リッチー・ブラックモ ..
821:ドレミファ名無シド
08/10/25 08:36:39 CVvxuvSA
カレントトレモロは人気がなくて、伝統的な
ストラトの外観を損ねない木ネジが6本の
交換用の高級(?)シンクロトレモロは、
71年以前のタイプばっか。
ブロックも、ダイキャストは安物で、高級品は
鉄製というのが定説(?)になってる。
イング兵衛はカレントストラトのネックの3点
止めを4点止めに改造して、トレモロも鉄ブロック
に交換云々てなわけで。
そうそう、82年に出た「100%リッチーブラックモア」
に、御大のストラトは
マイクロ・ティルトを活用しネック・アングルを
ボディーとフラットにしていない(つまりギブソン・
スタイルに近い。元々フェンダーはネック&ボディー
がほぼフラット)ため、ネック&ボディーのジョイント
部にスキ間ができるのだが、彼は接着剤のような
モノでそこを埋めている。 当然サウンド的に
ベターだ
なんて書いてあるが、この本は、情報が豊富な
現在の視点で見ると、内容が割といい加減で、
これもマユツバだな。接着剤はネックが動かない
ためだろうし。
カリフォルニア・ジャムでのナチュラルメイプルは
コマのイモネジを最大限に上げてもまだ足りなくて、
白いゲタ履かせてるようだけど、それも目一杯
ネックに角度を付けてるためか?
角度を付けたほうが音がいいなんて、初耳だがな。
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