ヴァイオリン レイトの会 8巻目 at CLASSICAL
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765:名無しの笛の踊り
09/08/29 07:56:06 +6OdxXt0
芽が出なかったアーリーは歪んでるのう〜

766:名無しの笛の踊り
09/08/29 09:45:50 Vajo98p5
>760
1をちゃんと読みな。アホ。

767:名無しの笛の踊り
09/08/29 10:58:21 rKKR888u
>>763
取り敢えず 捨てサドだけど
msn2924@live.jp にメールしてみて
@=@

768:名無しの笛の踊り
09/08/29 14:21:48 7B2SKg8J
「レイト=ボクは大人から始めたから特別なんです」って言って自閉してるような奴は上達しないよなあ
その上「温かい対応」だの「○○は禁止」だの、まるでえせ同和の言いがかりのようだ
「厳密な定義はありません」なんて、一ひねりしたダブルスタンダードを振り回したい時に使う言い草だ
音楽性と技術は本来不可分なのに技術的ラインとか言っちゃって、恥ずかしくないの?

769:名無しの笛の踊り
09/08/29 15:13:32 aLB06n9k
レイトはレッスンプロや楽器屋にとっては所詮カネヅルなのかも知れませんね。


770:名無しの笛の踊り
09/08/29 16:43:32 1vPlfuvs
ヴァイオリン以外の楽器でもレイトって言い方するんですか?

771:名無しの笛の踊り
09/08/29 17:31:47 IEmsDI05
成長前からヴァイオリンやってる人って
左腕の骨格が普通と違うと思わない?


772:名無しの笛の踊り
09/08/29 17:48:32 cUtAIlfX
そうだね。違うかもしれないね。

だからなに?

773:名無しの笛の踊り
09/08/29 20:03:52 eq1gKqnP
ここに書き込む人の殆どは孤独なんだろう。

774:名無しの笛の踊り
09/08/29 20:31:21 O+EBkMc2
そうだね。あなたはそうかもしれないね。

だからなに?

775:名無しの笛の踊り
09/08/29 21:08:46 eq1gKqnP
>>774
一発させればいいんだよ。

776:名無しの笛の踊り
09/08/29 21:34:04 6F+atxtT
習い始めて2年目、篠崎教本2冊目です。
ビブラートに憧れる30代です。
練習は楽しくて仕方がないですが、
いつか人前でも堂々と弾けるひが来るのかちょっと不安です。

777:名無しの笛の踊り
09/08/30 01:18:21 5jnd+qIn
こちらには詳しい方がおられると思うのでお尋ねさせて頂きたいのですが。

「演奏は(演奏家の)心から出て(聴く人の)心に入る(べき)」という
言葉があると思うのですが、これはごく一般的な表現なのか、それとも
何か出典というか、音楽家の誰かが言ったとか書いたとかそういうことが
あるのでしょうか?

先生にお尋ねしたのですが、「もしヴァイオリン演奏の話だとしたら、
昔のシゲティとかメニューインあたりがいかにも言ってそうな感じは
しますけど」はっきりとはご存じないとのことでしたので。

778:名無しの笛の踊り
09/08/30 01:29:30 2liz7sZ5
>>777
「演奏は(演奏家の)心から出て(聴く人の)心に入る(べき)」は正解だと思う
なぜなら、オイストラフやクライスラーは心がとても綺麗だった事に間違いない。
評論家が書いてるよ詰まるところその人の人間性がいいか、わるいかですべて決まるとね。



779:名無しの笛の踊り
09/08/30 02:47:49 4rLfBhzf
日本語が下手だと伝わるものも伝わらないのでした。

780:名無しさん@そうだ選挙に行こう
09/08/30 07:53:00 DzuNe0YF
>>777
ベートーベンかな?

From the heart, - may it go - to the hearts
でググるといくつか出てくるよ。


781:名無しさん@もう選挙には行きました
09/08/30 11:06:30 IXuxlmtH
>>777

すでに >>780 さんがお書きになっているとおりですが、「演奏(音楽)は
心より出で心に入るもの」(ちなみに私もこのフレーズ大好きです)という
フレーズの「出典」は、ベートーヴェンが「ミサ・ソレムニス(荘厳ミサ曲)」の
自筆譜の冒頭に書き込んだ

Von Herzen - moge es wieder zu Herzen gehen
(moge の o にはウムラウトが必要ですが、今は表示の都合により省略しています。)
「願わくば心から再び心へと至らんことを」
がほとんど「定訳」のようになっているようです。

であると考えて間違いないと思います。

もちろん、>>777 さんの先生がおっしゃったようにシゲティやメニューインが
どこかでこのフレーズを書いたり言ったりしていた可能性は大いにありますが、
いわゆる「出典」ということになれば、このベートーヴェンの自筆譜への書き込み
ということになるでしょう。

782:名無しさん@もう選挙には行きました
09/08/30 11:30:47 IXuxlmtH
自己レスすみません。

>Von Herzen - moge es wieder zu Herzen gehen
>(moge の o にはウムラウトが必要ですが、今は表示の都合により省略しています。)
>「願わくば心から再び心へと至らんことを」
>がほとんど「定訳」のようになっているようです。

今自分の書き込んだものが画面に出たのを見て思ったのですが、↑の
ベートーヴェンの書き込みは、書いてある通りに直訳すると、↑の
「定訳」よりもむしろ、

わが心より。願わくば再び人の心へと至らんことを。

と訳す方がよいですね。

 Von Herzen の部分は先に出されていて、moge(願わくば) のその
願う内容の中には入っていないですし、この書き方の場合の Von Herzen
とは、上の試訳にも出しましたとおり、「わが心より」(つまり、日本語で
「心から(お祈りしています)」などと言うのと同じ)ということで、
「心をこめてこの作品を書いた」という意味ですね。

783:名無しの笛の踊り
09/08/30 20:20:45 2liz7sZ5
>>779
脱げ

784:名無しの笛の踊り
09/08/30 23:40:54 5jnd+qIn
>>780-782

>>777 です。

夜しかネットを見に来られないので、お礼のお返事が遅くなってしまい
ました。

>>781-782 さん、大変詳しい解説、本当にどうもありがとうございます!

「心から出て心に」。 私も大好きな言葉です。
元はベートーヴェンが自分で書いた言葉だと伺って、ますます私にとって
本当に大事な言葉になりました。
ヴァイオリン演奏でも、「心から出て心に」を忘れずにがんばって
いきたいと思います!

詳しく教えて頂いて、本当にどうもありがとうございました!

785:名無しの笛の踊り
09/08/31 00:05:18 2liz7sZ5
脱げ


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