∞∞妊娠【後期】22週目からの奥様その80∞∞
at MS
2:可愛い奥様
07/11/19 20:09:31 TiyTDRyb0
<風邪予防編>
○酢漬けしょうがー冬の常備食にぴったり!
スライスした生姜をビンに入れ、湯と酢を2:1の割合で注ぎ冷めたら
冷蔵庫へ。半日以上おけば食べられます。飲む場合は1日おちょこ
1杯が目安です。
○りんごジュースー豊富なビタミンC
りんご1個の皮をむいてすりおろし、ふきんなどでしぼるだけ。
1日1杯飲めばOK。
○にんにくみそー体ポカポカ、スタミナがつく!
すりおろしたにんにく1かけ分+みそ小さじ1をお椀にいれ、
湯を注ぐ。よくかきまぜて、細かく刻んだねぎを加え、夜
寝る前に1杯飲む。
○塩紅茶うがいータンのキレがよくなる
150-200mlの紅茶に塩小さじ1を加え、冷めたらうがいをする。
1日1回又はのどがいがらっぽいときに。
○霧吹き緑茶ー緑茶の殺菌効果+乾燥予防に
冷めた緑茶を霧吹きにいれ部屋中にスプレー。朝昼晩の1日3回目安に。
○かきくけこうがいーのどの奥まですっきり洗おう!
外から帰ってきてうがいするとき、”かきくけこ”と発音する。
3:可愛い奥様
07/11/19 20:11:01 TiyTDRyb0
<風邪ひいちゃったら編>
1.熱
○ホットレモネード−発汗促進
レモン半分しぼったもの+熱湯150-200ml+はちみつ大さじ3
○紅茶にブランデー 発汗促進
紅茶にブランデーを1,2滴たらして飲む。体があたたまり、汗を
かくので1日で熱がさがります。
2.のど
○大根ハチミツ−のどのイガイガシャットもアウト
短冊切りした大根(3-4cm分)にハチミツ大さじ2をかけ30分ほど
おくと大根の汁が出てくる。これを1日におちょこ1杯分飲む。
○梅干湯−のどの痛みに
湯飲みに梅干を1個入れて熱湯を注ぎ、おはしでつぶしながら
ゆっくり飲む。のどの痛みに効果抜群!
3.鼻詰まり
○ミントマスク−鼻がスーッと通ります。
湿らせたマスクに口臭予防用のミントスプレーを吹きつけてマスクします。
4.悪寒
○しょうが湯−体のしんからあたたまる
湯のみに、すりおろした生姜小さじ1+湯(+お好みでハチミツ大さじ2)
5.のど、熱、寒気、食欲不振
○黒砂糖入りミルク−体ポカポカ栄養補給
のどが痛いときは黒砂糖をそのままなめる。熱が出て寒気がするとき
や食欲がないときは温めたミルクに黒砂糖を混ぜて飲むと体がポカポカ
して栄養補給にも。甘くて美味しいので小さなお子さんにもぴったり
6.頭痛
コーヒーを飲め。
但し一日2〜3杯。(常識の範囲以内)
少量のカフェインを取ると頭痛が取れる。
葛湯も効果あり
4:可愛い奥様
07/11/19 20:11:32 TiyTDRyb0
〜耳管開放症〜
耳に声がこもる状態。
耳が変だな、と感じたら下を向く。
胸に顔をつけるくらいに深くうなずくという感じ。
効く漢方なんかもあるようですが、それは妊婦は医師に相談してから。
〜妊娠性湿疹、その他皮膚の痒み〜
対応としては痒くても掻きむしらないのが肝心。
一時的対応としては、保冷剤で患部を冷やすと痒みが引く。
入浴時、タオルなどでゴシゴシこすりすぎない。ナイロンタオルは論外。
泡洗顔の要領で、泡のみで身体を洗う(これでも皮膚の汚れは充分落ちる)
風呂上りに保湿剤(ローション、天然オイルなど)を塗って、しっかり保湿する。
産婦人科で薬を処方してもらってもいいが、あまりにひどい時は
産婦人科より皮膚科に行くのがおすすめ。
(その際、妊婦であることをきちんと告げる事)
ステロイド剤の処方に関しては、それぞれの症状にもよるし、
一概に×とはいえないので、心配なら自分で病院で確認する。
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