ヤマハ歌声合成ソフト『VOCALOID』Part12 at DTM
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901:名無しサンプリング@48kHz
07/09/18 16:55:01 pM5CcmXY
>>895
楽器音に関しては物理モデルよりPCMの方が先だよ
ある程度実用になる物理モデル合成がコンピュータ上に実装されはじめたのは80年代後半
楽器としての実用となったVL1とVP1が93年だ
(ちなみに機械モデルは1870年代)

PCMは理論は30年代後半、実用的な実装はベル研の50年代後半

ちなみに声道モデルは、18世紀ぐらいからまともな研究になってる



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