【永遠の故郷】吉田秀 ..
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587:名無しの笛の踊り 10/06/14 13:28:11 mvPQjnD7 録音のナゾが解明されているw http://www.nhk.or.jp/classic-blog/100/51370.html 588:名無しの笛の踊り 10/06/14 14:04:45 Jb69MS2/ 解明っつうかNHKこのスレのぞいてるだろ 589:名無しの笛の踊り 10/06/14 15:05:12 Nq6WEoef 3年分くらい録り貯めてあるんじゃないか? 590:名無しの笛の踊り 10/06/19 01:11:37 D1R2jSAI セザンヌ論は、クソ!! 591:名無しの笛の踊り 10/06/19 15:14:54 +Y1h9/7p >>586 こいつの50歳代初めくらいからだ 592:名無しの笛の踊り 10/06/19 15:18:10 4aVHjeHK 個人的にルサンチマンとか恨みを持ってる人が定期的に書き込んでるみたいね 593:名無しの笛の踊り 10/06/20 00:17:27 mJlV+6nX >>571 ツンデレ? 594:名無しの笛の踊り 10/06/21 21:23:12 eeTUl+IC 今日はハイドンの作曲した所謂『第1トスト弦楽四重奏曲』の第2番、第3番、 この二曲を聴きましょう。これは1787年の作曲らしいです。ハ長調の曲。 で、第1楽章がヴィヴァーチェ。リズミックな性格のフレーズが集まって できているテーマがありまして、これが何とも元気の良い音楽をつくって いきます。で、かなり個性的な感じのする音楽です。ソナタ形式。第2楽章 アダージョ、四分の三、ハ短調。それぞれ8小節のフレーズが4つありまして、 で、そのヴァイオリン・ソロのが即興的な性格の、とても装飾の多い演奏を します。それからまた、ハイドンが好きだったロマの音楽の影響も感じさせる ようなものです。で、それがあまり長い楽章じゃないんで、これが引き続いて くる第3楽章のメヌエットの前奏みたいに聴こえることもあります。ていう のは、これはアタッカで休み無く入ってくるものですから。このメヌエットは 主要部がハ長調、トリオはハ短調です。最後の第4楽章はハ長調に戻ります。 四分の二。で、アダージョの前奏がありまして、それからプレストに入って いきます。で、それで終わるんじゃなく、またアダージョがやってきます。 で、むしろこれはあのー、アダージョ、ゆっくりしたものがあって、その枠の 中で中間部が少し速くなってる、という感じにも感じられます。そういう点じゃ、 少し風変わりな終楽章だといえるかもしれません。これも先週と同じように、 古楽器による演奏で有名なクワテュオール・フェステティクス、この人たちの 演奏で聴きましょう。(♪:弦楽四重奏曲 ハ長調 Hob.3−57)
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