カルロス・クライバー3
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942:名無しの笛の踊り 10/04/22 20:32:36 VzS24NoY あった http://www.amazon.com/Carlos-Kleiber-Alexander-Werner/dp/3795705983/ 既にOOPのようだが 日本版は翻訳が屑らしいから、こっちを読むのがいいだろう 943:名無しの笛の踊り 10/04/22 21:11:12 B6Ncv2Be >>942 >既にOOPのようだが Oops! 944:名無しの笛の踊り 10/04/22 23:01:04 xV5EzVFG 火焔太鼓って何でつか? 945:名無しの笛の踊り 10/04/22 23:21:24 6zrRysKB >>944 落語の演目。 冴えない道具屋の親父が今日もまた冴えない品物を仕入れてきた。 見るからに汚らしい太鼓。音も何だか変なもの。 奥さんには散々こけにされる。 ところが、ふとしたことからこの太鼓が骨董に造詣の深い殿様の目に留まり、亭主が屋敷に呼ばれる 実はこの太鼓は「火焔太鼓」と呼ばれるこの世に2つしかない名品。その値300両。 「どうだ!」とばかりに女房に300両を見せ付ける亭主。女房も大喜び。一転して旦那を商売上手と褒める。 亭主:「これからは音のするものに限る。太鼓で300両だ。今度は半鐘を買ってきて・・・」 女房:「半鐘はだめだよ。おじゃん(鐘の音と掛けて)になる・・・・・・」 古今亭志ん生(5代目)・古今亭志ん朝父子の十八番 この二人の口演が余りにもであり、加えてそのリスクを犯すほどの演目でもないからか 落語ファンでも出くわすことは珍しいと言っていい ところで、志ん朝はその芸風は勢いのあるテンポで完璧で精緻であり、若い頃から名人の評価を得てきた。 しかし父の芸風に終生畏怖と尊敬を抱き続けていた。 奇しくもクライバー父子に相通ずるものを感じる (ただし、志ん朝はカルロスと異なり、親父に強く勧められて落語家になった)
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