【議論】場外乱闘スレ ..
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144:ID:rXw2x9CP 08/07/20 21:53:19 NNAxfrkr ああ、じゃあ2週間のあとも糖質は控えめにするんですね? わかりました。 145:名無しさん@お腹いっぱい。 08/07/20 22:25:18 M69r3FGb >>143 その後はどうなったの? 146:名無しさん@お腹いっぱい。 08/07/21 00:03:17 0Wk5qbBG >>144 こういうのもあります。 http://www.kamaike.com/ 大丈夫!クライアントの声の人たちは元気です。 と思います。 トライアスロンはダイエットにいいかな? http://www.kamaike.com/kamaike/index.htm 147:ID:rXw2x9CP 08/07/21 00:23:39 bNmYkr77 アトキンスダイエット勉強しました。 明日から実践してきます。 148:名無しさん@お腹いっぱい。 08/07/21 01:12:51 aqEwCQcJ >>145 1ヶ月炭水化物抜きにして、 そのあとは昼だけ炭水化物取ってる。 体重は最初1kg増えたが、たぶん水分が戻ったからだろう。 そのあとは体重は維持してる。 149:名無しさん@お腹いっぱい。 08/07/21 07:43:18 0Wk5qbBG 144 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 [sage]: 2008/07/20(日) 04:36:47 ID:tdg1Y/Rd (3) >>138 脳細胞を含めた全ての細胞はATP(アデノシン3リン酸)が 燃えた時に発生するエネルギーで活動している。 燃えた後に出来るADP(アデノシン2リン酸)を再びATPにするには アセチルCoA(コエンザイムA)という物質を細胞中のクエン酸回路で燃やす必要がある。 細胞内でのアセチルCoAの変換経路は大きく3つ ブドウ糖、果糖など→ピルビン酸→アセチルCoA タンパク質 →アミノ酸 →アセチルCoA 脂肪酸 −(β酸化)→アセチルCoA この様に全ての栄養素は最終的にアセチルCoAに変換され、 細胞内で燃やされADPをATPに還元するのに使われる。 ただし脳細胞には、血管脳関門(あるいは脳血管関門)という、フィルターがあり ブドウ糖よりも小さい物質でなければ通過出来ない。 例えば果糖はブドウ糖よりも大きく、血管脳関門を通過出来ない。 これが、ブドウ糖が脳細胞の唯一のエネルギー源と言われる理由。 しかし1つだけ例外がある。このアセチルCoAからCoA=補酵素Aを取り除くとアセト酢酸というケトン体になる。 このケトン体は血管脳関門を通過出来る。脳細胞の中で再び補酵素Aが付けられると、 アセチルCoAに戻り、脳細胞の第2のエネルギー源となる。
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