【インバル】東京都交響楽団 14【もっと振れ】
at CLASSICAL
296:名無しの笛の踊り
08/10/18 23:46:13 /hMmp2gN
連投スマソ
>>290
今日の低弦が良かったことに賛同する。
都響の弦パートは弦パート内の意識の極度の統一と、
各パートの意識がコンマスと室内楽のように会話しているところが
美点だが低弦、特にコントラバスが控えめな表現を志向していて
個人的には、ホルンとともに果然の余地有りと思っていた。
9月にブルックナーを聞いたとき、直塩に聞いたウィーンフィル
と何が一番違うだろう・・と考えた。コントラバス
の表現、音のバランス、明快さが一番足りないんじゃないかって。
今日は、ヴォルコフの指示なのか、ほんとに低弦がよく鳴っていたね
ハイドンは、わざと弦を薄くしたんじゃないのかなあ。
俺は、この指揮者には、毎年来てほしい。首席客演指揮者
でもいいよ。
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