モーツァルト総合 KV9
at CLASSICAL
258:名無しの笛の踊り
08/08/02 22:53:48 UaXS9zGA
>>255
K.496の第三楽章という実例を挙げているのだが。
ただ、同時代の群小作曲家の変奏曲におけるミノーレと、モーツァルトのミノーレ
の意味合がどの様に異なっているか、楽理上の説明だけでは困難ではあるなw
『主題と同じ小節構成、同名短調への転調、弦のオスティナートとピアノの非主題的なモティーフ』
この程度の技術なら群小作曲家の作品にも用例があるだろうからなww
結局は個々の聴き手の感性・価値観の問題ということになるか。
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