【灯油高騰】薪(まき)ストーブ人気が再燃 原油高騰で値上がりが続く灯油に代わり、自宅の暖房用として…環境にも優しく、コスト減に at NEWSPLUS
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1:早よ説教部屋に来栖川芹香 m9( ゚д゚) → ネットナンパ師φ ★
08/01/20 14:44:43 0

網走管内の農家では、原油高騰で値上がりが続く灯油に代わり、自宅の暖房用に薪(まき)
ストーブを見直し、経費軽減を目指す動きが出ている。

薪ストーブは温かさが肌で感じられ、家庭での暖房として昔から重宝されてきた。煙突のあ
る家庭では、簡単に灯油ストーブから転換ができることも、見直す動きに拍車を掛けているよ
うだ。
(略)
灯油需要期となった昨年後半から、灯油価格が急上昇し、1リットル100円を超した。一般
家庭では風呂や炊事、暖房に必要な灯油代は月最低でも2万円は掛かる。「木を集める
費用は労力と考えれば、農家ゆえに簡単に集められる薪はありがたい。今後も使い続け
たい」と松田さんは話す。

畑沿いに自生する大木をはじめ、さまざまな木々は時には邪魔者扱いされ、伐採し放置さ
れてきた。樹木が成長過程で二酸化炭素(CO2)を大気から吸収したものだけに、燃やす
ことで環境を悪化させるものではなく、薪ストーブは環境に優しく、コスト減からも見直され
てきている。
URLリンク(www.nougyou-shimbun.ne.jp)

(長野県)富士見町社会福祉協議会が運営する地域活動支援センター「赤とんぼ」(高橋
美代子所長)は、知的障害者の労働として、薪(まき)ストーブ用の薪の箱詰めと販売を行っ
ている。年間の収益は事業全体の4割を占めるまでになり、昨年秋ごろからは灯油価格
の高騰を受けて需要が増加。対前年比150%になった。高橋所長は「春から夏の販売に
力を入れ、年間を通した安定した仕事にしたい」としている。
(略)
常連客は富士見、原を中心に、茅野、諏訪4市町村の20数人。昨年は「インターネットで
知った」という問い合わせが多数あり、顧客は1.5倍の30数人になった。「灯油による暖
房をやめるか縮小し、薪ストーブに1本化しているのでは」と高橋所長。別荘からの注文
は特に多く、一シーズン用として段ボール箱を200個配達することもある。(以下略)
URLリンク(www.nagano-np.co.jp)


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