【工科大虐殺事件】チョを凶行に走らせたのは「悪魔憑き」だったのか?それともただの「精神病」だったのか?[04/19] at NEWS4PLUS
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1:壱軸冠蝶φ ★
07/04/19 22:27:49
説明できないような暴力が俎上に上ったとき、我々はそれについて説明するために近代
心理学に転ずる傾向がある。しかし、その代わりとなるような説明が歴史が始まって以来
・・・フィルムにステージや文章としても表現されているものがある。

チョ・スンヒは精神分裂病患者で…精神異常…躁鬱病だったのか?
それともヴァージニア工科大学で進行した神とサタン・・・善と悪・・・光と闇の戦いがチョ
自身を含む32人が銃殺される事態を招いたのか?

悪魔がチョに取り憑いていたのか?それでバージニア工科大学で起こった大虐殺を理解
することができるのだろうか?リチャード・ロバーツ博士(オラルlロバーツ大学の学長)は
はっきり「その通り!」と声をあげる。

「私がニュースで見たものに基づいている。」「この行動の源がで悪魔的なものだったという
ことに疑問をはさむ余地は全くない。」と、ロバーツはインタビューで語る。ただロバーツは、
それが悪魔的な「憑依」か「強迫」によるものなのかはわからないと言い足した。

ロバーツが彼のタイプを診るにその人格は悪魔を模したものだと言う。一方で悪魔のような
「苦悶」が「それを迎える」のだという。「人間ではないが、彼らの心に不吉な思念を入れよう
としてやってくるものなのだ。」

彼は悪魔的な強迫が、全く無毒となる場合と有毒となる場合があると語る。そして苦悶は
恐怖や憂鬱、落ち込んでいる時に形を成す。なぜなら彼が言うには「殺し、盗みや破壊で
サタンはやってくるものなのだ。」

ロバーツは殺人者が死んだことでチョが「憑依」なのか「圧迫されたものか」は決して知る
ことはできないだろうと言う。しかし、彼は周囲の人々を「金持ちに子供と、うそつきのやぶ
医者」と呼び非難し「お前達が俺にこれをさせたんだ」と言い破壊したメモを残している。

ロバーツはこれを「まさにぴったりの言葉」として、チョの文章の記述にある言葉こそが
人間の破壊を引き起こすサタンの道具の一つであると話す。しかしながらユダヤ教には
超自然的な悪魔を信じるようなことはなく、月曜日にブラックスバーグで起こったことに
関してデーモンの憑依が核心にあるなどとは全く信じてはいない。

ニューヨークのセントラル・シナゴーグからラビピーター・ルーベンスタインは言う。
「全ての人間は2つの傾きを持っていて、一つは悪、一つは善で私達が望んでいるのは良い
行いをするために、その傾きに近づき個々が試みることです・・・バランスがあるのです」
しかし「その反対側に近づいたとき」悪事を行うと語る。

ルーベンスタインはチョが(伝えられるところによれば抗うつ剤を取っていたので)病気で
あったのだろうと確信している。「全ての人間にはそういった種類の激怒を制御する能力が
あるんです。」「これは良い行いをするためにその人自身の傾向を含んでいて、彼らの
人生の基準に適っているのはあらゆる事から接触を失った人なのです。」


>>2以降につづく)

ソース:FOX NEWS(英語)
URLリンク(www.foxnews.com)



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