【国際】トルコ軍がイラク北部に侵攻、クルド労働者党(PKK)掃討が目的 1万人越境か 40人以上死亡★2
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250:名無しさん@八周年 08/02/23 23:26:55 FuKWWYmK0 中東大戦争が近い? ttp://tanakanews.com/080219mideast.htm 2008年2月19日 田中 宇 うわあああああああああああ この3月4月についにWWVが始まるよ!!!!!!石油がやべえええええええええ!!!!!! 251:名無しさん@八周年 08/02/23 23:29:42 gh45cNak0 >>247 アメリカがまだイランとの戦争をしたがっているのかで変わってくるな。 戦争をしたい理由は、ドルの基軸通貨の信用低下阻止。 でも、すでにドルの信用低下が起きてしまっている現状で イラク戦争にメリットがあるのかが疑問だな。 メリットがある場合は トルコ→PKK制圧→北イラク(クルド人居住地域)に進軍→ →イランがトルコ軍に援軍(イランが明言している)→ →実質イラクを統治しているアメリカはイランとの大義名分が出来るのでイランと戦争 の流れだな。 252:名無しさん@八周年 08/02/23 23:32:44 k9FqLHPW0 トルコの中央アジア諸国への台頭が顕著だ。ビジネスの分野ばかりではなく、 教育支援や文化協力にも力を注いできている。一昨年、トルコで開催された 「トルコ語圏諸国会議」もそのひとつだ。中央アジアの国々はタジキスタンを 除いて、皆トルコ語系言語を話す国家なのだ。そのためトルコ人は、中央 アジアのどの国でも言葉に困らなくなるということだ。 かつてソ連に支配されていた中央アジアの国々は、独立後、トルコとの特別な 関係を築き始めていた。しかし、ここに来て、その特別な関係に陰りが顕われ 始めているようだ。それは、ロシアの経済的繁栄が、ロシアに自信を持たせ、 再度中央アジアへの影響力を拡大していく、という野望を抱かせているからだ。 これまでロシアを唯一の経由地としていた、カザフスタンやトルクメニスタンの ガスや石油は、それ以外の輸出経路がないという弱みから安く買い叩かれて いたのだが、ここにきて、ロシアは買い入れ価格を引き上げている。そのことも、 ロシアと中央アジア諸国との関係を、強化している原因なのであろう。加えて、 アメリカの中東や中央アジア地域に対する対応は、押しなべて、これらの国々 の国民から反発を受けていることも原因のひとつであろう。 こうした状況を前に、危機感を感じ始めたのであろうか、最近、トルコのギュル 大統領が中央アジア諸国の中で、最も親トルコ的であるとみなされている トルクメニスタンを訪問し、マハメドフ・トルクメニスタン大統領と会談している。 もちろんその結果は「今後両国関係を強化、発展させていく」というもので あったが、内実は必ずしもスムーズな会談ではなかったようだ。 トルコのビジネスマンなどの意見では「当分ギクシャクした関係でも、 結果的には両国関係は発展していこう」と現状を認めながらも、今後に ついては希望的な予測をしていた。 こうした現状から、今後トルコとロシアが中央アジアの覇権をめぐって、 対立していく可能性があるのではないか、という懸念が浮かんでくる。 歴史は繰り返されるのだろうか?
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