【油断大敵】言語弾圧 ..
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674:エージェント・774 05/03/16 19:36:41 wAXFDLMA 旦那に話したら 「心配しなくてもそんな法案通るわけがない」 「TVが報道しないのはアホらしすぎて相手にしてないだけだろう」 って言われた。 旦那の実家はちょっと危ない地域で、人権屋については色々知ってるはずなのに。 675:エージェント・774 05/03/16 20:00:05 2DO11QRr >>674 私も親にそう言われました。 違憲立法審査があるから大丈夫だって。 でも、それって誰かがスケープゴートにならなきゃいけないんですよね。。。 676:クレ ◆SAqP.SKcbA 05/03/16 20:10:16 iWFTQj/0 すみません、東京ビラ撒きオフのクレです。 明日最終日なので、宣伝に明日のビラ撒きオフのテンプレ投下しても よろしいでしょうか? 677:子狼さんへ 05/03/16 20:20:54 BTQaYfCL 明治の大実業家、渋沢栄一の父親は当時典型的な「厳格な父親」でした。 幕末に生まれた栄一は尊皇攘夷に傾倒、遂には外人を切り殺そうとする過激派の幹部になりました。 結果的にはこの計画は実行されませんでしたが、渋沢家は地元でも一、二を争う豪農の家柄。 彼の父親は出奔し様とする息子に対して、普段なら頭ごなしに怒鳴りつける所を、 彼が既に元服していたのを踏まえて話し合いの場を設けたそうです。 「今の世の中は良くない。だから私も国事に奔走したい」 「おまえの言い分はわかるが、私達は農家である。分を守って暮らすべきだ。それにお前は渋沢家の跡取りである」 「もうそんな時代ではありません。一氏族の滅亡が如何程のものか」 このような議論が夜通しで行われた結果、最後には父が折れてこう言ったそうです。 「わかった。そこまで言うならお前の好きなようにしなさい。 私は世の矛盾がどうであろうと服従して生きるつもりだが、おまえが何かを為そうと言うのなら、私はそういう息子を持っただけでも満足だ」 ここで私が伝えたいのは、父親と話し合いをした事で、栄一青年は冷静さを取り戻したということです。 「Boys be ambicious」の言葉もありますが、もしこの父親と納得づくの別れが無ければ、彼は動乱の中で命を落とした一青年に終わったかもしれません。 子狼さん、貴方の志は立派であると思います。ですが、今回の出来事によってどうかその心を腐らせないで下さい。 両親を好きになれない子供は不幸であると、私はそう思いますから。 事情も知らず手前勝手な言い分ではありますが、どうかご両親との話し合いの場を設けられん事を。 何か得られることがあるはずです。
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