【ひの饅】痛いレビュ ..
157:名無しの笛の踊り
08/09/11 19:50:41 zwpjC/0d
【日課なのか?】
30 名前: 保存用 [sage] 投稿日: 2008/08/13(水) 16:19:35 ID:vyFbr2yR
31 名前: 保存用 [sage] 投稿日: 2008/08/13(水) 16:22:08 ID:vyFbr2yR
34 名前: 保存用 [sage] 投稿日: 2008/08/13(水) 16:34:00 ID:l2/9qBXa
35 名前: 保存用 [sage] 投稿日: 2008/08/13(水) 16:35:16 ID:l2/9qBXa
37 名前: 保存用 [sage] 投稿日: 2008/08/13(水) 16:41:14 ID:n/Xt/XcC
38 名前: 保存用 [sage] 投稿日: 2008/08/13(水) 16:43:15 ID:n/Xt/XcC
40 名前: 保存用 [sage] 投稿日: 2008/08/13(水) 16:48:36 ID:fmnHx8+m
41 名前: 保存用 [sage] 投稿日: 2008/08/13(水) 16:51:30 ID:fmnHx8+m
42 名前: 保存用 [sage] 投稿日: 2008/08/13(水) 16:55:58 ID:VY3YiK9n
43 名前: 保存用 [sage] 投稿日: 2008/08/13(水) 16:57:44 ID:VY3YiK9n
44 名前: 保存用 [sage] 投稿日: 2008/08/13(水) 17:00:58 ID:VY3YiK9n
45 名前: 保存用 [sage] 投稿日: 2008/08/13(水) 17:04:34 ID:/n/Kae5i
46 名前: 保存用 [sage] 投稿日: 2008/08/13(水) 17:05:11 ID:/n/Kae5i
47 名前: 保存用 [sage] 投稿日: 2008/08/13(水) 17:06:14 ID:/n/Kae5i
48 名前: 保存用 [sage] 投稿日: 2008/08/13(水) 17:09:14 ID:V5WzuzP8
49 名前: 保存用 [sage] 投稿日: 2008/08/13(水) 17:10:19 ID:V5WzuzP8
50 名前: 保存用 [sage] 投稿日: 2008/08/13(水) 21:03:33 ID:V5WzuzP8
158:名無しの笛の踊り
08/09/11 19:52:08 zwpjC/0d
【いったい何考えてるんだ?】
51 名前: 保存用 [sage] 投稿日: 2008/08/13(水) 21:04:31 ID:V5WzuzP8
52 名前: 保存用 [sage] 投稿日: 2008/08/13(水) 21:07:20 ID:V5WzuzP8
53 名前: 保存用 [sage] 投稿日: 2008/08/13(水) 21:11:46 ID:WhZwaeQ4
54 名前: 保存用 [sage] 投稿日: 2008/08/13(水) 21:16:20 ID:WhZwaeQ4
55 名前: 保存用 投稿日: 2008/08/13(水) 21:19:37 ID:WhZwaeQ4
76 名前: 保存用 投稿日: 2008/08/26(火) 16:08:58 ID:3kcOwS/a
77 名前: 保存用 投稿日: 2008/08/26(火) 16:12:56 ID:3kcOwS/a
78 名前: 保存用 投稿日: 2008/08/26(火) 16:15:46 ID:3kcOwS/a
82 名前: 保存用 投稿日: 2008/08/28(木) 17:35:53 ID:mNQp1Tsu
84 名前: 保存用 投稿日: 2008/08/28(木) 17:39:57 ID:mNQp1Tsu
85 名前: 保存用 投稿日: 2008/08/28(木) 17:45:41 ID:mNQp1Tsu
87 名前: 保存用 投稿日: 2008/08/29(金) 22:30:36 ID:J9y9ESE2
91 名前: 保存用 投稿日: 2008/09/02(火) 16:42:37 ID:vryi3NEw
92 名前: 保存用 投稿日: 2008/09/02(火) 16:45:53 ID:vryi3NEw
99 名前: 保存用 投稿日: 2008/09/05(金) 20:37:13 ID:Ia7UTsRc
100 名前: 保存用 投稿日: 2008/09/05(金) 20:41:06 ID:Ia7UTsRc
101 名前: 保存用 投稿日: 2008/09/05(金) 20:47:17 ID:Ia7UTsRc
103 名前: 保存用 投稿日: 2008/09/08(月) 17:33:49 ID:RQvMKz+L
125 名前: 保存用 投稿日: 2008/09/10(水) 10:23:36 ID:Ik7ZqFJC
126 名前: 保存用 投稿日: 2008/09/10(水) 10:27:30 ID:Ik7ZqFJC
155 名前: 保存用 [sage] 投稿日: 2008/09/11(木) 19:43:30 ID:O8BoAbKe
156 名前: 保存用 [sage] 投稿日: 2008/09/11(木) 19:46:34 ID:O8BoAbKe
159:名無しの笛の踊り
08/09/11 19:53:12 uvhvN3vR
>>157
個人的に保存するなら、ここにリンク貼る必要なんてないのにね。
160:名無しの笛の踊り
08/09/11 19:59:10 dsUL0yTe
155のネコーシカ氏の文章を読めば分かるように、楽譜分析と照らし合わせて、的確な分析を行っており、142で指摘されているような、妄想的な部分は微塵も見当たらない。
他の演奏を聴かないと「最高」がどうかわからないというのは、楽譜を読みこなせない人たちの白痴的ないいわけでしかない。
最高の演奏と、それに対応する楽譜があれば、クラシック音楽は充分。
そういうことがわからない痛い人が多いんだろうな。
161:名無しの笛の踊り
08/09/11 20:09:23 XDbrYAI5
>>155のエリクールって人有名なの?
162:名無しの笛の踊り
08/09/11 21:15:48 tTHoth2n
>>他の演奏を聴かないと「最高」がどうかわからないというのは、
楽譜を読みこなせない人たちの白痴的ないいわけでしかない。
謙虚さのかけらもないな。雛鳥の刷り込みと同じ。
自分を最高として、そこから一歩も出ず、
話を平行線にしておけば楽だからなあ。
自分を殉教者になぞらえて、みんなが悪い、みんなが変わってくれ、
と言ってるほど楽なことはない。
アンチの皆さん
他人の○○ニーに口を出しても仕方ない。
気持ちよくてやめられないんだとさ。
(無条件マンセー諸氏は何が良くて頑張っているのやら…)
ブログの内容は高いレベルにあると思うのだが。
文を洗練度が今一歩かと。
一文の文字数が多く、句読点の打ち方が稚拙な文が目立つ。
核心をズバッと突く表現ってのはできんもんかなあ。
評論文は言葉を多くすれば全てを語り尽くせるというものではない。
いろんな演奏/意見を知ることができて有りがたさはあるのだが…。
163:名無しの笛の踊り
08/09/11 21:24:56 0/+IlMm4
>文を洗練度・・・
助詞の使い方、大丈夫でちゅかー?wwww
164:名無しの笛の踊り
08/09/11 21:27:31 tTHoth2n
×文を洗練度
○文の洗練度
満足か?
165:名無しの笛の踊り
08/09/11 21:35:44 zwpjC/0d
てか、勝手に他人のブログをこんなところにさらして、
ウダウダ書いてるおまいらの良識を疑うわ。
166:名無しの笛の踊り
08/09/11 21:40:41 0/+IlMm4
一連の文章は、核心はズバッと突いてるとおもうが?
お前らが読めてないだけなのをあげつらって、洗練度をどうこういうのは愚の骨頂だな。
167:名無しの笛の踊り
08/09/11 21:50:38 tTHoth2n
つもりと結果は違う。
他人の読解力を当てにするな。
エリート/ハイソ向けに書いているなら
なおのこと気をつかって書け。
>それ以前のチェルニーの主題の模倣のところとの速度の落差のコントラストの顕著さ、
「の」何個使ってるんだよ。
168:名無しの笛の踊り
08/09/11 22:18:10 tTHoth2n
>>166
何で漏れみたいに
一定の評価をしてるヤツまで敵に回そうとするんだね…
内容は高いレベルと思ってるんだぜ。
こう書くとアンチに一緒に叩かれそうだが。
共闘する気はねーが。
まあ、これからもブログの更新待ってるぜ。
失敬
169:保存用
08/09/13 16:37:41 NdjU5EbN
「ドビュッシー自身による自作の演奏」
URLリンク(nekossika.blog27.fc2.com)
ドビュッシー自身による自作の演奏ですが・・・あまりにすごすぎます。
前奏曲集第一巻の第一曲「デルフの舞姫たち」の冒頭の内声部のbからcisへの半音階上行音型の増二度の緊張が
(3小節目からバスラインに移されて)4小節目の二拍目の冒頭でB-durの第一転回形の和音に解決された瞬間から半拍後の上声部でのより豊かな響き
(音の重ねが多い)の和音の動きに移る瞬間の(豊かな音色の響きの)コントラストをつけるさま、第6、7小節目の(和声の動きは第1小節目と同じなのですが)、
第5小節目からの新たな局面を示すための冒頭の合図としての中、バス声部のb音、2拍目、3拍目のa-h、f-cisの長二度、増五度それぞれの不協和音の強調、
11小節目からの新たな主題の冒頭のfの保続音上の長二度の和声的にあいまいなg音の静かに滑り込むような音と、
13小節目のその主題のゼクヴェンツの(半拍後に現れてくる)A-durの第三度音(それゆえ色っぽい響きがします)としてのc音の雄弁な語り口の対比、
(18〜20小節目の印象でd-f-cの音の拍の動きがあいまいに感じられる)21小節目から24小節目の(特に22小節目3拍目のg音からの上行音型の)
音の動きの終着点としての24小節目の第三拍目でE-durの第三度音としてのソプラノのg音の後、上声部で(同じE-durの)短七の和音として示すd-gisの増四度の強調、
27,28小節目それぞれの三拍目の(それ以前の25,26小節目の上声部最後のf-a-cis-fの増三和音の余韻としての)上声のオクターブのf音の空虚な響きの音の鳴らし方、
同第十曲目の「沈める寺」14小節目(4分の6として数えての)第5拍目の(それ以前の第3,4拍目の、
冒頭主題の第4拍目の左手の音の弾き直しの期待を拒否した第3拍目から4拍目にまたがって続く中声部a-e-aの音に支えられたa-e-h の五度の音の堆積と対比しての)
c-g-cのバス保続音上の五度の堆積としてのg-d-aの音を通過して(この部分の上声部のgは和音のあいまいさをなくすバスのc音上の五度としても働いています)第6拍目の、
170:保存用
08/09/13 16:40:29 NdjU5EbN
>>169
冒頭主題と違い、低い声部にとどめおかれ、上声部のe-a-eの音を倍音的にしっかり支える(第3拍目と同じ)a-e-aの中声部の和音保持から、
15小節目第1拍目の新たに弾き直されるc-g-cのバス保続音上にソプラノで(それ以前の上行音型を受け継いで)h-e-hで鳴らされる長七、長三音に上り、
同じ音型を逆行する部分本来の、独特の曲の情緒を引き出すさま、そこから16小節目でのH- durへの突然の豊かな響きへの転調の転変部分の対比を見事にし、
16小節目の右手の旋律のfis-gis-dis-gis-fisの旋律を受ける(特に第2,3拍目のfis-gisの上行音型の倍音の結果としての響きのような気がする)
17小節目冒頭のH-durの長六の和音の美しさも逃すところがなく(18小節目も同じ)、それ以上にショッキングな19小節目からの(disの異名同音と見立てての)
Es-durへの急速な転調部分からの左手のヴィルトゥオーゾ的な激しい弾き口、(23小節目からのソプラノ声部の旋律を受けての)
25小節目からのバス旋律の(27小節目の右手のスフォルツァンドで鳴らされるg音からのカデンツァとして落ち着く)帰結としての28小節目冒頭のバスのオルゲルプンクトのc音の、
32、34、36、37、38小節目、さらには中声部でオクターブで重ねられるc音が現れる40小節目でさえ徹底的になされる強奏、
それまでの流れを受けての42小節目からの、音を減衰して現れ、
171:保存用
08/09/13 16:42:11 NdjU5EbN
>>170
それでいて不気味な様相を漂わせる複調すら感じさせる45小節目にかけての(それ以前のc音から考えての)b、asのバス声部の全音階下行の(それ以降、
46小節目でのgisの異名同音に変化してからも様相を変えて引き継がられる)強調をし、66小節目からも、バスのgis音の強奏から68小節目の(gis音の第七度音の)fis音が最低部に加わった後、
上にhisの異名同音として入り、新たな転調を促すために現れたc音が70小節目からd音との長二度の音の動きを繰り返し、
(71小節目で最低声部を受け持ち)72小節目からバス声部を支える部分でもドビュッシーは左手の音の動きの強調をまったくやめず、
左手のバス声部の激しい動きが終わる84小節目までずっと(特に)c-dの波のような動きが感じられ、
やはり(前の「デルフの舞姫たち」もですが)この曲全体の演奏に当たって和声のラインの強調を第一義にしているということがわかります。
(なんか長くなったのでこの記事はここでいったん切ります・・・)
172:名無しの笛の踊り
08/09/13 17:00:49 LC9ackpD
ここを倉庫に使うな
173:名無しの笛の踊り
08/09/13 17:38:50 3bq7d3xC
>>169->>171
全1903文字 全2文
2文めだけで1870文字
174:名無しの笛の踊り
08/09/13 23:13:45 PVVMeTpw
しかし、楽譜を見ながら読むと、記述してあることは正確だな。
ドビュッシーの自演は、ドビュッシーの解釈上の第一級資料だ。
175:名無しの笛の踊り
08/09/14 00:15:51 myL9Az15
>174
何について「しかし」と仰ってるのですか?それとも、ただの口(指)癖ですかね。
別に取り立てて誰かが批判してるわけでもなし、
わざわざここでお追従をなさらなくともレビューの「凄さ」は
十分伝わってくるでしょう。
氏は作曲の勉強をなされていたとお見受けします。(たしか欧州で?)
解説・解釈は見事と言えるでしょう。
>やはり(前の「デルフの舞姫たち」もですが)この曲全体の演奏に当たって…
とありますが
どこから「この曲」の解説が行われているのかご教示下さい。
てっきり「デルフの…」解説かと思っていましたら…。
>>174が無責任な阿諛追従でないことを願っています。
176:名無しの笛の踊り
08/09/14 03:54:13 HD2e2vQA
>>175
お前ちゃんと読めよ。
「同第十曲目の「沈める寺」14小節目以降から」と書いてあるだろうが。
177:名無しの笛の踊り
08/09/14 08:30:58 myL9Az15
ありがとうございました。
心より感謝いたします。
178:名無しの笛の踊り
08/09/14 10:37:09 KNmXnZJO
ここは倉庫じゃないよ
179:名無しの笛の踊り
08/09/14 11:52:45 Enmi2Alm
荒らしが貼り付ける意図はわからんが、いい加減猫ネタやめたら?
てかたとえ話題にするにしても犬とか尼と平行でしろ
180:名無しの笛の踊り
08/09/14 23:38:49 +YwwQLoD
>>173
あれだけの内容を一文でまとめ上げる技量はすごいと思うな。
181:名無しの笛の踊り
08/09/15 07:01:33 hSQxSxyP
>>180
誰がおもしろいこと言えとw
釣りのつもりだろうけど、お付き合いする人いるかな?
ネコネタ終了しようぜ
182:保存用
08/09/15 09:05:21 kxs4p6Ml
「愚痴愚痴」
URLリンク(nekossika.blog27.fc2.com)
ドビュッシーによる自演のピアノロールの録音のCDが届いたのでちょっと演奏の特徴を書くつもりで楽譜を見ながら聴いてみたらあまりにすごいのでびっくりしました。
だいたい曲の楽式や和声を(この機能和声から脱却を果たした作曲家の一人の特に後者)見事に示して(作曲者自身だから当然とはいえますが)、
曲の構造や特質をはっきり描き出し、しかもそういった(和声や音の担う微妙な機能を示した)演奏から(構造的な演奏独特の)
「情緒」が浮かび上がってくるのですから、驚くほかありません。
多くの作曲家や音楽学者によって取り上げられ、だいたい分析は終わったといえるドビュッシーですが、まだまだ機能和声の曲のように「絶対」ということがなく、
多義的な解釈の余地があるので、演奏家自身も(作曲者自身の)ドビュッシーのようにはっきりした解釈を示す勇気がなく、
あいまいなまま演奏が受け継がれているのでしょう。
私も機能和声の曲ならただ「この演奏のこの部分が強調されている」とだけ書いて終わりにしたでしょうが、
機能和声のように「ア・プリオリ」に音の機能の設定がされている音楽と違い、
このドビュッシーの機能和声を脱却した曲のように「ア・ポステリオリ」に音の意味が与えられている曲では音本来の意味をまず示す必要があると思い、
ついつい詳述しすぎてしまいました・・・。
183:保存用
08/09/15 09:06:58 kxs4p6Ml
>>182
読むほうはまあめんどくさかったら読まなくていいのですが(私もこんな譜例のないぐだぐだした文章読む気ないかも。
ちなみに私はPC音痴なので譜例の引用の仕方や画像の大きさやそれの記事全体に占めるバランスなどうまくする自信がありません・・・)、
書くほうとしてはさすがにまだ三曲残っている「前奏曲」の記事執筆が欝です・・・(書くことは決まっているのですが)。
「子供の領分」なども恐ろしい名演なのですが、さすがにこの曲にまで一曲一曲説明加える気はないかも。
あと、ドビュッシーの演奏と楽譜の違うところを書こうかと思ったけど私の持っている版が単に間違っているのかもしれないし(他の持っている版は楽譜と本の山に埋もれたままだし、
最近は楽譜屋にもあまりよってません)、とりあえず手元にあってのぞいた楽譜は小節番号打ってなかったので、
小節数とかひょっとしたら数え間違ってるかも。その点はおいおい直していきます。
しかし、こうしてみると往年の腕が鳴るというか、過去に書いた記事も楽譜の細部にわたってまで参照して演奏の特質を詳述していこうかしら、
と思ったりもします。その作業自体めんどくさいし、いくつかの曲の楽譜は楽譜の山に埋もれたままなのでまずそれを引っ張り出すのが先で、
当分先でしょうが・・・(バッハのオルガン曲もCDでなく楽譜の形で紹介したかったけどどこいったかわからなくてまだできないし)。
まあ「前奏曲」残り三曲の演奏の解説をとりあえずそのうちしていきます・・・。
(この記事は気の向き次第削除します)
184:名無しの笛の踊り
08/09/15 12:35:44 buQtU0QI
また猫ネタ蒸し返してすまんが>>175
「しかし」は「しかし、それにしても」の略として感嘆符として用いられたり、それ以前の話題と違う方向を提示したりするのにも使われる。あまり他人の言葉遣いについて粘着しないほうがいいよ
185:名無しの笛の踊り
08/09/15 20:14:50 DbvavluA
ネコーシカは、Yanoを彷彿とさせるね。音楽学しか能のないYanoだ。
>>71の言葉じゃないけど、「ネコーシカは神!批判する奴は死ね!! 」という標語が良く似合う。
186:名無しの笛の踊り
08/09/16 01:15:40 uYyz4EO4
容量潰しと化してきてるから、別スレ立てとこうか?ここを放棄してネココピペキチガイに呉れてやってもいいw
レス削除依頼か荒らし報告でもいいけど
187:名無しの笛の踊り
08/09/16 07:57:41 tHvx2MEH
URLリンク(www.hmv.co.jp)
最高!
"この演奏を聴ける現代に生まれてきたことをうれしく思う。
ヨハン・セバスチャン・バッハのこの曲は、人類の至宝であり、この演奏は、この曲を愛する全ての人にとっての福音だ。
バッハの作品をピアノで弾く意味を教えてくれる素晴らしい演奏が、リーズナブルな価格で手に入ることは、
我々にとってとてもありがたいことだ。"
クラウディーオ, 鹿児島県
2008年09月10日
最高!
"作曲者の意図を超えて素晴らしい演奏。リヒテルはバッハを超えて全人的に我々に語り掛けてくる。
機械的アナリーゼをすれば、横の線に綻びを見い出すこともできるが、その綻びをあげつらって悪評価につなげる論評は、
ただの揚げ足取りであり、音楽を巨視的に見る視点が欠けているということを自ら証明していることに他ならない。"
アンヘル・ロロロ, 島根県
2008年08月26日
最高!
"この奇跡的名演を一度聴いたら、人生の糧、生きる糧となること必至。冒頭の前奏曲、誰が真似できますか。
前人未踏の領域。このバッハ、まさにリヒテルのみに可能なバッハ。
若いとき病床で励まされた私としては、あらゆる人間の感性、知性、理性の全てがこの演奏に詰まっていると言いたい。
迷わず無人島に持って行きます。
でもこんなに安くなっているんだし、このCD、迷わず買ったら?
21世紀には、こんな演奏、出やしそうも無いんだし。否、まず出ませんよ。歴史的必然の産物なのだから。"
めにくま, 日本
2008年08月22日
188:名無しの笛の踊り
08/09/16 08:02:38 tHvx2MEH
最高!
"音楽を小難しく考える人には無視できない、直感で音楽を聴く人にとっては感動のバッハです。
様式的には、バッハの時代からかなり歪曲されているのでしょうが、作品は、作曲家の手を離れると、一人歩きをするものです。
リヒテルの演奏は、時代や研究のs区縛から解き放たれ、真正なる人間の声による、真実の演奏という感じがします。
おそらく、この演奏は、衒学者のスノビズムをも明らかにしてしまうことでしょう。"
阿曽川, 札幌市
2008年08月10日
最高!
"まさに神と対話しているかのような演奏。
明晰な対位法処理といい、深々とした音色といい、リヒテルの演奏は、バッハが憑依したかのような印象を受ける。
この演奏が売れるのには、やはり訳があるのだ。福音を求めるこの時代にこそ、必要な演奏なのだろう。"
ぶち猫, 京都府
2008年08月09日
最高!
"ピウ・グレゴリウスW氏の言われる現代社会とこの演奏の相関関係については、
論理の飛躍が見られるが、バッハの音楽がテロリストたちの心に光明を灯すことは、
バッハの音楽に期待される力であろう。リヒテルの演奏は、確かに音楽学的には考証が不十分だというが、
そうした知見の欠如は、こののびのびとした演奏の世界の中では、傷にはならない。
おおらかな人類愛の前には、あらゆる知見も頭を垂れるであろう。
こうした人類愛を、崇高さよりも親密さで紡ぎ出したところに、リヒテルの偉大さがある。"
ベネディクト, 大阪府
2008年08月02日
189:名無しの笛の踊り
08/09/16 08:04:31 tHvx2MEH
最高!
"この演奏を理解できないうちは現代社会について永遠に理解不能だろう。
世の多くのテロリズムの解明に光を当てる、これはそういう演奏なのだ。
リヒテルの演奏はテロリズムの犯人たちの心に光明を与え、彼らに救いをもたらす。
これこそが人類的共感に満ちているという意味なのだ。
この演奏をたたえるということは彼の心に最も近づき、またこの演奏を理解できないということは彼ら犯人の心から最もかけ離れているということに他ならない。"
ピウ・グレゴリウスW, 東京
2008年07月25日
最高!
"リヒテルの音の一つ一つの深遠さは、哲学的深遠さであろう。
ここに表される音の一つ一つを記号論的に理解しようとすると、この奏楽の奥深さに到達することは出来ないと思う。
この演奏に共感できない人は、機械的心性の持ち主であり、あらゆる意味で芸術への理解が欠如しているということである。
表層的な客観主義で、本演奏を断じるのではなく、この演奏の具体的側面に耳を傾け、心から感動してほしい。"
坂本直樹, 呉市
2008年07月25日
最高!
"賛否両論ある演奏だが、否定的評価の人たちの論拠は、書き記された楽譜であり、
否定的評価を下す人たちは、その視点に縛られているがゆえに、リヒテルのすばらしさを認めることが出来ないでいる。
それは気の毒なことだといわざるを得ない。
ひょっとすると、否定的評価を下す人たちは、全人的価値を持つこの演奏を否定することによって、
自分の立場の独自性を強調したがっているほどのことなのかもしれない。
ただひとついえることは、音楽を愛する人たちにとっては、無視の出来ない演奏だということだ。"
ぽうぇ・R・エリテ, 福山市
2008年06月29日
190:名無しの笛の踊り
08/09/16 08:07:02 tHvx2MEH
最高!
"この演奏を理解できないうちは現代社会について永遠に理解不能だろう。
世の多くのテロリズムの解明に光を当てる、これはそういう演奏なのだ。
リヒテルの演奏はテロリズムの犯人たちの心に光明を与え、彼らに救いをもたらす。
これこそが人類的共感に満ちているという意味なのだ。
この演奏をたたえるということは彼の心に最も近づき、またこの演奏を理解できないということは彼ら犯人の心から最もかけ離れているということに他ならない。"
ピウ・グレゴリウスW, 東京
2008年07月25日
最高!
"リヒテルの音の一つ一つの深遠さは、哲学的深遠さであろう。
ここに表される音の一つ一つを記号論的に理解しようとすると、この奏楽の奥深さに到達することは出来ないと思う。
この演奏に共感できない人は、機械的心性の持ち主であり、あらゆる意味で芸術への理解が欠如しているということである。
表層的な客観主義で、本演奏を断じるのではなく、この演奏の具体的側面に耳を傾け、心から感動してほしい。"
坂本直樹, 呉市
2008年07月25日
最高!
"賛否両論ある演奏だが、否定的評価の人たちの論拠は、書き記された楽譜であり、
否定的評価を下す人たちは、その視点に縛られているがゆえに、リヒテルのすばらしさを認めることが出来ないでいる。
それは気の毒なことだといわざるを得ない。
ひょっとすると、否定的評価を下す人たちは、全人的価値を持つこの演奏を否定することによって、
自分の立場の独自性を強調したがっているほどのことなのかもしれない。
ただひとついえることは、音楽を愛する人たちにとっては、無視の出来ない演奏だということだ。"
ぽうぇ・R・エリテ, 福山市
2008年06月29日
191:名無しの笛の踊り
08/09/17 09:23:07 1hWR0YBO
>>185
日記見てりゃわかるがyanoは音楽学の知識すらないことがわかるよ
なんか一芸を極めたものはもっと謙虚だし品格があるもんだがyanoにはそういうものがまったくない
ま、yanoネタ持ち出しても本人が喜ぶだけだよ
192:名無しの笛の踊り
08/09/17 09:27:13 1hWR0YBO
それと>>187から>>190の絶賛連中阿保の集まりだw
リヒテルの演奏を評価すること自体痛いが、絶賛する文章がまた阿保だ。
俺の友人がリヒテルの演奏について、「聴いてると馬鹿になる演奏ですよ。オウム真理教みたいな宗教の洗脳にはいいかもしれない。ジョージ・オーウェルの世界だ」と言っていたが。まさに絶賛連中は白痴集団だな
193:保存用
08/09/17 16:39:45 KaWvpbfv
>>191
つまり、
yano+音楽学=ネコーシカ
ということだな。
194:名無しの笛の踊り
08/09/17 16:50:06 CYRDZbGZ
>>193
それは違う。
ネコーシカは音楽学を極めているから、文章には学問的品格がある。
yanoのような阿呆と一緒にしてはいけない。
195:名無しの笛の踊り
08/09/17 16:53:13 CYRDZbGZ
>>187-190
単純につまらない
196:名無しの笛の踊り
08/09/17 21:26:59 90epoSFI
>>195
同意
ほかに面白いのないのか?
197:名無しの笛の踊り
08/09/17 22:57:49 90epoSFI
あと>>185、>>193の言ってることはそう思っているというよりそう思いたいというところだろうな。何とか自分より優れているネコーシカを引きずりおろそうとしているのが見え見えで返って哀れだ。つまらないレスつけてくるなよ
198:名無しの笛の踊り
08/09/17 23:56:58 tGeRCUmB
>>197
ネコーシカって優れてるの?
ねぇ、優れてるの?w
199:名無しの笛の踊り
08/09/17 23:59:21 90epoSFI
>>198
うっさい。お前あほだろ。あほは黙ってろ。さっさと死ね
200:名無しの笛の踊り
08/09/18 00:00:08 sjXuz4jQ
>>198は気違い、頭おかしい、さっさと死ぬべし
201:名無しの笛の踊り
08/09/18 00:02:13 PVgF0wRM
>>199
ebiguratant乙
さっさと仕事探せよ
202:名無しの笛の踊り
08/09/18 00:07:08 sjXuz4jQ
そいつ誰だよ>>198、>>201つまらないレスつけるなって言っただろ。日本語読めないのか。さっさと死ね
203:名無しの笛の踊り
08/09/18 00:09:32 sjXuz4jQ
そいつ誰だよ>>198、>>201つまらないレスつけるなって言っただろ。日本語読めないのか。さっさと死ね
204:名無しの笛の踊り
08/09/19 19:28:57 17lTFw5z
ebiguratant涙目で必死
205:名無しの笛の踊り
08/09/20 10:20:22 CWihTFAL
孤高のレビュアー改名案
「メガネをかけた後藤のレビュアー」
206:名無しの笛の踊り
08/09/20 15:17:58 U0owtMpT
コーキロマンハがコーキロマンショに見えてしまう
207:名無しの笛の踊り
08/09/20 20:36:32 WBQDDQVt
>>205
メガネをかけた後藤?
208:名無しの笛の踊り
08/09/20 20:42:38 cqVTP2oz
スレリンク(musicjg板)
209:名無しの笛の踊り
08/09/22 22:08:33 hen2aYSW
>>202-203,205
ebiguratant乙
仕事はみつけたか?
210:保存用
08/09/22 22:16:20 CddVi5zx
URLリンク(nekossika.blog27.fc2.com)
「スクリャービンのお話」
ただいま通販サイトでスクリャービンのCDを取り寄せてまして、それを聴くまで書く記事がないので、間を埋めるためにスクリャービンのお話を…。
友人と二人で山の中を歩いていたスクリャービンはとある峡谷の橋の上にさしかかった時、眼下の急流に洗われる大岩を見て友人に言った。
「人間は自らの意思で宇宙の物理法則を変えることができる。
たとえば私が今からこの橋から飛び降りたとしよう。
そのままだと私の体は大岩に叩きつけられて粉々になるだろう。
しかし、私が念ずれば大岩にぶつかる前に私の体は空中に静止することができる。
私の体は宙に浮くことができるのだ」
それを聞いた友人は、「じゃ、やってみたら」と言ったが、スクリャービンはしなかったそうです・・・。orz.il||li _| ̄|○ il||l
(この記事は気が向き次第消去します)
211:名無しの笛の踊り
08/09/23 01:27:17 BIf1Wa8K
カバポチさんはARTリマスターやOIBPに対する拒絶反応が異常に強いな。
212:名無しの笛の踊り
08/09/23 13:25:40 xHSk8sTO
いまいち
このヴァイオリニストが今世紀のベストだとは思わない。
演奏そのものが子供っぽい。
芸術とか、伝統を追求するといったことからかけはなれ、
スポーツ選手のように弾くといったところで、何の感動も与えない。
テクニックも音程がはずれているときがあるが、上手にごまかすのがうまいというか、
全体をぼやかすような弾き方で、はっきりいってコンクールだったら入賞さえできないであろう。
顔は鼻がおだんごのように大きくて、どちらかといえばヘンテコで美人ではない。
なんだかそこらの学生演奏会でも聞かされているみたいだ。
かっぺい, 東京都
2008年08月10日
URLリンク(www.hmv.co.jp)
213:名無しの笛の踊り
08/09/23 16:52:54 Ehe57Blw
>>212
残念ながら、事実だ。
214:保存用
08/09/24 22:00:22 lxBbapS9
「アルトゥール・シュナーベルの作品集」
URLリンク(nekossika.blog27.fc2.com)
アルトゥール・シュナーベルの作品集を最近三つ買いました。
arte novaのやつとchandos、cpo.です。arte novaのやつはまあ安いからいいとして、あと二つは期待はずれだったかもしれません。
概して彼の作品はシェーンベルクの調性期最後の作風にもう少し魅力的な和声を付け加えたというべきで、
機能和声ぎりぎりに錯綜したテクスチュアの対位法が絡み合うというものです。
弦楽四重奏第五番(cpo.)はシェーンベルクの弦楽四重奏曲第一番を範としたような作品で、
第四楽章の主題などシェーンベルクの同弦楽四重奏曲の第二部の主題をほとんどそのまま模倣して使っており、
ピアノ小品も(同じくcpo.)シェーンベルクの作品11や作品23のピアノ小品にドビュッシーやラヴェルの響きを取り入れたようなものですが、
ピアノソナタ(chandos)といい、セクションごとの複雑な旋律や和声の動き、対位法の絡み合いを重視するあまり、音楽の向かう流れが感じられず、
つかみどころのない作品集です。ダンス組曲(chandos)はシューマンの交響的練習曲のように始まり、
ラヴェルの高雅で感傷的なワルツのようにさまざまな様式の舞踊曲が連なる作品となっており
(第二曲はそれこそラヴェルの同作品中の曲のようです)、第三曲のほとんど19世紀のサロン音楽を感じさせるワルツと、
音楽語法の面からも種々雑多な様式の混交となっています。
ヴァイオリニストのズーコフスキーが創設したcp2レーベルで彼の作品が多数録音されており、
Dance and Secret & Joy and Peaceなど合唱とオケが絡み合う面白い響きで名作ですが、
彼の作品は玉石混交といえると思います。
(この記事は気の向き次第削除します)
215:保存用
08/09/27 20:05:57 bL7nRmfQ
「結構面白いです(気が向いたら削除記事です)」
URLリンク(nekossika.blog27.fc2.com)
URLリンク(www.youtube.com)
216:名無しの笛の踊り
08/09/27 20:51:24 j3is1MsK
ネコーシカの文章を読んでCD買いたいと思う香具師いるんだろうか?
新入社員のプレゼンのほうがずっとましだろう。
217:名無しの笛の踊り
08/09/28 00:17:59 qETkEZEP
(この記事は気の向き次第削除します)
(この記事は気の向き次第削除します)
(この記事は気の向き次第削除します)
なんか日本語おかしくね?
218:名無しの笛の踊り
08/09/28 08:27:05 qLiGIfQz
>>217
×この記事は
○このブログは
219:名無しの笛の踊り
08/09/29 19:18:30 hTf3wGBs
URLリンク(www.hmv.co.jp)
最高!
" 録音の悪さが、この曲の正当な鑑賞を妨げていますが、それをものともしない人は、
最高級の演奏が刻印されていることに気付くことでしょう。ティボーのフレージングは気まぐれなようでいて、
熟考された、演奏効果の高いもので、彼独特の音色と相俟って、再現芸術としての高い次元を保っています。
フルネのサポートも大変素晴らしく、明確なテクスチュアで、ティボーの演奏にいっそうの説得力を与えています。
これほどの興味深い演奏内容が、正統に評価されないのは、日本の音楽鑑賞レベルの低さの傍証というべきでしょうか?"
ebiguratant, 京都府
2008年08月02日
だめ!
"こんなもので聴いていてぞくぞくするというのは、おそらく寒気がするのと同義だろう。
ノイズもしょっちゅう入るし、音像もこもりがち。肝心の演奏も、ゴロンロネ氏やかなたん氏が指摘しているとおりの演奏だ。
リズム感のなさや音程の怪しさを官能的だとか洒脱だという言葉でごまかすのは、そろそろ止めにしないか?"
ネコーシカ, 京都府
2008年06月28日
最高!
"官能的なポルタメントや洒脱なリズムが素晴らしく、聴いていてぞくぞくしてくる。
音質も聴きづらいものではない。だめ、という評価に惑わされず、是非多くの人に聴いて欲しい。"
コンセルトヘボウ, 新潟
2008年04月07日
220:名無しの笛の踊り
08/09/29 19:20:23 hTf3wGBs
URLリンク(www.hmv.co.jp)
だめ!
"草書体というよりも、書き損じに近い演奏。
晩年のティボーは衰えが激しいと噂だったが、ここまで衰えているとは思わなかった。正直絶望的な演奏。"
たらったらーた, 京都府
2008年02月29日
だめ!
"このCD、単純にイタい。音質のひどさにまず辟易。
ティボーさんのヴァイオリンも、ゴロンロネさんが指摘するとおり。
eriokaさんのおっしゃる高邁な精神というのは全く感じ取れませんでした。
どうしてこんな欠陥品が市場に出回るのでしょう?"
かなたん, 津
2008年02月05日
だめ!
" この私のなりすましのレビューを見て興味を持った知人がこのCDを買って聞かせてくれました。
たしかにティボーの音程のとり方、テクニックはひどく、とても聞けた代物ではありませんね(フルネとオケもそんな彼をサポートしようと必死)。
しかし何も私になりすますことないのに・・・。"
ゴロンロネ, 京都府
2008年01月31日
OK
"この演奏見たことも聞いたこともないんですが・・・。
誰かが私になりすましているようで・・・。私が本当のゴロンロネです。
どうかこの12月25日のレビュー削除していただきたいのですが・・・。"
ゴロンロネ, 京都府
2008年01月08日
221:名無しの笛の踊り
08/09/29 19:21:28 hTf3wGBs
URLリンク(www.hmv.co.jp)
だめ!
"ティボーを稀代の鬼才などと持ち上げる人がいるが、音程は非常に悪く、腕もベビー・ハンドだ。
今日では全く通用しない演奏といえるだろう。こうした演奏を称えるのは、「昔は良かった」という幻想に浸り、
現実を直視できないということを証明するものだ。"
ゴロンロネ, 京都
2007年12月25日
最高!
" 草書体のブラームスといえようか。自由に弾いているようでも一線は超えず、エスプリの中に高邁な精神が漂う。
フルネの指揮も生き生きと充実している。
音はこの時代にしてはあまり良くないが、この希代の鬼才のこの曲が聴けるというのだけでも貴重。
興味ある人は廃盤になる前に即買うべし。"
eroiika, tokyo
2007年08月07日
222:名無しの笛の踊り
08/09/29 19:30:44 hTf3wGBs
URLリンク(www.hmv.co.jp)
だめ!
"8月9日の最高ジャズレビューは私の個人ブログの名を騙った嫌がらせの書き込みです。
リヒテルのページをはじめとしてこんなものを無批判に載せるHMVの常識を疑わざるを得ませんね"
ゴロンロネ, 京都府
2008年08月21日
最高!
"グールド=ジャズ論には根拠がありません。
何もないんです。それを証拠に誰もグールドの音楽技法を軸にして正当な内容で詳しく説明できた方はいませんでした。
ジャズ論を語る方は納得のいく説明を希望します。"
k.o, 静岡
2008年08月19日
最高!
"グールドが行き着いた境地は、融通無碍なるジャズの境地だったということですね。
ジャズが音楽の究極だということには、私は納得です。確かに、パルスの持続という制約を、グールドは自らに課していますが、
これはグールドにとっては制約ではなく、バッハの魂を開放する鍵だったのです。"
ネコーシカ, 京都府
2008年08月09日
223:名無しの笛の踊り
08/09/29 19:39:50 bc02zWBI
mixiでコンサートレビューしてるえ○ぷてぃはーとの話題は出てないのか
かなり痛いぞ
224:名無しの笛の踊り
08/09/29 21:43:22 LpbTIQEN
>>222
ゴロンロネ=ネコーシカということが明らかになったね。
225:名無しの笛の踊り
08/09/30 18:33:15 vfUkfeSF
ネコーシカ
近代音楽が文化的背景、ロマン派の様式からの脱却過程、作曲家相互間の交流、影響、触発という観点から興味深いです。
言語学者のエドワード・サピアが作曲したピアノソナタの作品に興味があります。いつか楽譜を手に入れてみたいです。
ラヴェル、ヒンデミット、ウェーベルン、ストラヴィンスキー・・・。全ての曲種の中で近代の室内楽(オーケストラ)伴奏歌曲が最も好きなものとなっています。
226:保存用
08/10/02 17:00:16 8g5/99aa
「愚痴愚痴」
URLリンク(nekossika.blog27.fc2.com)
ベートーヴェンのピアノソナタでは28番の作品101のイ長調ソナタが一番好きですが、
アファナシエフのライブ録音がほしいと思いながらも高いのでいつか買うという事にして放置したら通販(HMVでもアマゾンでも)取り扱いが消えてる・・・。
曲の性質からしてもあの第一楽章が一番アファナシエフと相性がよさそうに思うのですが・・・。
アファナシエフが新ウィーン楽派を録音しないかということも気になるところです。
あと、ロベール・カサドシュのベートーヴェンピアノソナタが視聴したら何気に名演でびっくりしました。
こちらは安いので買うかもしれません。
(この記事は気の向き次第削除します)
227:保存用
08/10/02 17:03:26 8g5/99aa
「マギー・テイトの歌唱集」
URLリンク(nekossika.blog27.fc2.com)
マギー・テイトはドビュッシーに認められた歌手ですが、その声の強さ、艶やかさと今では聴かれないものであり、
有名なコルトー伴奏のドビュッシー歌曲はもとより、パーセルの歌曲なども素晴らしく、
ラヴェルのシェエラザードは各楽器の自発性を感じさせ、きわめて豊かで深い彩りの印象を与えるオーケストラの伴奏とともに得も言われぬ雰囲気を与えています。
228:保存用
08/10/02 17:06:43 8g5/99aa
「アルヴォ・ペルトのフラトレスの作品集」
URLリンク(nekossika.blog27.fc2.com)
ミニマリズムと東欧の神秘主義が合わさったというべきペルトの作品集は癒し系の中でも私の最も好きな音楽のひとつです。
229:保存用
08/10/05 20:03:48 ImbLyW32
「これはけっこう面白いです(気が向いたら削除記事です」
URLリンク(nekossika.blog27.fc2.com)
URLリンク(www.lastfm.jp)
230:名無しの笛の踊り
08/10/08 20:02:36 mvDJlItT
ネコーシカ(=ゴロンロネ)のレビューは、長文は支離滅裂だし、短文も世間的な評価の決まり文句の雑多な寄せ集めでしかない。
学者ぶりたいバカの典型だ。
231:名無しの笛の踊り
08/10/12 20:58:10 9F7ibHeJ
ネコーシカはきっと精神障○者なんじゃないか?
232:名無しの笛の踊り
08/10/14 15:59:31 +g/gz1wE
アマゾンだと、「ドラ」「山田太郎」って奴だな
厨臭い上に批判する場合は商品の良い点が何一つ書いてないw
233:名無しの笛の踊り
08/10/21 03:07:51 +WTnLXwr
この香具師は2ちゃんねるに意味もなくチャットのログをたくさん貼り付けている有名人のようですねw
レビューを見ても嫌いなら買わなければいいのに一体どこからその金を得てるんだか・・・。
親戚から金を巻き上げている無職なんですかね。
まあ最近彼のレビュー数が減ってきて(一時の296から283まで減ってますね)アマゾンもようやく削除に乗り出したようです。
まあ異常者はネタとしても、なるべく実生活でかかわりたくないものです(加藤智弘予備軍の匂いがぷんぷんとするので)
234:保存用
08/10/23 20:31:09 tWb2rEDF
「私にとってもっとも圧倒されたベートーヴェン体験」
URLリンク(nekossika.blog27.fc2.com)
ベートーヴェン後期ソナタの文句ない最高の名演です。
ベートーヴェンの後期のソナタに見られる即興性、 幻想性を余すところなくスコアから再現して清新さを与え、各楽章間の有機的な連関を示してみせ、
変奏曲では各変奏の流れを驚異的なテクニックで完璧に表現する。彼は知的でエキセントリックだというのが一般の衆評ですが、
実際は完璧なテクニックを持ち、ピアノのタッチとペダリングを変幻自在に変えて、 オーケストラ並みに音色の変化とダイナミクスの変幻を出すことのできる(そういった場合の解釈の決断もきっぱりと示してみせる)、
真にピアノと一体化したヴィルトゥオーゾです。
先の変奏部分でも多くのピアニストがテクニック的にてこずるところを苦もなく弾いてみせ
(おそらく彼ほどのピアニストにとってテクニックの克服は彼自身の曲の解釈を示すために解決するべき「当り前の」問題なのでしょう)、
彼は他とは次元の違う偉大なピアニストであると認めざるを得ない演奏です。音楽における静寂、「間」の問題も言うは易しですが、
この演奏のように見事に表現された例を他に私は知りません(よく彼や彼の周辺が音楽を論ずる際にウェーベルンが引き合いに出されますが、
この演奏を聴けば納得できるでしょう)。この演奏も私は聴いた時ただただ唖然として、 茫然自失しました。
ただ単に後期ソナタのみならず、私の全ベートーヴェン体験でもっとも圧倒された演奏です。
235:保存用
08/10/23 20:33:02 tWb2rEDF
「はずれ」
URLリンク(nekossika.blog27.fc2.com)
若林工房から出ているアファナシエフサントリーホールライブ
(ベートーヴェンの30から32までの後期ソナタが入っている2枚組み)はずれでした・・・。
サントリーホールの響きがあまりに貧弱すぎてピアノの音が響かない・・・。
演奏も悪くはないとはいえ、ホールの響きの悪さにやる気をなくしたのか生気の感じられない演奏でした。
30,31番しか入ってないとはいえ、DENONから出ているモスクワライブのほうがホールの響き、
演奏ともはるかに上でした。
236:名無しの笛の踊り
08/10/26 16:22:27 5WkN0HZm
ラヴェルの音楽は今ではあまり面白くない, 2008/6/9
By X (京都)
松村禎三のような、フランスに幾分かの帰属意識を持つ作曲家たちにとって、憧れの作曲家だったラヴェルだが、あくまで「憧れ」であって、その音楽に対する評価は、今日的観点からすればゆがんでるといわざるを得ない。
ラヴェルの音楽は、彼の死ぬ前から、積極的な意味を失っているのだ。
モニク・アースの演奏は、そういった意味で、いわゆる「憧れ」に固着した演奏でしかなく、ラヴェルの演奏に新局面をもたらすものではない。
ラヴェルの音楽がもはや古いものである以上、新局面を見せてくれる演奏などというものはありえないのだが。
演奏という行為は、作曲家のアイデアのなぞり書きでしかないのだから・・・。
237:名無しの笛の踊り
08/10/31 20:12:34 G7jlZW4W
URLリンク(www.hmv.co.jp)
最高!
"これも素晴らしいけどリストボックス出してよ!"
ゴロンロネ, 京都府
2008年08月18日
238:名無しの笛の踊り
08/11/01 11:14:58 +QnYbSdL
おれと感性が違うだけかも知れないけど、何を言ってるのか全然わからない。
暁雄ヲタって朝比奈ヲタみたいなものなのかな。
URLリンク(www.hmv.co.jp)
いまいち
"渡邉暁雄の超名演を聴き込んだ耳には、ヴァンスカは生ぬるくてダメだ。ベートー
ヴェンはあんなに素晴らしいのに!お国物が必ずしも良くない、という好例だ。
ヴァイオリン協奏曲も軟弱で聴いていられない。このセットの売りは、普段耳にする
ことの余りない作品を幅広く収録している「録音の新しい廉価盤によるシベリウス
入門扁」といったところだろうか?色々な演奏家による同曲多種のCDを持っている
通には向かない。"
カバポチ, 横浜市
2007年01月25日
239:名無しの笛の踊り
08/11/03 16:56:46 twtdzlYx
本日の「お前が言うな」。
さんざん断定的解説しまくって皆の反感を買ってボッコボコに叩かれたやつが何を偉そうに
最高!
"宇野功芳氏の「過去最高の名盤はスメターチェク/チェコ・フィルの80年盤であるが、」という
断定解説が気に入らない。スメターチェク盤は、たしかに素晴らしい演奏であるが、
人それぞれ最高の名盤は違うのではなかろうか?宇野氏の断定的解説が皆の反感を
買ってるのではないだろうか。なおマタチッチの我が祖国はN響盤が素晴らしかったので、
今回もおおいに期待してます。"
マラ3マニア, 東京西麻布
2008年10月03日
URLリンク(www.hmv.co.jp)
240:名無しの笛の踊り
08/11/03 17:13:56 twtdzlYx
よく言ったwwwww
最高!
"風雷暴氏や稲荷屋茶助氏のレビューを読んでみると、彼らはクラシック音楽が好きなのではなく、
単に自分が所有するオーディオ環境が好きなだけなんだと思う。 正直、レビューでオーディオ自慢文なんて読みたくない。
そういうことは某巨大掲示板群でやって欲しい。"
倉尾太吉, 某巨大掲示板群
2007年12月23日
URLリンク(www.hmv.co.jp)
241:名無しの笛の踊り
08/11/13 21:46:18 eGzXw7cy
最高!
"この録音で最も音の良い音源は、ドイツBMGに保管されいるマスターをビクターがサンプリングした音源とされてます(つまり日本盤)。
北の旅人さん同様に私も買い直しました。
残響過多との指摘が多いのですが、その残響をどう活用するか、リヒテルの耳の美観は驚異的ですね。
リヒテルにはバッハ録音は多いのだが、特にこの録音での音作りは特徴的。
真摯に作られた響きはそれだけで人の心を動かす。この演奏が証明です。反応の遅いピアノの美質が存分に引き出されている。
SHMの日本盤のみ推薦します。"
ひのき饅頭, 愛媛県
2008年11月03日
URLリンク(www.hmv.co.jp)
242:名無しの笛の踊り
08/11/13 21:55:07 eHWz1wpO
めっちゃ絡んでるやん・・
URLリンク(www.hmv.co.jp)
243:名無しの笛の踊り
08/11/14 09:48:29 0owTFTE3
>>241
ビクター盤とBMGジャパン盤は別物なのに、最初はビクター盤を推薦して、
最後にBMGジャパン盤を推薦している。
きっとこの人は頭が悪いんだな。
244:名無しの笛の踊り
08/11/14 22:49:11 TEDz6lxm
>>243
「痛い」キャラだからいいんじゃね?
245:保存用
08/11/15 16:48:44 Qjvmfg49
「これは面白いです」
URLリンク(nekossika.blog27.fc2.com)
URLリンク(www.lastfm.jp)
246:名無しの笛の踊り
08/11/23 23:58:34 IjPvKxGU
>>242
最高!
"すみません。学習中さんの仰るとおり遺作の練習曲じゃなく3つの新しい練習曲でした。訂正します。
ついでに訂正しますとマーツエフじゃなくマツーエフでした。"
ノッポ, 兵庫
2008年11月14日
すばらしい
"別に絡むわけではないのだが、「遺作」の練習曲とは何だね?
1839年に編纂されたDbop.36のことかね。遺作の練習曲なぞ、ナショナルエディションのどこを探してもないぞ。
もし、あるなら歴史的大発見だから是非とも紹介してくれ。無知丸出しのデタラメはやめてくれ。頼むから。
DVDについて、良い内容だが、確かに本物のショパン弾きでの映像でこれらの曲はみたいという意見はその通りだと思う。"
学習中(資料検索中), TOKIO
2008年11月11日
最高!
"このページ、詳しい説明が無いので再び。
全曲フェードアウト無し、始めから終わりまで全て収録されてます(これだけでも凄い)。
前奏曲はベートーヴェンのピアノソナタで話題のアルフレッド・パール(ぺルル)、
練習曲作品10,作品25(遺作は無しです)は1998年のチャイコン3位(1位がマーツエフの時)のフレディ・ケンプ、
ピアノソナタ2番はバッハ弾きで有名なアンジェラ・ヒューイットです。 "
ノッポ, 兵庫
2007年08月23日
247:名無しの笛の踊り
08/11/23 23:59:22 IjPvKxGU
>>246
最高!
"前奏曲16番はもっとブッチ切って欲しい等要望が無くはないですががしますが、
この値段、この曲数、このクオリティーでは、まったく些細な事です。
ちょっと残響が多いと思う時がありますが、まず問題ないんではないでしょうか。良いdvdですよ。"
ノッポ, 兵庫
2007年05月26日
すばらしい
"BBCのスタッフは音楽が分かっている人が多いので、よい仕上がりです。
まず、現代若手最高のベートーヴェン弾きA・ペルルの演奏を見ることが出来ます。
ピアノ学習者は必見!これが基本です!勉強になります。「前奏曲集」はベートヴェン弾きらしい選曲です。
F・ケンプの演奏には癖がありますが、うまい!いい若手ですねえ。
この2つだけなら文句無くお薦めですが、問題はヒューイット。ピアノがコントロールできてません。
気取っている暇があれば練習するべし。これではノクターンはまず無理だろう。
ま、3人ともショパン弾きではないですけど。"
ひのき饅頭, 愛媛県
2005年04月14日
248:名無しの笛の踊り
08/11/24 01:09:40 voq0rlez
>>242
“学習中”とかいう奴の絡みかた大人げない。友達に欲しくないタイプだ。
249:保存用
08/11/29 20:25:56 9ZeNfieT
「今まで書いてみて」
URLリンク(nekossika.blog27.fc2.com)
面白いCDというのは曲自体が面白いというのと、有名曲の、
他の演奏と格段に違う名演奏という二つの範疇でありますが、
特に後者の、ちょっといいぐらいならともかく、次元がまったく違う名演奏を発見したときの驚きと喜びは得がたいものがあります。
今まで聴いてきた中でそういった隔絶した名演奏といえば
URLリンク(nekossika.blog27.fc2.com)
URLリンク(nekossika.blog27.fc2.com)
の二つが挙げられます。私が今までいろいろ聴いてきた中で一番度肝を抜かれたのはこの二つといえます。
250:保存用
08/11/29 23:54:16 9ZeNfieT
「これはいいです」
URLリンク(nekossika.blog27.fc2.com)
URLリンク(jp.youtube.com)
251:名無しの笛の踊り
08/11/30 03:25:47 KrWdf+6J
根性が狂っているのはお前だと。そもそも根性って狂うのか?腐ることはあるらしいが。
URLリンク(www.amazon.co.jp)
5 人中、0人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
★☆☆☆☆ ハイティンクってダメだよ, 2008/9/27 By 心 - レビューをすべて見る
マーラーの交響曲3番、私は昔買ったLDでハイティンク指揮アムステルダム・コンセルトヘボウのライヴ映像を買い、マーラーの先駆者であると確信していたハイテンク氏に失望しました。肝心の6楽章のトランペットがハモる場所でユニゾンが乱れ、聴くに堪えない演奏。
こんな不良品を世に出すハイテインク、永遠にダメ指揮者の烙印を押します。
ライヴでのミスがよくありますが、それをマーラーブームに乗って出すレコード会社も狂ってます。私はピアノ調律師なので、音程の狂いは一般人の10倍は分かります。
したがって、聴くまでも無くダメです。根性が狂っています。
次ページ最新レス表示スレッドの検索類似スレ一覧話題のニュースおまかせリスト▼オプションを表示暇つぶし2ch
5398日前に更新/220 KB
担当:undef