モーツァルト 交響曲第25番 at CLASSICAL
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273:名無しの笛の踊り
10/03/21 09:08:47 vpP8WvvJ
271.
ならば、スルーし給え。
『本物』と「成りすまし」の違いが解らぬ頓馬は、沈黙を保たれよ。

272.
『貧しき感性』哀れ。

274:名無しの笛の踊り
10/03/21 09:20:52 EXYz13yD
やっぱり隔離スレ作るか

275:名無しの笛の踊り
10/03/21 09:22:14 EXYz13yD
>>273
ラファ専用隔離病棟 4号室
スレリンク(classical板)

ここで好きなだけうごめけ。他のスレに迷惑かけんな

276:名無しの笛の踊り
10/03/21 09:25:25 EXYz13yD
やっぱりあったかくなってくると、頭のおかしい人がうごめきだすんだな

277:名無しの笛の踊り
10/03/30 01:12:16 h3E8iqlo
ミュンヒンガーの25番を聴かせてもろた (^^)

278:名無しの笛の踊り
10/04/07 20:55:44 WslwVqes
N響アワーで放送されたね

279:名無しの笛の踊り
10/04/20 00:04:52 QLuxg9qc
ここはコープマンでしょう

280:名無しの笛の踊り
10/04/29 20:05:56 dHtK+GwR
コープマンは早すぎないテンポで良いね。
ポンセールのクラシカルオーボエの音色も渋くて素晴らしい。

281:名無しの笛の踊り
10/05/02 10:46:20 dF8BWp/J
鰤170のでおk

282:名無しの笛の踊り
10/05/03 16:50:56 O3dSOFpn
リンデンは求めてる物と音楽性が違う。所詮は鰤箱(笑)

283:名無しの笛の踊り
10/05/03 17:48:05 4iJzrycR
リンデンは特に期待してなかったけどよかった。

284:名無しの笛の踊り
10/05/03 19:16:33 O3dSOFpn
鰤40と鰤170で入ってるから仕方なく持ってるだけ。

285:名無しの笛の踊り
10/05/15 16:36:49 0GUot1Sy
レヴァイン指揮ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団の第25番は何回聴いてもいいですよ

286:名無しの笛の踊り
10/05/25 05:29:37 40H7LH41
マリナー/アカデミーの1987年録音のものがいいと思うんですけど、どうですか皆さん?

287:名無しの笛の踊り
10/05/25 05:41:41 GeuwaNVT
英argoの70年代初期のもののいいぞ。

288:名無しの笛の踊り
10/05/30 19:14:49 JiEENVde
17才で交響曲25番を書いてしまったモーツァルトには、31年の人生も長すぎたのではなかろうか。

私は、私自身の感性で、モーツァルトにその魅力の源泉である『凶暴な美』、『美に昇華した慟哭』を聴く。

『始まりに終わりがくるモーツァルト』

私はそう直観している。

拙宅の庭では今、薔薇が盛りを迎えております。

「Intrigue」、ワインレッドの花弁とダマスクスモダンの芳しい香りを放って主役です。
あとお気に入りは「ガーデンパーティー」と「ミセス・アイリスグロー」。HT特有の花弁の美しさと色合い、そしてやはりダマスクスモダンの芳しい香り。

289:名無しの笛の踊り
10/05/30 21:44:02 62CQnUcg
映画『アマデウス』で使われたマリナー/アカデミーの第25番は何年録音のものですか?

290:名無しの笛の踊り
10/05/30 23:02:36 JiEENVde
289さん。
すみません。アマデウスのサウンドトラックを聴いてるもので…

これは私の独断ですが、k550より良いと思います(無論k550の2楽章は美しいですが)。

291:名無しの笛の踊り
10/06/04 01:36:42 GaWDRfNj
288.290
コピペもそろそろいい加減にされよ。

お主には「プライド」というものが無きや?

哀れ。



292:名無しの笛の踊り
10/06/04 04:21:01 GaWDRfNj
GaWD…

それは君のしている事だろ?

自分の人生を大切にしてほしい。人生一度きりですよ。

悪い事は言わない、明日にでも心療内科に行きなさい。

コピペなぞ詰まらぬことだ、止めたほうがいい。

トリップですぐばれてしまうよ。2ch.をなめてはいけない。いいね。

293:ナノフレア ◆H6mBY5rVQU
10/06/04 06:32:47 3UbuacGR
せめてCD番号と値段くらい教えてさしあげなさい。

このCDは3枚組ですが、残念なことに「k.183」は、1楽章のみしかありません。
2〜4楽章は「ブリテン盤(KICC-8477)」を愛聴しております。

通して聴く時は「ワルター/コロンビア盤(モノラル)」ですかね。

しかし録音も含め1楽章は現在の所、私のBEST盤です。
これが、ある意味で、モーツァルトの作曲家としての危機を招いたことは想像に難くありません。

この疾風怒濤の心の嵐は、ドンジョ「晩餐に招かれたので参った」を経て「レクイエム・怒りの日々」に至る。
モーツァルトは誰のためでもない、自分の為に書いたのです。
美しい虎が牙を剥いた時の「美」を。


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