ディバイスドライバを ..
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309:login:Penguin 04/01/28 19:09 ceOaOw14 > そーゆーのはハード屋さんの仕事じゃないかと。 おれもそう思う。 でも、実際はソフト組み込んだらなんかおかしくて、 実は結局、微妙にハードが悪かったなんて事は良くある話だね。 きっと >>305 は苦い思いをしたんだろうよ。 310:login:Penguin 04/01/29 18:47 ci1wDtTm >実は結局、微妙にハードが悪かったなんて事は良くある話だね。 ハード絡みやってりゃ必ずあるね。 慣れてくればハード、ソフトどっちが悪いか何となくわかるようになるけど。 制御チップ動かす時なんかはオシロ、ロジアナの出番が増える。 さすがに PCI制御用FPGAまで計測器突っ込んだ亊はないけどね・・・ そこまで行くと スレ違いですね >> 307 311:307 04/01/30 07:19 tIkj6Ynv 私はPWBAからASIC/FPGA デバイスドライバ アプリ まで全部自分で開発する ある意味何でも屋です FPGAの検証を実機でやるときにデバイスドライバを作ってるはずだから バスレベルで動作検証済なら、そのとき使ったドライバをハード屋さんから もらってくればいいんだと思います もちろんLinuxじゃない別のOSで検証してる場合もあるだろうけど 今の時代はLinuxでやってるケースがほとんどではないかなぁ Linuxは 1. ソースが公開されてて、ドキュメントも多くドライバ書くのが楽 2. CDからブートしてRAMDISKだけで動くシステムを簡単に作れる 等の利点があって、特に2が重要 PCIバスのハードのデバッグだとしばしばフリーズするので 正しくshutdownしないままリセットすることが頻発する。 winだろうがlinuxだろうがHDDにOSが入ってるシステムだと、 リセット連発していると、次の起動時に時間がかかるし そのうちHDDの内容が不整合を起こしてくる。 1CD ramdiskオンリー システムだと、気軽にリセットできて楽なんだ。 まぁlinuxじゃなくてFreeBSDでもいいんだけど。 私は5〜6年くらい前はFreeBSD(2.x/3.xの時代)でPCIカードのハードのデバグ やってたけど、今世紀に入ってからLinux(2.2の頃から)でやるようになった。 時代の流れで、商品としてlinuxへの対応が必要ってことになったので 最初からlinux用のドライバ書いておけば後が楽になるからね。 スレ違いだったかな 駄文失礼
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