【民主党の政策に不安を感じる奥様の雑談室】100
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259:可愛い奥様
09/12/22 16:36:46 1bBwmTL8P
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「世代交代」進められない自民党 また抱腹絶倒苦肉の策
「名ばかり支部長」制度を導入
貧すれば鈍するとはこのことだ。自民党が、またバカげた制度を導入することになった。
先の衆院選で落選し、中ぶらりん状態の“大物議員”の救済策として
「存在しない選挙区」の支部長職を新設するというのだ。
対象になるのは、山崎拓元副総裁(73)らベテラン10人。 小選挙区の支部長といえば
本来は次の衆院選での公認候補を意味する。自民党執行部は先月、落選議員のうち
支部長に選任する基準を「公認決定時に65歳以下」で「惜敗率60%以上」と決めたばかりだ。
「これにベテラン議員が『引退勧告か』と反発。弱腰の執行部は引導を渡すこともできず
彼らの処遇に頭を悩ませた結果、苦し紛れに名ばかり支部長職を創設することになった。
さっそくの掟破りに、若手・中堅の執行部批判が高まっています」(自民党関係者)
何が何でも国政に返り咲きたい山拓氏は、参院選出馬にも意欲を見せているが
福岡2区が地盤なのに「福岡県衆院支部長」という珍妙な肩書に棚上げされる。
「福岡2区支部長」ではないから、公認が前提じゃないというのが、執行部の言い分だ。
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