【民主党の政策に不安を感じる奥様の雑談室】その54 at MS
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578:可愛い奥様
09/10/15 01:40:45 +5XkY6WFP
鳩山政権発足1カ月 成果急ぎ 続く混乱  2009.10.15 01:11


 16日に発足1カ月を迎える鳩山内閣では自民党からの「政権交代」を
印象づける政策を矢継ぎ早に打ち出したが、外交や予算編成など性急な
政策転換の混乱は続いており、経済政策のちぐはぐさも浮き彫りになりつつある。
一方、マニフェスト(政権公約)への記載を見送ったリベラル色の強い政策も動きはじめた。
鳩山由紀夫首相の今後のかじ取りが注視されている。

 ■外交
 外交面ではマニフェストに掲げた個々の政策が「重荷」となり、思うような成果を挙げていない。
野党時代の主張の延長線上にある公約の実現を目指せば、首相が掲げる「緊密で対等な日米関係」の構築が遠のく悪循環に陥っている。(ry
東アジア共同体構想も米側は「米国排除ではないか」と警戒感を抱いており、アジア諸国にも当惑が広がる。

 ■経済 
ry) 「成長戦略を示せていない」と民間エコノミストの多くは口をそろえる。デフレ対策、為替政策、
財政再建、新産業育成の一つでも欠ければ、「内需主導への経済転換」(首相)も、景気回復も望めない。

 ■左派色
 衆院選対策上、民主党が政策集「INDEX2009」では明記しながら、マニフェストに載せなかった
左派・リベラル色の濃い政策が早速動き出した。背景には、政権内の旧社会党勢力や
民主党の支持団体である日教組、自治労などの意向が透けてみえる。
 選択的夫婦別姓制度の導入について、千葉景子法相が民法改正案を来年1月の通常国会に
提出する考えを表明。福島瑞穂消費者・少子化担当相が賛意を示す。

 憲法違反の疑いが強い永住外国人への地方参政権付与法案に関しては、首相が9日の日韓共同記者会見で
「しっかり議論を重ね政府として結論を出したい」と表明した。通常国会での法案提出するかどうかは微妙な情勢だが、
岡田克也外相、小沢一郎民主党幹事長らも参政権付与に熱心だ。

URLリンク(sankei.jp.msn.com)

みんな注目〜!ミンスが徐々に正体を現しましたよ〜、って感じの記事。


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