本当に怖い自民党の恐怖政治5
at MS
402:可愛い奥様
07/05/08 14:07:30 3yH8ydnt0
【奥田・小泉改革・格差社会】新車販売 国内で不振 売れなくなったのはなぜ?【低所得の増加】
新車販売台数の推移
新車が売れない。戦後最長の景気拡大が続いているというのに、国内の新車販売台数は年々減る一方だ。
「マイカー」が庶民のあこがれだった高度経済成長期と比べると、車の種類はセダン、ミニバン、SUV
(スポーツタイプ多目的車)など豊富になり、ナビゲーション機能も付いて格段と使いやすくなった。
なのに、売れなくなったのはなぜ? 自動車各社に妙案はあるのだろうか。
■29年ぶりの低水準■
国内の乗用車販売(軽自動車を除く)のピークは、バブル経済末期の90年度で、年間590万台が売れた
。88年発売の日産自動車「シーマ」は、高級車ブームに火を付け「シーマ現象」という流行語まで生んだ。
以後、減少傾向が続き、06年度は359万台(前年度比8.3%減)に。90年度比4割減で、
29年前の水準にまで落ち込んだ。
06年はトヨタ自動車と日産が、それぞれの主力車であるカローラ、スカイラインを全面改良し、
話題性のある新車は多かったが、カンフル剤にはならなかった。
維持費が安い軽自動車は06年度、過去最高の203万513台(同4.2%増)を記録した
リポートによると、公共交通網が発達した大都市への人口集中と単身世帯の増加で、車を持つ必要性が低下。
さらに年収が300万円未満の貧困層が拡大したことがある。
ここ数年、20〜30歳代を中心に、将来の収入や家計負担に対する不安がより高まった。
URLリンク(headlines.yahoo.co.jp)
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