グレン・グールド Glenn Gould (1932-1982) Part13
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681:名無しの笛の踊り 08/08/30 17:07:01 l3WkcAxS 55年盤派 おっさん 81年盤派 若者 682:名無しの笛の踊り 08/08/30 19:37:05 X5b3t2Ir >>680 ありがとう。読んでみる。 >>681 逆のイメージある。 683:名無しの笛の踊り 08/08/31 01:28:52 i0ZzH76K いまや55年盤より颯爽とした作品は出てるが 81年盤を超える崇高さを持つ作品は出ていない。 684:名無しの笛の踊り 08/08/31 08:27:48 mjWz2lGY グールドの米CBSからのデヴュー盤ゴルトベルクの 日本盤〜日本コロンビア盤 OL-208-C がいつ発売に成ったか知らないが 俺が聴いたのはパルティータ 0S-423-4C [グレン・グールドの芸術そのU1965年] の後だったなぁ。1966年頃かな。まわりでは殆どだーれも評価してなかったぞ。 その頃はヴァルヒャ位で満足していたのと、一部評論家の評価高過ぎで 出遅れた。 安いステレオプレイヤー装置だと、モノLPは結構きつかったしね。 (針がステレオ用とモノ用で違う事は1969年に知った) 日本コロンビアの「グレン・グールドの芸術 そのT」がそうだとすると 日本盤発売は1963-4年頃なのかな。 ご存じのかた よろしく
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