モーツァルト セレナード第13番<アイネ・クライネ・ナハトムジーク>
at CLASSICAL
86:名無しの笛の踊り
08/09/27 13:48:27 8lmGe1Iz
>対位法的手法や、動機の柔軟で自由奔放な活用などの点で、
>この時期のモーツァルトならもっと凄いものが作れただろうに
それが、ちょうど弦楽五重奏曲のK.515とK.516ではないでしょうか。
私が>>65で書きましたが。
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