ウォーキングにハマってしまった人(27km目)
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750:名無しさん@お腹いっぱい。 06/11/18 13:12:43 koAHRiHg >>748 そうやって反応するから喜ばれるんだよ。 嫌がらせの為に書いてる人だから、嫌われると嬉しがるの。 本当に嫌なら専ブラでIDあぼーんすればいい。 751:名無しさん@お腹いっぱい。 06/11/18 13:36:30 P2Tw5vdB 泣き虫ばかりだね此処、この子だけかなw 752:名無しさん@お腹いっぱい。 06/11/18 13:42:47 P2Tw5vdB >>750 泣かなくていいんだよ… 強くならなきゃねw 753:ジョギングありがとう! 06/11/18 14:12:36 q5UtHgXJ あなたのジョギングをサポートするやる気が起こる妄想例 高校生のあなたは校内マラソン大会スタート直前です。あなたは文化祭や 部活でも表に立つことのない地味な高校生。しかし地味に黙々とこの日の ためにひたすら走り続けてきた練習の成果が今日試されようとしている。 そして今スタートの合図と同時に全校の男子生徒およそ400人が走り出す。 県内屈指のスポーツ高である我が高校、野球部、バスケ部、サッカー部などで 活躍する運動部のエース達が次々と自分の横を通り過ぎていく。だが自分 の中に不思議と焦りはなかった。むしろ自信さえあったといってもいいだろう。 そしてこの湧き上がる自信は毎日欠かすことなく10キロ走り続けてきた桁違いの 絶対的運動量に裏打ちされていることも自分自身の中で気づいていたのだった。 折り返しの五キロ地点、先生の声がふと耳に入る。「山中!今30位だ!!」 しかしこの時、自分が気になったのは順位よりも中間地点で待機する先生方の 自分に対する視線と声援だった。素直に嬉しかった。いつも存在の薄かった自分 じゃない自分がいた。あれほど声援が力になるなんて思わなかった。競技場内に 入ると先に走り終えたクラスの女の子達も自分に声援を送ってくれた。結果は 6位入賞。その直後、僕の走る姿に感動してくれた女子バレー部のキャプテンと お付き合いすることになった。 あれから3年の月日が経ち、僕達は今日も紅葉に彩られたジョギングコースを二人で走ろうとしている。 ジョギングありがとう!!
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