モーツァルト セレナード第13番<アイネ・クライネ・ナハトムジーク>
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92:名無しの笛の踊り 08/09/28 17:15:24 6zbu6EdD >>91 現に存在する弦楽作品としては、いちばん近いのはやっぱり弦楽五重奏曲第六番のイメージだと思います。 編成の異なる曲でいうと、6つのメヌエットK.599とか、グラスハーモニカの為の五重奏曲K.617のようなイメージ。 93:名無しの笛の踊り 08/10/06 02:06:09 vJQ8gaZR K563って普通にすごいと思うんですが。 でもまあ、ある意味シンプルさが際立ってますからねえ。 バッハの無伴奏チェロ組曲みたいな感じでしょうか。 簡潔さの中に複雑さがある、というような。 それはさておき、 精緻な対位法を凝らしたモーツァルトの弦楽合奏曲というのも 聴いてみたい気はしますね。 94:名無しの笛の踊り 08/10/07 15:29:31 xvnytd4g >>93 弦楽四・五重奏曲じゃだめなの? 95:名無しの笛の踊り 08/10/07 22:07:44 3yj3H1mR >94 多分最晩年K600番台みたいな感じじゃないとだめなんだと思うよ。 だから五重奏の6番は最も近いんでしょう。 K563とかプロシア王セットとか_無駄に_技巧的で最晩年の透徹した 感じがないんですよね
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