【真実】ホンダの技術は大したことない at AUTO
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1:名無しさん@そうだドライブへ行こう
07/11/16 11:25:55 /aLoNOVI0
燃料電池車がある、クリーンディーゼルは先行している、走りは
タイプRがある、と一見、技術的なアドバンテージがあるがごとく
言われているが、実は技術的には他社に遅れをとりつつあるホンダ。

ハイブリッドの普及ではトヨタに完敗なのはいうまでもない。
新型インスパイアからは多段化すると思われていたATは5速のまま。
V-TECはバルタイ&リフト量可変は3ステージ固定式。
BMWのバルブトロニック以降のエンジンの制御には後れを取った。
SH−AWDは北米ではSUVにも採用が始まっているが、
レジェンドのみの限定的技術。普通のAWDはデュアルポンプで
全メーカー中ほぼ底辺を争っている。
タイプRはメーカーによるカリカリチューンタイプ。
そんなのはエボもSTIもとっくに卒業。
(当然、別途カリカリチューンは競技者の為に用意する。)
NSX−Rは新型GT−Rよりも未だに負けることはない?
排ガス規制を最新のをクリアしてから言ってくれ。
軽自動車はスズキ、ダイハツにはまったく敵わず。

もちろん、技術的には必要十分はクリアしている。
燃料電池車?すばらしいですね。

だが、残念ながらそれはわずかなこと。
技術的にホンダが優れている、先行しているなんていうのは
ンダヲタの幻想に過ぎないことを理解しておくべき。



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