クリスティアン・ティーレマン
at CLASSICAL
635:名無しの笛の踊り
09/08/14 12:42:02 zNiEoBLX
7月29日付けで掲載されたニュース。
指揮者のクリスティアン・ティーレマンの
ミュンヒェン・フィルとの契約が2011年以降、打ち切りとの事。
私の愛読する Die Presse での記事は ここ
(すみません、ドイツ語です)
URLリンク(diepresse.com)
本文で取り上げられているティーレマンの言い分は
「若い指揮者を持ってくるという話だが
無名な若い指揮者で、
日本やベルリンやウィーンからの演奏招聘があるはずがない」
「私は契約事項はすべて守った。
今まで色々なミスはしたかもしれないが、ミュンヒェンでは間違いは一つも犯していない」
「私は今まで3回、こういう陰謀に巻き込まれた。
いつでも私がスケープゴートにされる。
しかし、事実としてニュルンベルクの裁判では私が勝ったし
私が去った後のベルリンのドイチェ・オペラに何が起こったか、一目瞭然だ」
(意訳なので文責は負いません)
・・・ いや〜、強気な方ですね f(^^;)
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