Oracle 総合 Session6 ..
331:NAME IS NULL
07/01/20 13:05:59
>>330
> グローバル・データベース名とSIDを指定するのですが、両者の違いがよくわかりません。
グローバルデータベースはネットワーク上で一意なサービス、SIDはマシン内で一意な識別子
> グローバル・データベースの下に、複数のインスタンスを作れるのでしょうか?
= RAC
332:NAME IS NULL
07/01/24 02:07:28
質問ですがソフトパースが発生し動的サンプリングが動かないときって
あるのでしょうか?
ソフトパースが発生するということは共有SQLに対象SQLがない
ということはハードパース発生で動的サンプリングが動きそう
なきがするのですが。この認識で問題ないでしょうか?
333:NAME IS NULL
07/01/24 08:15:09
皆、fast_start_mttr_targetってどれくらいにしている?
今管理しているDBってトータルのサイズが1.2TB超えたんだが、
どれくらいに設定しようかと迷っている。
334:NAME IS NULL
07/01/24 09:09:33
>>332
> ソフトパースが発生・・・ということはハードパース発生で・・・
この時点から理解不能
335:NAME IS NULL
07/01/24 14:38:27
だなぁ。
どこのDBの言い回しなんだろ。
「動的サンプリング」が「トレース」みたいなもの?
「共有SQL」が「ライブラリキャッシュ」のことかな?
336:NAME IS NULL
07/01/24 15:56:33
共有SQLは共有SQL領域のことじゃねぇ??
337:NAME IS NULL
07/01/24 16:43:16 rfZgmRGG
へんな社内用語使ってる会社って言えばH?
338:NAME IS NULL
07/01/24 17:20:40 A7vL61Fv
ソフトバングにバースが入って、ハードゲイがタンパリング?
339:NAME IS NULL
07/01/25 01:27:01
どこの人なんだろうな。
汎用機方面?
340:NAME IS NULL
07/01/25 01:45:56
あぁ、ごめん。
すごく意味を間違えていたみたい。
> ソフトパースが発生・・・ということはハードパース発生で・・・
確かに意味不明だ。
ごめんよ。忘れてくれ
341:NAME IS NULL
07/01/25 01:52:32
>335
動的サンプリングは
>どこのDBの言い回しなんだろ。
といわれるほど特殊な言い回しなのか
すいません。
別名はダイナミックサンプリング?
共有SQLは共有プールSQL
これも社内独特の言い回しなのかな。
342:NAME IS NULL
07/01/25 08:37:24
> これも社内独特の言い回しなのかな。
どこの会社かは知らないが
もっと中身を理解して一般的な言葉で話してくれないと
宇宙語にしか聞こえないよ。
343:NAME IS NULL
07/01/25 09:01:47
>>341
せめてOracle語でヨロwww
344:NAME IS NULL
07/01/25 09:28:35 +UvU2D1r
社内とかいうなら、会社名か何処系の仕事がメインか みか、H、N、F・・・。をさらすべきだろ?
あと何をメインDBとしてやってるか。
正直、きいたことねー。
345:NAME IS NULL
07/01/25 09:30:23
>>332
の人気に嫉妬だが少々脊髄反射ぎみでないかい。要はCBTの話だろ?
公式の日本語訳はしらないけどdynamic samplingやら
soft, hard parse の単語は普通に出てくるぞ。
共有SQLは>>335のいうとりライブラリキャッシュのことだろうな。
で質問の件だがこんな感じだと思う。
ライブラリキャッシュにSQLがある(soft parse) キャッシュされたプランはそのまま使用される。
ない(hard parse)
静的な統計情報があればそれが使われる。(オプションで調整可能)
なければ動的に収集(dynamic sampling)
346:NAME IS NULL
07/01/25 09:32:48
>>345
ちょいミス
×CBT ○CBO コストベースオプティマイザ
347:NAME IS NULL
07/01/25 09:43:04
>>345
うーん、おれのエスパー日本語解析によると違う答えになるな
動的サンプリングの統計情報は共有プールにキャッシュされる・・・以下略
つーか、質問する前に「動的サンプリング」とかでググルないか?
3番目くらいにそのまんま出てくるんだが・・・
動的サンプリングはパフォチューマニュアルにちゃんと出てくる用語だよ
348:NAME IS NULL
07/01/25 18:48:21
SQL投入→Parser→(ライブラリキャッシュなし)ソフトパース
→(ライブラリキャッシュあり)ハードパース
という流れの中のものを
332の時点ではソフトパースという物を
Parserで共有プールにSQL情報がないときに起こる処理
と勘違いしていたため
SQL投入→Parser→(ライブラリキャッシュなし)ソフトパース→ハードパース
→SQL情報が存在するためキャッシュを利用
というような流れと勝手に判断していた。
ハードパース時に動的サンプリングは行われるはずなのに・・
で332のような発言になってしまった。
質問が自分の認識間違いから起きた物だから忘れてくれ、正直すまんかった。
>345、347
背景はそんな感じです。あの宇宙語からそこまで読み取ってくれたのは乙です。
349:NAME IS NULL
07/01/26 00:55:35
オマイラ的にJPAってどうなん?
350:NAME IS NULL
07/01/26 23:37:47
オマイラ的に11gってどうなん?
351:NAME IS NULL
07/01/28 09:57:48
すいません質問です。
9iで一時表領域TEMPの拡張したいです。
最初に確保したのが1000Mなんですが
MINEXTENTSが1でMAXEXTENTSが指定されておらず実質1Mしか使えてません。
ALTERでMAXEXTENTSを設定したいのですがどうもうまくいきません。
どうしたら良いでしょうか?
よろしくお願いします。
352:NAME IS NULL
07/01/28 11:38:08 0/NH0qqR
>>351
うまくいかないなら、うまくいかなかったDDLくらい晒せよ。
353:351
07/01/28 12:33:55
すいません
alter tablespace TEMP
storage(INITIAL 1M NEXT 1M MINEXTENTS 1 MAXEXTENTS 121 PICTINCREASE 50
)
だと駄目でした。
354:NAME IS NULL
07/01/28 22:53:31
TEMPORARYなら一回消しても大丈夫だべ
355:351
07/01/28 23:54:33
ってことは消して再作成が一番スマートってことですね?
ありがとうございます。
356:NAME IS NULL
07/01/29 01:20:52
>>351
1MBしか使っていないってどうやって判断したの?
Sort処理やHash処理とかが行われていなければ、当然Temp領域か゛
使われる事はないし、インスタンス起動直後はTemp領域が解放されて
いるから、見た目にはエクステントが一個しか使われていないように
見えたりするけど?
もしそれで騒いでいるとしたらかなり痛いよ?
357:NAME IS NULL
07/01/29 01:24:43
1000MB指定って、メモリは4GBとかフル増設してるの前提だよな?
256MBとかしか積んでなくて出来ないとかほざいてたりして。orz
358:NAME IS NULL
07/01/29 02:01:03
>>353
ALTER TABLESPACE文はローカル管理の一時表領域に使用できません。
で検索しる
359:NAME IS NULL
07/01/29 23:48:51 Rr7+0KD9
データベースリンクごしにストアドプロシージャ呼べる?
360:NAME IS NULL
07/01/30 00:21:46
>>359
る
361:NAME IS NULL
07/01/30 01:57:57 70KAxeF4
>>360
ARI
362:351
07/02/01 00:34:24
>>358
ありがとうございます。
そこに乗ってるDDLで解決できました。
>>353のDDLではデフォルトの1Mでしか出来ないようでした。
363:NAME IS NULL
07/02/10 00:00:24
10.2.0.2 の DVD-ROM って作られないのかなぁ。
10.2.0.1 から Patch あてんの辛すぎ。。。
364:NAME IS NULL
07/02/10 00:55:10
いまは 10.2.0.3 じゃないのかな。
365:NAME IS NULL
07/02/10 01:24:49
10.2.0.3 がもう出てるのか。orz
366:NAME IS NULL
07/02/10 04:47:17
>>363
パッチあてるような現場に行ったこと無いけど
そんな辛いもんなの?
367:NAME IS NULL
07/02/11 00:16:10
何か当てなきゃ困るパッチあったっけ?
問題なければ弄らないが、安定運用の基本だしなあ。
ファイヤウォール噛ませて防御しとけばセキュリティの類いはそう問題にならないし、もし侵入されても個人情報とかは漏れないように分離したシステム構成にして、何十にも危機管理の対策済み。
368:NAME IS NULL
07/02/11 11:50:24
CPUとPSRを混同してるみたいだね。修行不足だな。
369:NAME IS NULL
07/02/11 12:40:43
修行とか言うと新興宗教臭い。
オラ教信者の巣窟ですか?
370:NAME IS NULL
07/02/11 13:27:53
修行するぞ〜修行するぞ〜
371:NAME IS NULL
07/02/12 15:04:10
尊師の御名を教えてください。
372:NAME IS NULL
07/02/12 15:59:17
>>371
Donald K. Burleson
373:NAME IS NULL
07/02/17 02:18:06 Q2XtoUUD
oracle 9i archivelogモードでrmanのバックをアップを試してみています。
インスタンスがオープンした状態で
rman > backup database format 'C:/backup/full1';
としてバックアップは作成されました。
これをもどそうと
rman> shutdown immediate
rman> startup nomount
rman> restore controlfile from 'C:/backup/full1';
とここまでうまくいきました。
しかし、
rman> alter database mount;
rman> restore database from 'C:/backup/full1';
RMAN-03002: failure of restore command at 02/17/2007 02:13:41
RMAN-06509: only SPFILE or controlfile can be restored from autobackup
で、データファイルが戻りません。
カタログというのは作っていないのですが、データはもう戻せないのでしょうか?
374:373
07/02/17 03:23:26 Q2XtoUUD
先に制御ファイルを潰しているからバックアップ情報が消えてるというのは分かりました。
restore controlfile...をせずに、
restore database;
でリストアはできました。
カタログなしで制御ファイルを潰した場合はRMANではリストアできない?
oracleのdbms_backup_restore.RestoreDatafileToパッケージで
データファイルを個別に取り出して手動での復元はできたのですが、
RMANから簡単戻す方法ってあるでしょうか?
375:NAME IS NULL
07/02/17 04:12:37
どういう単位でリストアしたいの?
ってか、それがはっきりしてるなら、それに対応するrestoreを発行すれば。
376:NAME IS NULL
07/02/17 07:23:10
>>374
確かにControl Fileを上書きした場合にはそうなるかもね。
そのために通常はバックアップセットにコントロールファイルのバックアップを
含めると思ったが?
というよりも、コントロールファイルをリストアする状況なんてミラー化してさえ
いればほとんど無いと思うが?
そもそも現行のRedoログファイル、現行のコントロールファイルが残っている
のならば完全回復目指すのが普通だしさ?
377:NAME IS NULL
07/02/17 07:49:43
>>374
取り敢えず、
configure controlfile autobackup on;
で制御ファイルのオートバックアップを
取得しておく事をお勧めする。
378:373
07/02/17 21:32:53 Q2XtoUUD
>>375
backup databaseとしました。
コントロールファイル、データファイル、
SPFILEがとられているみたいです。
>>376 >>377
わかりました。
が、仮に
元の制御ファイルが無い場合は、RMANが作ったバックアップファイルから
RMANだけでは復旧できないと思っていいのでしょうか?
379:NAME IS NULL
07/02/18 01:01:41
>>378
RMANが取ったControl Fileのバックアップを利用して
recover database using backup control file until cancel;で
最後はopen resetlogsでDBをopenする事になる。
380:NAME IS NULL
07/02/18 09:37:33
サーバがあって、ローカルセグメントのクライアントAと
ADSL・IPSec越しのクライアントBがあります。
Aは無通信で放置しててもなんともないですが、
Bは無通信で10分ほどたつと接続が切れるそうです。
サーバからセッションが消えているそうですが、
クライアントがそれを知らなくてエラーになるとか。
BがINS越しだったころはAと同様だったそうです。
こんなことってあるんですかね?
相談されたんですが想像もつきません。
381:NAME IS NULL
07/02/18 09:59:40
>>380
IPSecの設定じゃないのかな。
382:NAME IS NULL
07/02/18 11:37:07
ちゃんとルーティング設定せずにNATで誤摩化してる悪寒。
まあちゃんとネットワーク分かる業者に頼むなり、自分で勉強してなんとか汁!
AからBにネットで繋がらないでしょ?
383:NAME IS NULL
07/02/18 11:50:49
>>381
回線かIPSecとは言ってみましたけど、確信はないんですよね・・・
機器変えてテストしないとだめでしょうかね。
>>382
Bからサーバは、放置中もずっとpingが通ったそうです。
他は聞いてみないとわからなそうですけど、
図を見る限りは3台の間で相互に通るはず・・・
384:NAME IS NULL
07/02/18 14:15:17
アイドル状態のTCPコネクションを切断するやつが経路の途中にいると思われ。
ファイアウォールとか。
385:NAME IS NULL
07/02/18 14:25:51
>Bからサーバは、放置中もずっとpingが通ったそうです。
そりゃpingは永続的なセッションではないからな。
たとえば、sqlplusじゃなくて、telnetでBからサーバに接続放置してみ。
おそらく同じように切れるはずだから。
であれば、Oracleは全く関係なしで、ネットワーク設定の問題。
FWやNATをしているルータ、VPNソフト/装置、ADSLモデムなどなど。
途中のネットワークの設定変更が不可能な場合は、OSのパラメータ(TCPキープアライブ時間)を調整するしかないけど。
OracleNetのパラメータで調整できるかどうかは不明(マニュアルレベルではOSのマニュアルを参照しろと書いてあるだけ。
386:NAME IS NULL
07/02/18 14:30:19
TCP keepaliveのアイドル・タイムアウトはOS側のパラメータで調整よ。
Oracleの場合はOracleサーバー側のアイドル・タイムアウトを短くしておけば桶。
387:386
07/02/18 14:31:53
アイドル・タイムアウトっていうか、keepaliveプローブを出すまで待つ時間ね。デフォルト7200秒待ち。
388:NAME IS NULL
07/02/19 15:33:53
まあネットワークスキル低いってことだけは分かった。
手に負えないなら誰かに頼むか自分でなんとかするしかないと思う。
エスパでも無ければ変態ネットの原因なんて分かるはずが無い。
389:NAME IS NULL
07/02/19 16:00:09
サーバ側:EXPIRE_TIME
クライアント側:ENABLE=BROKEN、OSパラメータ
どっちかでNW機器の設定値より短い時間に設定汁。
390:NAME IS NULL
07/02/20 01:55:13
あんまり独自設定は辞めたほうが良いと思う。
他の人使ってないから変なバグに嵌る可能性高くなるし、バージョンアップの際に忘れて嵌まる原因に成る。
基本に忠実に、ネットをまずまともにしたほうが良い。
ネットがおかしいよね?
391:NAME IS NULL
07/02/20 02:50:40
ネットが「おかしい」んじゃなくて、機器が設定されてる通りに動いてるだけ。
ADSLルータあたりが気を利かしてアイドルTCPコネクションを切断するようになってると思われ。
ファイアウォール機器なんかでよくデフォルトで有効になってることがある。
その対策を独自設定と呼ぶのは修行不足。
392:380
07/02/20 22:17:01
384さん他が正解でした。
新しいルータがファイアウォール有効になってて、
そのときにTCPセッションを10分で切るようになってるみたいです。
そして、ファイアウォールを切らない限りこの機能は止められず、
時間も変更できない。
そういうわけでお騒がせしました。
さて、このルータをどうしてくれようか・・・
393:NAME IS NULL
07/02/21 02:38:25
捨てるしか無いでしょ。トラブルの元凶なんだし。
そのままで利用者は文句言わないの?
ネットが原因なのに、OSやオラクルやアプリケーション側で回避するのは辞めとけって話でしょ。
設定した香具師が資料も残さず辞めてしまって、後の香具師が苦労するのはよくあるパターン。
394:NAME IS NULL
07/02/21 05:56:32
>>392
取りあえず喰ってまえ。
395:NAME IS NULL
07/02/21 11:04:32
ファイアウォールはコネクション管理テーブルがあふれないようにアイドルコネクション
を切断するようになってる。
遅かれ早かれ切断される。ADSLルータを変えたところで解決にならん。
だからkeepaliveを出して、ファイアウォールにそのコネクションを使ってることを
教えてやる必要がある。
396:NAME IS NULL
07/02/21 22:49:52
>>395
コネクション管理テーブルはどれくらいまであふれないもんだろうか?
というか、あふれる気配ないのに切るもんなんだろうか?
もっと高いルータなら設定できたのか?
今回のは、テーブル数不明、タイムアウトが10分で固定、
機能が切れないあたりが地雷っぽい。
とりあえず今回に関しては構造上ファイアウォール切ってもよさそう。
ところで、keepaliveがサーバのパラメータって事は、
ファイアウォールの都合でkeepalive送るクライアントと、
従量制のINSでkeepalive送らないクライアントが混ざった場合に
どうするべきか気になる。
397:NAME IS NULL
07/02/21 23:00:33
なんでいきなりISDNの話が出てくるんだよw
どっちにしても、クライアント側でkeepaliveをすることもできるし。
398:NAME IS NULL
07/02/21 23:27:13
>394
別部品を食って改良して右手から出すのか?
……スマン、多分分からん椰子の方が多そうなネタでorz
399:NAME IS NULL
07/02/22 04:02:51
>>398
EATMAN分かる奴がこの刷れにいると思ったのか?
400:NAME IS NULL
07/02/23 11:33:21
素直にネット再構築汁!
普通は変な設定しなくても繋がるようにネットを作る。
401:NAME IS NULL
07/02/23 15:00:49
既にスレ違いの話題。
402:NAME IS NULL
07/02/27 07:56:45
ARC0: Media recovery disabled
アラートログにがずっと出続けます。(1分起きくらいに)
パラメータ設定が悪いんでしょうか?
403:NAME IS NULL
07/02/27 11:02:22
Media recovery disabledだからじゃないの?
ググるなり駅前留学すれば?
404:NAME IS NULL
07/02/27 11:30:51
>>402
DBがNo Archivelog Modeなのにinit.oraの中で「log_archive_start = true」が
設定されているからだろ。
405:NAME IS NULL
07/02/27 23:51:54
>>408
はは。バカだ。
406:NAME IS NULL
07/02/28 00:27:00
Cシェル、Oracle10gで
exp 〜 query\"where column_name in\( select col from tableB \) \"
みたくqueryパラメータで副照会できないようなんで
exp 〜 query\"where column_name in\( $COLUMN_NAMES \) \"
なんて具合に変数を埋め込みたい。
シェル変数が展開されてからexportに渡されるようにする方法ないかな?
407:NAME IS NULL
07/02/28 01:20:11 DcE1xTBj
>>405
408に期待.
408:NAME IS NULL
07/02/28 01:20:25
Cシェル得意じゃないけど、
query="where column_name in( $COLUMN_NAMES ) "
これでいいんじゃない?
余談だけど、公式マニュアルのデータベース・ユーティリティのexpの項目を書いた人も、
いまいちUnixのシェルをわかってないような気がする。
文字列全体を渡すために、特殊な文字を一個一個エスケープしてるし。
見づらいだけでなく、変な間違いを起こしやすい書き方だ。
409:NAME IS NULL
07/02/28 03:24:43
そもそもシェルスクリプトで遣るのが間違いでしょ。
文字列に日本語とか空白や記号使うアフォとか排除できれば、エスケープ無しでも良いけどね。
アフォのクレーム付ける論理は異常。
410:NAME IS NULL
07/03/01 23:24:19
いつの間にかロールバックセグメントやテンポラリ領域が肥大化しています…
どのSQLが犯人か突き止める方法ありますでしょうか?
バージョンは8174eeです。
411:NAME IS NULL
07/03/01 23:27:55
URLリンク(www.oracle.com)
ハイペリオンを買ったそうだ。
412:NAME IS NULL
07/03/01 23:28:25
>>410
STATSPACK取ってみれば?
413:NAME IS NULL
07/03/04 01:54:45
質問ですがひとつのサーバでインスタンスを
10個も20個も起動させるシステムってよくあるものですか?
414:NAME IS NULL
07/03/04 01:56:20
ない。
リソースの使用効率が異常に悪くなる。
415:NAME IS NULL
07/03/04 06:35:00 0GOkC2xg
>>413
本番環境ではまず無い。
テスト環境では複数起動させる場合もあるがさすがに2桁はいかない。
416:NAME IS NULL
07/03/04 09:20:17
>>413
無い。
開発環境でも普通はスキーマ分ける程度だろ。
俺なら1サーバに2つ以上のインスタンス立ち上げるくらいなら、
複数サーバ用意する。
417:NAME IS NULL
07/03/04 09:38:42
>414-416
回答どうもです。
やっぱりシステム的に問題ありですか。
418:NAME IS NULL
07/03/04 10:03:16
>>417
例えば教育ならあり得ると思う。渋谷の研修センターのUNIXでは10数インスタンスを
同時に稼働させている事例もある。
逆に聞くが、お前は なぜそうしたいのか?
419:NAME IS NULL
07/03/04 11:29:03
>418
自分は先週案件を見て、これはシステム
として無理だとおもって変更してもらおうかな・・。
と思ってる。
今まで関わってた業務では基本的には単一のインスタンスで
複数インスタンスはRACのみだったから
他のシステムって普通に複数インスタンスで動かしてるものなのか?
と思って聞いてみた
420:NAME IS NULL
07/03/04 12:04:11
複数のインスタンス使うのはシステム的には問題ないだろうけど、
単に気分とかの問題だろうな。
さすがに2桁はナニか違うだろ、とは思うし、
普通はスキーマ分けるだけで対応できると思うが。
421:NAME IS NULL
07/03/04 13:49:16
個々にDBを起動/停止したいという要求はときどきあるからな。
こういった場合、Oracleではインスタンスを分けるしかない。
インスタンスを分ければ、その分プロセス数も増えてメモリを余計に食うし、SGAの分配とかも気にしなくちゃいけない。
あるインスタンスでSGAが足りなくなっているのに別のインスタンスではSGAが有り余っている、というようなことが常に起きるしね。
この辺は、Oracleに改善して欲しいな。
422:NAME IS NULL
07/03/04 14:04:11
>>420
>スキーマ分けるだけで対応できると思うが。
この辺は皆さんがおっしゃるとおりスキーマなり
カラムに識別子追加なりで対応できると思われます。
>>421
>インスタンスを分ければ、その分プロセス数も増えてメモリを余計に食うし
これがあるのでOracleの最低動作レベルのサーバで
複数インスタンスを持たせようと思ったのが恐ろしい
ここの住人は親切だな。ありがと。
自分の考えが間違ってなさそうなので直接聞くことにするよ
423:NAME IS NULL
07/03/04 15:22:59
VPARやらLPARなんかの仮想化技術を使えば、物理的には一つのサーバー
上でも、仮想サーバー単位にO/SをインストールしてDBを起動させる事例
ならいくらでもある。
最近のハイエンドサーバーなら仮想化技術には間違いなく対応しているし、
一個のサーバーで128個のCPUとかもっているのもあるから、各パーティション
毎に10〜12個のCPU割り振って、10個+のパーティション作れば、別に10の
インスタンスを起動したとしも問題はない。
本番環境ではないが、HPのSuperDome上に16個のVPAR作って、RAC化して
遊んだりとかしたよ。
それほどCPUバウンドのシステムでないのなら、そういったサーバーの使い方も
あるというのも覚えておくといいかもね。
424:NAME IS NULL
07/03/04 15:35:23
>>423
しかし、Oracleの場合はSGA_MAXが静的なのと1インスタンス=1DBなんで、いまいち論理分割の恩恵を受けにくい。
物理分割はリソースの動的配分が出来ないし。
425:NAME IS NULL
07/03/04 16:09:56
そういうのはDB2の方が得意ではあるな。
426:NAME IS NULL
07/03/04 17:07:42
ライセンスにも依るだろうね。極端な例だが、ハイエンドサーバーは 1CPUライセンスで
複数インスタンスを動かせるのだろうか?
427:NAME IS NULL
07/03/04 18:11:25
複数はいいよ、確か。
428:NAME IS NULL
07/03/04 18:42:18
>>426
それは大丈夫だよ。
文字コードが違うDBを作りたい場合はスキーマを分けても対応できないので、
仕方なくインスタンスを分けるしかない。
ただ、RAC環境では複数のDBは基本的にお勧めしないとサポートに言われて
とても困ったことがあった。
429:NAME IS NULL
07/03/05 06:59:42
Date型項目の引き算を、秒レベルで実行する方法はないでしょうか。
2007/2/27 10:00:00 - 2007/2/27 09:59:55 = 5
というロジックをつくりたいのです。
やり方をご存知の方、お願いいたします。
430:NAME IS NULL
07/03/05 07:34:23
>>451
論理分割してRAC化という方法もあるよ。
物理的には一つのサーバーだから、サイトレベル障害には耐えらないけど、
ただしくハードウェアパスを分ければ、ハードウェア障害やO/S障害などに
よるフェイルオーバーには十分対応出来る。
昨今では自社内でデータセンターを持っていない所もあるから、業務を委託
していたりする場合には、物理スペースを小さくして維持費を下げたりなんて
細かい所をやっている所もある。
それと複数の開発環境が欲しい場合には、論理分割は非常に便利だよ。
431:NAME IS NULL
07/03/05 08:13:04
>>429
86400倍。
432:NAME IS NULL
07/03/05 08:14:23
>>429
months_betweenで2つの日付間の月数求めてから、
秒数に変換したら良いんじゃね?
433:NAME IS NULL
07/03/09 10:56:32
複数NICで運用する場合でも、
リスナー1つで大丈夫だっけか?
リスナーの負荷分散とか考えたら、
2つ立ち上げた方が良さ気?
434:433
07/03/09 11:11:46
マニュアルに書いてあったな。
スレ汚しスマソ
435:NAME IS NULL
07/03/09 12:08:40 IbiyF+a6
32ビットの場合、Oracle載せたLinuxマシンって最大メモリはどのくらいまで有効に使えますか?
Windows 2003だとせいぜい4GB?
436:NAME IS NULL
07/03/09 22:58:29
2^32=4GB
437:NAME IS NULL
07/03/10 00:13:30
>>435
32bit Linux だと SGA は 1.7GB くらいということらしい。
438:NAME IS NULL
07/03/10 07:52:03
しょぼいな。
439:NAME IS NULL
07/03/10 23:14:07
>>438
2GBのSGAをフルに使ってまだ足りないような規模のDBなら
最初から64bit OS上で64bit版Oracle使うだろwww
440:NAME IS NULL
07/03/14 06:08:59
64ビット買えない貧乏案件って場合も有るだろうな。
32ビットマシンしか用意できないとかさ。
441:NAME IS NULL
07/03/14 10:20:51
つかOracle使う時点で貧乏人案件お断りだと思うが。
442:NAME IS NULL
07/03/14 11:45:14
>>441
同意www
ボラクルだしなwww
443:NAME IS NULL
07/03/14 20:22:37
貧乏人こそ見栄っ張りで、オラクルなのにウィンドウズやリナックスでコストダウンを求められる。
ちゃんとユニックス機買うところはごく一部。
444:NAME IS NULL
07/03/14 23:23:36
UNIXでもOpteron機はいやだったな・・・。
今ではいい思い出だけど
445:NAME IS NULL
07/03/15 00:01:52
別にOSで10万ぐらい違ったところでハードで数百万するんだからいっしょだろ
446:NAME IS NULL
07/03/15 13:09:02
>443
LinuxでもRHELくらいならいいと思うけど。
HP-UXとどっちがマシか?って聞かれると微妙なモノがあるし。
447:NAME IS NULL
07/03/15 13:28:18
>>437
これって、Linuxがしょぼいってことだよな?
Windowsなら3GBくらい使えるんじゃない?
448:NAME IS NULL
07/03/15 13:43:15
あんまWindowsくわしくないけど、変わらんと思う。
WindowsServer 64bitだと知らんが。
449:NAME IS NULL
07/03/15 13:43:23
>>447
シェアードメモリで使える空間が1.7Gで
ユーザーが使えるアドレス空間は2〜3Gくらいあるのとちゃうの?
WindowsだとOracleのバックグランドプロセスがスレッドで実装されているから、
全バックグランドプロセス+シェアードメモリが2〜3Gに納まっていなけりゃいかんので
メモリのピークはunix系より早く来ると聞いたことがある。
450:NAME IS NULL
07/03/15 14:22:41
まあ、どっちでもいいや。
これから使うことも無いだろうし。
451:NAME IS NULL
07/03/16 13:02:54
まあ、ウィンドウズやリナックス使ってる香具師は負け。
452:NAME IS NULL
07/03/16 13:04:27
なんていってたら、SQLServerに食われるだけだけどね。
453:NAME IS NULL
07/03/16 14:37:27
>>452
SQL Serverは微妙に使いにくいwww
454:NAME IS NULL
07/03/17 01:21:44 b8i9VR5l
>>449
あれ?VLMは考慮しない上でのお話?
455:NAME IS NULL
07/03/17 01:41:00
いまどきLinuxもWindowsもx64がフツーに動くのに、なぜに32bitで使いたいの?
456:NAME IS NULL
07/03/17 10:09:20 b8i9VR5l
>>455
H/Wを総入れ替えできないからだろ?
新規構築なら64ダロ
457:NAME IS NULL
07/03/21 17:46:05 OhTggdhX
OracleクライアントとOracleサーバ間の物理接続と言われているものの数の
確認方法ってどんな方法がありますか?
(v$sessionビューのレコード数でOK?)
Version は、クライアント/サーバ共に 10.1.0.2.0 です
458:NAME IS NULL
07/03/21 18:21:05
物理接続って言ったら、EthernetとかX25とかのことを言うぞ、普通は。
459:NAME IS NULL
07/03/21 21:06:20
すみません。ここの説明で上がっている物理接続の意味で使いました。
この接続の数を確認できる方法が知りたいです。
URLリンク(otndnld.oracle.co.jp)
460:NAME IS NULL
07/03/22 07:53:08
>>459
そのドキュメント中に
int getPoolSize()
ってのがあるだろうが。
461:NAME IS NULL
07/03/23 10:06:59
oracleで100Kb程の文字データを登録して、selectで検索したいのですが、
LONGやCLOBはwhere句に指定できないとエラーが出ます。
LONGやCLOBの項目を、select文で検索することはできないでしょうか?
462:NAME IS NULL
07/03/23 10:15:58
自作関数の結果でインデックスを作りたいのですが、
CREATE INDEX IDX_SEARCH_TARGET ON XXX_TBL( XXX_FUNC(ITEM_1, ITEM_2) ) を実行すると
SQL実行中に以下のエラーが発生しました。
エラーコード:30553 [Oracle][ODBC][Ora]ORA-30553: 関数がDETERMINISTICではありません。
としかられます。
DETERMINISTICで調べたのですが、対応法がよくわかりません。
ご教授お願いします。
463:NAME IS NULL
07/03/23 10:17:36
>>461
URLリンク(asktom.oracle.com)
464:NAME IS NULL
07/03/23 13:10:46
ファンクション索引は、引数だけで戻り値が一意に定まるファンクションでないといけない。
この性質がDETERMINISTIC。
XXX_FUNCの中で別のテーブルデータを取ってきたりするとこの条件にあてはまらない。
DETERMINISTIC句はSQLリファレンスのCREATE FUNCTIONを見る!
あとPL/SQLユーザーズガイドもね。
465:NAME IS NULL
07/03/23 16:21:25
可変長引数の関数って作れますか?
466:NAME IS NULL
07/03/23 16:22:29
>>464
ありがとうございます。
調べてみます。
467:NAME IS NULL
07/03/23 23:02:20
>>465
PL/SQL?
468:NAME IS NULL
07/03/26 13:19:14
>>467
すみません。ストアードファンクションです。
Oracle9iです。
469:NAME IS NULL
07/03/26 21:26:49
>>468
自分が知ってる範囲では見つからないなぁ。
強いて言えば、配列 (PL/SQL表) に値を入れて、それを引数で指定することで
可変長の引数を実現できると思う。
Oracle9i PL/SQL パッケージ・プロシージャおよびタイプ・リファレンス リリース2(9.2)
の「DBMS_DESCRIBE」プロシージャが参考になるかもしれん。
あとはOTN-Jのフォーラムで聞くのも良いと思う。ここより見てる人は多い気がする。
470:NAME IS NULL
07/03/26 23:53:30
デフォルトnullとかオーバーロードじゃダメなの?
471:NAME IS NULL
07/03/28 08:35:07
>>468
Javaストアドで書いたら?
472:NAME IS NULL
07/03/29 13:50:38
tableA
id
itemA
tableB
id
itemB
select A.id, itemA, itemB from tableA A left outer join tableB on A.id = B.id
上記のクエリをXX_VIEWにして
select * from xx_view where itemB is not null
とすると、nullのデータが出てきます。(これは、tableAに紐づかなかったデータ)
XX_VIEWの結果に対し、itemB is not nullが評価されると思ったのですが、違うようです。
この結果は仕様なのでしょうか?
473:NAME IS NULL
07/03/29 20:04:52
NULLを弾いてから外部結合、てことなのか。何か納得いかないが。
select A.id, itemA, itemB from tableA A left outer join tableB on A.id = B.idをインラインビューとしてやると正しく取れる?
474:NAME IS NULL
07/03/30 10:43:01
>>473
結果は変わらないです。
遅れて申し訳ないですが、oracle9iです。
475:NAME IS NULL
07/03/31 15:47:18
10g XEでやってみたけど、ちゃんとNULLの行はじいてくれたよ。
ちなみに、こっちの構文ではどう?
select A.id, itemA, itemB from tableA A, tableB B where A.id = B.id(+)
476:名無しさん@Linuxザウルス
07/04/02 19:25:47
DB:Oracle 10i XE
OS:日本語WindowsXP SP2
SPFILEXE.ORAをいじって
*.NLS_DATE_FORMAT='YYYY/MM/DD HH24:MI:SS'
*.NLS_TIMESTAMP_FORMAT='YYYY/MM/DD HH24:MI:SS'
て設定して再起動して思った通りに設定されたことを確認しました。
が、シカトこかれてデフォルトの書式はRR-MM-DDのままでした。
いろいろ調べたところ、どうやら
レジストリのNLS_LANGがJAPANESE_JAPAN.JA16SJISTILDEてのが
超巨大なお世話の犯人くさいですが、
こりをどう設定すれば上記の書式がデフォルトになるのでしょうか?
ちなみにシステム環境変数にはNLS_LANGはなかったです
477:名無しさん@Linuxザウルス
07/04/02 19:28:38
そまそ
Oracle 10g XEですた
478:NAME IS NULL
07/04/02 22:56:10
>>477
REGEDIT開いてHKEY_LOCAL_MACHINE=> SOFTWARE => ORACLE => HOME<番号>
新規値でNLS_DATE_FORMATを追加。
値としてYYYY/MM/DD HH24:MI:SS。
479:NAME IS NULL
07/04/03 09:05:56
そんな日本人しか使わないような糞設定しないほうが良いと思うが。
アプリケーション鯖側で任意のフォーマットに変換して使えば?
480:NAME IS NULL
07/04/03 09:44:29
俺もSQLで目的の書式に変換する方がよいと思う。
481:476
07/04/03 19:54:14
ありがとうございますた
>>479-480
ハゲ同なんだが
アプリ担当がどっか行っちゃったんで
いま逆コンパイルしてソース作ってるとこ
Javaでまだよかった、わはは
482:NAME IS NULL
07/04/03 21:49:52
セッションの開始時に、 ALTER SESSION SET NLS_DATE_FORMAT='YYYY…' を
発行する手もあるよ。
483:NAME IS NULL
07/04/04 00:35:01
SQLで変換はDB側に負担がかかるから遣らせたくないな。
まあ用途や規模にもよるだろうけど、DB側とアプリ側のどちらで処理したほうがパフォーマンスでるのだろう。
484:NAME IS NULL
07/04/04 08:40:36
>>483
TO_CHAR関数はそんなに負荷かかるものか?
485:NAME IS NULL
07/04/04 21:58:48
>>483
TO_CHARした結果、結合でインデックスが使われなくなるのであれば別だがSQLのほうが早い。
486:NAME IS NULL
07/04/04 22:15:14
>>483
Javaでアレコレ文字列加工するよりもSQLでやった方がほとんどの場合速い
487:NAME IS NULL
07/04/04 23:03:30
速いかどうかより負荷が重要。
一人でDB使ってるとかじゃないし。
488:NAME IS NULL
07/04/05 00:20:18
アプリで処理してダラダラとコネクションつなぎっぱなしと
SQLで処理してコネクション短時間で終わるのでは、
後者の方がシステムから見たらやさしいはずだが。
一人でDB使ってるとかじゃないし。
489:NAME IS NULL
07/04/05 10:59:30
コネクションは繋ぎっぱのほうが負荷が低い訳だが。
つ keep-alive
490:NAME IS NULL
07/04/05 11:31:16
うむ。
ただつなぎっぱだと、リソースの無駄使いになるから、
セッションマルチプレクスとかコネクションプーリングとかを使用する。
491:NAME IS NULL
07/04/05 16:43:31
ま、まともな神経ならコネクションプール使う罠www
492:NAME IS NULL
07/04/05 18:39:05
>SQLで変換はDB側に負担がかかるから遣らせたくないな。
なんて言うヤツがコネクションプールを知ってるとはとても思えんがw
493:NAME IS NULL
07/04/05 23:47:25
きっとデフォ設定で共有接続なんだろ
494:NAME IS NULL
07/05/02 21:23:53
oracleサーバーがクラッシュでなんとかオラクルのインストールディレクトリを取得できましたが、
そのデータを使用してDBの復元はできないでしょうか?
495:NAME IS NULL
07/05/02 22:10:19
必要なファイルがすべて正常であれば可能。
496:NAME IS NULL
07/05/02 22:29:47
>>494
基本はredolog、control file、datafileが残っていれば可能。
というかDBだったら定期的にバックアップとか取ってるんじゃないのか?
497:NAME IS NULL
07/05/02 22:31:12
>>494
最低限、制御ファイルとREDOログファイル、
pfileないしspfile、データファイルが
まったく無事なら復旧できると思うが。
498:NAME IS NULL
07/05/03 00:11:33
バックアップから復元という選択肢がないのが不思議。
499:NAME IS NULL
07/05/03 02:05:00
つ〜か、重要な環境ならarchivelogモードにして定期的に
バックアップとっていると思うけどな。
最悪、バイナリ部分が吹っ飛んだとしても、新たにソフトを
インスコして、バックアップから戻せるべ?
500:NAME IS NULL
07/05/03 10:26:21
>>495-499
みなさんありがとうございます。
バックアップを取っていなかったことは、面目ないっす。
これに懲りて、定期的にバックアップします。
インストールディレクトリから復元する場合、
oracleをインストールした後、インストールディレクトリを入れ替えればよいでしょうか?
501:NAME IS NULL
07/05/03 11:27:27
>>500
とりあえず>>495-499の内容を把握してから
出直してこいwww
502:NAME IS NULL
07/05/04 01:44:44
>>500
つ〜か、お前の言っているインストールディレクトリの意味が良く分からん。
まずは鯖の種類は何よ? 窓? Linux? Sun? HP-UX? AIX?
それとOracle関連でどのファイルを救出できたんだ?
バックアップ無しのNon-archivelogモードで復旧できる可能性があるとしたら、
最低限でも一貫性の取れたデータファイルだけは復旧できていないとどうにもならん。
最悪それさえ残っていれば、手間はかかるがコントロールファイルの再作成および
open resetlogsで上げられる。
503:NAME IS NULL
07/05/04 15:57:13
>>502
すみませんでした。
windowsXPです。
インストールディレクトリとは、インストーラで指定したインストールディレクトリで、
C:\oracleです。現在その下にoradata、admin、ora92があり、
ディスククラッシュはしていないので、C:\oracle以下のファイルは無事に残っています。
別のWindowsXPマシンのC:\oracleに新たにオラクルをインストーラーでインストールし、
その後、C:\oracleを丸ごと前のものと入れ替えてoracleを起動すれば復旧できるのかと思いまして・・・
今別のマシンがないため、試すことができない状況です。
504:NAME IS NULL
07/05/04 19:25:16
>>503
ディスククラッシュしてないということは、マザーとか電源とかが原因の故障?
だとすれば、電源が強制的に切断されたがその時にはOracleがShutdownされていた、ならセーフでしょう。
前回正常電源切断後、電源が立ち上がらなくなったのでもセーフでしょう。
電源強制切断時にOracleが稼働中だったらケースバイケースかもねぇ。
とりあえず、同じSIDで別PCにデータベース作ってファイルをまるごとコピーして起動してみ。
なんとなく、復旧できそうな気はするけど、自動復旧できなければ手動で対応できるかどうかだろうねぇ。
もちろん、場合によっては全然ダメかもしれないけど。で、アーカイブログモードなの?ノーアーカイブなの?
ノーアーカイブであったとしても停止時にトランザクションが少ないorREDOが十分に大きいなら可能性はあるかも。
…っていうくらいにいろいろ可能性があるので、そんな状況説明だけでは話が散乱するだけかもね。
505:NAME IS NULL
07/05/04 21:04:31
断片的な話を聞いてる限りじゃ簡単に直せそうだね
重要なデータなら、プロに頼んだ方が確実のような気がするよ
素人が下手にやって直せるモノをダメにしても良いなら
チャレンジしてみるのも良いと思うけど
506:NAME IS NULL
07/05/04 21:07:24
まずは復旧を試す前にもバックアップしろよ。
復旧途中でいろいろ試して弄ってるうちに、ファイル壊して復旧不能にしてしまうってのはよくある罠。
つーかクラッシュして鯖止まったままで困らないの?
代替PCすら用意してなかったら、かなり痛いね。
507:NAME IS NULL
07/05/04 22:24:46
>>503
鯖が窓なら確かにその方法でもいける。
流れとしては・・・
1. ボラクルのソフトウェアを前と全く同じディレクトリにインスコ
2. 前と同じSIDで新規DBを再作成
3. 以前のデータベース関連のファイルを全て(redolog、datafile, orapw、init.ora、control)を入れ替える。
4. DB起動
注意点としては>>505が言っているように、復旧を始めるまえに今の全てのファイルの
バックアップを取得しておくこと。
最悪ヒューマンエラーを起こしたとしても、また復旧を始められる。
これはリカバリの基本中の基本。
508:NAME IS NULL
07/05/05 03:37:52
SIDじゃなくて、内部的になんかユニークIDもってなかったっけ?
そこら辺って大丈夫なの?
509:NAME IS NULL
07/05/05 06:20:48
窓はそこまで高等じゃなかったはず。
510:NAME IS NULL
07/05/05 08:49:57
XPで動かしてるぐらいだから、再インスコでも十分なのかもな。
なんか連休入ってるみたいで音沙汰ないし。
511:NAME IS NULL
07/05/05 19:31:25
クラッシュサーバーからファイルを取り出せたっぽいから
その取り出した先の媒体がリカバリーリトライ用のバックアップになるだろうね。
512:NAME IS NULL
07/05/05 20:56:06 62q5988W
エラーメッセージが文字化けします。
ORA-00942: ???????????????
513:NAME IS NULL
07/05/05 21:11:59
>>512
NLS_LANG
oerr ora 942
とか。
514:NAME IS NULL
07/05/05 21:40:26
>>512
ORA-00942をググるか
エラーメッセージガイド見て探せwww
ま、「表またはビューが存在しません。」だけどなwww
515:NAME IS NULL
07/05/06 11:16:31 GJ+A4Kez
512です。みなさんありがとうございます。
文字コード(文字セット)がUS7ASCIIで時点で日本語はENDですかね。
こんなんで作った覚えないけどな。。
516:NAME IS NULL
07/05/06 12:20:54
日本語でOK
517:NAME IS NULL
07/05/06 16:20:01
どこをジャパニーズにしたいのかティーチしてショーしろ
518:NAME IS NULL
07/05/06 16:32:54
たぶんここのことだろ
>文字コード(文字セット)でUS7ASCIIで時点で日本語でENDですかででで。
519:NAME IS NULL
07/05/06 18:15:03
(引用ミスってるようだけど)正解。
520:NAME IS NULL
07/05/06 19:10:12
メッセージをジャパニーズにチェンジしたいのか、データベースをジャパニーズにチェンジしたいのか。
521:NAME IS NULL
07/05/06 21:48:10
うんこ日本語ですいまねん。
メッセージをジャパニーズにチェンジしたいです
522:NAME IS NULL
07/05/06 23:11:50
頭を英語で使えば問題ないと思う。
523:NAME IS NULL
07/05/07 00:31:02
>>521
NLS_LANGをLANGとトゥギャザーすればオーケー。
524:NAME IS NULL
07/05/07 12:03:13
>>504
おまえ何を言っているんだ??
ディスククラッシュしてなくてマシンの電源が落ちただけなら、マザーか電源かしらんが、
交換してOracleを再起動するだけで自動的にインスタンスリカバリが働くから、
電源が落ちる前の最新の一貫性のある状態には戻るだろ。
「電源強制切断時にOracleが稼働中だったらケースバイケースかもねぇ。」
稼動中に電源落ちても問題ないだろ。もちろん、コミットしてないデータは
失われるが。
525:NAME IS NULL
07/05/07 22:42:39
>>503
どうやらなにも心配せずに故障したパーツを交換して起動すれば
問題なく復旧するようですね(by 524氏)。
リカバリーコマンドや、バックアップからのリストアも不要のようなので楽ですね^^
526:NAME IS NULL
07/05/07 23:31:54
データが消えてないかチェックするのは基本。
527:NAME IS NULL
07/05/08 13:20:46
>>525
>リカバリーコマンドや、バックアップからのリストアも不要のようなので楽ですね^^
俺が言ってるのはあくまで「ディスククラッシュ」してなければの話だけどね。
してなければ、リカバリコマンド入力やリストアする必要はない。
528:NAME IS NULL
07/05/08 21:34:40
ディスククラッシュしてなければ(部分的を含む)論理的破損とかもありえないものなんだね。
知らなかった…orz 便利になったものだ。
529:NAME IS NULL
07/05/08 22:06:05
WindowsのNTFSなら大丈夫だろう。
Unixでも最近のファイルシステムなら大丈夫だろう。
Linuxは一部のファイルシステムが、ヤバいかもしれん。
RAWの場合は、Oracle次第。
530:NAME IS NULL
07/05/08 23:26:47
fsckがよしなにぶった切ってエラーの無いようにしてくれてるだけでは?
もちろん使えない(w
531:NAME IS NULL
07/05/08 23:48:37
Oracleの場合はっていうかほとんどのDBMSがそうだと思うけど、
sync書き込みになっているから、ファイルそのものの破壊はないと思う。
ところが、Linuxについては、VFSがきちんとsyncをしないことがあるらしく、いまいち信頼性に欠けるらしい。
LinuxのVFSについては、結構問題になっていて、XFSやreiserFSといったファイルシステムについては、
それぞれがVFS自体にも修正を施した上で実装されているみたいだ。
fsckはメタデータについてチェックするだけなんで、ファイルそのものについてチェックをしてくれるわけではない。
532:NAME IS NULL
07/05/09 04:14:09
何のための
ジャーナリングファイルシステム
なのか
533:NAME IS NULL
07/05/09 04:31:35
何のために
同期書き込み
しているのか
ちょっと小一時間考えてみます
534:NAME IS NULL
07/05/09 08:47:51
syncしてたら遅いけどな。
遅延書き込みしないと遅いよ。でも書き込めなかったデータは失う。
535:NAME IS NULL
07/05/09 10:06:14
REDOログエントリの書き込みや制御ファイルの更新あたりを
同期書き込みしておけばOK。データブロックの書き込みは非同期で十分。
536:NAME IS NULL
07/05/12 12:12:36
同期であっても非同期であってもファイルに書き込んでいる最中に電源が切れて
読めなくなるようなことはないの?
クライアントPCで停電になったあとにチェックディスクすると
使っていたファイルが修復されたりすることがあるけど(完全に修復されるのかどうか分からないけど)
サーバーではそういうことはないのかな?
537:NAME IS NULL
07/05/12 12:43:57
>>536
つ〜か、鯖だと普通はAPCとかついているから、停電になっても
クリーンシャットダウンぐらいは出来るようになってるよ。
万が一、鯖がクラッシュしたりしてもハイエンドクラスのストレージだと
ダブルチェックサム機能で、コラプトブロックとか書き込まない様に
なっていたりするしね。
一応おかしくなった時のために、RMAN使って物理・論理チェックを
かけることも出来るけどね。
538:NAME IS NULL
07/05/12 13:24:37
>>537
れすさんくす。以前に質問していた人が
サーバークラッシュしてディスククラッシュしていないって書いてあったので
クライアントPCであるような物理的には大丈夫でも論理的に異常になっている可能性は無いのかな?
と、質問してみました。
サーバークラッシュって書いてあるので単純な停電ではなくてハードエラーで落ちたのでしょうから、
その辺はどうなのかな?って。サーバー構成によっては大丈夫な場合もあるってことですね。
539:NAME IS NULL
07/05/14 23:30:04
>>538
勿論、非同期とかで書き込みしている時とかには、物理もしくは論理で
ブロックコラプションが起きる事もある。
その場合はEEだとRMAN使ってメディアブロックリカバリーでブロック単位で
リカバリかけたりする事も出来る。
540:NAME IS NULL
07/05/15 20:49:29
独自で作ったOracleの便利スクリプトを紹介してくれ
541:NAME IS NULL
07/05/15 21:42:43
>>540
OTNのCodeTips見てこい
542:NAME IS NULL
07/05/15 21:48:06
なるほど。サンクス。DB Magazineも買ってくる。
543:NAME IS NULL
07/05/24 00:30:48
オラクル入れようと思ったが、カーネル再構築の途中。orz
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4351日前に更新/229 KB
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