Linny開発プロジェクト Part2
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500:425 05/07/18 18:57:13 juv970X8 ファイル構成 1.キーファイル(テキスト形式) 1-0)キーワード情報 クラスタ化に必要な自然言語パターン 1-1)暗号化ファイル共通鍵 読んで字の如く、暗号化ファイルの共通鍵。 1-2)暗号化ハッシュコード 2-1)のハッシュコードを、1-3)の秘密鍵で、暗号化したもの。 (べつに、1-1)で暗号化しても問題ない。) 意味がないように思えるが、非常に意味がある。 暗号を解かなければ、暗号化ファイルのハッシュコードは分からない。 つまり、「暗号化ファイル」から「キーファイル」は分からない。 1-3)IP/ポート交換ワンタイム公開鍵(RSA 128bit) IPとポート番号を申請するときに使う。 詳しくは、後述。 501:425 05/07/18 18:58:06 juv970X8 1-4)公開鍵(RSA 2048bit) 1-5)の公開鍵。 1-5)電子署名 1)〜4)の電子署名。こうした方が、たぶん都合がいい。 1-6)1-4)のハッシュコード ノードにキャッシュされる度、随時上書きされる。 キーファイルの検索では、同時に公開鍵の参照も許しているが、 256バイトのデータを毎回参照していたのでは、ノードに対する 負担が大きい。 そこで、ハッシュを用いて大まかに検索して送信する。そして、 最終的な判断は、検索クエリを出したノード自体に委譲する。 ここで、使うハッシュ関数は、MD5やMD4のように厳密なものではなく 計算量が、非常に軽いものが望ましい。固定ビット長なので、上手い 方法があるはずです。
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