グレン・グールド Glenn Gould (1932-1982) Part14 at CLASSICAL
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913:名無しの笛の踊り
09/03/02 09:49:08 XLOPTgXx
シュレーダー?
シュローダー Schroeder だろjk

と思ったら、古い鶴書房版ではシュレーダーという表記
さすがクラ板は年齢層がむやみに高いw


914:名無しの笛の踊り
09/03/02 09:53:15 rwsBfhmI
単純にoウムラウトの読み方の問題でしょう
年齢関係ないよ

915:名無しの笛の踊り
09/03/02 10:24:13 auPrHltC
>>913
馬鹿は一生懸命調べてもやっぱ馬鹿って事を示す好い例だ、お前はよwww
御苦労であった。

916:名無しの笛の踊り
09/03/02 11:34:59 5oY4Dim2
違うんだよ。
グールドはドラゴンボールの孫悟空なんだよ。

917:名無しの笛の踊り
09/03/02 12:31:18 3Hxoo/l9
読み方とか綴りとかに執着するのねー

918:名無しの笛の踊り
09/03/02 12:39:54 Z4rqvO9f
>>916
Schroederを越えるキャラっているの?いや、いない。
犬相手にピアノを弾くところなんかそっくりだ。
ベートーヴェンをバッハに変えればグールドそのもの。

919:名無しの笛の踊り
09/03/02 12:59:43 +5be9mGJ
日本だとコミックよりNHKで放送してたアニメで覚えてる人多いからね
なべおさみがチャーリー・ブラウンの声だったやつ、確かビデオもってたな。
それ見てた俺も「シュレーダー」派だわw
>>918
まったく同感
ピアノに一人没頭してる姿、あれはグレン少年がモデルかと思うくらい

920:名無しの笛の踊り
09/03/02 13:28:29 OGja0XTW
グールドの先入観にとらわれない表現はアートとしては本道だが
クラでは異質なんだろうね。なかなかそういう演奏家は生まれないよ。
様式や作者の意図の再現こそ演奏家の務めと信じて疑わないのばかりなんだから

921:名無しの笛の踊り
09/03/02 13:28:36 3Hxoo/l9
グールドが弾くテーマミュージックをぜひ聴きたかった

922:名無しの笛の踊り
09/03/02 13:56:21 gDYmOGUr
たまには Jaap Schroder の事も思い出してあげてください

923:名無しの笛の踊り
09/03/02 15:34:21 f+4XF2gO
シュレーダーのピアノの黒鍵は書いてあるだけなんだぜ。

924:名無しの笛の踊り
09/03/02 17:51:24 dNrrn8Iz
セルゲイ シェプキンって聴いた人いる?

925:名無しの笛の踊り
09/03/02 22:47:03 3Hxoo/l9
>920
それも仕方の無いことかもしれないよ。再現芸術というか。
作者自身の演奏が残っていない限りそうやって再現して残していくしかないのかも。
そういう確固たる港があるからこそ、そこから離れて遊ぶ船の自由が頼もしい。

926:名無しの笛の踊り
09/03/03 02:50:18 a/q0Ev+K
作曲家より俺のほうが頭がいいんだぜ
ホラこれはこんなにクソな曲なんだぜフアーハッハ!
て演奏家はグールドぐらいだろうな

927:名無しの笛の踊り
09/03/03 07:26:48 JRZ2Gy4p
グールドは作曲家に対しては一定の尊敬の念を表してるよ。
自身が大成できなかったし。

928:名無しの笛の踊り
09/03/03 17:05:20 b+8YLgka
演奏家の思う、様式や作者の意図の再現であって
事実はまったく違うかもしれん
ある種の興味を満足させるものかもしれないが
審美的に上質かどうかはまた別だと思う
グールドはリスペクトしてないようで
彼ほど作品に献身してる演奏家もいないという気もする

929:名無しの笛の踊り
09/03/03 21:01:47 zYbwwLgQ
演奏者には「編集」の権限がある、「ベートヴェンがどう思うとどうでもよい」
と言っているが。

930:名無しの笛の踊り
09/03/04 10:54:00 YPX1vKJ0
>929
それは完璧再現崇拝に対して出たコメントかも知れんよ。
だからと言って演奏した曲の作曲家を敬わずにいたというわけではなさそうだ。
本当に嫌であれば曲自体弾かないか、すぐ飽きた人だったみたいだから。

931:名無しの笛の踊り
09/03/04 11:30:48 3faAR0KE
演奏は、基本的に全てが許されている。
再現に全力を傾けるのもありだし、タラリーん鼻から牛乳♪、みたいな究極のアレンジをしたっていい。
しかし、クラシックの演奏という土俵で独自性を出そうと思うと、そこは作曲者とのガチンコまっこう勝負になるともいえる。
演奏者に、作曲者と同レベルか、あるいはそれを凌駕できるような力量があるかどうか。
それがないと、聞くにたえないもんが出来上がるだけ。
力量があれば、独自の芸術が出来上がる。
また、逆説的に、そのような力量があればこそ、他の人には分からない、作曲者の本来の意図がみえてくるかもしれない。

932:名無しの笛の踊り
09/03/04 13:42:04 KSEdap6I
>>930
本当に嫌だからこそ、曲のダメさ加減が分かるように露悪的に弾いたりしていたようだが
URLリンク(www.ri.kunitachi.ac.jp)

933:名無しの笛の踊り
09/03/04 15:11:32 0KSxQ+7T
作曲家が、その楽曲の最良の理解者とは限らないと言ってるけど。
オレには、この発言は、かなり勇気のある発言と思えた。


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