【地デジ】“コピワン解除”台湾製チューナー登場→慌てて外付けチューナー発売解禁…しかし、「ダビング10」は著作権絡みで白紙撤回?
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356:名無しさん@八周年
08/05/04 00:22:02 451u/mIg0
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衝撃のコピーフリー受信機「フリーオ」、
その仕組みをひもとく
2007/12/17 16:36
日本のデジタル放送に掛けられたコンテンツ保護の枠組みを根底から揺さぶる、
地上デジタル放送チューナー「Friio(フリーオ)」。
〜(略)〜
原価はわずか3000円前後、
利益率9割の荒稼ぎ
〜(略)〜
部品のサイズを大きくすることには、
2つのメリットがある。
超小型部品より安価に調達できること、
そして技術力と人件費の高い熟練工でなくても組み立てが可能なことだ。
チューナーモジュールだけは比較的高価だが、
このほかの電子部品は安価で入手でき、
トータルの部品コストは「1000円いくかどうかの水準」(放送業界関係者)とみられる。
もう一つ重要な点が、
Friioは各種の特許料を支払っていないという点だ。
〜(略)〜
単純にこれらを積み上げると、
Friio本体のハードウエア製造原価は3000〜3500円程度とみられる。
販売価格が2万9800円なので、
粗利益率で9割近くという計算になる。
Friioを組み立てたエンジニアなど、
外部の協力者に口止め料をはずんだとしても(これも個人や家族、
零細工場などで手弁当でやっていれば不要になる)、
相当の利益が仕掛け人の懐に入ることになる。
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