ぶりの待望のメジャーバージョンアップ
新製品「Turbolinux FUJI」発表
2005年11月25日より販売開始
ターボリナックス株式会社
同新製品は、2003年10月にリリースされ、リナックスOS分野で前人未踏の
52週(1年間)連続売上第一位(BCN調べ)を記録し、
数年来国内売上シェア第一位を誇るターボリナックスの
基幹デスクトップ製品「Turbolinux 10 Desktop」(以下10D)
の後継製品にあたり、 国産OSならではの完成された日本語環境はもちろん、
10Dで提唱したWindowsとの互換性をさらに強め、安全性、 安定性に優れた
デスクトップ環境を提供します。Windows環境との共存の強化により、Linux
とWindowsの優位性を融合した ハイブリッド・デスクトップリナックスOSとして、
企業、官公庁、自治体、教育機関などへの導入をより一層スムーズなものとします。
FUJIではOS本体とプラグインという新しいビジネスモデルを展開します。
これにより、ユーザーは基幹OSであるFUJIを入手すれば、
用途に応じてプラグインを足すだけで自分だけに特化したOSを利用することが可能となります。
現時点において、ビジネスユース向けプラグイン、 ホームユース向けプラグインやURLフィル
タリングソフトなど、セキュリティ関連プラグインの提供を予定していますが、都度ユーザー
ニーズを 市場から汲み取り、タイムリーに新しいプラグインを提供することがFUJIの価値を高
めるものと考えています。なお、FUJI発売と同時に プラグイン第一弾としてサイバーリンク社
の「PowerDVD for Linux」が決定しており、これら各種プラグインは新ツール"Turboプラス"経
由で提供し、 ユーザーは簡単に購入、ダウンロード、インストールができるようになります。
URLリンク(www.turbolinux.co.jp)
317:login:Penguin
05/11/05 05:13:18 rFPNSpd2
>>316
SLの話じゃないじゃん。
318:login:Penguin
05/11/06 00:11:34 D6vi4+PI
SLの話題ですが、
TV/キャプチャカード SAA7130-STVLP が簡単に利用可能です。
URLリンク(linux2ch.bbzone.net)
設定は、CentOS と同じです。補足しておきました。
319:login:Penguin
05/11/06 08:16:50 hR/XR6z5
皆さん、/etc/cron.weekly/00-makewhatis.cron:で
zcat: stdout: Broken pipeと延々と脅されるエラーが出てませんか??
これ、RHEL3の時のエラーと同じですが、
10/28日辺りのYUMうpデートで
Update: vixie-cron.i386 4:4.1-36.EL4 - sl-errataがうpデートされてから、
毎週くるようになりました。
本家コミュニティー見ても、それらしき情報ナッシッグなんですが。
純粋サーバ利用で、頻繁にman引かないから、五月蝿いので
/cron.weekly/00-makewhatis.cronは、削除してしまいました。アハハ!
320:login:Penguin
05/11/07 10:59:50 /kuZYb81
>>319
漏れの所でも発生。
321:login:Penguin
05/11/07 11:19:12 VRV1N/qT
/etc/cron.weekly/00-makewhatis.cronの件ですが、こちらでも出てます。
i386サーバとx86_64の両方のサーバで、全てでまくり状態。orz
しかし、UPデートがエラーのもとって、どんなエラータしてんでしょうか?
放置しとけば、その内対応してくれるんだろか?
なんか、危ないデストリって感じしてきました、CentOSやRHEL4では出てないのかな?
322:login:Penguin
05/11/07 11:22:02 VRV1N/qT
これですよね↓
/etc/cron.weekly/00-makewhatis.cron:
zcat: stdout: Broken pipe
zcat: stdout: Broken pipe
zcat: stdout: Broken pipe
zcat: stdout: Broken pipe
zcat: stdout: Broken pipe
zcat: stdout: Broken pipe
zcat: stdout: Broken pipe
zcat: stdout: Broken pipe
zcat: stdout: Broken pipe
zcat: stdout: Broken pipe
zcat: stdout: Broken pipe
zcat: stdout: Broken pipe
zcat: stdout: Broken pipe
zcat: stdout: Broken pipe
zcat: stdout: Broken pipe
zcat: stdout: Broken pipe
zcat: stdout: Broken pipe
323:login:Penguin
05/11/07 11:26:12 rXZbYK53
これ?
URLリンク(bugzilla.redhat.com)
324:login:Penguin
05/11/07 15:55:45 rXZbYK53
>>323
.src.rpm の中の man-1.5o1-pipe_makewhatis.patch 見てみたら
エラーを捨ててるだけだった。
気にしなくていいってことか。
325:login:Penguin
05/11/07 16:07:20 VRV1N/qT
こっちかも?
URLリンク(bugzilla.redhat.com)
326:login:Penguin
05/11/08 20:38:42 2mpnezgI
エラーメールつながりで、
DAGのsnortで、修正してもしなくても毎日、怒られてる。
/etc/cron.daily/logrotate:
error: error accessing /var/log/snort/*: No such file or directory
error: snort:4 glob failed for /var/log/snort/*/*log
修正済みの方のサーバ
/etc/cron.daily/logrotate:
error: snort.org:4 duplicate log entry for /var/log/snort/alert
面倒なので、特別対応せず放置します。
327:login:Penguin
05/11/08 20:49:35 2mpnezgI
一般的サーバ用途には、このデストリは向かないね。
半年お付き合いして、漸く理解できた。
コミュニティが、しょぼい。
エラータが、しょぼい。
うpデートが、しょぼい。
研究所のクラスタ用やその手の研究者用ワークステーションと思えば、理解できる。
完全にそれようなんだから、文句いえんか。orz
328:login:Penguin
05/11/08 20:57:58 4S3/+hzy
>>326
> error: snort.org:4 duplicate log entry for /var/log/snort/alert
これはお前が悪いだろ。
rm /etc/cron.daily/logrotate/snort.org
329:login:Penguin
05/11/08 20:58:51 4S3/+hzy
違った、
rm /etc/logrotate.d/snort.org
だ。
330:login:Penguin
05/11/08 22:51:56 yvCwxD7V
>>327
とにかく、素早いのが好みならば、Centos へどうぞ。
331:login:Penguin
05/11/09 01:31:50 FmnelrDN
>>327
何百台もあるノードを頻繁にアップデートするのは手間がかかるし、
あんまり頻繁にアップデートしてくれなくて良いよ。
アップデートの好きなマニアには向かないけど、安定したサーバ上で遊びたい個人には向いてると思うよ。
新しめのパッケージは、ここで手にはいる。でも、そのままだと動かないこともある。
URLリンク(sea-mew.jp)
ここも寂れてるし、コミュニティーがしょぼいのは、反論できない。
332:login:Penguin
05/11/09 12:47:35 DLuWNbar
SL の場合は FNAL/CERN といった大きな研究所で使っていくための
もの。だから安定性重視で最新のものを追い掛けるという人には
向かないと思う。壊れてなければ直さない的な感じじゃないかな。
333:login:Penguin
05/11/09 16:40:26 JnNHgyoY
ところで、4.2はまだかいな??
CentOSは、もうPHP4.41でたの?
SLで研究所のクラスタでPHPなんか使わないから、永遠にエラータでそうもないな。orz
334:login:Penguin
05/11/09 16:46:13 JnNHgyoY
なんか漏れが神経質すぎるのか
その>安定したサーバ上
だけど、安定してるのと、安全とは別の方向でないの?
あまりに、放置のエラータとか忘れたころのエラータじゃ、
散々やられまくってボロボロになっちゃうよ。
公園で少女が襲われて110番しても、おまわりさんが鈍くてまに合わない感じ。w
皆は、早いうpデート不要論かもしれんけど、安全にもかかわってると思うけど。
そう言った意味でも、研究所とか限られた得意の環境向きのデストリだと思うべさ。
335:login:Penguin
05/11/09 16:51:28 JnNHgyoY
ALLスンマソ
×研究所とか限られた得意の環境向きのデストリだと思うべさ。
○研究所とか限られた特異な環境向きのデストリだと思うべさ。
336:login:Penguin
05/11/09 16:57:29 DLuWNbar
>>334-335
深刻なセキュリティー問題に関する update がそんなに遅い?
337:login:Penguin
05/11/09 17:32:31 21hRQ7ry
気になるなら自分で直せよw
ついでにcontributeしたれ
ユーザー/開発者の規模の違いを考えれば、
そもそも細かいケアが期待できない事位インスコする前にわかりそうなもんだが。
[公式]
Its primary purpose is to reduce duplicated effort of the labs,
~~~~~~~~~
and to have a common install base for the various experimentors.
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
普通LANの奥深くに護られてDAQやcomputingを行うサーバに安全も糞も無いと思うがね。
勿論、極力そういうのは追随して欲しいが人手には限界があるだろ
338:login:Penguin
05/11/09 19:52:45 JnNHgyoY
>>337
>ユーザー/開発者の規模の違いを考えれば、
>そもそも細かいケアが期待できない事位インスコする前にわかりそうなもんだが。
確かに、ご指摘のとおりだつた。
漏れの間違い、甘えだつた。orz wwwwww
339:login:Penguin
05/11/09 20:01:48 JnNHgyoY
つうか、こうなったら2ch-contributeでYUMから逝っちゃうなって奇特なボランティアいない?
漏れ的に>>336を強く推薦すます。
個人的には、先のPHPは待ってられんから入れなおした。
管理してるサーバで、WEBアプリがプリプリなんで、PHPは已む無しだった。
確かに、>LANの奥深くに護られてDAQやcomputingを行うサーバに安全も糞も無いと思うがね。
は、そだろね。
340:login:Penguin
05/11/09 20:04:23 nqm/kykC
>>336
次を見て、自分で判断してください。
SCIENTIFIC-LINUX-ERRATA Archives
URLリンク(listserv.fnal.gov)
341:login:Penguin
05/11/09 20:19:26 ziFVgqCZ
つうかあれだな
SLはセルフエラータシステムって最新の方式とってるわけよ
これ理解できてないヤシが大杉
>>339あたりはSL使う□なしだなw
342:login:Penguin
05/11/11 01:18:05 fXHu+Hbo
>>334
> だけど、安定してるのと、安全とは別の方向でないの?
そうかもしれない。
でも、最新のupdateが本当に安全かどうかはわからないので、
それほど深刻でない(リモートからの攻撃を許すわけではない)アップデートは、
多少遅くなってもかまわないけどね。
SLの最大のウリは5年長期メンテナンスなので、
これにメリットを感じない人は、CentOSとかFedoraとかにしたほうがいいと思う。
2chでエラータリリースするぐらいなら、CentOSのほうがお勧め。
343:login:Penguin
05/11/11 13:12:55 gDAF+Iro
URLリンク(www.jp.redhat.com)
Red Hat Enterprise Linux AS (v. 4)
2005-11-03 RHSA-2005:828 Important: libungif security update
2005-11-02 RHSA-2005:807 Moderate: curl security update
2005-11-02 RHSA-2005:812 Important: wget security update
↓
Nov 09 05:57:11 Updated: curl.x86_64 7.12.1-6.rhel4
Nov 09 05:57:13 Updated: wget.x86_64 1.10.2-0.40E
Nov 09 05:57:15 Updated: libungif.x86_64 4.1.3-1.el4.2
だいたい、1週間のタイム差。これを遅いと見るかそこそこと見るか。
ま、タダなんだし、1週間遅れで、よくやってると思うのは、漏れだけですか?
344:login:Penguin
05/11/11 13:14:53 gDAF+Iro
>2chでエラータリリースするぐらいなら、CentOSのほうがお勧め。
これやったら、dでもない物を仕込むヤシが必ずでてきそうw
345:login:Penguin
05/11/12 00:58:41 nakMGSeT
>>343
俺には十分早く感じるタイムスケールだな。
人によって要求水準が大分違うってことかな。
346:login:Penguin
05/11/13 20:52:11 sS6crOts
よく話のでるCentOSって、RHELとのタイムラグってどの位なんですかね?
UPデートと新バージョンは、滅法早いのはよく聞くけど。
>>342
>SLの最大のウリは5年長期メンテナンス
これって、ソースありますか?
3年だったような・・・ソースは忘れましたが、SL3で3年と見た気がします。
347:login:Penguin
05/11/13 20:56:54 sS6crOts
SLは、エラータに関しては、ここの一部の人達が指摘してるほど、遅くないと思う。
それに、遅い遅いと騒ぐなら、最初からRHELを使うべし。
これなら、RedHat任せでタイムラグ無しですが。
もっとも、そうなったらまた、RHELは遅いと言い出しそう。w
重ねて投稿して、ご免なさい。スレ汚しスマソです。
348:login:Penguin
05/11/14 02:20:58 BcPjitmX
ていうか RHEL4 ベースの SL は CERN にとっちゃ唯の繋ぎで、
本命のLHC世代には捨て捨てでしょう?
349:login:Penguin
05/11/14 10:37:38 suTfEMpq
SLはFNALがメンテしている。CERNは SLのローカル版のSLCをだしている。
CERNやLHCプロジェクトがどうしようが、SLには関係ない。
350:login:Penguin
05/11/15 06:48:48 2TxkjzZv
>>321-322
/etc/cron.weekly/00-makewhatis.cron
makewhatis -w
↓
makewhatis -u -w
uオプションが、無いために古いページを見にいく為に発生するみたい。
-uを追加することにより、正常にまわるようになると思われます。
351:login:Penguin
05/11/15 06:56:51 2TxkjzZv
>>333
PHPのUPデート版が11/13で出てますよ。
SLは、この手の緊急は、決して遅くないと思うのですが、ダメですかね?
RHEL4-AS
RHSA-2005:831 Moderate: php security update 2005-11-10
SL-UPDATE 2005-11-13
Update: php.x86_64 0:4.3.9-3.9 - sl-errata
Update: php-gd.x86_64 0:4.3.9-3.9 - sl-errata
Update: php-imap.x86_64 0:4.3.9-3.9 - sl-errata
Update: php-ldap.x86_64 0:4.3.9-3.9 - sl-errata
Update: php-mbstring.x86_64 0:4.3.9-3.9 - sl-errata
Update: php-mysql.x86_64 0:4.3.9-3.9 - sl-errata
Update: php-odbc.x86_64 0:4.3.9-3.9 - sl-errata
Update: php-pear.x86_64 0:4.3.9-3.9 - sl-errata
Update: php-pgsql.x86_64 0:4.3.9-3.9 - sl-errata
Update: php-snmp.x86_64 0:4.3.9-3.9 - sl-errata
352:login:Penguin
05/11/15 13:49:04 LOExcIfZ
以前にもこのスレでCERN版SLのSLCのことを持ち出してグダグダやってる人がいたが。
上の人と同一人か?
くどいんだよ、SLとSLCは、関係ないの。
何度、言ったら解るんだろね、この人。
定期的に、書き込むんだよね。
353:login:Penguin
05/11/15 21:34:48 HWC5bMvp
>>346
おっしゃる通りサポートは初期リースから3年と scientificlinux の公式
ページにかかれています。
URLリンク(www.scientificlinux.org)
Long Term Support
Scientific Linux has plans to do security updates for 3 years from the
initial release of an Enterprise product. So for the Scientific Linux
3.0.x line, we plan on doing security updates for 3 years from the release
of Enterprise 3. When we get close to the end of that we will make a more
exact date.
354:login:Penguin
05/11/15 23:22:14 Dxpdxrnl
>>353
UNknown for Scientific Linux 4.x.
355:login:Penguin
05/11/16 06:32:35 2TdwT+SJ
>>353氏、丁寧な情報をありがとうございます。
リンク先のページの一番下にロードマップのリンクありで、
ロードマップにSL3,4,5の詳細情報がありました。
URLリンク(www.scientificlinux.org)
SL4は、End Support Date at least until 2008-02-28
Sl5は、at least until 2009-fall
今月中に、SL4.2が出そうですね。
このロードマップ見る限りでは、SLはやはり3年ベースでのサポートのようです。
3年経てば、ハードは劇的に進化してるでしょうから、
サーバベースでも3年周期での更新の時代なんでしょうか?
356:login:Penguin
05/11/16 06:52:57 2TdwT+SJ
RHELのサポートページと比較してまして、
URLリンク(www.jp.redhat.com)
SL3のサポートが2007-10-31となってますが、
恐らくRHEL3のデプロイメントサポート: 2003年10月23日から2006年10月31日ですので、
間違いですね。
SL4もRHEL4のデプロイメントサポート: 2005年2月15日から2008年2月29日を
そのまんま、踏襲してるようです。一日短いのは、RHEL日本なんで時差の関係でしょうか?
357:login:Penguin
05/11/16 09:58:46 +UK4HotC
今さっききたメール。SL3.0のサポートは2007.10.31 まで延長。
Date: Tue, 15 Nov 2005 11:26:22 -0600
Subject: Support for Scientific Linux 3.0.x extended to October 31, 2007
To: scientific-linux-announce@fnal.gov, scientific-linux-users@fnal.gov
Support for Scientific Linux 3.0.x will last until October 31, 2007.
This is an extension of a year beyond the original date which was 'at
least until October 2006'.
Because our plans had been a little vague before, we have created a
Scientific Linux roadmap web page. It is found at
URLリンク(www.scientificlinux.org)
358:login:Penguin
05/11/16 19:54:58 2TdwT+SJ
>>357
うぅ、ホンとですね・・・RHELのサポートツリーとは関係ないってこと?
359:login:Penguin
05/11/16 21:00:03 DzRlsL4Q
>>358
これは、security updates に限っての話だと読めますね。
360:login:Penguin
05/11/17 14:57:40 GUPjmJv0
SL4も、SL3にならって延長されるかもしれないね。
ま、来年中にはSL5がでるロードマップになってるから、バージョンUPって手もあるけど。
しかし、SL側でロードマップを出してくれたんで、
このアップデート期間がようやくはっきりしてよかったね。
URLリンク(linux2ch.bbzone.net)
↑
だれぞ、ここに追加してくれ↓この続きあたりがええでないの?
このディストリビューションがある日突然消えて無くなるという心配はありませんか? †
361:login:Penguin
05/11/17 14:59:35 GUPjmJv0
スマソ、↓ここですな
各リリース版のセキュリティサポートはいつまで継続される予定ですか。 †
362:login:Penguin
05/11/17 19:35:50 BR+eYuW5
>>361
URLリンク(www.scientificlinux.org)
折角なので、このページを丸ごと翻訳してしまいましょう。
公式ウェブサイトの文書は、全てパブリック・ドメインですから。
URLリンク(linux2ch.bbzone.net) で作業します。
363:login:Penguin
05/11/17 20:16:33 GUPjmJv0
>>362氏
お手数お掛け致します。多謝
364:login:Penguin
05/11/18 18:53:06 1RAlSRKs
4.2出たね。
365:login:Penguin
05/11/18 19:09:11 sx3dJkUE
もうみんな、うpしたの4.2?
366:login:Penguin
05/11/19 21:23:26 TsCU/n1U
>>365
今日やろうかな。理研にもミラーされたし。
367:login:Penguin
05/11/22 08:31:48 yE/mYvJF
yumでの4.2うpグレイドですが
fURLリンク(ftp.scientificlinux.org)
やっと、でますた。
昨日までのyum-conf-42ー3.SL.noarch.rpmでは、途中エラーで先に進めませんが、これで大丈夫かと。
368:login:Penguin
05/11/22 08:34:41 yE/mYvJF
>>362
ナイスなページ、アリガトン
369:login:Penguin
05/11/23 08:21:45 CW/y4o74
YUMで4.2にうpデートしたら,途中でエラーでてダメポですた.
他のミラーから実行すれとか言われて,進めません.ショボーン
370:login:Penguin
05/11/26 09:48:45 GMb4SeWM
>>367-369
>途中でエラーでてダメポですた.
>他のミラーから実行すれとか言われて,進めません
メインサイトより実行しようとするからでしょう。
当然、ミラーサイトを利用すべきです。
ミラーサイトに接続するには、etc/yum.conf で設定します。
371:login:Penguin
05/11/27 14:41:50 sRrm+aw5
>>367
漏れはCentOS 4.1→4.2でハマってSL4.1に乗り換えてたんだが、
SL4.1→4.2でも同じ問題が出るとは思わなかったぞ。
RHEL4クローンは必ず通る道なのだろうか。
ちなみに踏んだのこれ。
URLリンク(bugs.centos.org)
URLリンク(bugs.centos.org)
に書いてある通りに dmraid を削除したら直った。
yum update で有無を言わさずこのバグ踏まされるCentOS 4.1と違って、
SL4.1 は無理にアップデートしようとしなければ踏むことはなかったわけで、
特に不都合がなかったのにわざわざアップデートして同じバグ踏んだ自分に(´・ω・`)ショボーン
372:login:Penguin
05/11/27 20:56:05 YmEVCwLU
>>371
>SL4.1 は無理にアップデートしようとしなければ踏むことはなかったわけで
SL の場合、敢えて無難な選択ができるようなポリシーを採用していますね。
RHEL からリリースされるアップデータには、時としてバグが含まれているので、
盲目的に追従していると危険なこともあります。
>RHEL4クローンは必ず通る道なのだろうか。
"RedHat is not perfect, and sometimes their errata completely break programs."
URLリンク(www.scientificlinux.org)
373:login:Penguin
05/11/29 09:21:54 d+Hrj27q
っうわけで、SL自体はまだ4.2バージョンUPを発表してないのよね。
やっぱ、正式アナウンス受けてからUPしろってこった、おまいら!
374:login:Penguin
05/11/30 11:35:44 k36CCO4N
i386の SL41 から SL42へ yumで無事に update できました。試してみる人は自己責任で。
手順は以下の通り。
1. rpm -Uvh fURLリンク(ftp.scientificlinux.org) あるいはミラーをつかって
rpm -Uvh fURLリンク(ftp.riken.jp)
2. /etc/yum.conf あるいは、/etc/yum.repos.d/sl.repo、 /etc/yum.repos.d/sl-errta.repo を編集して SL 41 のディレクトリを SL 42にかえる。
3. yum update yum
4. yum upgrade
あかじめ、/etc/yum.conf あるいは、/etc/yum.repos.d/sl.repo、 /etc/yum.repos.d/sl-errta.repo
は国内ミラーに変更しておきます。 こららのURL中の directory は SL42 の 42 に変更しておきます。
3.の yum update yum では後半は以下のようにでるはずです。
Dependencies Resolved
Transaction Listing:
Update: yum.noarch 0:2.4.0-3.SL - sl40server
Performing the following to resolve dependencies:
Install: python-elementtree.i386 0:1.2.6-4 - sl40server
Install: python-sqlite.i386 0:1.1.6-1 - sl40server
Install: sqlite.i386 0:3.1.2-3 - sl40server
Install: urlgrabber.noarch 0:2.9.6-1 - sl40server
Total download size: 766 k
375:374
05/11/30 11:37:57 k36CCO4N
4. の yum upgrade のメッセージの一部を以下に示します。
Transaction Summary
=============================================================================
Install 5 Package(s)
Update 160 Package(s)
Remove 0 Package(s)
Total download size: 452 M
Is this ok [y/N]: y
Downloading Packages:
:
Updating : libgcc ##################### [ 1/325]
Updating : redhat-artwork ##################### [ 2/325]
:
Updating : vsftpd ##################### [164/325]
Cleanup : crash ##################### [166/325]
:
Cleanup : udev ##################### [324/325]
Installed: kernel.i686 0:2.6.9-22.0.1.EL kernel-devel.i686 0:2.6.9-22.0.1.EL kernel-module-openafs-2.6.9-22.0.1.EL.i686
Complete!
#
376:374
05/11/30 11:42:06 k36CCO4N
無事に SL4.1 → SL4.2 になりました
# cat /etc/redhat-release
Scientific Linux SL release 4.2 (Beryllium)
# uname -a
Linux host.domain 2.6.9-22.0.1.ELsmp #1 SMP Thu Oct 27 10:53:36 CDT 2005 i686 i686 i386 GNU/Linux
377:374
05/11/30 12:30:36 k36CCO4N
ちなみに、 /etc/yum.conf の設定例 (自己責任でお願いします)
(/etc/yu,.conf ファイルの後半部分)
# PUT YOUR REPOS HERE OR IN separate files named file.repo
# in /etc/yum.repos.d
[sl-base]
name=SL base
baseurl=fURLリンク(ftp.riken.jp)
[sl-errata]
name=SL errata
baseurl=fURLリンク(ftp.riken.jp)
378:374
05/11/30 12:32:01 k36CCO4N
377の typo訂正
/etc/yu,.conf → /etc/yum.conf
379:login:Penguin
05/12/02 23:52:20 LWGQJSx/
>>377 の /etc/yum.conf で yum updateの途中でエラーが出る場合は 以下で
yum updateでうまくいくようです。(ftp: でなく http: で接続する)
/etc/yum.conf の後半
# PUT YOUR REPOS HERE OR IN separate files named file.repo
# in /etc/yum.repos.d
[sl-base]
name=SL base
baseurl=URLリンク(ftp.riken.jp)
[sl-errata]
name=SL errata
baseurl=URLリンク(ftp.riken.jp)
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