マルチブート総合スレ ..
72:login:Penguin
04/12/04 14:13:59 B/F0HbTV
>>69
knoppixなどの1CDLinuxを立ち上げfdiskしろ。コマンドラインいやなら
root shellからqtpartedと打て、GUIでパーティション切り直せる。
73:69
04/12/05 07:39:05 2ZMycYKx
>>72
何とか解決しました。ありがとうございます。m(__)m
74:login:Penguin
04/12/07 10:10:48 jw1+rLbV
MBRのgrubが壊れたっぽいので、KNOPPIXで立ち上げて
grubを再インストールしようと思ったんだけど
grub-installを実行したら /boot/grubに書き込めません
とか出てしまう。
grub-install --root-directory=/ /dev/hda
とやっても駄目だった。
MBRに書きたいだけなんだけど どうしたらいいんだろう
75:login:Penguin
04/12/07 20:35:09 y0FA68V7
フロッピーにgrub入れて起動しgrub-install
76:login:Penguin
04/12/08 06:50:35 ntGFMJsV
FedoraとXPのマルチブート環境をXPだけに
戻したいんですが、Fedoraをアンインストール
しても、grubがCドライブのMBRに書き込まれて
います。どうすればMBRを書き換えられるでしょうか。
77:login:Penguin
04/12/08 07:18:17 Tc7nMo46
URLリンク(www.google.co.jp)
78:login:Penguin
04/12/08 08:00:29 2G2GCTAa
>>76
URLリンク(linux2ch.bbzone.net)
79:login:Penguin
04/12/08 09:51:09 T/G15xtD
>>76
さようなら。ご縁があったらまた会いましょう。
80:login:Penguin
04/12/11 00:35:51 uwL+yvKN
エロ画像貼ったら教えてやる
81:login:Penguin
04/12/11 13:03:12 B5cp4TQ7
>>76
>>77-80にいろいろ書かれているが、
その他にも数え切れないくらい方法はある。
XPが書き込んだMBRは基本的にNT系共通だし、
殆どWin95,98が書き込むMBRとも共通(offset440バイトからの4バイト分を使うか使わないかの違いのみ)
82:login:Penguin
04/12/11 20:16:13 jtVxZ74A
違うよ
83:login:Penguin
04/12/12 16:44:56 aga1Au/Z
>>82、お前は実地経験なしなんだろ、
Win98の起動ディスクでFDSIK /MBRしたMBRで、
Win95、98、NT、2000、XP、200全て起動できる。
ただ、そんなことは当たり前のことだ。
もし、互換性がないほど違ってたら大変なことになってるよ。
84:login:Penguin
04/12/12 17:02:24 sTtCJRM0
明らかにoffset440バイトからの4バイト分を使うか使わないかの違いのみ、なんてのは間違いだが
URLリンク(nobumasa-web.hp.infoseek.co.jp)
85:login:Penguin
04/12/12 20:32:17 ZCtHcU10
パーティションの設定すらできないぽ…。
とりあえずHDDの先頭から7Gまでをparted使って
空き容量にして、そこに/bootを100M、/swapを512M、
/rootを残りに設定しようってするんだけど、
「シリンダエラーパーティションを確保できませんを設定できません」
とか、意味わからんエラーでてきて…。
もう氏にます…。
86:login:Penguin
04/12/12 21:36:23 /bxwRZhJ
基本がいっぱいだから拡張使え ってこと?
87:83
04/12/14 01:11:10 vYoYaIDR
>>84
>>81,83です。
スマン、そしてありがと
そのページを以前見たことはあったが、後半の大事な部分を見逃してたよ。
読んで2,3年前のことを思い出したよ。
Win98の起動ディスクで書き込んだMBRではどうしてもブートできなかったけど、
MBMだと起動できたってことがあった。今思えばまさしくMBRのブートストラップローダが
完全LBA対応でなかった為だ。
私事だけど、いつも俺が使ってるマルチブートユーティリティCDのWin98起動ディスク部はこの際、
何か完全LBA対応のMBRを書き込める物に取り替えた方がいいと思ったよ。
まあ、Win98起動ディスク部はMBMのインストールと、offset440バイトから4バイト分のクリアの役しか
させてなかったから、そのままでも、制限の内容をわかった以上、今後実際に困ることはないけど、・・・
88:login:Penguin
05/01/10 16:52:55 ys9M17vN
USBキーボードが使えるブートローダあります?
89:login:Penguin
05/01/10 18:49:21 /Pe89S+c
BIOS側の問題だぜ
90:login:Penguin
05/01/11 23:18:02 yS/SDrCh
>>87自己レス
先日、ようやく完全LBA対応のMBRを書き込めるマルチブートユーティリティCDを作りました。
BG-LINUXをカスタマイズしました。
完全LBA対応MBRイメージの作り方
WindowsXPsp1当て済みCDで修復コンソールを起動し、FIXMBRする。
LinuxからddでMBRの先頭437バイト分抽出する。
後ろに9バイト分0埋めしたイメージをくっつける。
このイメージをBG-LINUXの中に入れておき、DOSのFDISK/MBRの代わりに使う。
以上
91:login:Penguin
05/01/12 07:34:48 akpWdb1f
ms-sys
92:login:Penguin
05/01/14 01:59:07 HkQd326S
>>91
そゆのもありますね。当然これも完全LBA対応なんでしょうね。
けど、今回はMS純正の完全LBA対応MBRイメージをいつでも書き込めるツールが欲しかったんです。
他人さんのマシンのMBRを修復する場合も考えられるんで、
93:login:Penguin
05/02/08 12:18:21 PvpLkbd5
MS純正の完全LBA対応MBRイメージ?
94:login:Penguin
05/02/12 02:32:10 PKf0lpo3
URLリンク(www.linux.or.jp)
上のURLに準拠した構成で試してみたら、「2.4 windows 2000 をインストールする」
のSYSコマンドを受け付けない。
成功した方、いらっしゃいますか?
NTLDRを使わず、表示させずにGRUBだけで起動する環境が作りたいです。
95:login:Penguin
05/02/12 02:49:09 tuRZ6fIw
>>94
この資料はかなり良くない資料だ。
Microsoft系のOSでのマルチブート環境を作るために
各OSをインストールする前にgrubで他のパーティションを隠すことにより
そのパーティションをC:にしろと指示しているが、これはかなり馬鹿げた方法だ。
複数基本パーティションの確保をLinuxのfdiskでおこなった後は、アクティブに
さえしてやれば、そこがC:になる。つまり実際にはそれぞれのパーティションを
C:にしてやる作業はDOSのFDISKでも出来るし、Windows(9x、NT系)の起動中にも
できる。
この資料は無理矢理grubを使ってわざわざ複雑で面倒な方法を採ってる。
それから各インストール時にSYSコマンドでWindows98DOSのシステムを転送しているが、
これは全く不要なこと。
多分>>94は若くてDOSのこともWindowsのことも知らないから愚直にこんな変な資料に頼っていたんだろう。
それから
SYSコマンドでどんなエラーが出たかを書かないと答えようがないぞ。ただもうSYSコマンドのことはいいから
これについてはこれ以上触れるな
96:login:Penguin
05/02/12 03:05:08 tuRZ6fIw
>>94
ここのスレ風のスマートなマルチブートの方法を教えよう
(上の方のスレを見るといいページがあるぞ、)
(1)MBRにはMBM(URLリンク(elm-chan.org))をインストールする。
WindowsOSを複数、加えてLinuxでマルチブート環境を作る際に最適なブートローダーだ。
サイトから落としたzipを解凍して得たmbm.comを既に作ったであろうDOS起動ディスクに
放り込んでおく。そしてそのDOS起動ディスクで起動し、MBM INSTALL と打ち、yを打つと
MBMインストール完了。この作業以前にハードディスクにWindowsがいくつ入っていようと
気にする必要はない。MBMインストール後もそれらは問題なく起動できる。ただし、Linux
のブートローダのgrubとかliloがMBRに入っていた場合は当然問題だ。MBMをインストール
するということはそれらを上書きして消してしまうということだからだ。そういう場合は
MBMインストール前に”ブートローダ”をLinuxがインストールされている領域の先頭(PBRという)
に入れ直しておく必要がある。
(2)に続く
97:login:Penguin
05/02/12 03:15:03 tuRZ6fIw
(2)さて、次はOSのインストールだが、実は順番は何でもいい。
好きな順番でインストールしてくれ、
(好きな順番でインストールしたり、OSを入れ直したりが自由に出来る
やり方を教えているのだ。)
ただし、Windowsのインストール時にマルチブートに対応するような
ハードディスクのパーティション分割は出来ないから、普通はまず
Linuxをインストールすることになるだろう。
既にWindowsがハードディスクを全て使っている場合は、PartitionMagicとか
partedとか使って何とかしてくれ。
WindowsのC:が10GでD:が50Gとかの場合は50Gの領域を開放すれば、マルチブート
に利用できる領域が充分確保できる。その場合は上のparted等の作業は不要だろう。
後でも触れるが、Windowsをインストールする際には一つだけ注意点がある。
またLinuxをインストールする際にも注意点がある。(1で既に触れた内容ではあるが)
(3)に続く
98:login:Penguin
05/02/12 03:27:31 tuRZ6fIw
(3)Linuxのインストールを説明する。
>>94がどのディストリを使うかは知らないが、マルチブートが可能なパーティション
分割をおこなわなくてはならない。インストーラの自動にまかせずにfdiskを
使わなくてはならない筈だ。
Windowsのシステムドライブは基本パーティションでなくてはならない。
LInuxは/bootとか/とかswapも含めて全ての使用パーティションが拡張パーティションの
中の論理パーティションで大丈夫だ。したがって、基本パーティションを3つ確保し、
拡張パーティションを一つ確保、そして拡張パーティションの中にLinux用の領域や
Windowsのデータ領域を確保するのが、WindowsOS複数+Linuxでマルチブートする際の
オーソドックスな形だ。
インストールの際の注意点はブートローダの設定だ。
ブートローダはどのディストリでもデフォルトではMBRにインストールされるが、
ここではそれを選んでは駄目だ。
ディストリによって詳細は異なるが、大概、”高度なオプション”なるものを選べば
ブートローダをMBR以外に設定できる。ここでブートローダのインストール先を
Linuxの領域の先頭(PBRという)をを選んでおけば良い。ブートローダがgrubでも
liloでも同じだ。
上の注意を守ってLinuxのインストール後に再起動すれば、Linuxが起動できることが
確認できる筈だ。
(4)に続く
99:login:Penguin
05/02/12 03:41:47 tuRZ6fIw
(4)Windowsのインストールを説明する。
既にWindowsOSが一つはインストールされているかもしれないが、
ここでは最初のWindows、後から追加するWindowsもインストールのやり方は
全く同じで注意点も全く同じだ。((2)の冒頭に書いたこと参照)
Windowsインストール前に一つ作業をする。
(Linuxインストール時にWindowsインストール用基本領域は確保されているとして)
1.WindowsのインストールCDでブートする前にHDDからパソコンを起動する。
2.MBM画面で今からインストールしたい領域を選んでEnterを押す。
(システムがないとのエラーになるでしょうが、それでいいんです。)
以上です。
以上の作業で今からインストールしたい領域がアクティブになります。
アクティブな基本領域はWindowsやWindowsのインストーラにC:ドライブと認識され
ます。(たとえ3番目とか4番目の基本領域であっても)
以上がインストール時注意点です。マシンをリセットしてWindowsをインストールして
下さい。
Windowsインストール時に、Windows95系、WindowsXP,2003はMBRのMBMを上書きして
独自の非常に機能が貧弱なブートローダをインストールします。(1)で使ったDOS起動ディスク
をつかって再びMBMをインストールして下さい。MBMはWindowsがMBRにインストールする
ブートローダの上位互換だと見なして頂いて結構です。Windowsのブートローダを上書き
してのMBMインストールはいかなる場合でもおこなってOKだと思ってください。
以上で方法の説明は終わりです。
(5)でまとめをおこないます。
100:login:Penguin
05/02/12 03:56:05 tuRZ6fIw
(5)は質問に即して書くことにしよう。
今回説明した方法の大きなメリットを挙げておく。
1. LinuxやWindows、どのOSもブート環境が独立しているので、
どれも順番を気にせずに再インストールがおこなえる。
2. liloやgrubでマルチブートする際に必要な設定ファイルの編集が
必要なく、設定内容をメモする必要もなければ、なくしてしまう
心配もなく、間違った設定をして悩む可能性もない。
(MBM画面で起動したいパーティションを選んでEnterを押すだけで
設定ファイルなしにちゃんとマルチブートができる)
101:login:Penguin
05/02/12 04:22:11 p3PtJ+9R
すげえ力の入ったレスだ。感動した。
102:login:Penguin
05/02/12 04:27:02 tuRZ6fIw
もう一つ大きなメリットがある。
3.インストールしたWindowsのシステムドライブが全てC:なので
インストールしたWindowsのコピーや移動ができるのだ。
Windowsのプログラマーなどにとっては非常に便利だ。
(Linuxのコピーは元々簡単)
第一基本パーティションにインストールされているWindowsOSを
例えば第三基本パーティションにコピーし、ほぼOS内の環境を
変えずに起動させることができるのだ。
ここでは例としてWindowsXP Proのコピーを説明する。
WindowsNT系OSは稼働中のコピーができないので
WindowsXPをコピーするには、別のパーティションにWindows2000以上
入っていれば、そのOSを使ってコピーすれば良い。
まだ一つしかWindowsOSが入っていない場合は、もう一つインストールするか
DriveImage等のツールを使ってコピーする必要がある。
コピー後に必要な作業
(1)boot.iniを編集する。
partition(1)となっている箇所をpartition(3)と変更する。
(2)MBRのNTシグニチャをクリアする。
これはマシンによって方法が違う。
大概のマシンではDOS起動ディスクで起動し、FDISK /MBRを実行し、
その後、MBM INSTALL(MBMの再インストール)をすれば良い。
ただし、最近のマシンのBIOSはFDISK /MBRを受け付けないものが多い。
その場合は、LInux上で作業をおこなえば良い。
以上の作業後、コピーしたWindowsがちゃんと起動する。
103:login:Penguin
05/02/12 04:41:36 tuRZ6fIw
>>102
FDISK /MBRがおこなえないマシンでNTシグニチャのクリアをおこなう方法
(NTシグニチャのクリアをおこなわないとコピーしたWindowsNT系OSでログインすることは
できません)
いろいろ方法はあるのだが、ここでは Linuxらしい方法を説明する。
HDDはプライマリマスターに接続されているとする。
# dd if=/dev/hda of=mbr.img bs=512 count=1 (MBRのバックアップ)
いよいよ作業
# dd if=/dev/zero of=/dev/hda bs=1 seek=437 count=7
これでNTシグニチャのクリアが出来ました。
次にWindowsNT系のOSを起動した際に新たなNTシグニチャが設定されます。
上記の作業方法ではミスをすると大変なので、安全を期するのであれば、
# dd if=/dev/hda of=mbr.img bs=512 count=1
# dd if=/dev/hda of=mbr437.img bs=1 count=437
# dd if=/dev/zero of=zero9.img bs=1 count=9
# cat mbr437.img zero9.img > mbr446.img
ここでバイナリエディタやhexdumpを使って、mbr.imgとmbr446.imgの内容の違いを確認
します。先頭から437バイトまでは共通でmbr446.imgは最後の9バイトが0で埋められている
ことを確認します。
確認後に
# dd if=mbr446.img of=/dev/hda を実行
以上
104:login:Penguin
05/02/12 10:03:00 sxHvALVN
>>96-103
このまま流れてくのはもったいないな。
URLリンク(linux2ch.bbzone.net)
に書いといてよ。
105:login:Penguin
05/02/12 10:04:14 PKf0lpo3
95-103>ありがとうございます。
MBMを使うことを検討してみます。
愚直だったか!
106:login:Penguin
05/02/12 10:22:18 PKf0lpo3
>>95-103
あるいは、
DR-DOS
Windows XP Professional
FreeBSD 5.3
の3つを基本領域にインストールした後に
拡張領域にFedora Core 3を入れる環境の場合、MBMが適しているでしょうか?
FreeBSD 5.3を最後に入れたほうが良いのだろうか?
107:login:Penguin
05/02/12 11:55:08 tuRZ6fIw
>>106
>>100,102のメリットに価値を見いだすのなら、今回説明した方法を採るのが良いだろう
”最後に”FreeBSD 5.3をインストールする理由などはない。他のOSと同様いつ
インストールしても良い。
インストール順を考慮しなくてはならない手法は愚かで時代遅れな方法だと
ここでは”大胆に”宣言しておく。
FreeBSD5.3のインストールについては注意点がある。
インストール時にブートローダをどこに入れるのか問われた際に
None を選んで欲しい。
Noneというのは実は”MBRを上書きしない”という意味でブートローダを
インストールしないという意味ではない。
Noneを選んでもFreeBSDスライスのPBRにちゃんとブートローダがインストールされるので
心配ない。
またNoneを選ばすにMBRにFreeBSDのブートローダをインストールしてしまっても慌てることは
ない。もちろん、今まで触れてきたようにMBRを再インストールすれば良い。
今後は下げでいこうな。
108:login:Penguin
05/02/14 13:41:21 IVhylKjt
感動した。上げたい気持ちを抑えて感謝sage
109:login:Penguin
05/02/18 03:34:38 LNZwhulk
>>104
ですます調にあらためたうえで
URLリンク(linux2ch.bbzone.net)
に書き入れました。
110:login:Penguin
05/02/24 17:45:41 v+LjVI2w
>>109
乙です
ひょっとして今は
MBM >>>>>>>>>> GRUB >>> lilo なの?
最近ブート関係の情報収集してなかったからトレンド変化の潮目が読めない。
111:login:Penguin
05/02/24 19:32:43 r+ERpYa4
知らん。GRUBしか使ってない。
んでもしょっちゅうOS入れ替えるような人には向いてそうだな<MBM
112:login:Penguin
05/02/24 19:54:01 FPH7Nh1+
設定は楽だしな>MBM
113:login:Penguin
05/02/25 00:59:14 6VIASppG
特に変わったことはしない&各OSのブートプロセスを何となく把握しているのであれば、
MBRにインストールするブートローダなんぞ、MBMだろうがGRUBだろうが大して困らないけどね。
ちょくちょく構成を変える人とか、各OSの特長とかを把握できてないのなら、
MBR+後続の数セクタで完結してるMBMは融通が利いていいかも。
114:login:Penguin
05/02/25 01:28:58 dhsl62m4
MBM って Linux ローダではないんだな
115:login:Penguin
05/02/25 02:33:41 W/nkmSuW
まあな
116:login:Penguin
05/02/25 11:19:55 ipPf1zri
MBM、ソフト自体は申し分ないのですが・・・
117:login:Penguin
05/02/26 04:00:43 hYj5rlGP
>>116
ですが、何?
118:login:Penguin
05/02/26 15:33:07 WY0Fq5GC
ローダーとエディタを切り離してくれ?
119:login:Penguin
05/02/26 16:15:04 oteuzdGs
萌えがなにか?
120:login:Penguin
05/02/27 01:54:17 cv3tIcNd
NetBSD のロゴが女の子ロボットのアニメ絵に変わったらしいよ
121:login:Penguin
05/03/01 02:10:05 4lMLoY2y
linux ではなくて恐縮ですが GRUB の質問なのでお願いします。
マシンに2台の HDD を接続しています。それぞれに FreeBSD と Windows2000 がインストールされています。
hd0: FreeBSD 5.3-RELEASE
hd1: Windows2000
といった感じです。
GRUB は FreeBSD の ports よりインストールし、stage1 と stage2 をフロッピーディスクへ書き込みました。
バージョンは 0.95 です。
このフロッピーを用いて hd0 の FreeBSD を起動することはできるのですが、
hd1 の Windows2000 を起動することができません。
Windows2000 の起動時には GRUB 起動後以下のようにしています。
grub> root (hd1,0)
Filesystem type unknown, partition type 0x7
grub> makeactive
grub> chainloader +1
grub> boot
boot と打ったあと、エラーメッセージ等表示されることなく、マシンが再起動します。
Google である程度調べはしたのですが、解決に至らず、
原因の分かる方がいらっしゃいましたら、解決法をご教示下さいませ。
よろしくお願い致します。
122:login:Penguin
05/03/01 02:24:36 KdS9DcnW
root (hd1,0)
map (0x81) (0x80)
map (0x80) (0x81)
makeactive
chainloader +1
123:login:Penguin
05/03/01 02:55:04 4lMLoY2y
>>122
レスありがとうございます。
Windows が先頭にないと起動しないとは知りませんでした。
0x81 という表現より hd0 の方が私の場合直観的に分かりやすかったので
root (hd1,0)
map (hd0) (hd1)
map (hd1) (hd0)
makeactive
chainloader +1
boot
として無事に Windows2000 が起動しました。
どうもありがとうございました。
# どうもこの map の手順だと両方とも hd0 になってしまいそうな気がしてやまないのですが
# 後日また調べてみるとします。
124:login:Penguin
05/03/27 17:16:11 rEMevKnX
1 基本 Win98
2 Linux用に作った拡張領域情報
3 論理 Linux Swap
4 論理 ext2 /
5 論理 ext2 usr
6 論理 ext2 tmp
これでMBMを入れて起動したら、Win98、ExtendDos、Disketto
の3つの選択肢が出ます。
2番目のExtendDosを選んでもLinuxは起動せず、黒い画面の
プロンプトだけでした。
4を基本にしないといけないのですか?
125:login:Penguin
05/03/27 17:29:59 6Kwezmbq
>>124
Extendのところで右矢印キーを押すと
拡張領域の中が見える。
126:login:Penguin
05/03/27 17:30:54 6Kwezmbq
+マークが出てるんだから気付よ
127:login:Penguin
05/03/27 19:35:15 rEMevKnX
>>125 やってみます。
>>126 そうです +マークがあったとおもいます。
128:login:Penguin
05/03/27 19:46:11 rEMevKnX
右矢印キーで中が見えました。
ありがとうございます。
そこでEnterを押すとMBMが橙色の文字で
Invaliv boot record
を表示します。
てれはブート関係のソフトでなんとかなりますか?
それともLinuxのインストールをやり直すべきですか?
HDの容量の関係で、swapの他は/と/usrと/tmpの3つの
パーティションしか作りませんでした。/bootを作らなかったのが
心配でしたが、swapと/が最低条件らしいのでそうしました。
129:login:Penguin
05/03/27 20:04:05 tUhCHluN
liloなりgrubを何処に入れたのさ
MBRか?/のあるパーティションか?
MBMはMBRをロードできないから、MBRに入れたのだったら何処かに入れ直しとけ
130:login:Penguin
05/03/27 20:15:11 rEMevKnX
MBMをMBRに入れてあります。
それで、電源を入れるとMBMメニューが出るんだと思います。
4 論理 ext2 /
のブートセクタにブートフラグが無いからなんでしょうか?
それが有るのか無いのかもまだ分かりません。
131:login:Penguin
05/03/27 20:28:28 6Kwezmbq
>>129
君は初心者の説明者としては不向きだ。俺も初心者への説明は苦手だが、君よりましだと思う。
>>128
Extendにカーソルがある状態で右矢印キーを押すと
拡張パーティションの中がどう仕切られているかが見える。
さらに下矢印キー等を使って、自分がlinuxのブートローダをインストールした
パーティションを選択し、Enterを押さないといけない。
>>109のページをちゃんと読んで正しい手順を踏んでいれば、これでlinuxが立ち上がる。
>>109のページちゃんと読んだか?
どのディストリでもデフォルトではlinuxのブートローダ(つまり、liloとかgrub)
はMBRにインストールしようとするからな。
>>109のページに書いてあるようにlinuxインストール時に高度なオプション等で
ブートローダをMBR以外にインストールしておかないといけないぞ。
それをちゃんとやったか?やっていないのに今、MBMがブートしてるのなら、
”当然”MBMインストール時にlinuxのブートローダは消えてるぞ。
そういう場合でもここのスレの常連なら様々な救済手段を持ってるからlinuxを再インストール
しなくても正しい状態に直せるが、君みたいな初心者だと無理だろう。
もう一度linuxのインストールをやり直してくれ、まあその前にハードディスクやブートの仕組み
について勉強した方がいいと思う。
132:login:Penguin
05/03/27 20:30:31 6Kwezmbq
linuxのブートにはアクティブフラグは不要だよ。関係ないよ。
アクティブフラグが2つ立っていようと0個でも、他のパーティションに
立っていても、ぜーんぜん関係ない。
133:login:Penguin
05/03/27 20:38:20 rEMevKnX
>>131 神!
134:login:Penguin
05/03/27 20:46:00 rEMevKnX
linuxのブートローダをインストールしたパーティション
というのが分かりません。
Linux以前にMBMを入れていたから
URLリンク(vinelinux.org)
は飛ばしました。
135:login:Penguin
05/03/27 21:10:56 60FQ3XPA
>>134
どうやって?
136:login:Penguin
05/03/27 21:11:44 60FQ3XPA
>>134
最初のセクタにインストールしてください。BRにはLinuxカーネルはないです。
137:login:Penguin
05/03/27 21:22:34 6Kwezmbq
>>134
このpngのままで[次へ]せずに[ブートローダをインストールしない]
にチェックを変更したわけね。
>>109のページの欠点は
>>114-115で指摘されているように”MBMはlinuxローダではない”との念押しがないこと。
まさにその欠点に引っかかってしまいました。
まあ>>109をよく読んでくれていれば大丈夫とも言えるんだけども...
>>136のとおり、linux再インストール時に、あの画面で[ブートパーティションの最初のセクタ]に
ブートローダ(Vineはliloですね。)をインストールして下さい。
もちろん正しく直す手段はいろいろあるんだけど、再インストールが簡単です。
138:login:Penguin
05/03/27 21:24:56 rEMevKnX
長文希望。短文意味不明です。
139:login:Penguin
05/03/27 21:32:57 rEMevKnX
[次へ]せずに[ブートローダをインストールしない]
にチェックを変更しました。
liloの代わりにMBMを入れたつもりなんで、liloは必要ないと
思うんですが、Linuxを全て論理にした場合にはliloが必要
ということですか?
liloをMBRに入れてMBMを消さなくてはいけないのですか?
140:login:Penguin
05/03/27 21:46:09 6Kwezmbq
>>139
日本人?
日本語の読解に欠点があることは間違いない。
侮辱の意図は全くなくて純粋に客観的な印象を言ってますよ。
いくら君にとって読みにくくても、君のために>>137を書いてあるんだから
読む努力をしろよ。
補足しておくよ。
(1)MBMはMBRにのみインストール可能。
(2)liloやgrubは、MBRにインストール出来るし、各パーティションの最初のセクタに
インストールすることも出来る。
MBMを使った場合にlinuxがブートする手順は
(1)BIOSがMBRのMBMをブート
(2)MBMが選択されたパーティションの最初のセクタのブートローダをブート
です。
MBMを使うのであればliloやgrubはMBRにインストールしては当然駄目
141:login:Penguin
05/03/27 21:46:42 5HYuESEY
カーネルをロードするものがないとlinuxは起動しない。
普通 lilo がカーネルのディスク上の場所を覚えてるので、
lilo を MBR またはパーティションの頭に入れる。
MBM はいろんな OS をロードできるけど、
カーネルを直接ブートすることはできないので、
君の方法だと linux は起動できない。
修正は可能だけど、その初心者っぷりだと無理。
142:login:Penguin
05/03/27 21:49:13 60FQ3XPA
>>139
BIOSはHDDのMBRを叩いてくれる。
MBMは各パーティションのブートレコードを叩いてくれる人。
liloはパーティション中のvmlinuxを叩いてくれる人。
正常時はこのようなシーケンスになります。
BIOS->MBR(MBM)->lilo(BR)->vmlinux
今はこんな感じ
BIOS->MBR(MBM)->誰もいねぇよはげ
143:login:Penguin
05/03/27 21:50:57 60FQ3XPA
>>141
>カーネルを直接ブートすることはできないので、
カーネルをブートセクタに配置するなら可能ですよ。
MBRの中の人はOSを意識せずブートセクタにジャンプするべきなので。
144:login:Penguin
05/03/27 21:57:01 5HYuESEY
>>143
なるほど。その場合カーネルがディスク上で連続じゃないとダメかな?
145:login:Penguin
05/03/27 21:59:58 rEMevKnX
修正が可能ならそれをしたいけど、初心者はその方法を
説明することができず、初心者の僕は修正の方法を
知ることができないので、初心者しか回答しない限り僕には無理。
146:login:Penguin
05/03/27 22:00:13 6Kwezmbq
>>144
ファイルシステム部に溢れる部分は先にダミーデータで埋めとく。
147:login:Penguin
05/03/27 22:01:02 60FQ3XPA
>>145
148:login:Penguin
05/03/27 22:02:33 6Kwezmbq
>>145
ほんとに英語が殆ど読めない人に我々が英語で解答してるみたいな不思議な反応の
連続だ。
修正しなくていい、とか、君には修正は無理、って皆が書いてるのに、
149:login:Penguin
05/03/27 22:34:23 5HYuESEY
みんなこれ以上ないくらい親切な説明を繰り返してくれているのに、
突然一人でキレてるのには笑えるなあ。
150:login:Penguin
05/03/27 22:36:26 6Kwezmbq
>>149
ていうか
マジで外人さんじゃないの?
151:login:Penguin
05/03/29 10:05:28 OU54aIT1
駄目な奴は何やっても駄目
152:login:Penguin
05/03/29 19:31:25 vT2sKYRO
Windowsとのデュアルブートを考える場合、MBRにGRUBを入れるのはなんかコワイ
ので、NTLDRからGRUBを呼び出すようなやり方をとっているのですが、この方法の
メリット・デメリットなどありますでしょうか?
無用なトラブルを避けるにはこちらの方がいいのかと思っているのですが。
(linuxをインストールするパーティションの先頭セクタをそのままファイルとしてWindows
システム領域にコピーし、boot.iniにおいてそのファイルを指定するという方法です。)
153:login:Penguin
05/03/29 19:52:12 OHyfqDqX
>>152
デメリットはいろいろあるけど、一番は
"OS A"のブート環境が"OS B"のブート環境に依存していることでしょう。
WindowsのパーティションをフォーマットすればLinuxも一緒にブートしなくなるよね。
まあgrubをマルチブートの為に使った場合も同じ問題があるわな。
このスレで一番のお薦めは>>109に紹介されている方法。
何の方法を採るにしても最も大事なのは、ミスとかトラブルがあった際に復旧する為の
手段を用意しておくこと。
まあ、PCが複数ある人は何かがあってから用意しても間に合うと言えば間に合うんだけど、
用意しておくと心強いのは、
・ブートローダーインストール用CDとかFD
・MBR初期化用CDとかFD(WindowsインストールCDでも似たような役目は果たせるが)
・one CD Linuxを焼いたCD
等、
それから>>152がどの程度のレベルなのか知らないけど
URLリンク(nobumasa-web.hp.infoseek.co.jp)は読んだほうがいい。
それと、あらためて書くが>>109の
URLリンク(linux2ch.bbzone.net)
も読んだほうがいい。
他のページにはお馬鹿なマルチブートの方法を薦めているのが多い。
154:login:Penguin
05/03/29 20:04:41 OHyfqDqX
>>153
最後の行の補足
特にWindowsのマルチブートの方法についておかしな方法を薦めてるのが多い。
155:login:Penguin
05/03/29 20:45:57 w6x6UO8z
> >>152
> 用意しておくと心強いのは、
それらと WinXP のリカバリデータも一緒に一枚の DVD に収めようと,
isolinux と memdisk で FD イメージを呼び出すようにしたのですが,
DOS のイメージが起動しません.
Loading boot sector... booting...
で止まってしまい,raw オプションをつけても同じでした.
memdisk を使わず mkisofs の -eltorito-alt-boot でもやってみましたが,
BIOS が対応してないらしく,マルチブートになりませんでした.
1FD-Linux, GRUB, DOS がブートできるマルチブータブルな DVD を
作りたいのですが,よい方法はないでしょうか?
156:login:Penguin
05/03/29 20:56:57 OHyfqDqX
>>155
マルチブートCDで複数のFDイメージを起動するやり方は
所詮エミュレーションに過ぎず、本物のFDDからブートするのとは違う。
DOSのバージョンによってはmemdiskで起動しないことがあってもおかしくないだろう。
私が知っている限りではWindows9x(95,98,98se,me)やDRDOSの起動ディスクはmemdiskで起動する。
157:152
05/03/29 21:26:49 7c1pFKIR
>>153
大変丁寧に教えて頂いてありがとうございました。すごい勉強になりました。
158:login:Penguin
05/03/29 23:53:08 FLNFHXPf
何れにしてもdisksaveかなんかでMBRをバックアップしとけばよかない?。
(PBRのバックアップはどうだったっけ、いわゆるC:\以外出来なかったかな?)
GRUBでもNTLDRでも。
ブートするOSが決まってる環境ではGRUBを専ら使ってる、
テストだけのOSとかブートメニューに出なくてもいいし
GRUBのエディタで編集して起動してる。
全てのOSをPBRからロードするようにしてMBMをローダーにするのは非常に安心感がある。
アホな例えだけど乱世のMBM、治世のGRUBみたいな。
おいらはhda1のGRUBからNTLDRでhdb1=pcdos、hdb2=NTな環境で
hdb1のbootsect.dosを起動できるので単純にGRUBエライと思ってしまった。
でもFDのMBMとdesksaveはいつも傍らに置いておきたい。
そして何も起動しなかった・・・、とならない為に。
見本として色んな環境のMBRやPBRのバックアップがあれば
見比べて気付いた所や知識で補える所を
バイナリエディタで編集する手もあるし。
159:login:Penguin
05/03/30 00:34:20 3NhgWX5I
>>158
one CD Linux(knoppix、BG-Linux)とBartsPEとMBR普及手段とMBMインストール手段
があれば後は特にいらないな。
160:login:Penguin
05/03/30 19:26:03 SsZx/F9X
( ´д) <ここはわりとタメになる情報が集積されておるね。感謝いたす。
161:login:Penguin
05/04/06 16:52:04 iqsm6z15
WinXPのNTLDRを使ってVineを起動しようとしたができなかった・・・。
bootpartを使って、bootsect.pbrを作ったのに。
てかVineてGrubじゃなくてLiloなんだね・・・。
162:login:Penguin
05/04/06 16:52:39 iqsm6z15
すんません、sage忘れ・・・orz
163:login:Penguin
05/04/06 21:31:23 NiSLCEEc
>>161
チラシの裏に書け
164:login:Penguin
05/04/06 22:09:03 26b6Qmd0
>>161
パーティションを間違えてるだけだろ
165:161
05/04/07 02:06:10 6lUkkRHe
H:\Documents and Settings\zxmisia>c:\bootpart 0 bootsect.pbr "Vine Linux 3.1"
Boot Partition 2.50 for WinNT/2K/XP (c)1995-2002 G. Vollant (info@winimage.com)
WEB : URLリンク(www.winimage.com)<)
Add partition in the Windows NT/2000/XP Multi-boot loader
Run "c:\bootpart /?" for more information
Physical number of disk 0 : 5e5f8f6f
0 : C:* type=83 (Linux native), size= 58597056 KB, Lba Pos=63
1 : C: type=82 (Linux swap), size= 1052257 KB, Lba Pos=117194175
Physical number of disk 1 : ee68a5dd
2 : D: type=de , size= 32098 KB, Lba Pos=63
3 : D:* type=7 (HPFS/NTFS), size= 8867880 KB, Lba Pos=64260
4 : D: type=f (Win95 XInt 13 extended), size= 8867880 KB, Lba Pos=17800020
5 : D: type=7 (HPFS/NTFS), size= 8867848 KB, Lba Pos=17800083
c:\bootsect.pbr written
C:\BOOT.INI updated
貼り付けましたが、これでVineはブートしてくれませんでした。
166:login:Penguin
05/04/07 02:14:13 RGpW6NBJ
>>165
Linux Loader 入れたか?
167:login:Penguin
05/04/07 02:33:39 2IbJgKoG
C:\boot.iniの中身は?
168:login:Penguin
05/04/07 02:46:58 LH0pIkp6
>>165
そんな簡単なことで一々張り付けんなよ。
Vineインストール時にliloは何処にいれた?1:MBR?,2:/dev/hda1?>正解は2
bootsect.pbrはliloのpbrイメージになってるか?
169:login:Penguin
05/04/07 06:26:54 k3XBEPL8
>>168
消えろ。このスレにお前いらない。
170:login:Penguin
05/04/07 09:46:25 LH0pIkp6
>>169
お前はこのスレの住人じゃないだろ、通りすがりに書き込んだな
一応↓に書いておこう。
>>161の今までの書き込みを正しく評価しろ。前スレを参考にしていないし
最初はスレ汚しの書き込みをし、次の書き込みも本来は教えを請う立場なのに、
「自分はどこか間違っているのでしょうか?」という態度が見えない。まるで
自身の書き込みが「新発見しました。」みたいに悪びれて無さ過ぎる。
まあ書き込むごとに一文づつ足りないみたいな感じだが、少なくとも、名前を
名乗らなくてはならない掲示板ではまず見られない態度だ。ここは匿名だから
と反論されるかもしれないが、
171:login:Penguin
05/04/07 12:07:08 G4n2RJTZ
>>165
D:\BOOTPART>bootpart 0 bootspect.pbr Vine Linux 3.1
172:login:Penguin
05/04/07 19:35:30 89gn0vR1
ふぅ
173:login:Penguin
05/04/08 00:35:20 vx9x2wnv
>>169はこの板を巡回していて厳しい言い方の書き込みを見つけると
スレにかかわらず同じセリフを書き込む奴。他スレでも何度か見たことがある。
174:login:Penguin
05/04/08 00:37:56 8RsPXq1I
>>173
この板には昨日始めてきたのでそんなこと言われても困ります・・・。
175:login:Penguin
05/04/12 23:07:52 8e3R+Mx5
RED HAT をインストール後、
やはりいらなくなったのでマルチブートのWinXP上でRED HATをフォーマットして再起動したら
BRUBと文字だけ出て画面が止まり何も起動できないです。
どうぞ解決策をお願いします。
176:login:Penguin
05/04/12 23:16:27 bAKFxuO6
URLリンク(linux2ch.bbzone.net)
177:login:Penguin
05/04/12 23:23:35 w9OT5shx
>>175
自分がどんな方法でマルチブートしていたか理解していなかったバカ
one cd linuxの類(knoppix等)を起動し、
fdiskでXPのパーティションをアクティブにすればいい
178:login:Penguin
05/04/12 23:40:43 DfoTwkh7
WinとLinux併用する場合HDD二台用意してそれぞれにインストールして
(インストール中はもう一方のHDDの電源ケーブルを抜いておく)
両方インストールが終わったら電源入れてBIOSでブートデバイスを選択C:とD:で切り替えることで
するとマルチブートにできるよ。
MBRだの何だのをまったく理解できてない俺みたいなアフォでも安全に共存できる。
179:login:Penguin
05/04/13 20:51:05 FcFsmflH
MBR領域についてなのですが、
MBR領域とは、下記の2つのうち、どちらになるのでしょうか?
A「CYL:0 HED:0 SEC:1」から「CYL:0 HED:0 SEC:62」までの62セクタ
B「CYL:0 HED:0 SEC:1」から「CYL:0 HED:0 SEC:63」までの63セクタ
URLリンク(www.netjapan.co.jp)
上記ページを見ると、 B のような気がするのですが、
他のサイトをみると、
「63セクタから、第1パーティションが始まるので〜」等の記述も見受けられました。
WindowsXPの「Disk Probe」にてMBM領域のみの、バックアップを取りたいのですが、
「Read Sectors」画面にて、
「Starting Sector」「Number of Sectors」の箇所に入れるべき数値がわからず困っています。
URLリンク(www7.plala.or.jp)
180:login:Penguin
05/04/13 21:39:48 AYAaEN+y
>>179
そのnetjapanのページで記述しているのは”広義の””一般的ではない”MBRだ。
”狭義の””一般的な”MBRは先頭の1セクタだけを指す。
そのnetjapanのページでは確かに63セクタ分をMBRとしている。
Disk Probeの操作としては
Starting Sector 0
Number of Sectors 63
で、君の意図する目的は果たせると思う。
補足だがLinuxだとどんなディス鳥でもddコマンドがあって、わざわざ別のユーティティを
導入する必要などない。
今まで発売された全てのIDEハードディスクで
先頭パーティションが64セクタ目から始まるとは限らないと俺は理解しているから、
あまり君のやり方は関心しないな。
俺なら実際にMBMが何セクタ占有しているかを調べて必要な分だけバックアップする。
ていうか、広義のMBR領域の内、先頭セクタ以外のバックアップの必要性を感じないな。
本当に必要なのはパーティションテーブルだけだと思っている。
MBMのブートメニュー各項目に名前をつけることもあまりない。仮に名前をつけていたとして、
HDD内を全て消してしまって、その名前付け情報が消えてしまったとしても気にしない、
それから、狭義のMBRだけじゃなく広義のMBRを上書きするソフトって殆どないよ。WindowsXPとか
Windows9xのインストーラも狭義のMBRしか上書きしない。MBMのブートメニュー各項目に
付けた名前はちゃんと残っている。
181:179
05/04/13 23:07:16 FcFsmflH
>>180
レス、ありがとうございます。
実は、今回、MBR領域をバックアップしたかった理由というのが、
購入したばかりのノートPCに、MBMというフリーのブートローダーを入れたかったのですが、
ノートPCの起動時に、F11ボタンを押すと、
「HDDの隠しパーティションからブートして、リカバリーできる」という機能があり、
しらべてみると、どうもMBR領域の2セクタ目以降の箇所に、
メーカー独自のブートローダーが組み込まれているようだった。
そこで、MBMを入れる前に、メーカー出荷状態のMBRの領域情報のバックアップがしたかった という訳です。
一応、目的は何とか果たせそうなのですが、
全く無知状態な人間が、夕方ぐらいから調べ始めた程度なので、
引き続き、もうちょっと勉強して、>>180様のアドバイスの意味、理解したいと思います。
182:login:Penguin
05/04/13 23:28:35 AYAaEN+y
>>181
なるほどね。バックアップはやったほうがいいね。
183:login:Penguin
05/04/14 22:06:38 V4eXNZjZ
ちょっと役にたったのでメモ。
Windows2k・XPのDiskProbeで保存されたファイルは、
512バイト分の数字が並んでいるバイナリデータに過ぎないので、
【Disk Probe】だろうが【PTS DiskEditor】だろうがLinuxのddコマンドだろうが、
互換性があります。dskなどという拡張子に惑わされてはいけません。
URLリンク(www7.plala.or.jp)
184:login:Penguin
05/04/14 22:23:23 JGwoTQG2
>>183
書き込みありがとう
まあ、このスレの回答人達にとっては常識だけどね
ddを知っている人は、DiskProbeがWindows版のddだと最初から理解するね。
(実際にはddの方がはるかに応用が効く。)
185:login:Penguin
05/04/15 19:40:52 7bA+y6zR
DiskProbe 自体を知らなかった…。
186:login:Penguin
05/04/18 22:53:08 BvbemwDQ
はじめまして。質問させていただきます。
現在、Redhat Linux9.0とWindowsXPのマルチブートにしています。
最初、Linuxの方でネットワークにつながらず、
NICのドライバをインストールし解決したのですが、
今度はWindowsの方でネットワークにつながらなくなりました。
ネットワークケーブルはつながっているのですが、
なぜか、ケーブルがつながっていないと表示されます。
Windowsの方の設定は変えていません。
Linuxの方でドライバをアンインストールして、Windowsでドライバを
再インストールするということも試しましたが、改善されませんでした。
どなたか、ご教授していただけると助かります。
187:login:Penguin
05/04/18 23:03:27 onE4LhCS
linuxのドライバが影響を与えてるということは普通はないから、
linux のネットワークを接続させようとしているうちに
ルータなりプロバイダなりに対しての接続方法を自分で変えて、
忘れてしまったんじゃないの。
188:179
05/04/19 00:20:50 3bmpqWhq
アーク情報システム、USB外付けHDDからOSを起動できる『BOOT革命/USB Ver.1』などを発売
URLリンク(ascii24.com)
たまたまニュースサイトを眺めていたら見つけた記事。
>リカバリー機能でHDDの1〜62番までのブートセクターを利用する
>一部のメーカー製パソコンや、
>同種の機能を持つパーティション管理ツールを導入している環境では
>うまく動作しない場合があるという
MBRについて、いろいろ調べてた内容に関する文章があったので、メモ。
>>186
>なぜか、ケーブルがつながっていないと表示されます。
Windowsの方で、ネットワークの設定が「無効」になってしまっているか、
物理的に接続が外れてしまっているか(接触等)ではないでしょうか?
私も、ネットワークの勉強をしている初心者ですが、
まずは、1つ1つ問題を見直して見た方が良いかと。
(再度、Linux側でネットワークに接続できる環境を作って、ひとまず土台を堅め、
windows側のネットワークの設定確認を、一ステップずつ解決調査していく。)
189:login:Penguin
05/04/19 01:15:47 u+Z5cNt0
>>186
君はLinuxなんか触らないでオカルト版に行ってくれ
190:login:Penguin
05/04/19 03:02:06 D6TNU8Se
>>186
Win95 と Linux をデュアルブートしてたとき,そんなことあったなあ.
結局,Win 側で NIC のドライバを再インストールしたら直った.
191:login:Penguin
05/04/19 09:38:21 BBCVyp4N
>>186 >>190
Linux 関係ないやん。>>189 に同意するよ。
192:login:Penguin
05/04/19 10:35:59 iza5jbtz
そんなことあるのか知らんが、
NIC にフラッシュメモリでも乗っていて、
ドライバが状態を変えるようなことがあれば
linux によってハードウェアの設定がかわるということも
あるかも。
193:login:Penguin
05/04/19 13:46:33 0NE415W1
186に書きこんだ者です。
みなさま、ご返事ありがとうございます。
Linuxのネットワーク自体はうまくいっています。
確かに、LinuxのドライバがWindows側に影響するという
のは考えにくいです。
しかし、Windows側の設定自体はうまくいっていたとき
と同じですので、Linuxのネットワーク設定をしていたとき
に何かしてしまったのかも。
194:login:Penguin
05/04/23 18:13:58 I0pmpclY
>>186
もう見てないかな?
今うちでも同じ様な状態になったんで、一応書いとく。
Windowsだけが入ってるPCを、SUSE9.3 livedvdから起動して、
ネットワークの設定をし、ちゃんと繋がるのを確認した後、
普通にSUSEからPCの電源を切った。
そして次にWindowsを起動した時に、186の様な状態になった。
色々と見てみたんだが、SUSE終了の際に、NICが物理的にダウンするようで、
NIC上のLEDや、ルータとNICが繋がっている事を示すLEDが消灯している。
この物理的にダウンしたNICをWindowsが起動できないため、
186の様な状態になるみたい。
なぜSUSEがダウンさせたNICを、Windowsが起動できないのかは、
拙者、初心者ゆえわかりません。
ちなみにSUSEだとNICを起動できます。
195:login:Penguin
05/04/23 18:34:20 mU74wke+
そういや、五年位前、
windows -> linux -> windows の順番で起動すると、
最後の windows がサウンドデバイスを認識できなくなるということがあった。
そういう場合、
windows -> linux -> windows -> windows
と windows を連続で起動すると直ってたっけ。
196:login:Penguin
05/04/24 02:05:38 zmONQl9Q
w98とPlamo4.2とGrub>MBRに入れて、Plamo弄ってたんだ。
w98がセーフモードでしか起動しなくなった何これ
ロゴ消えたとこで勝手に再起(´・ω・`)
これって良くある事?
197:login:Penguin
05/04/24 02:22:15 5af8aLQ4
よくわからんがアクティブなパーティションとか間違えてない?
198:login:Penguin
05/04/24 02:36:54 zmONQl9Q
>>197
確かwinの入ってるパーティションだけアクティブにしてる。変えた覚えは無い…
ブートローダー使ってても関係あるの?良く分からん。
うーん、思い出してみると
何回かパーティション構成変えてLinux再インストールしたせいかなあ…
変なことはこれ位しかして無いはずなんだけど
win入れなおしてる。
199:login:Penguin
05/04/24 02:40:08 5af8aLQ4
win98 はアクティブなパーティションからじゃないと起動しないから、
一応聞いてみた。
見当違いのようですまなかった。
200:login:Penguin
05/04/24 02:53:52 zmONQl9Q
いや、thxですよ。
201:login:Penguin
05/04/24 03:28:22 zmONQl9Q
…Linux起動した後、電源落とさないで再起するとWinが起動しないみたいだ
再起では駄目。なにこれ。 めんどくさー寝る。
202:何でも略しゃいいと思ってる奴を煮込む俺 ◆1xdL.Dyf.I
05/04/24 08:58:13 tlHwwvID
>>201
203:login:Penguin
05/04/24 10:48:04 zmONQl9Q
塩茹でで。
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