Audio I/F - FireWire(IEEE1394) 18ch at DTM
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407:名無しサンプリング@48kHz
07/12/26 04:21:30 5qFalC6S
とりあえず、IEEE1394はバスとして設計されてるので、伝送エラーがあれば再送されるよ。
SCSIやPCIやVMEと同じでバックプレーンバスとしての使用を想定して規格が考えられてるので
エラー発生=バスの破綻になる。

>>372
終端抵抗は存在するよ。SCSIみたいに外付けじゃないだけで、バスのトランシーバ、
レシーバ部分に内包されてる。無いほうがおかしい。

ただ>>367のケースで考えられるのは、
・IEEE1394のトランシーバとレシーバの設計が電気的に良くない。
・ケーブル。特に電源ラインの構造。ケーブルのよらせ方やインピーダンス。
・グランドデザイン
辺りじゃないかなあ。
4.5m位までケーブル長は認められてるけど、バスとしての性格上エラーの発生がすれば
たいていのホストは動作止めちゃうしねえ。


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