行ってはいけない内藤彰の演奏会
at CLASSICAL
218:名無しの笛の踊り
10/07/21 22:41:10 tz1KPZsS
>>217
すまん、ブルックナーについて教えてくれ > 内豚の解釈別にして
>ブルックナーは、周囲の助言に抵抗感をおぼえつつ改訂に嫌々ながら同意した。
>それは本人の書簡にも書かれている。
第1番
第2番
第3番
第4番
第8番
の5曲全部が「周囲の助言に抵抗感おぼえつつ改訂に嫌々同意した」の?
第1番とかは見たこと全くないんだが。
219:名無しの笛の踊り
10/07/21 22:48:49 tz1KPZsS
218追加
第7番の「無効」はさすがに知ってるよw
220:名無しの笛の踊り
10/07/21 22:59:52 LWnDPApX
内藤は緊張を序奏部で緊張を緩和すると言ってたが、ブラームスは率直に言いたいことを言ったほうがいいと判断したと思うんだ。
出だしは1〜3を見ても、ものすごいこだわりをもつ人だから、月並みな冒頭は必要ないと判断したんじゃないかな?
どうだろ
221:名無しの笛の踊り
10/07/21 23:02:04 JzBIGnRM
内藤おじさんの話は本当にすごいと思って聞いていると、内容は素人に
対して簡単に説明している程度ですね。
内容の程度が低すぎる。
222:名無しの笛の踊り
10/07/21 23:02:46 tz1KPZsS
>>220
そうだろうね > ブラームスの判断
今回は「フライング失格」の感触だね > 内豚w
223:名無しの笛の踊り
10/07/22 12:20:03 4wMNW8mp
絶賛の嵐は吹いた?
224:名無しの笛の踊り
10/07/22 13:31:05 ATYpQ5oc
吹いてたら今ごろは電波がこれでもかって位に触れ回ってるだろww
225:名無しの笛の踊り
10/07/22 13:58:27 4gtozQJg
ブルは自発的な「改訂」と
シャルクやレーヴェの改竄がゴッチャになってるから
ブラと同一には語れない。
まあ内豚に区別が付いてるとは思えないけどw
226:名無しの笛の踊り
10/07/22 23:13:16 4wMNW8mp
>>224
バカ本、聞きに行かなかったのかよw
227:名無しの笛の踊り
10/07/22 23:57:17 Sgr3/bvh
招待券送らなかったのかな
228:名無しの笛の踊り
10/07/22 23:57:49 4wMNW8mp
>>227
バカだなw
229:名無しの笛の踊り
10/07/25 21:37:55 4NNoekPH
<実況>
絶賛の嵐は今回は吹きませんでした。
楽章間の拍手は来ました。
これでカンベンしてやって下さい。
230:名無しの笛の踊り
10/07/25 21:54:42 r4uGvd8s
結局、ブラームスツィクルスを通して何がしたかったのだろう?
1,ピリオド奏法によるブラームス演奏?
→途中からヴィヴラートを使い出す
2,ヘンレ版の楽譜に忠実な演奏?
→最後に序奏復活などということをやる
結局総括としてはなんだったんですかね?
すぐに新世界にいくところを見ると、
ただの興味本位なのかなと。奇抜なことがやりたいだけで
一貫性に掛ける気がするのだが
231:名無しの笛の踊り
10/07/25 22:12:37 6lms2YEi
>ただの興味本位なのかなと。奇抜なことがやりたいだけで
>一貫性に掛ける気がするのだが
この人はずっとそうでしょう。
団員さんが一番よく知っている。
232:名無しの笛の踊り
10/07/25 23:06:06 xsueylS6
ブラ4の冒頭は前に大阪シンフォニカーで曽我大介が演奏していた。FMで聴いたことあるから・・・
世界初演どころか日本初演でもないのになあ
233:名無しの笛の踊り
10/07/25 23:07:43 4NNoekPH
>>232
えぇっ、マジ?????
234:名無しの笛の踊り
10/07/26 01:46:50 9RTmMsxa
>>232
これ?
URLリンク(www.sym.jp)
235:名無しの笛の踊り
10/07/26 02:00:24 C45lBblm
>>233
尼桶でもやってたよ
当然日本初演などではあるはずがない
236:名無しの笛の踊り
10/07/26 19:55:49 G5w2yIhk
なんだまたうそか。
237:名無しの笛の踊り
10/07/26 20:13:59 xAAoYRYg
人と違うことがやりたかったら、まず人と同じことちゃんとできてからにしような、内豚君。
238:名無しの笛の踊り
10/07/27 02:08:08 qsc2I8SY
>>235
日時:2001年1月30日・火
会場:ザ・シンフォニーホール
出演:指揮/曽我大介 ピアノ/山口博明
曲目:
ボリス・プラッハー/パガニーニの主題による変奏曲 作品26
ラフマニノフ/パガニーニの主題による狂詩曲 作品43
ブラームス/交響曲第4番 ホ短調 作品98
すごいブラームスでした。
通常は演奏されない第一楽章導入部からの開始には、戸惑っている人も大勢いましたが、演奏スタイルは「色物」ではなく、超正統派。
テンポは中庸、弦中心のバランスで、しっとりした流れ、重みのあるつぶやき、品のある節回しがすべて魅力的。
途中からは演奏者の存在を忘れ、ブラームス以外、何も感じなくなったほどです。
オケのメンバーの気力が充実していたせいか、音と音の間にもぎっしり音楽が詰まっている感じ。
ティンパニは単なる瞬間的な強打ではなく、「空間を切る」という打楽器演奏の理想的境地。
第二楽章のしんみりしたクラリネット、力が抜け、枯れた味わいのオーボエは実に魅力的で、第四楽章の幻想的なソロを燃えるような激しさで表現したフルートには、感動のあまり我を忘れました。
前半二曲も良かったのですが、ブラッヒャーは前半やや不安定。
ラフマニノフのピアノ・ソロを弾いた山口さん、演奏は素晴らしいのに、妙におどおどした態度。もっと堂々としてほしかった。
舞台マナーも芸術の一部です。
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