宅間事件の真実
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624:御仏の慈悲
06/12/19 00:27:25
宅間 守 氏が使用した包丁は、肉厚の かなり重いもので、刃物の専門店で
購入したものだと言う。(予備のために2本用意していた)
戦前の警察の本には、同時多数殺人の凶器は、オノ か ナタ によるものが
ほとんどだと述べている。日本刀は怪我を負わせるだけのことが多い、とも。
なぜなら斧や鉈は、肉厚で重量があって、どんな厚手の服もわけなく斬り裂き
人体に深く突き刺さるから、普通の人間が使用しても致命的な打撃を与えられる
のだ。 家庭の文化包丁からは想像つかないような破壊力が、厚地の刃物にはある。
宅間 氏が、このことを知っていたのは疑いない。
さらに彼は、子供達の首筋(横)を狙って刃を振るったという。
首の横には頸動脈があり、ここを斬られると噴水のような大出血が起こり、
脳内の血圧はゼロ近くに下がって、一瞬で気を失い そのまま失血死する。
これは刃物で自らの命を絶つ方法(刎頸)として世界の常識なのだが、
何故か日本人は このことを知らず、ノドを突いて気管を破るだけで
なかなか死にきれず、苦しんで死ぬことが多い。
現場の2つの教室には、防御創と思われる千切れた指が多数散乱しており
どの机、椅子も血塗れで、廊下の壁には毛髪のついた頭皮片がベッタリと
貼り付いていたという。
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