【永遠の故郷】吉田秀 ..
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633:名無しさん@そうだ選挙に行こう 10/07/10 23:27:30 FEm1MYrF 方はホボーケンの15−6、ヘ長調。これ2楽章からなるもので、ひとつ、第1楽章 Vivace、4/4、ヘ長調、ソナタ形式。第2楽章、Tempo di Menuetto、3/4拍子、ヘ長 調。全体としてピアノがとても活躍していて、他のものはまあそれにお付き合いし てるという感じですけどね。でも、発表当時からこの曲はとても評判が良かったんで、 殊に第2楽章の方はイギリスでは第2楽章は伴奏つきの歌に編曲されて広く愛好され ていた、という話ですよ。ボーザール・トリオの演奏でもって、続けて、全曲続け て聴きましょう。(♪ピアノ三重奏曲 ヘ長調 Hob.15−6) 今のはボーザール・トリオの演奏によるハイドン作曲、ピアノ・トリオ、ホボーケ ンの15−6、ヘ長調、でした。今度は同じピアノトリオですが、ホボーケンの15 −7、ニ長調。こっちの方は3楽章編成です。第1楽章、Andante、主題と変奏。ニ長調、 2/4拍子。第2楽章もAndante、6/8拍子、ニ短調。ごく短い32小節の、短いもんで、 これは、ま、フィナーレにいく橋渡しみたいなもんで。で、フィナーレはAllegro assai、2/4拍子、ニ長調。で、真ん中が、moll、あの短調になってまして、それから おしまいの近くなって、ピアノの派手なカデンツァがあったりして、面白い工夫が 見られます。これもボーザール・トリオの演奏で持って全曲けて聴きましょう。 (♪ピアノ三重奏曲 ニ長調 Hob.15−7) 今のはヨーゼフ・ハイドン作曲のピアノ・トリオ、ホボーケン15−7、ニ長調。 演奏していたのは、ボーザール・トリオでした。今日はこの曲の前に、ひとつ、 やっぱりピアノ三重奏曲、ヘ長調っての、ボーザール・トリオの演奏で聴いて、 そしてもっと前、つまりいちばーん最初には弦楽四重奏曲、ホボーケンの3−62 変ロ長調、これを聴きました。この3曲、今日聴いたのは、全部ヨーゼフ・ハイドン の作曲です。それぢゃ来週また、さようならノシ
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