テレビがつまらないと思うようになった奥様12
at MS
660:可愛い奥様
09/06/29 10:46:23 S6QwBweT0
『天地人』「関白を叱る」は、もはやデタラメ
URLリンク(temple.iza.ne.jp)
>「私語今宵別無事 共修河誓又山盟」 直江兼続が詠んだ歌だそうだ。
>この歌をNHKのナレーター(森本健成アナ)は「ここまで激しい愛の歌を詠んだ戦国武将は直江兼続だけといわれています」と語っていた。
>そもそもこの歌がそんなに激しい愛の歌なのか???
>愛染明王の愛の兜を無理やりお粗末プロパガンダで、日本近代の『愛』の概念(≒LOVE)にこじつけようとしている。それも執拗に。
>本日のメインは、第1回の放送の最初のシーンだった。
>秀吉が大阪城内の庭先、上杉景勝の目の前で直江兼続をヘッドハンティングし、兼続がそれを断るシーンが再び登場した。
>ヘッドハンティングを断った兼続に対し、秀吉は抜いた刀を兼続の首先に突きつけていた。
>与太ドラマらしい演出だった。普通の日本人の頭の中には、浅野内匠頭の殿中事件が深く刻みこまれている。
>城内の謁見で、安易に刀を抜くなどというところが、あいかわらずのお粗末ワールドだ。
>このシーンの直後、お粗末先生(小松江里子)の必殺技(定石)が2つ同時に登場した。
>「女は偉い、男はバカの法則」と「兼続をひたすら絶賛して偉くみせる工作」だ。秀吉はねねに散々叱られ、その後兼続をいつものように大絶賛していた。
>秀吉は、兼続の目が良かったとかいっていた。
>「覚悟があった」とか、「こんな目は初めてじゃ」とかいっていた。
>なんかもういい加減うんざりだ。脚本家も演出家も視聴者と勝負をしていない!
>視聴者がダイレクトに兼続は素晴らしいと感じられる脚本を書き、演出を行なえばいいのだ。
>そうすれば脇の登場人物が兼続を絶賛し続ける台本など全く不要なのだ!
>お粗末脚本によると、兼続のヘッドハンティング謁見のさい、上杉景勝は遺言をしたためていたんだそうな。
>お粗末先生創作の景勝の遺言状は、もし景勝と兼続の身に万が一のことがあれば、
>都に駐留していた上杉家臣団4千人はたとえ 4人になっても越後に帰りつき、秀吉に対し玉砕戦を行なうべし!という内容だった。
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